クズ女によって無能力の発情奴隷にされて、人生終了させられる話です。
(とある魔法学校の、とある寮の談話室にて)
うふふ、この紅茶は本当においしいわね。
あなたも留学から帰ってきてお疲れ様、1年ぶりの紅茶のお味はいかがかしら?
この1年間、いろんなことがあったのよ。あなたに話したくてたまらなかったんだから。
そうそう、あの、いけ好かない優等生サマ……
いいえ、もうその名前で呼ぶ生徒はいないわ。今では"トロール並みの知能のマンコ"、略して"トロマン"って呼ばれてるの(笑)
優等生サマはね、1年前からトロマンになっちゃったのよ。
というより、私がトロマンに作り替えたんだけどね(笑)
1年前。もちろん優等生サマは優秀で、座学に関しては文句なしの首席だったわよ。
入学してから1位以外をとったことはないんじゃないかしら。
知っての通り、以前から常々私は優等生サマが嫌いだったわ。
だって生意気じゃない?魔法使いの生まれでもないくせに。
だから私、ずっと計画を練っていたの。あのいけ好かない優等生サマを、底辺のさらに底辺に堕とす計画をね。
夏休みで先生もみんないなくなる時期に、迷子になった子がいるから探しに行こうって、彼女を森に誘導したの。
そこで用意しておいたトロールや魔法生物たちに襲わせたのよ。
もちろん優等生サマはそんなことで死ぬような魔女じゃない。杖の一振りであっという間に解決だったわ。
そして、周囲の安全が確保できたと油断したところを、後ろからショック呪文で仕留めたの。
地下室に連れ込んで、杖も服も全部奪ってから拘束したの。
目を覚ました彼女、すごく必死でとっても面白かったわ(笑)
顔を真っ赤にして怒鳴りながら、なんとか拘束から逃れようとしててね。
ちゃんとトロール用の特製金属で拘束してたから無駄だったけど。
おっぱいもマンコもアナルも丸出しの状態で怒ってる優等生サマ、最高に滑稽だったわ(笑)
無様丸出しでピーピーギャーギャー騒いでる優等生サマを無視して、計画を勧めたわ。
流石優等生サマ、私が何をしようとしているのか見ただけでわかって、顔を青ざめて懇願してたわ。
「それだけはやめて!お願い!謝るから!」なんて言ってたけど、もちろん許す気なんてない。
ちょっと顔と頭がいいからって調子に乗っていた、優等生サマが悪いのよ(笑)
図書室で見つけた、淫紋の本。
目についた面白そうなのを片っ端からかけていったわ。
ちゃんと永続効果の、ドギツイ効果の奴をね(笑)
覚えてるのは、たしか……
・常時発情
・精液に触れると強制絶頂
・性感帯最大開発
・被虐願望
・主人に絶対服従
・周囲の人を発情させる
・周囲の人に加虐性を与える
・誠実な人からは嫌悪感を抱かれる
・淫紋や主人のことは口外できない
あたりかしら。
その他にも手当たり次第刻み付けたから、全部は覚えてないけど(笑)
おかげでサキュバスのなりそこないみたいになったわ(笑)
淫紋のおかげで愛液を垂れ流しながら、我慢できなくて腰を振ってマンコをヒクつかせてる姿は、本当に浅ましくて、胸がスーッとしたわ。
でも、永続効果の淫紋とはいえ、優等生サマなら解除できるかもしれない。
だからもう一つの計画、"魔法ヤドリギの種"を使ったの。
知ってる?寄生されると一生取れない魔法植物で、宿主の魔力をすべて奪い取ってしまうの。
非常に危険だけど寄生力が弱くて、人間の女性に寄生する場合は「膣の奥に入れた状態で10回絶頂を迎える」必要があるの。
そんな酔狂なことをする人間なんているわけないわよね、拘束されて発情してるトロマン以外は(笑)
魔法ヤドリギを見せたら顔を青ざめて、泣きながら許しを乞うていたわ(笑)
淫紋のおかげでマンコは受け入れOK、むしろ入れてほしそうにしてたけど(笑)
お望み通り、膣の奥に入れてあげて、用意していた豚の精液を膣内に垂らしてあげたら……すごかったわ(笑)
"精液に触れると強制絶頂"、だから中出しされちゃうと強制連続絶頂になるみたいね。
拘束が外れるんじゃないかってくらい全身を痙攣させて、無限の絶頂を味わっていたわ(笑)
まぁ、途中から潮を吹きまくりで、結局精液は全部おし出されちゃったみたいだけど……それでも20分はイキ続けてたんじゃないかしら。ホント、滑稽よね(笑)
もちろん絶頂10回のノルマは数秒で達成されて、魔法ヤドリギは完全に優等生サマの子宮に取りついたわ。
もう二度と、優等生サマは魔法を使えないの。落ちこぼれなんてもんじゃない、魔法使いとしては死んだも同然ね。
しかも知らなかったけど、魔法ヤドリギは吸い取った魔力を全部発情として宿主に返す作用もあるみたいよ。
魔法使いとして優秀だったのが仇になったわね。淫紋と魔法ヤドリギのせいで、常に限界まで発情するんだから……。
こうして、優等生サマは、常に発情してチンポのことしか考えられない、魔法も使えないトロマンになったというわけ(笑)
その日から毎日、最高に楽しかったわ(笑)
なんといっても、ご主人様である私には絶対に逆らえないんだから。
トロマンの親に「帰省しない」と手紙を出して、夏休みの間中、徹底的にいじめてあげたの(笑)
学校中の異物をマンコにつっこんでオナニーさせたし、食堂や教室で全裸オナニーさせたし
全裸で学校中をストリーキングさせて、箒で空中全裸潮吹きオナニーもさせたっけ。
あと、ポニーガールさせたり、全裸拘束でマンコにモップ入れて掃除させたりとか……思いつく限りのいじめはしたわね。
"もう二度と魔法は使えない"、"今後一生発情奴隷として生きる"ということを、その身体に思い知らせてあげたわ(笑)
あと、夏休み中に帰省しない生徒は私のほかにも何人かいたから、そうした生徒には一足早めにお披露目してたわ(笑)
といっても、命令して一人で回らせてただけだけど(笑)
"男子の場合は中出し懇願、女子の場合は全裸オナニー絶頂を鑑賞するように懇願しろ"と命令して、すべての寮を回らせたの。
もともと優等生サマに後ろ暗い感情を抱いていた人はもちろん、淫紋のおかげで男子は発情するし、そうでなくてもいじめたくなるしで、どの寮でもたっぷりと可愛がってもらえたみたいよ(笑)
全部、発情したトロマンが自発的に行ったことになってるから、夏休みの間だけでもトロマンの培ってきた人望や信頼は地に落ちたといえるわね。
そうして一部の生徒に"トロマン=変態淫乱メス豚マンコ"と浸透させてから、新学年を迎えたの。
もうすでに噂は広まってるし、会う人は全員トロマンをいじめたい気持ちが芽生えるから、トロマンが学校全体から嫌われるようになるのも早かったわ(笑)
授業でも魔法は失敗続きだし、どう見ても授業中に発情してるし、いい先生であればあるほどトロマンに嫌悪感を抱くようになるからね。見方は一人もいなかったわ(笑)
それと、新学年を迎える前に"男性に命令されたことには絶対服従"という淫紋も刻んだことが大きかったわね。
発情した男子が「ヤらせろ」って言うと、どんな男子に対してもすぐに股を開くんだから、だれがどう見たってヤリマンの変態よね(笑)
しかも普通のセックスだけじゃなくて、どんなプレイをお願いしようが必ず応えてくれて、しかも馬鹿みたいに敏感ですぐに絶頂しちゃうド変態マンコ。
男子の間でセックスドール扱いされたのは、ハロウィンより前だったわね。
そうやって誰にでも股を開く尻軽女なんだから、当然女子から嫌われるのも早かったわ。
しかも夏休みの間にオナニーを見せて回るマゾ豚だという噂も広まってたからね。
これまでの成績優秀で偉そうな態度に、内心ムカついていた生徒は私だけじゃなかったってことね(笑)
女子が、私とは別口でいじめてる様子も、毎日のように見ていたわ。
そうそう、トロマンのことはこの水晶玉で、いつどこで何をしていて、どれくらい発情しているのかも全部わかるようになっているの。
奴隷にプライバシーなんてないのは当り前よね(笑)
毎日男子に命令されてお望み通りのセックスをする様子も、女子からマンコとアナルにいろんなものを出し入れされて絶頂させられる様子も、バッチリ見てたわ(笑)
女子のいじめってえげつないのよねぇ。
トロマンが魔法を使えないことに気づいて、みんないろんな魔法をかけるんだもの。
着ている服をスライムに変えてそのままレイプさせる呪文なんて、よく思いつくわよね。
服だけ全部溶かす呪文とか、男子が喜ぶようにストリップさせる呪文とかもあったっけ。結局、学校で一度も全裸にならない日はなかったと思うわ(笑)
ところが、冬ごろになってくると、トロマンをセックスの相手としてみる男子が減ってきてたのよ。
常に全裸で見飽きてきたし、みんな使ってて汚らわしいって感じるようになったみたい。
たしかに、新学年になってから毎日最低3回はセックスさせられてたし、だんだん乳首やマンコも色が黒ずんでいってたわ。
あと、男子が「中出しすると絶頂しっぱなしで最初は面白かったけど、潮吹きまくりで後掃除が大変」って愚痴ってたわね。
お手軽マンコとして使って、セックスの後はトロマン本人に舌で舐めさせて掃除させる、という男子も何人かいたけどね(笑)
代わりに、無様な芸をさせて見世物奴隷として扱う生徒たちが増えていったのよ。
1年生のいたずらに使うような幼稚な魔法でも完璧にかかるから(笑)
みんなの魔法の練習にさせられて、レディポットにされたり、壁尻にさせられたりしてたっけ。
あと、出会い頭にとりあえず裸踊りさせたりとか、魔法生物とセックスさせるなんてのも日常茶飯事。
マンコでカエル型チョコの踊り食いをさせたり、アナルからバタードリンクを一気飲みさせたりとかさせてる生徒もいたわね。
下級生の子たちが、全裸で首輪をつけて学校中を引き回しにしてたのは傑作だったわ(笑)
いろんな教室につれていかれては、そこでオナニーだのご奉仕だのさせられて……人権がない奴隷としての生活が板についていたわ。
私からすれば、ようやくお似合いの身分になったといったところだけど(笑)
学校中の魔法使いからこれだけ嫌われていじめられ続けているのに、トロマン本人はあきらめずに図書室に通って、魔法ヤドリギの治療の仕方を必死で探してて、もう呆れたわ。
図書室は日中しか開放されてないけど、日中は誰に見つかっても服を脱がされて、いじめられて、変態無様芸を強要されるからね(笑)
1日数分しか図書室にいられなくて、魔法も使えないから本の検索もできないのに、それでも諦めないその姿は……やっぱり苛つくのよねぇ(笑)
徹底的にいじめ抜いて、こき下ろして、その生意気な心とプライドをへし折ってあげたくなるわよね。
結局、連日の校則違反に加えて、年末の魔法試験で史上初の0点をたたき出したことを決め手に、退学になっちゃったんだけどね(笑)
その時のトロマンを水晶玉で見てたけど、最高に滑稽だったわ(笑)
淫紋の力で私のことは何も言えないから、何の弁明もできなずに、ぜ~んぶ自分の異常な性欲からくる行動だということにされてね。
淫紋のせいでマゾ思考になっちゃってるから、そんな誤解をされていること自体にもずっと発情しっぱなし(笑)
そして極めつけは退学を言い渡された瞬間(笑)
これまでの数年間の努力がすべて無駄になったことが確定した瞬間、絶望のあまり潮吹き絶頂しちゃったの!(爆笑)
淫乱マゾ豚って、マンコに触らなくても絶頂できるんだねぇ(笑)
そのまま、その場で人間界に帰されちゃったってわけ。
ってことで、今でも語り草なのよ、トロマン伝説(笑)
学年主席の超優等生が、夏休みに全裸露出オナニーにドはまりして、そのまま半年で退学になっちゃったんだから(笑)
……うふふ、もちろん今も淫紋の呪いは続いているわよ。
水晶玉で見れるから、見せてあげる。
……そうなの!魔法学校での数年は人間界からすれば何もしていない空白期間なの!(笑)
数年間何にもしていない淫乱発情マゾ豚ニート……人生終了、お先真っ暗とはこのことね(笑)
で、家からも追い出されて、今は身体を売って日銭を稼ぐセックスワーカーやってるのよ、あの元優等生サマが(笑)
本当はまっとうに働こうとしていた時期もあったみたいだけど、発情は止められないし、しかも周りの人間も発情してトロマンをいじめたくなるわけでしょ?
そりゃあもちろん無理だよね(笑)
道端で突然レイプされて、なし崩し的にそういう生き方が定着しちゃってるみたい(笑)
今でもトロマンは毎日監視して、ちょっかいを出してるのよ。
ほら、談話室の玄関マット……あなたが長旅の靴の汚れを念入りに落としていた、そのマット。
実は、今日だけトロマンの膣と感覚共有してるのよ(笑)
あなたが靴の汚れを落としている間、突然膣内を何度も擦り上げられて、無様に絶頂してたわ(笑)
感覚共有は最近のマイブームね。
この間はね、空飛ぶボールを箒で追いかけるゲームあるじゃない。あれのボールを、トロマンのクリトリスに感覚共有してあげたの(笑)
ボールは縦横無尽に素早く空を舞うから、クリトリスに四方八方から風を浴びせられる感覚がするわけ(笑)
いや、この間の試合は大雨だったから、水も直接浴びせられてる感覚があったのか、気持ちよさそうね(笑)
そして試合決着の時、プレイヤーにボールを握られると同時に、クリトリス全体を握られたトロマンは道端で潮吹き絶頂晒して、痙攣しながら倒れてたわ(笑)
滑稽の極みよね(笑)
トロマンは、きっと今でも魔法ヤドリギを治療することをあきらめてないと思うわ。
そんなトロマンの糞生意気で思い上がった考えを、徹底的に踏みにじって地べたに這いつくばらせて、万年発情してる淫乱メス豚肉便器としての人生を送らせるのが、私のライフワークよ。
だから、これからも私を楽しませるために、強い心を持っていてほしいわね(笑)
それで、明日のいじめを考えてるところだったんだけど、何がいいかしら?
久しぶりに会えた親友ですもの、一晩中でも語り明かしましょ♪