※この作品はR-18です。

妄想雑記   作:Mmmmmmmmm

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クズ男が
天才女ゲーマーを催眠で犯す話


8 天才女ゲーマー

最近アヤのやつすげー盛り上がってんなぁ。

 

テニス一筋のテニス部部長が全裸で校内をうろついてるよ。なんでも今は部長どころかテニス部兼卓球部の性処理奴隷なんだって?俺も卓球部はいろっかなぁ。

 

今じゃ夜間に大学付近を歩いてるとその場で生ハメしようと逆ナンしてくる変態露出狂みたいな噂まで流されちゃってるし、こりゃテニスの腕が戻っても元の人生は歩めないんじゃないかな~……あ、もうテニスの実力が戻ることはないんだっけ笑

 

 

 

あと弓道部部長の話も聞かせてもらったわ。新しく姉も捕まえて、淫語連発でチンポにご奉仕するしか頭にない人として最低クラスのザーメン媚びオナホに堕としたらしい。

 

チンポに絶対服従で中出し懇願しながらスパンキングされて、それでもマゾアクメ決めて潮吹き連続絶頂する姉/その様子を見て後悔と絶望を感じながら催眠術で体を操られて悔しそうにチンポ強制服従させられて性処理肉便器やってる妹ねぇ。面白い姉妹丼だな、今度食べ比べしてみたいわ笑

 

 

 

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さて、今回は俺の数少ない友人を紹介しよう。友人と言っても高校のころのだが。

 

そいつはタクヤって名前で、まぁ絵に描いたようなクズ陰キャなんだ。そういうところが気が合うのか、俺たちはそれなりに話す仲だった。別に俺自身オタク趣味だし、けっこう気の置けない感じだったと思うね。そんな友達のタクヤだがまぁ高校のときからちょっと思想が危ないやつでな、俺以上に差別的だったわけだ。俺に嫌なことをすることはなかったが、まぁ女子からは嫌われてたわな。

 

なんでそんなやつの話をするかって言うとな、この間ネットニュースで名前を見かけたからだ。なんでもeスポーツの全国規模の大会で決勝まで行ったらしい。俺よりゲームは上手かったが、正直そこまでゲームが上手かったイメージがなくて意外だった。だが、そのニュースによるとタクヤはチート行為をしていたらしい。運営にバレない程度のギリギリのチートで決勝まで勝ち上がるたぁタクヤらしい行動だ、思わず笑っちまったよ。

 

ところが決勝の相手が常人離れした強さだったらしくてな、タクヤがチートと実力をフルで発揮したのに手も足も出なかったんだとさ。挙げ句の果てに優勝インタビューで、タクヤがチート行為をしていたと公表しやがったんだと。ゲームが上手いだけじゃなく鋭い観察力もあったわけだ。まさに天才ゲーマーだな。

 

そしたら、運営もそれまで気づかなかった癖に手のひら返しで、タクヤはチート野郎というレッテルを貼られて永久追放されたらしい。……まぁ自業自得ではあるんだが……。

 

ニュースを見て久しぶりにタクヤに連絡を取ると、すごく悔しそうにしていた。自分がチートしていたことを棚に上げて、その優勝したプレイヤーの恨み辛みを愚痴っていた。こういうクズなところが本当に好きなんだよな。ちなみに、チートの痕跡は上手く消したらしくて、運営にしっぽはつかませなかったらしい。その才能を他のことに使えよな。

 

まあ何はともあれ、その天才ゲーマーさんへの恨み節を語るタクヤをみて、俺は友人を助けようという気持ちが湧いて出たのであった……。

 

 

 

[newpage]

 

 

 

ご紹介があったと思うが俺はタクヤって言うんだ。今じゃeスポーツ界の恥さらし、チート野郎なんて言われて有名人になっちまった。それもこれも全部あのプリンスって女ゲーマーのせいだ!!あいつがチート並に強かったせいだし、人のチートを暴いたせいだ!無駄な正義感出しやがって!!思い出しただけでムカついてきた……。

 

大会が終わって永久追放を宣告されてから数日後、この間懐かしの友人から電話がかかってきてな、ことの顛末を全部話したんだよ。案外悩みってのは人に言うとスッキリするな。そしたらそいつ、なんか変なこと言うんだよ。「三日後に××に来てほしい」ってな。

 

古い友人に会うのは楽しみだから言われたとおり来てみたら、なんか高級そうなマンションだったんだよな。そしたらその友人がいて、鍵を渡してきて「後は好きにしろ」だとさ。言われるがままそのマンションの最上階の部屋に行ってみたんだ。そしたら………

 

 

 

「いらっしゃいませ。NGなしの生ハメソープへようこそおいで下さいました。私の全身を使ったご奉仕を、お楽しみ下さいませ。」

 

 

 

玄関を開けると、目が虚ろなプリンスが挨拶しながら全裸土下座して迎えてくれた。おいおい、あいつ何してくれたんだ?こりゃ最高だな!!

 

早速プリンスの即尺を受ける。嫌がるそぶり一つせず、デリヘル嬢顔負けのフェラをしてくる。俺を心底軽蔑していた女がひょっとこ顔で無様にフェラチオするのを味わうのは本当に痛快だ。

 

そのあと風呂に行ってタワシ洗い、壺洗いのフルコースよ。大会の時から思ってた、ゲーマーに不必要なおっぱいは最高に柔らかかった。しかも感度も抜群、ちょっと触っただけでマンコグショグショにしてやがる。

 

そのあとはキングサイズのベッドで、全身を使ったドスケベご奉仕の時間だ。パイズリにシックスナインに腋見せ騎乗位に、なんならがに股腰振りダンスみたいな底辺娼婦みたいなことまで、何でもやってくれた。

 

 

 

「おい、俺のこと覚えてるか?」

 

「はい……大会の、決勝で争った方です……。」

 

「お前のせいで大変な目にあってるんだけど、どーしてくれんの??」

 

「大変、申し訳ありませんでした……。しょせん、女なんて男性様のオチンポを喜ばせるしか能のない、マンコだけが取り柄のしがないオナホなんです……。ザーメンオナホ如きが、タクヤ様がチート行為したなどと発言してしまい、大変申し訳ありませんでした……。」

 

「そうそう、それでこそ女ゲーマーの鑑だよ♪生意気にゲーマー名乗ってないで、チンポ奉仕のことだけ考えて生きてりゃいいんだよ、この底辺デリヘル野郎!」

 

 

 

言いながらクリトリスを指でピンと弾く。もともと、ご奉仕しながらもマン汁垂れ流しのプリンスは、クリトリスへのデコピンで絶頂痙攣していた。

 

 

 

「申し訳ありませんでした!!オナホ如きが、いっちょ前に人間づらして、大会に出てしまい大変申し訳ありませんでした!!!」

 

 

 

ひとしきり身体を味わい尽くし、気が済むまで罵倒しマンコをいじめ抜いた。すでにプリンスは息も絶え絶えな状態だ。

 

 

 

ふと、友人に言われたキーワードを思い出した。「ジャバウォック」と呟くと、プリンスの瞳にすーっと光が取り戻される。

 

 

 

「あ、あ、あああぁぁぁ…………。」

 

「目が覚めましたかー?プリンスちゃーん♡」

 

「こ、こんな、こんなことしたって、あなたがチーターなのは変わらな……あああああああああ!!!!!」

 

 

 

この野郎、目が覚めてから早速嫌なこと言いやがって。ムカついたから両乳首を指でつまんで本気で潰してやった。

 

 

 

「オラ!!女なんてオナホでしかねぇんだ!さっさとご奉仕しろや!!」おっぱいを本気ビンタする。ブルンと震えてやがる。

 

 

 

「ぐっ、ぐ~~~っ……!!!どうして、身体が、うごかないの………!!!」

 

 

 

どうやら完全服従モードと、意識そのまま身体だけ絶対服従モードがあるらしい。こりゃいいや、もうコイツはチンポに逆らえないって訳だ。

 

早速、この部屋についた最初の時同様、無様なひょっとこフェラをさせてみる。にらみつけながらやるフェラも乙なもんだな。

 

 

 

「悔しい?自分が軽蔑するチーターに、絶対服従でチンポ奉仕するの。今どんな気持ち?ねぇ今どんな気持ち?」

 

「……………!!!!」じっと上目遣いでにらみつけてくる。最高に良い気分だ。プリンスの後頭部をつかんで、チンポを喉の奥まで一気につっこむ。

 

 

 

「んむごっ!?んむぐぐぐ……!!」突然喉奥を突かれて苦しそうだ。今頃激しい吐き気と戦っているだろう。

 

 

 

「正直に答えろや……答えなきゃ、今みたいに無理矢理イマラチオさせんぞ?」一回チンポを引き抜く。プリンスは嗚咽を漏らしながらそれでも吐かずに、肩で息をしている。

 

 

 

「げほっ、げほっ………………………すごく……悔しい、です……。」それを聞いた俺はすぐさまプリンスの頭をつかみ、また喉奥までチンポを突っ込んだ。

 

 

 

「んぐおっ!!??んんんーーーっ!!!!」グッポグッポ音が鳴る。プリンスは死ぬほど苦しそうだが、俺は構わずイマラチオを続け、そしてチンポの根元まで収まるように無理矢理頭を押さえながら喉奥で射精した。今日一番射精した。

 

そのまま息もできずに喉奥に強制的にザーメン流し込まれているプリンスの喉マンコ痙攣をたっぷり30秒ほど味わうと、プリンスを解放してやった。流石に今度は吐くと思ったが、友人の力のせいか結局吐かなかった。見ていてこっちが気持ち悪くなるくらいえづいていたがな笑

 

 

 

そのまま一分ほど、四つん這いでうつむいて肩で息をするプリンスを見ていたが、またチンポがムラムラしてきたため、ベッドに仰向けに寝転がり、奉仕の指示を出した。まだまだ苦しそうだが、プリンスはそれでも頑張って起き上がり、騎乗位で腰を振り始めた。

 

 

 

「こ、この、度は、生意気ゲーマーオナホ如きが、大会で優勝などしてしまい、誠に申し訳ありませんでひた。お詫びに、私の無駄に育ったスケベで淫らな、チンポを喜ばせるしか価値のないやらしい身体を、トロトロマン汁マンコを、お楽しみくださいませ。」身体のどこにスタミナが残っていたのかと言うくらい、激しい騎乗位をしてくれる。しかもちゃんと、男が萎える前後ではなく、気持ちよくなる上下運動で。宣言通りマン汁もトロットロで、最高に気持ちいい。何より、俺をチート野郎と呼びやがったあのクソ女が、こうしていま俺の上にまたがり自ら腰を振ってチンポコキ謝罪しているという事実がたまらない。

 

 

 

「…………っ!!!」さっきの挨拶は催眠で言わされた物だったようで、騎乗位中は無言でにらみつけてきやがる。さっきあんなに苦しい思いをしたのに、この女も学習しない馬鹿だねぇ、やっぱ女ってのは低能な生き物なんだろうな。マンコの締まりを楽しみながら、目の前でたぷたぷと揺れるおっぱいを揉んで楽しむ。

 

しかし、にらみつけてはいるが、プリンスのやつ今めっちゃ感じているらしい。だんだんと顔が紅潮していき、マンコの締まりがよくなってきている。さっきから喘ぎ声も抑えられなくなってきている。

 

 

 

「くっ……!くうっ……!はうっ……!!」すでにマンコは正直にビクついてきてる。俺ももう限界だ。射精の瞬間、腰をつかんでチンポで突き上げてみた。

 

 

 

「だめっ!!イクッ、イッちゃううううぅぅぅぅっっっ!!!!!」顔真っ赤にしてにらみつけていたのに、一転アヘ顔になる。無様に潮を吹きながら、プリンスはマンコビクビク痙攣させながら特大アクメを迎えた。

 

 

 

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マン汁垂れ流してベッドで余韻に浸るプリンスをほっといて、友人に連絡する。

 

なんと、今いるこの部屋はプリンスの部屋らしく、部屋もプリンスもプリンスの貯金も、全て俺が好きに使っていいそうだ。催眠術のような物でプリンスは絶対服従で、今日だけでなくプリンスは今後も一生俺のオモチャなんだそうだ。

 

俺は最高の友人をもったことを感謝しながら、プリンスにこの事実を伝えた。プリンスは返事がなかったが、まるで「わかりました」と伝えるかのごとくマンコからザーメンがブビュッと音を出して逆流していた。

 

 

 

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タクヤのやつ上手くやってるかなー?なんて気にしてたけど、後日ネットニュースを見て安心したわ。

 

「eスポーツ大会優勝者プリンス選手、チート宣言を撤回!誹謗中傷を謝罪!!」だとさ。見出しの写真で謝罪会見してるプリンス選手がやけに顔を赤らめてるのが気になるけどな、露出の高い服を着てるからかな?笑

 

タクヤのやつ限度を知らないからなぁ……次会うときまでにどんな調教してるか楽しみだな。

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