学校の女子全員を犯し、自分の種違いの兄の尊厳を踏みにじる話
俺は昔からモテまくってた。
催眠術とか超能力かってくらいモテてた。
ちょっと女の目を見つめながら話すだけで、どんな女もたちまち奴隷になる。
女ってチョロい。
もちろん今もモテてる。
生まれてこの方1秒も働いたことない。
全部女が貢いでくれるから。
金持ってる女の家で贅沢に暮らしながら、捕まえてきた若いマンコを犯すのが最高。
趣味は旅行。旅費はもちろん女が出すんだけど。
ホテルはとらない。行った先で女を捕まえればタダで泊めてくれるから。
適当に中出しして、飯食って泊って、飽きたら捨てる。それが俺の旅行。
この間、昔旅行したところに行ってみた。
住宅街で、なんもないところなんだけど。
そんで、昔旅行した時に使った女の家に行ってみたらチョー面白いことになってんの。
俺のガキがいたの。
年齢も旅行した時と一致するし、顔もどう見ても俺のガキなの。遺伝子強すぎ。
しかも自分の母親犯しまくってた。すげぇ。
ガキ、というのもあれか。
俺の子供だから、ジュニアって呼ぶか。
ジュニアは、その辺で捕まえた女を孕ませて作った。
たしかベビーカーを押してあるいてた女だった。
身なりも整っていて、金持ってそうだったからナンパした。
最初は警戒してたけど、目を見つめながら適当に優しい言葉をかけたら、あっさりメスの顔に成り下がった。
旦那がいてもいなくてもよかったが、女は「夫は出張中で、今日家に誰もいないの」とかいうから、お邪魔することになった。
家に着いたとたん、ベビーカーにガキを乗せたまま抱き着いてベロチュー。
そのまま服を着たまま生ハメ。そんで抜かずの3発。
マンコの弱点を擦り上げてやったら、バカみたいに潮吹いて絶頂してた。
そのまま2-3日家に泊まって、金とマンコを使ってダラダラ過ごしてた。
で、飽きたから出ていった。
まさかあの時の滞在で孕んじまうとは、とんだ淫乱マンコだな。
ジュニアに話を聞いてみた。
実の父親に会えてうれしそうだった。
話をしている間、母親は恍惚とした表情でジュニアのガキチンポをしゃぶってた。
たまに「下手くそ!」「もっと舌を使えよ!」と罵って、頭をひっぱたいていた。
女の扱い方をよくわかってる。さすが俺の子だ。
ジュニアは物心がつく前から性豪だったらしい。
俺ゆずりのデカチンだしな。
淫乱マンコである母親は、最初はまじめに母親をしようと思っていたようだ。
しかし、ジュニアが本能で母親を犯して、立場が逆転したらしい。
本能で弱点を探り当てたのか、俺と同じテクを持っていて、一晩で陥落させたのだそうだ。
幼稚園に上がるころには、家の中での身分がもう決まっていたらしい。
ジュニアが絶対一番、次に奴隷である母親、その下にゴミカスである旦那と、その旦那との間のガキであるお兄ちゃん。
お兄ちゃんは、俺がジュニアを仕込んだ時、ベビーカーに乗ってたガキだ。
ジュニアはこのガキのことをチンカスと呼んで奴隷以下の扱いをさせていたらしい。
チンカスは、いかにも覇気のない、女みたいな顔をしたガキだった。
チンカスで正解だな。
母親は、愛情をすべてご主人様であるジュニアに注いでいたようだ。
かわりに、チンカスは露骨に差別され、家の中ではほとんど邪魔者扱いされていたらしい。
チンカスらしい無様な生き方だ。
自分の嫁が寝取られて托卵されていることにも気づかないダメ男の子供だしな。
ジュニアはさすが俺の子で
女の扱い方だけではなく、負け犬男子の扱い方も心得ていたようだ。
最初のうちは暴力で支配していた。
いくら俺の子とはいえ、2歳も年下の幼稚園児に喧嘩で負けて泣かされるガキというのも笑いものだな。
チンカスという名前は伊達ではなかったようだ。
喧嘩でジュニアが一方的に勝つにもかかわらず、母親はチンカスが悪いとして毎日叱りつけていた。
ジュニアの言うことに従わないと、ご褒美チンポをいただけないのだから仕方がない。
ジュニアに身体を傷つけられ、その後母親に心を傷つけられ、チンカスはどんどん卑屈に、ますますチンカスらしくなっていった。
笑えるのが、ジュニアが母親をオナホとして使うのを見て、チンカスもいっちょ前に性欲が芽生えたらしいことだ。
もちろん精通前であり、勃起の意味も知らず、触ると気持ちいいということだけを知った感じだろうが。
だが、自分の母親に欲情するキモガキの勃起したチンポなんて見たくないよな?
だから、チンカスがそういうキモイことをするようになってから、ジュニアはチンカスの玉を蹴り上げる日課を行っていたらしい。
母親も、ジュニアのご褒美チンポ欲しさに自ら率先して玉を蹴り上げていたというのだからお笑いだ。
酷いときには、ジュニアからと母親から、毎日1回ずつ玉を蹴り上げられていたようだ。
さらに、勃起は悪いことだと教育して、貞操帯をつけていたようだ
知っているか?フラット型の、尿道に食い込む形の貞操帯。
母親に叱られて、教育としてそんなものをつけさせられている小学生。
チンカスにはふさわしいかもしれないな。
ジュニアは小学校に上がってからも性豪だった。
1年生の夏休みまでの間に、学年中の女子と、担任の女教師を抱いて陥落させていたようだ。
何も知らない馬鹿な同級生たちが、休み時間に鬼ごっこだのドッジボールだのをやっている間に
ジュニアはクラスの女子全員の処女を奪い、女の悦びとマンコの使い方を教えていた。
最初は子供同士のそうした行為を注意しようとしていた担任も
ジュニアのチンポですぐにマンコ奴隷に成り下がったようだ。
それ以降、クラスの最高権力者としてジュニアは楽しい小学校ライフを送っている。
2年生に上がるころには、もう学校全体を支配していた。
クラスメートの姉や母親はもちろん、チンカスのクラスメートにも手を出していた。
時には姉妹丼、母娘丼を楽しむこともあったようだ。
関わりのないクラスであっても、ジュニアは目を付けた女子にどんどん手を出していった。
3個も4個も下の学年の男の子にナンパされて、その日のうちにチンポ漬けにされて奴隷に堕ちる姿を見ていくと
女子に好かれようと努力するのは全くの無駄な行為であり、女というのはただのマンコなのだという確信がジュニアの中に根付いたようだ。全くその通りだ。
チンカスのやつは、このころにはすでに「ジュニアが上、チンカスが下」だとぼんやり認識していたようで、生意気にもジュニアに逆らうようなことはなくなったようだ。
ジュニアが女友達を連れてこいと言えば黙って連れてくる、情けない負け犬男子となっていた。
女というのは本能で勝ち組と負け犬を区別する。
途中からチンカスはクラスの中で負け犬扱いされて、いじめられっ子になっていったらしい。
チンカスの担任も女教師だったので、ジュニアがすぐに手を出し、あっという間に奴隷堕ちしていたことも
チンカスの負け犬扱いに拍車をかけていた。
ジュニアに褒められ、オナホとして使ってもらうために、担任を含むクラスの女子全員がチンカスをいじめるようになっていった。
ジュニアはチンカスに女子を連れてこさせると、「潮を吹いたりして部屋が汚れるから」とチンカスの部屋で抱くことにしていた。
チンカスに後片付けの掃除もさせていた。汚れ仕事は奴隷の仕事だ。
しかし、女子から「チンカスの匂いがして気持ちが悪い」と文句が出るようになって、チンカスは部屋を追い出された。
子供部屋はジュニアの部屋とジュニアのヤリ部屋になり、チンカスの部屋は廊下の隅の物置になった。
チンカスは、最初は物置で必死に勃起を鎮めようとしていたが、どうしても股間の気持ちよさには抗えず、
薄っぺらい布団に貞操帯越しに床オナするようになった。
チンカス街道まっしぐらのようだ。
3年生に上がった時点で、学校の中でジュニアのチンポの味を知らない女は一人もいない状態となっていた。
女子も女教師も、上級生も下級生も全員。
2年生の3月に、卒業式間際で駆け込みセックスが流行ったそうだ。
そして3年生になったときは、4月に1年生の女子がみんなジュニアのチンポを求めて殺到する。
その母親も全員食べたそうだ。ほとんど毎日、日替わりで女子と母親を食べる。
ジュニアチンポがマンコを食べ比べる三者面談といったところだ。
ジュニアのチンポを知った女子は、中学校に行ってもジュニアのチンポを求めてくる。
ジュニアとのセックスの快楽は噂として流れ、このころからは地元の中学校からもチン媚び女が群がってきたそうだ。
小学3年生にして、JCマンコも食べ放題。周りの男子は精通もまだなのに、モテる男はつらいぜ。
特に好きな食べ合わせは、非処女と処女のコンビ。
「ジュニア君のセックス、ホントにすごいんだから」なんて先輩ぶってやってくる中古JCマンコ。
「私、初めてなの……よろしくお願いします」と初々しく挨拶をする新品JCマンコ。
おねショタぶってやってきては、わからせショタおねセックスさせられる中古マンコに
初めてのセックスの快楽に溺れ、完全にガキ犯肉便器と化す新品マンコ。
二匹まとめて腰が抜けるほどセックスした後は、愛液まみれのマンコととダブルピースを添えてチン媚びポーズで証明写真。
これが地元の中学生女子の通過儀礼だそうだ。マンコはチョロい。
チョロいマンコは中学生だけではない。
1年生の子に妹がいれば、それも手を付けておくのがヤリチンの流儀というもの。
おままごとやお人形遊びは強制卒業。
義務教育課程をすっ飛ばして、ジュニアの肉便器に飛び級就職だ。
最初は怖がっている子を、1年生になりたてのお姉ちゃんマンコが「大丈夫だよ。すっごく気持ちいいんだから!」と
諭す姿が健気で無様である。
どんなマンコもジュニアのチンポで何回か突いてやるだけで、愛液の大洪水、連続絶頂痙攣オナホに早変わり。
これがモテる男の標準的な生き方なのだ……ジュニアが俺の子で本当に良かった。
それに比べてチンカスは、ずっと物置で貞操帯を布団にこすりつける床オナ(改)を繰り返すだけの無様な男である。
負け犬だってもうちょっとプライドがあるだろう。
もう5年生なのに、一度も満足にオナニーしたこともない哀れな生き物、それがチンカスである。
いや……むしろ強者男性すぎるジュニアとバランスをとるように、こんなに滑稽で哀れな生き物になったのかもしれない。
4年生……つまり今年の4月だが、もうすでに学校内のマンコ点検は終えて、今はもっと広い視野で行動しているようだ。
近所の中学の女子はあらかた食べつくし、今度はJKも食べ散らかそうという予定だそうだ。
そろそろジュニアも精通し、子供を作れるようになるだろう……
俺も通ってきた道だ。今後どんな選択肢があるのかを伝えておいた。
精通したら精液を子供を作れる、なので
今の俺のように遺伝子上書き種付けレイプにハマるのが一つの選択肢。
その道で行くと、彼氏や旦那がいるマンコを率先して犯したくなるものだ。
強制的に孕ませて、子宮にいらないザーメンをコキ捨てて、子宮を汚しつくすのである。
やはり弱者の尊厳を徹底的に踏みにじるのが、この世界で最高の快楽であろう。
しかしもう一つ道はある。逆に初潮のきていない妊娠できないマンコを狙う道である。
勝手に俺たちのチンポに恋をして、自分の意志でマンコでザーメンを受け入れて、納得した上で妊娠したのは
いつもマンコ側なので、子供ができようができまいが俺たちには何も責任はないけどな。
でも子供が生まれるのはめんどくさいという気持ちもわからんでもない。
そんな時は、いくら中出ししても妊娠しない、完全に中出しのためにあるとしか思えないオナホマンコを狙うのも一つの手だ。
初潮したらババアという価値観は、俺たちヤリチン界隈ではまぁまぁスタンダードな価値観だ。
なんて話をしたが、ジュニアは母豚マンコの丁寧なフェラチオを堪能しながら「精通してから考える」ってことだった。
そりゃそうだ。その日のことだけ考えて楽しく生きるのが、俺たちヤリチンの特権なんだから。
「とりあえず、今は先生以外の大人に手を広げてみようと思う」と言っていた。
そうだな、10歳じゃまだそこまで知らないだろうが、JDだけじゃなくOLや婦警もエロいし
学校の外には、マンコを疼かせてザーメン待ちしてるバカ女が腐るほどいる。
全部味わってから、好きなマンコを吟味するのが美食家の心得だよな。
ついでに、チンカスはどうするのかと聞くと、まさしく俺の子だと思ったね。
「このまま一生、射精の快感を知らない負け犬ちんことして飼い殺す」ってさ。
チンカスに女装やケツイキを教え込んでカマホモ野郎にすることもできると伝えたが
「あんな負け犬に一瞬でも快感を味わわせたくないから、一生貞操帯のまま無様に床でオナニーさせる」と言ってた。
俺も同意見だ。だから貞操帯の鍵は捨てて、一生チンポを使わせないようにとアドバイスしておいた。
永久にチンカスでいてもらう。それが負け犬に生まれた宿命だからな。
ジュニアと別れた後、俺はのんびり考えていた。
こんな感じで、世界中に俺の優秀な遺伝子をバラまくことが、俺の使命なのかもしれない。
やはり無責任中出ししまくりで放浪することは、善行なのだ。
そして負け犬どもを第2第3のチンカスとして、自然淘汰させることも。
とりあえず、今まで旅行した場所に行って、他にも俺の子供が生まれてないか確認してみよう、とおもった。