※この作品はR-18です。

ようこそ支配者がゆく教室へ〜R18ver.〜   作:藤村凛

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主人公と有栖が入学前から罰ゲームありのチェスをしていたら・・

主人公:橘優里
橘茜の弟。ホワイトルーム脱出後、有栖に拾われる。


坂柳有栖の罰ゲーム

高校入学の1年前、俺は有栖に拾われた。

恩人の有栖には頭が上がらず、毎日挑まれる有栖とのチェスを断ることが出来なかった。

 

半年くらい経ってから、有栖は罰ゲームを設け始めた。チェスで勝った方が1つ命令できる、というものだ。有栖は物を持って来させたり、頭を撫でさせたり、ひどい時には有栖の椅子になるように命じられた。有栖の体のため、俺は優しいことしか命令できなかった。

有栖の勝率は7割くらいであった。

 

 

東京都高度育成高等学校に有栖と入学して数日経った。俺は有栖の部屋で2人っきりでチェスをしていた。今回も有栖に負けてしまった。

「私の勝ちです。それでは負けた優里くんに罰ゲームです。今から5分間、私に何をされても抵抗しないでください。それでは私の隣にきてください」

俺は椅子を動かし、有栖の隣に座る。

 

すると有栖は俺の下着の中に手を突っ込んだ。

「え、ちょっ、有栖!?」

「抵抗してはダメですよ」

有栖はそう言いながら、俺の股間を弄る。

次第に俺の愚息は反応し始める。

 

「私に弄られて大きくしちゃいましたね・・」

有栖は俺の耳もとで囁き、耳を甘噛みしてくる。

「そ〜れ、シコシコ、シコシコ♡」

有栖は俺の竿をシゴいて、金玉をさすり、俺を射精へと導く。

 

もう少しで射精しそうなところでアラームが鳴る。

「あら、残念ですがここまでです。」

有栖は俺の下着の中から手を引き抜く。

俺は有栖に抗議する。

 

「今までエロいことはなしだったはずだぞ」

「ええ、実家でしたから。私はこの時をずっと待っていました。これからは何でもあり(・・・・・) です。」

「そういうことなら俺も容赦しない」

__有栖を恥ずかしい目に合わせてやる

 

 

「次は俺の勝ちだな。それじゃあ命令するぞ。パンツ以外全て脱ぐんだ」

「私のよりも優しいですね。わかりました」

有栖は服を脱ぎ、白のブラを外す。

わずかな膨らみの胸が露わになり、真っ白の下着だけの姿になった。

「綺麗だよ、有栖」

俺がそう言うと、有栖は顔を赤くしながら次の対局の準備を始めた。

 

 

「また俺の勝ちだ。次の命令だ。有栖は今ここで、5分間オナニーするんだ」

「な?!」

流石の有栖も動揺している。

「同じでは芸がないだろ?ほら早く」

俺が急かすと有栖は諦め、自分の胸を触り始めた。

 

有栖は胸を弄り、乳首を両手で摘む。

「んっ…♡」

顔を紅潮させながら、片手を下着へ伸ばす。

「あんっ…♡」

割れ目を下着の上からなぞり、有栖が喘ぐ。

次第に下着にシミが出来ていく。

 

「優里くん・・んっ…♡」

有栖は俺の名前を呟きながら、少しずつ激しくしていく。

「優里くん・・優里くん・・」

有栖が切ない声をあげ始めたところでアラームが鳴る。

有栖が手を動かすのをやめなかったので、イキそうになってるとこで止める。

 

「有栖、時間過ぎてるぞ」

「ふぇ・・?」

俺に腕を掴まれた有栖は、俺を見るなり顔を真っ赤になる。

「後少しでイキそうでしたのに・・。こんな屈辱は初めてです。次は辱めてやります」

有栖はそう意気込んで準備する。

 

「有栖、杖を借りるぞ」

俺はそう言って机に立て掛けられた杖を手にする。

そして3回目の対局が始まる。

 

対局が始まり、俺は杖を持ち有栖の乳首に杖を押し当てる。

「っん!!♡」

有栖は喘ぎ、駒を持とうとした手が止まる。

「こんなの卑怯で「っあぁん♡゛」」

「番外戦術の1つだ」

俺はそう言って有栖の乳首を執拗にせめる。

それでも有栖は大きなミスをしない。

 

俺は杖を机の下に忍ばせ、今度は有栖の秘部に杖を押し当てた。

「ちょっ、そこは・・♡」

俺がさらに杖で弄ると、杖がクリに当たる。

「ぁあん♡♡゛」

有栖は喘ぎ、腰を浮かし始める。

「は…ああっんん…♡」

 

「ほら、持ち時間がなくなるぞ?」

「や…♡」

おぼつかない手で駒を動かすが、戦況は一気にこちら側に傾く。

「このままじゃ負けちゃうぞ?おまんこもチェスも負けちゃうぞ?」

俺はそう言いながら杖を強く振動させる。

「ん…んん゛!い♡…ぃいっく♡゛!」

有栖は杖で絶頂に達した。

 

だらんと座ったままの有栖を抱え、ベッドに運ぶ。

「次の命令だが・・・内容によっては有栖のお願いを聞いてあげるぞ。してほしいことを言ってみな」

俺はそう言いながら有栖の下着をなぞる。

「・・んっ♡優里くんの・・をください」

「ちゃんと言葉にしないとわかんないな」

 

「優里くんのおちんぽを私のおまんこに突っ込んで、雑魚まんこにお仕置きしてください゛♡♡゛!!」

 

「よく言えたね。そのお願い叶えてあげる」

俺はそう言ってビチャビチャになった有栖の下着を脱がし、自分の下半身を露わにする。

「有栖、いくぞ・・」

「優里くん、きて・・♡」

有栖に挿入する。

きつい膣内に押し込み、処女膜を破る。

「っんん!!」

有栖は痛みを堪え、目に涙を浮かべる。

 

「ようやく優里くんとひとつになれました・・・優里くん、キスしてください」

有栖にキスをすると、背中に手を回され舌をねじ込まれる。

「ん…♡」

激しい水音を立てて舌を絡め合う。

 

「ようやく痛みが引いてきました。もう動いて大丈夫ですよ」

俺は腰を動かし始める。

膣の締まりはかなりキツく、強い刺激がくる。

「っ♡♡っあ♡あぁ゛っ!んん…♡…♡!」

腰を振る速度を速めると、有栖がひどく喘ぐ。

 

「や…♡優里くん…♡」

有栖がディープキスをして俺を強く抱きしめる。

「好き、好き、好きぃ…♡」

有栖が切なく声をあげる。

 

「有栖、そろそろイキそうだ…」

「中にっ…♡優里くんっ!!…♡」

有栖は両手両足でしがみつき懇願する。

「有栖…中に出すぞ…!」

「優里くん…♡好き好きぃ゛んん…゛!♡…い!くっ!…♡」

有栖が絶頂し、俺は中出しする。

 

「優里くん…♡」

そのまま有栖と舌を絡ませ合う。

「私は幸せです。こうして今、優里くんと繋がってるんですから…♡」

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