しばらく海で遊んだ後、オオゾラとランが砂浜で寝そべっていた。
「あはは、オオゾラさん、海で遊ぶの、楽しいね!」
ランが涼しい笑顔で海水浴が楽しい事を言った。
「うん、海がひんやりしてて気持ちいいね」
「うふふ、そうだね、ねえ、オオゾラさん・・・」
ランが頬を赤くしてオオゾラを見つめて来た。
「最近、思うの・・・」
「何を?」
「君がどんな気持ちで旅を始めて、どんな成長を見せてくれるのか、それが凄く楽しみに感じるの・・・それに・・・」
「それに?」
「君があたしに何かを感じてそれでもっと成長してくれたらなあって・・・何だろう、あたし、君に凄い夢中になってる気がするの、うふふ・・・」
そう言って可愛く微笑むランにオオゾラは可愛さを感じていた。
「ランちゃん・・・」
ランの手を握ると自分の胸に抱き寄せた。
「オオゾラさん、何だか、恋人ごっこしてるみたいだね・・・」
「うん、でも、本当にそうなったらどうかなって、思うけど・・・」
「うふふ、じゃあ、あたしで試してみる?」
ランが涼しい笑みを浮かべて瞳を潤ませて見つめて来る。オオゾラがランの唇にキスをした。
「オオゾラさん、あたしにキスしてる・・・」
「ランちゃんの唇、柔らかい・・・」
ランの唇を食んでいくと、口内に舌を差し込んでいった。
(ああ、ダメ、オオゾラさんがあたしの口の中に舌を、やん、舌が凄い動いて、気持ちいい・・・)
オオゾラのディープキスを受けてランは快感を感じていた。ランの舌の裏側や、歯茎、歯を舐め扱いたりしていった。
口を離してランと見つめ合う。
「キスは初めて?」
「うん、キスはオオゾラさんが初めてだよ・・・」
「良かった・・・」
「きゃ、あ、ああ、あ、あ、オオゾラさんが体を触ってる・・・」
青色のスク水を着たランの体を摩るように触っていく。胸を撫でたり、お腹を回すように撫でまわしたり、マッサージするように触っていく。少年に触られてランは腰をくねらせ、太腿を小刻みに動かして感じていた。
「あん、あん、オオゾラさんに触られるの、気持ちいい、これ、感じちゃうの・・・」
「ランちゃん、僕の愛撫で感じてくれてるんだ・・・」
ランが愛撫で感じているのを見て、少年は確かな征服感と満足感を覚えていた。
「ランちゃん・・・」
少年がスク水越しにランの乳首にキスをした。
「あ、んん、ああ・・・」
ランの乳首にキスをすると、それを舌で転がしたり舐めたりしていった。
「やん、あん、あああん、オオゾラさんの舌があたしの乳首を吸ったり舐めたりしてて、凄く気持ちいいの・・・」
「ランちゃん、もっと触って舐めてあげる・・・」
ランの横腹を触りながらへその辺りを舌で舐めていく。そして股間の部分をずらしておまんこを晒した。
「きゃああ、オオゾラさんがあたしのおまんこ見てるよお・・・」
少年に大事な所を見られてランは頬を赤くして恥ずかしがっていた。
「ランちゃんのおまんこ、ピンク色で可愛いね・・・」
「男の子におまんこを見られるの、何だか恥ずかしくて・・・」
「もっと恥ずかしい事をしてあげるよ・・・」
「え、それって、あ、ああ、あああ!いやん!」
少年が手でランのおまんこを触っていった。手で押したり撫でたりしていくとランのおまんこから蜜が溢れて来た。
「ランちゃんのおまんこから蜜が出てるよ・・・」
「あ、あ、そんなに触っちゃ、触っちゃいやあん・・・♡」
少年におまんこをいじられてランは甘い吐息を吐いて感じていた。
「凄い、ランちゃんのおまんこ、もう濡れて来てる・・・」
ランのおまんこから蜜が沢山漏れ出ている事に少年は驚いて見ていた。
「こうするともっと気持ちいいのかな・・・?」
少年がランのクリトリスを指でいじっていく。
「きゃああ、や、やめ、やめて、いやん!」
クリトリスをいじっていくと、ランのおまんこを直に舐めるクンニをしていった。舌を上下に動かしておまんこの肉を動かすように舐めていった。