無人島試験に媚薬を持ち込んだ優里。Cクラスのバカンスに便乗した際に帆波に使用して野外プレイが始まる。そこには椎名ひよりが覗き込んでいて。。
「優里くん言われた通り、胸に挟んで媚薬を持ち込んだよ」
1日目の夜に帆波が俺に言う。
「ありがとう。明日Cクラスの拠点に行くときに持っていこう」
「持っていって何に使うの?」
「この無人島生活で性欲は無視出来ない。男女混合の集団で1週間寝食を共にするんだ。相当性欲の発散が制限されるはずだ。そこで他クラスの飲み物に媚薬を垂らし込めば・・」
俺の言葉に帆波は青ざめる。
「男子が女子を襲ったりなんかしたらクラスは崩壊だよ・・」
「それは最終手段だけどね。基本的には帆波にしか使わないつもりだよ」
「私にも使わにゃいでよ?!」
「それは無理な相談だ。野外で乱れる帆波が見たくて持ってきてもらったんだから」
翌日、俺は媚薬を持って帆波とCクラスの拠点へと向かう。
「俺たちはこの試験を捨ててバカンスを満喫することにした。お前らも遊んでくか?」
「遠慮なく遊ばせてもらう。水着はあるか?」
俺は龍園の言葉に乗っかり、水着を受け取る。
「ククッ、Bクラスのリーダーはいい度胸してんなあ。着替えのテントはあっちだぜ」
俺と帆波はそれぞれのテントで着替える。俺が水着に着替えて待っていると、白の水着を着た帆波が出て来た。
「優里くん・・似合ってるかな??」
「似合ってるよ。それじゃあ日焼け止めを塗ろうか」
俺はそう言って帆波を女子用テントに連れ込む。
「それじゃあ帆波、媚薬飲もっか♪」
「ここでにゃ!?」
俺はポケットの媚薬を取り出し、少し帆波に飲ませる。
「日焼け止め塗るからうつ伏せになってね」
「今日焼け止め塗られたらおかしくなっちゃうにゃ・・」
「んにゃっ!」
俺が背中に塗り始めると帆波が反応する。背中、腕、足と日焼け止めを塗っていると、だんだん帆波の息が荒くなってくる。
「んっ♡」
太ももを塗られた帆波が小さく喘ぐ。俺はゆっくりと太ももを撫で回し、時々秘部に指を触れさせる。
お尻にも塗り、水着の中に手を入れる。
「んんっ♡やにゃあぁ…♡」
俺は帆波を仰向けにさせて、お腹に塗り始める。デコルテや下乳には塗るが、胸を揉んだりはしない。
「このままじゃいやにゃぁぁ…♡」
帆波が俺の手を掴んで自分の胸に持っていく。
俺はそれに逆らわず、一気に水着の中に手を突っ込んで胸を揉む。
「っやあっ♡っん!!…♡」
胸を揉まれた帆波は喘ぐ。先ほどまでよりも声が大きい。俺は胸から手を引き抜いて帆波から離れる。
「ふえぇ…♡何で…」
「帆波は喘ぎ声が大きいからね。さ、海に行くよ」
俺はそう言って帆波の手をとってテントから出た。
帆波は頬を膨らませて不満そうな顔をしている。
海辺で遊び、肩が浸かるくらいの深さのとこまで来た。
それなりに深いため周囲には誰もいない。
「ここでなら帆波を弄ってあげる」
俺の言葉に帆波はコクンと頷く。
背後に周り、水着の中に手を突っ込んで両胸を揉む。
「やんっ♡!」
「ここでなら声出して大丈夫だけど、向こうにはCクラスがいるからね」
俺は帆波の体をCクラスがいる方へ向けさせる。
そして乳首を摘みながら耳を責める。
「んんっ♡!!耳はだめにゃぁあ…♡」
「みんな帆波のやらしい姿を見ているかも。情けない顔が見られちゃう…ねっ!」
俺が水着の中に手を突っ込んで、膣内に指を入れる。
膣内は温かく、海水じゃない粘り気がある。
俺は膣内で指を掻き回す。
「やあ゛!あ♡ああ♡…っんん♡!」
帆波がイキそうになっているところで手を止める。
「やだあぁ…♡止めにゃいでよぉ…♡」
「ここじゃだめ♪」
「なら岩陰の方にいこ…おちんぽがほしくてたまらないの…♡」
帆波におねだりされ、人気のない岩陰へいく。
すぐさま帆波は岩陰に手をつき、水着をずらして局部を俺にみせる。
「優里くん早く…♡」
「何をしてほしいか、言葉にしないとわからないな」
帆波は一瞬躊躇った後に
「帆波の…発情したおまんこに優里くんのおちんぽを突っ込んでください…♡!」
俺は肉棒を帆波に突っ込んで腰を振る。
「っ…♡っんん!!や…!ああぁ゛っん…♡!」
帆波は乳を揺らし、大きな声で喘ぐ。
俺は帆波にキスをして舌を絡め合い、乳首をコリコリと弄る。
「んちゅ…♡にゃあ…♡乳首コリコリにゃめぇ…♡」
「帆波、そろそろイクぞ」
「優里くん…♡きて…♡!」
「やああ……あ゛!あ!ん♡……ん゛いいく…うぅ♡!」
俺が射精すると同時に帆波もイった。
俺がそのまま帆波を抱き抱えていると、影から銀髪が見え隠れしている。
俺は銀髪の下へ駆け寄って腕を掴み、姿を引きずり出す。
「帆波、今のセックスがこの子に見られてたぞ」
「し、椎名さん!?」
帆波は彼女を見てギョッとする。
「名前は?」
「Cクラスの椎名ひよりです・・。ここで見たことは誰にも言いませんので・・」
俺はひよりの太ももを見るが、愛液が垂れている。
「ひよりは俺たちのセックスを見てオナニーしていたのか?」
俺がひよりの濡れた水着に手を突っ込むと水音がする。
「やんっ♡!そんなストレートに言わないでください」
「でもしてたんだろ?」
俺はひよりのクリを擦る。
「んんっ♡!そうです…私はオナニーをしていました…♡」
俺はひよりに媚薬を飲ませる。
「今飲んだのは媚薬だ。これでもう逃げられないぞ」
「やぁ…♡なんですかこれ、、体が熱く…♡」
俺がひよりを手マンしていると、帆波が背後から手コキをしてくる。
「優里くん、私にもかまってよ…♡」
帆波と舌を絡ませ合う。
「ひより、俺とセックスしたいか?」
「んんっ…♡私は…橘くんとセックスがしたいです」
ひよりは媚薬に抗えず、おねだりをする。既にもう腰をへこへこさせている。
俺は2人を壁に手をつかせて並ばせ、水着を脱がす。
目の前には2人のまんこが並んでいる。
「ひより…挿入するぞ」
「はい…♡」
「っあぁ゛…んん゛♡!」
「ひより、処女だったのか…大丈夫か?」
俺は血を流し、苦痛の表情を浮かべたひよりを心配する。
「ええ、痛いですが大丈夫です…」
健気に言うひよりに俺はキスをする。
そして胸を弄って乳首を摘む。
「んんっ…♡橘くん…もう動いて大丈夫です♡」
俺はひよりに腰を振り始める。その一方で帆波に手マンすることも忘れない。
「にゃあん…♡!優里くん…♡」
「あぁっ♡!ん……♡橘くん♡!」
帆波もひよりも喘ぐ。
2人とも腰をへこへこさせ、イキそうだ。
「やあぁああ♡゛っああぁっっっ!つ♡ぅ…゛っいいいい゛っく!」
「にい………♡ゃ♡♡…!あ♡あぁあ♡ん…ん♡にゃぁんっ!い♡…い♡!くぅ♡う♡♡!」
俺の射精と同時に2人も絶頂する。
「こんなの知ったらもう戻れませんよ…♡」
「優里くんいつもよりすごかったにゃぁぁ…♡」
地面にへたり込んだ2人が言う。
「長い時間離れるわけにも行かないから、そろそろ戻るよ。また3人でしよう」
俺の言葉に2人も頷き、俺たちは岩陰から去った。