休日閉館前、誰もいないはずの図書館で椎名ひよりが本の角でおナニーをしていた
夏休みのある日、俺は図書室に来ていた。
用事を終えた後で閉館1時間前になってしまった。
閉館準備をしているのか、受付には誰もおらず人の気配がなかった。
俺はミステリーのコーナへ向かうと声が聞こえてきた。
「ん…♡」
女子の喘ぎ声が聞こえた。好奇心を抑えられず、俺は気配を消して近づく。
声がする方を覗き込むと銀髪の少女がいた。
彼女は本を局部に当てて、オナニーをしていたのだ。
彼女が自慰に耽る姿から目を離せない。
「ん…♡♡っ♡」
水色の下着にはシミができ、水音が聞こえてくる。
俺はこの光景は2度と見れないと思い、動画を撮影し始めた。
彼女の手の動きが激しくなる。
「ぁあ♡♡っんん♡」
小さかった喘ぎ声が大きくなる。
絶頂に近づき彼女が足を伸ばし始めたところで、俺は彼女の前に姿を現した。
「…んん♡……えっ??」
彼女の手が止まる。
俺の姿、そして俺が手に持つスマホを見て顔を青ざめる。
「…誰ですか。その動画を止めてもらえませんか」
俺はそう言われて動画を止め、撮影した動画を彼女に見せる。
「……何が目的でしょうか」
「まさか文学少女が本でオナニーする変態だったなんてな」
俺はそう言って彼女の持っていた本を奪う。
そして彼女の濡れた下着に押し付ける。
「っん…♡」
彼女は小さく喘ぐ。
俺は筋に沿って本を動かし、本の角を強く押し当てる。
「やあ…っんん♡!!」
「や…♡やめてください…」
俺はその言葉を無視して本を激しく動かす。
「や♡ぁ…あ♡んん♡……んいぃ♡くぅうう゛♡♡!」
彼女は絶頂した。
本はびしょ濡れになり、彼女は力なく椅子に座っていた。
俺はその姿をカメラに納め、
「俺の部屋に行くぞ」
彼女の手をとり俺の部屋へ向かった。
俺の部屋に彼女を連れ込む。
「自己紹介がまだだったな。俺は1年Bクラスの橘優里だ」
「Cクラスの椎名ひよりです…」
ひよりが力なく答える。
「なんであんなことしてたんだ?」
「それは…」
ひよりは躊躇っている。
「拒否権はない。答えろ」
「はい…」
「私は本が好きで毎日図書室に通っていました。ある日たまたま官能小説を見つけて、誰もいない時間に読んでいたんです。
その小説の中で女の子が机の角で自慰行為をする描写がありまして…流石に机では出来ないので、自分の本の角を押し当ててみたんです。それで…」
ひよりは俯きながら話す。恥ずかしさのあまり耳が真っ赤になっている。
「それでハマってしまった訳だ。しかしそれなら、部屋ですればよかったんじゃないか?」
ひよりは恥ずかしそうに、
「家でやっても気持ち良くなかったんです…図書室のあの場所でするのに快感を覚えてしまったんです」
「大好きな図書室で、本の角を使うことに興奮したのか。変態だな」
「それで俺が今ひよりの弱みを握った上で、部屋に2人っきりだ。後はわかるな?」
ひよりは顔を赤らめ頷く。
「ベッドの上に膝立ちになって、スカートをたくし上げろ」
ひよりは俺の言葉に従い、水色の下着を露わにする。
俺はひよりにキスをして、下着の中に手を突っ込む。
「っん…♡」
クリを指で転がすと愛液が分泌され始まる。
俺は唇を離し、手を動かしたまま命令する。
「ブラウスを脱いでブラをたくしあげろ」
「んん…♡」
ひよりは喘ぎながらブラウスを脱ぎ、胸を露わにする。
ピンク色の綺麗な乳首が既にビンビンに勃っていた。
俺はひよりの本を手に取り、乳首に押し当てて弄る。
「やっ…ん…♡」
「大好きな本で乳首を弄られて感じるなんて…ひよりは変態だな」
俺はひよりの耳元で囁く。
俺はひよりの下着を脱がし、本を直接秘部に当てる。
「っあぁん♡!」
本の角をクリに当てると、ひよりはビクんと反応する。
俺が本を激しく動かすと、いやらしい水音が響く。
「本を愛液でびしょびしょにして、こんな水音を出して、それで本好きを名乗っているのか」
「やんっ…♡ごめんなさいっ…♡」
俺がクリを責め立てると、ひよりは絶頂に近づく。
「やあ♡ぁいい♡…♡いっ……」
俺はひよりがイク寸前で本を離す。
「やあぁ……♡なんで…」
「本をこんなことに使うなんて良くないからな」
俺は白々しく言う。
「……してください…」
「何をだ?ちゃんと言わないとわかんないぞ」
「その本で!私のおまんこをいじめてください…!」
「よく出来ました」
俺はそう言って、本をひよりのクリに当てて振動させる。
「や♡…ああ♡゛んん…♡♡!っ…゛っい…くう…ぅ」
今度こそひよりは絶頂した。
「次は俺を気持ち良くしてもらおう」
俺はそう言って自分の下着を下ろし、イキリたったものをひよりに向ける。
「ひよりは床に本を置いて、その上に座れ」
「んん…♡」
本の端がひよりの秘部に当たる。
俺はひよりに自分のものを咥えさせる。
「しっかりと舌を使って奉仕しろ」
ひよりはフェラをしながらも、わずかに腰を動かしている。
「今度は本に腰をへこへこさせて…この淫乱め」
俺がそう言ってもひよりの腰の動きは止まらない。
「奉仕に集中しろ」
俺はひよりの頭を掴み、無理やり動かす。
「ひより、出すぞ!」
ひよりの口内に射精する。精液は全部飲み込ませた。
俺はひよりをベッドで四つん這いにさせ、挿入する。
「っっん…♡!」
俺はひよりの尻を鷲掴みにし、腰を振る。
「や♡…ああ♡゛んん…♡」
ひよりが喘ぐ中、俺は本を手に取ってひよりに渡す。
「それを使え」
俺はそう言って激しくピストンする。
興奮したひよりは本をしゃぶり始めた。
「いいぞ…!もっと本を陵辱して、自分の快楽の慰みものにしろ!」
ひよりは本を舌で舐めまわし、乳首に擦りつける。
「や!ああ♡♡゛ぁ♡……゛ん…♡」
「そろそろイクぞ」
俺がそう言うと、絶頂が近づいたひよりは本を抱きしめる。
「ひより、中に出すぞ!」
「や♡ああ♡ぁ゛ん♡…ん…ん♡……♡いぃ…っ!い♡……!くっ…♡」
俺とひよりは同時に果てる。ひよりは気絶してしまった。
「ひよりがこんなに本を使ってるから、こんなの実質3Pだろ」
数日後の放課後
俺はひよりを図書室に呼び出した。
「本は持ってきたか」
「はい、今日は君の肝臓を食べたいにしました」
「あの感動の本を使うとは、ひよりは業が深いな」
俺とひよりは人気のないコーナーへ行く。
ひよりを本棚に手をつかせて立たせる。
俺はひよりの持ってきた本で、ひよりの秘部を擦り始める。
「ん…♡」
ひよりは小さく喘ぐ。
「優里くん…♡もっとしてください…♡」
俺はひよりの口を塞ぎ、激しく本を動かす。
「っんん…♡…やあぁ…♡」
俺はひよりがイク寸前で止める。
「優里くん…♡いじわるしないでください…♡」
「後処理が面倒だから嫌だ」
俺の言葉にひよりは頬を膨らます。
「優里くん、部屋に行きますよ…♡」
この一連の流れが、俺とひよりの放課後の日課になった。
ひより「優里くん、あの本が大きくて硬そうです。買いましょう!」
優里「ひより、本の選び方間違ってないか・・・」