金持ちクズ女に社会的に嵌められて、違法クラブで屈辱的な演奏をさせられる話
とある会員制クラブ
ここでは表に出ないような、違法アングラコンテンツのショーが毎日行われている。
今回はそんなショーの目玉の一つ、無様エロバンドについて紹介しよう
幕が上がると、そこには全裸の若い女子が何人も並んでいる。
特に目立つのは、スポットライトを当てられている4人。
全裸でキーボードの前でガニ股で空気椅子をしている女子
全裸で前屈みになり、ケツをこちらに向けている女子
マイクの前で、やはり全裸前屈みでケツを向けている女子
その隣で、乳首とクリトリスを紐で結んだ状態で、ガニ股で立っている女子
その後ろに、何人かの全裸の女子が並ばされている。
そして、演奏が始まる。
ドラムの女子が、勢いよく自らの尻を叩く。
パァン!パァン!となる音は、マイクが当てられているのか会場全体に響き渡っている。
みるみるうちにドラマーのケツは赤く腫れ上がり、さらにその弾力を増していく。
その手は、自らのケツだということも憚らず、一心不乱に叩き続ける。
彼女に、このケツドラムのリズムが寸分でも狂うことは許されていない。
汗だくで、ケツをどんなに赤く腫れ上げようが、曲が始まればあとは叩き続けるのみである。
観客側からは見えないその表情は、屈辱と悲しみと怒りと焦りが混ざったものであった。
すると、ギターとキーボードの演奏も始まる
ギターの女子は、乳首とクリトリスに結ばれた紐を、巧みな指技で弾く。
特殊な紐が使われており、その振動は機械を通してエレキギターの音に変換され、会場内を沸かせる。
しかし、ギターの音というものはピンとはった状態でなくては音は鳴らない。
ギターの女は、演奏のために必死で乳首とクリトリスを勃起させているのである。
そして前屈みになることは許されない。
どんなに自らの指技で乳首とクリトリスを振動させ、快感を貪ろうとも、演奏を止めることは許されないのである。
必死で姿勢を維持し、弦が弛まないようにしなくてはならない。
キーボードは全裸で引くだけかと思われるが、そうでもない。
キーボードを弾くとスピーカーから音が鳴る仕組みだが、そのスピーカーが特殊なのである。
超高性能子宮内蔵型性スピーカー。
どんなに高い音でも低い音でも、音色も音量も自由自在、あらゆる音を流せる超高性能なスピーカー。
これがキーボード女子のマンコに仕込まれているのである。
会場全体に音を響かせるため、スピーカーからは爆音が鳴る。
その爆音が彼女の子宮を直接揺らし、通常では感じ得ないほどの快感をもたらすのである。
そして彼女は、その音を遮ることは許可されていない。
どれだけ感じ、どれだけ愛液を垂らそうとも、ガニ股で自らの奏でるメロディを観客に届けなくてはならない。
そして、満を持してボーカルの女子が歌い始める。
彼女は声帯にマイクを仕込まれ、喉から声を出すことができない。
喉から出るはずの音は、全てマンコに仕込まれた小型スピーカーから発せられる。
それをマイクに必死に近づけて、自慢の歌声を響かせるのである。
マイクは彼女の陰部よりも少し低めに設置されているため、彼女はマイクにあわせて開脚し、ガニ股気味にマンコを見せつけなくてはならない。
そしてこの小型スピーカーも曲者である。
小型であってもスピーカーはスピーカー、彼女の声は全て振動としてマンコを内部から刺激するのである。
歌えば歌うだけ、Gスポットもクリトリスにも直接ローターを当てられているようなものなのだ。
しかし、小型であり音は小さいため、彼女は自らの手で小陰唇を広げなくては、音は聞こえない。
これは歌う時だけでなく、彼女の今後の人生全てにおいてこの仕様なのである。
声を出したければ、いついかなる時も自ら小陰唇を広げていなくてはならないのだ。
さらに、歌うときは広げるだけでは済まされない。
プロデューサーにより「常にマンコを広げてるだけじゃつまらないから、歌に合わせてマンコをくぱくぱ動かすように」と指示されており、歌に合わせて膣話術しているのである。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
こうした破廉恥で無様極まりないバンドの演奏は、全てプロデューサーの指示によるものである。
プロデューサーの名前はアヤ、実はこのバンドのメンバーたちよりも年下なのである。
このバンドは、もともととある中学校で活動していたガールズバンドであった。
奇跡的に同じクラスに、音楽の才能を持つものが5人揃っていたのである。
5人はそれぞれボーカル・ギター・ベース・ドラム・キーボードを担当し、バンドを結成した。
音楽の方向性も一致し、5人で切磋琢磨しあい、それはそれは理想的なバンド活動であった。
文化祭を盛り上げ、地域のフェスで演奏し、その実力を見ていたスカウトマンによって、5人揃って「奇跡のガールズバンド」として音楽プロダクション入りしたのであった。
学業も厳かにせず、高校生になっても活動を続け、徐々にファンも増えてきていた……そこまでが、上り調子であった。
今の無様エロバンドのプロデューサーをしているアヤは、超がつくほどの大財閥の娘で、莫大な資産を持っていた。
親の甘やかしによる莫大な資産だけでなく、本人に商才もあった。小学生の頃から会社を立ち上げては、どれもこれも順調に転がし続け、金が金を呼び、今では一生遊んで暮らしていけるほどの資産を築いていた。
そんな彼女の最大の欠点が、その性格であった。気まぐれに一家を離散させるなど度の過ぎたイタズラが趣味であった。
そんなアヤが、このガールズバンドに偶然目をつけてしまったのである。
彼女は莫大な資産と、その恵まれた知能をフルに使って、ガールズバンドの所属していたプロダクションを追い込み、半ば脅すような形で買収した。
そして、チーフプロデューサーとして君臨し、ガールズバンドも含めて、所属していたメンバーを好き放題配置換えさせたのであった。
ガールズバンドは強制的に違法クラブに配置され、アングラなショーに出させられることになった。
アヤの金とコネと悪知恵を持ってすれば、合法・非合法の織り交ぜた圧力をかけて、女子高生をそうしたクラブで働かせることはわけもなかった。
学校を強制的に退学させられ、家もあの手この手で追い出され、家族や友人やプロダクションの仲間を人質に取られ、指示通りに働かない場合は法外な違約金を課せられ……気がつくとガールズバンドの5人は社会から隔離され、違法クラブに住み込みで活動するという形で実質的に監禁される状態となっておた。
そして、全裸での演奏を強制されているのであった。
アヤは嫌がらせのためであれば金を使うことは惜しまない。
マンコに内蔵するスピーカーや、乳首とクリトリスで張る特殊な弦は、金に物を言わせて開発させた超最先端技術である。そしてそれをバンドの女子の身体に埋め込んで二度と取り外せないように手術することも、金とコネがあれば可能なのであった。
もし、今後奇跡が重なって違法クラブを抜け出すことができても、ボーカルの子はマンコを開かないと声を出せないし、ギターの子は乳首とクリトリスに派手な紐をつけたままなのである。
ガールズバンドの彼女たちがこんな屈辱的な演奏を指示されても必死で従うのは、違約金のためだけではない。
アヤによって残忍な見せしめが行われたためであった。
それがベース担当の女子であった。
ベース担当の女子も全裸で演奏させられそうになったが、アヤの「ギターとベースなんてどっちも同じようなもんでしょ」という一言で、管楽器担当に配置換えされてしまったのであった。
アヤの気まぐれな思いつきにより、演奏前にたっぷりと空気浣腸させられて、おならで演奏することを強いられたのであった。
気まぐれで楽器を変更されたことも、大好きな音楽を全裸で演奏させられたことも相当な屈辱であったが、人前でおならで演奏させられるというのは、音楽に対する冒涜でありこれまでの音楽人生を全て踏み躙る最低の行為のように感じた。
しかし、「断るなら母親と妹に代わりにやってもらう」と脅されて、元ベースの子は泣く泣く了承したのであった。
おなら演奏の道のりは過酷であった。
まず一曲分おならで出すために、大量の空気浣腸に耐えなければならない。
演奏の前は常に地獄のようなお腹の痛みに晒された。
次は、それを一曲分上手く出す練習。
一音分出したら、きっちりとアナルを絞めないといけない。アナルに力を入れて、余分なおならを出さないようにする姿は、とても乙女のしていい格好ではなかった。
さらに、嫌がらせも兼ねて整腸剤も飲まされていたため、お腹は常にグルグルと音が鳴り、おならはアナルから出ようと門を叩く。そうしているうちに、おならではなくウンチが出そうになることも何度もあった。
もちろん、演奏中にウンチなど出したらアヤに激怒される。おならだけを出せるように訓練を重ねていった。
最後に、演奏としておならする練習であった。
人前で、クラブ会場の広い空間で上手く聞こえるようにおならを鳴り響かせるのは至難の業であり屈辱であった。また、楽器として望んだ音色をおならで表現するのは、普通の人間にはできない芸当であった。持ち前の音楽センスをフルで使わされ、何度も何度も嘲笑され叱責されながら、元ベースの子はオナラマスターへと成長した。
その最後はあっけなく、ひどい物であった。
迎えた本番当日、満を辞しておならで演奏したところ、最初はウケが良く観客も大笑いであった。
しかし、一度もミスなく演奏を終え、およそ女として耐え難い恥辱を味わいながら舞台裏に引っ込もうとしたところ、観客から「くせぇ!」というヤジが飛んだ。
それに同調するように、演奏を愉しんでいた(嘲笑っていた)観客たちも、おなら女を罵倒する流れに乗ってブーイングを垂れ流し始めた。
「お前のくっせぇオナラをこっちに嗅がせるなよ!」
「これがあの天才ベーシスト、◯◯ちゃんのおならかぁ……ヴォエッ!」
「人前でおならで演奏するとか馬鹿じゃねぇの!?死ねよ」
「誰か換気扇回せよ!毒ガスだろコレw」
全裸土下座で謝罪させられたおなら女子は、お腹を圧迫する姿勢で大声で謝罪させられたことで、望まぬおならを何度も繰り返した。さらに観客は荒れ、大泣きしながら爆音放屁謝罪を繰り返した。
アヤがそんなおなら女子を”クビ”にして海外に売り飛ばしたのは、その翌日のことだった。
後日、おなら女子が海外の獣姦ショーや、傷跡の残るようなSMショーに出演させられえているビデオを、アヤが半笑いで4人に見せるのであった。
そのビデオには、元ベース女子の母親と妹もセットで写っており、3人で阿鼻叫喚の地獄絵図となっていた。
「アンタたちも、もし演奏に失敗したら……わかるわね?笑」
それ以降、4人はどんなに屈辱でも決してアヤの命令に逆らわなくなったのであった。
幸い、ガールズバンドの4人は音楽センスに関しては神がかり的な才能があった。
あれだけ無理のある姿勢や、絶頂させられながらの演奏であっても、演奏を失敗することはなかった。
むしろ、その後ろで全裸チン媚びダンスを踊らされているバックダンサーや、演奏中に観客にフェラなどのご奉仕をする人たちの方が、たびたびミスを犯しては海外に売り飛ばされていった。
そうしたバックダンサーやフェラチオ係は、ガールズバンド以外にプロダクションに所属していた女性たちであった。
アヤは、ガールズバンドを貶めるためにプロダクションを買収したのであって、その際におまけでついてきた有象無象のアーティストたちには微塵も興味がなかった。
「全裸で踊るんだから、服もいらないでしょ?笑」と、全ての服と所持品を没収され、違法クラブに監禁されてからは一度も服を着たことはなかった。
少しでもミスをすれば、即刻海外に売り飛ばされるか、運が良ければ格安底辺ソープなどに売り飛ばされていった。彼女たちは、そこで二度と日の目を見ることは叶わぬまま、死ぬまで働かされるのである。
そうしたコキ捨て便所になった女性たちの、フェラチオの様子やご奉仕騎乗位の様子が、編集されてバンドの演奏時に背景に流されるのだ。
観客たちはそれを見て、「あの子ムカついたからミスしたことにしてチクったの、俺だわw」「なんだこのブス、金もらってもヤリたくねぇや、このまま精液喉に詰まらせて死なねぇかなw」など、口々にひどい言葉を投げかけるのであった。
アヤのガールズバンドに対する嫌がらせは止まることを知らない。
ドラム女の乳首とクリトリスにシンバルをぶら下げたり、ボーカル女やキーボード女のスピーカーの振動に共鳴して振動するリングを乳首やクリトリスに強制着用させたりと、日々の演奏もより一層無様になるように日々考えている。
また、メンバーに日々過酷で無茶なスケジュールを組むのも、アヤという悪徳プロデューサーの仕事である。
(見せしめや人質の効果もあり、演奏で手を抜こうとするメンバーなどいないが)演奏で失敗させないように、毎日毎日ショー以外の時間に地獄のような練習時間を設けている。
ドラム女子は毎日20時間は尻を叩きっぱなしであるし、ボーカル女子もギター女子もキーボード女子も練習のたびに本番同様に強制絶頂させられるのである。
練習時間以外にも、楽器の手入れをするのもアーティストの大切な日課である。
ドラム女子はお尻に満遍なく媚薬ローションを塗り込み、痛みを緩和すると同時に、いくらでも叩き続けられるようにマゾ性感開発をさせられているのだ。
その甲斐あって、今ではドラムのたびに愛液が溢れ、自ら痛みを欲するようになってきているが、ドラム女子本人はそうした自分の身体の変化に屈辱を覚えているのである。
ボーカル女子とキーボード女子は、スピーカーがマンコに埋め込まれているので、マンコのケアを欠かさない。
マンコを広げて音がよく響くように、毎日ディルドでオナニーすることを強要されている。
また、「大切な楽器の音が万が一にも聞こえにくくなってはいけない」「マンカスで音が吸収されてしまう恐れがある」と屁理屈を並べ、毎日高圧シャワーでマンコ洗浄を義務付けられているのである。
ギター女子は、弦を張り続けるために毎日乳首とクリトリスのオナニーを指示されている。
連日の演奏ですでに何度も刺激され、性感帯として開発されきっているようにもみえるが、媚薬クリームを塗りこんでのオナニーでもっと無様な乳首とクリトリスになることを、アヤは期待しているのである。
アヤは、自分より年上の、ちょっと音楽センスがあったからといって調子に乗った人生を送ってきた(とアヤは感じている)生意気な女子高生たちが、自分の気まぐれ一つでこんなに無様で滑稽な姿になったことでご満悦である。
もう普通の学校生活を送ることも、青春を取り戻すことも、音楽家として大成することも、素敵な男性と愛し合って幸せな家庭を築くことも、アヤがいる限りは決してできない。
それどころか、度重なる羞恥肉体改造により、アヤが飽きて捨てた後でも、その無様な身体を元に戻す方法はない。今後の人生で、普通の人として幸せを掴むことは決してあり得ない。
その浅ましい身体で必死でチン媚びするしか生きる道はないはず。
それこそまさに、アヤの思い描いていた理想のビジョンなのであった。
そんなアヤは現在、ガールズバンドのメンバーが全員妹持ちであることを利用して、妹たちを集めてジュニアバンドを企画中である。
メンバーたちに「自分たちが生意気に音楽活動をしていたから、妹にもこんな無様な目に遭わせられてるんだよ」と教えて、自尊心を踏み躙ることも目的の一つである。
また、この界隈では無様な目に遭う女は若ければ若いほどいい。ロリコンの観客も多いし、なにより「人生の早い段階からこんな無様な生き方を強要されて、レールを踏み外している」という事実がアヤにとっては心地よかった。
現在、ジュニアバンド企画のために、クリトリスに括り付けられるカスタネットやトライアングルを開発中である。音楽の才能はガールズバンドほどではないだろうということで、実際の演奏よりも「◯学生である妹たちがいかに惨めで滑稽な姿を晒すか」に重きを置こうと考えている。
そして、あわよくばジュニアバンドとガールズバンドで連日人気対決をして、負けた方にお仕置きと称して無様なショーをさせるつもりなのである。
ガールズバンドが解放される時、アヤがガールズバンドに飽きて別の奴隷を探しに行くその時はあるのだろうか。
たとえ解放されても、ガールズバンドとその周囲の女性たちには、今後も幾多の屈辱と恥辱が待ち受けていることだろう。