「カイナシティでも泳ぐぞー!」
事件が解決した後、オオゾラ達はカイナシティの海で海水浴を楽しむ事にした。フウとランが海に入って泳ぐのを楽しんでいた。
「オオゾラさん、今日は大活躍でしたね」
「うん、ホエルオーを助けられて良かったよ」
砂浜で、水着に着替えたツツジと一緒にサイコソーダを飲んでいた。
「オオゾラさん、私、貴方がホエルオーの中に入る時、心配しましたの・・・」
「そうなの?」
「ええ、まだ小さくてか弱い貴方にもしもの事があったらと思うと心配で・・・貴方には楽しく学びながら旅をして頂きたいと思っていますの」
「そうなんだ・・・」
「だから、もし危険な時は私も出来る限り力になりたいと思いますの」
ツツジが胸に手を当てて自分も力になると言った。
「ありがとう、ツツジお姉ちゃん、心強いよ」
「ええ、貴方はまだ小さいのですから、お姉さんである私をいつでも頼ってくれていいのですよ、私の知識が役に立つかもしれませんし」
「うん、その時は、お姉ちゃんを頼るよ」
「うふふ、素直でいいですわね」
ツツジが少年を抱き締めて額にキスをした。
「素直ないい子、素直な子は何でも吸収して学んで育っていきますから」
「うん、僕、頑張るよ」
「うふふ、その意気ですわ。あら?」
ツツジが少年の股間に手を伸ばした。
「ここ、大きくなってますわね・・・?」
「うん、ツツジお姉ちゃんの匂いと温もりで、あそこが固くなっちゃった・・・」
「それだけ、私に魅力を感じていると言う事ですわね。嬉しいですわ、では、どうしてほしいか、おねだりしてくれません?」
「じゃ、じゃあ、ツツジお姉ちゃんにフェラチオされたいな・・・」
「ふふ、では私が貴方のおちんちんを口で気持ちよくさせてあげますわ・・・」
ツツジが少年の海パンを脱がすと、勃起したちんこが露になった。
「ふふ、大きくなってますわね・・・」
ツツジが手で撫でると、それを口に咥えて舐めていった。
「うん、んんん・・・」
口をすぼめて、亀頭から根元まで全体を舐めていった。舌を小刻みに動かして鵜裏筋や根の部分を巻き付けたりしていった。
「はあ、はああ、ああん、お姉ちゃんのフェラチオ、気持ちいい・・・」
「ふふふ、ひもひいいんれふのれ・・・・」
ツツジが夢中で少年のちんこをしゃぶっていった舌が巻き付くように動いていて、絡みついているのが感じられた。
「お姉ちゃん、出る、イクイク、お姉ちゃんの口に、はあああああん!!!」
少年は絶頂してツツジの口の中に精液を射精していった。
「きゃ、出てる、出てますわ、貴方の精液、はああ、味わい深くて、いいですわね・・・」
ツツジは驚きながらも少年の射精した精液を飲んでいった。
「オオゾラさん、口にするのもいいですけど、ここでも出したいですわよね?」
ツツジが足を開いてビキニをずらして秘所を見せて来た。フェラチオで蜜が滴っているのが分かる。
「ツツジお姉ちゃんのおまんこ、うん、入れたい・・・!」
「どうぞ、入って下さいまし・・・」
「うん、入れるよ・・・!」
「きゃ、あ、あ、あ、あ、あん!!!」
ツツジの膣内に一気に入れると腰を振って突いていった。
「ああ、ああ、ああ、ああん、貴方のおちんちんが、私のおまんこで激しく動いてますわ、ああん、これ、気持ちいいですわ!」
「ツツジお姉ちゃん、いいよ、お姉ちゃんのおまんこ、温かくて包んでる感じがして、気持ちいいよ!」
「あん、あん、おまんこでおちんちんが暴れてる、凄く擦れてる感じがして、いいですわ、ああああん!!!」
ツツジの腰に自分の体を打ち付けるように突いていった。ツツジの体を抱き締めてキスをしながら突いていく。
「はあ、ああ、ああ、凄いいですわ、貴方の、私達、相性がいいのかもしれませんわね・・・♡」
「うん、お姉ちゃんの事、好きだよ!」
「ええ、私も・・・♡」
「イクイク、お姉ちゃんのおまんこに、はああああん!!!」
少年は絶頂してツツジの膣内に射精していった。
「あああ、貴方の精液がおまんこに、あああん・・・」
精液の熱を感じながらツツジは満足そうに悶えていた。
「ふふ、可愛いですわね・・・」
エッチを終えて少年はツツジの膝枕で眠りに落ちていた。太陽の下で、少年が寝ているのをツツジは優しく微笑んでいた。