「うふふ、貴方の口の中を舐めてあげますわ・・・」
ツツジが舌を動かして少年の口内を舐め回していった。歯茎や歯を舐め回したり、上顎をつついたりしていった。
「ほらあ、貴方も舌を動かしてみて下さいまし・・・」
ツツジに言われて少年も舌を動かした。舌を使ってツツジの口内に入れていき、ツツジの舌を絡ませていった。
「ふふ、舌を巻き付けてますわね。いいですわよ・・・」
ツツジも舌を動かして少年の舌を舐めていった。二人が互いの舌を巻き付け合っては絡ませ合い、唾液を交換し合っていった。
「もっと、舌を絡めていいですわよ・・・」
ツツジに言われて少年は舌を動かしてツツジの口内を舐め回していった。ツツジの歯茎は白く綺麗な歯を舐めていき、舌の裏側を舐めたりしていった。
「オオゾラさん、もっと私の舌を吸ってくれたら、もっと気持ちいい事をサービスしてあげますわよ?」
ツツジが舌を出してクスクスしながら誘って来た。
「う、うん、ツツジお姉ちゃんと気持ちいい事する・・・」
ツツジに言われて少年はツツジの舌を口で摘まんで唾液を吸っていった。
「あ、あん、あんん、んんん、オオゾラさんが、私の舌を吸ってしゃぶってますわ・・・!」
少年に舌に沁み込んでいる唾液を吸われてツツジは頬を赤くして感じていた。
「いい、いい、いいですわ、その調子ですわ、もっと私の舌を吸って下さいまし・・・」
ツツジのお願いを聞いて少年はツツジの舌に沁みた唾液を吸って味わっていった。啜るような音を立ててツツジの舌に沁み込んでいる唾液を味わっていった。
キスを終えて口を離すと、ツツジは頬を赤くして惚けた表情をしていた。
「はあ、貴方のキス、素敵でしたわ。私、スイッチが入ってしまったみたい・・・」
そう言うとツツジは制服を脱ぎ始めた。半袖、スカートを脱いでいき、下半身だけストッキングを履いただけの裸に近い恰好になった。
「うふふ、ストッキングだけを履いた私の裸、魅力的でしょう?」
「うん、ストッキングを履いた下半身、最高にいいよ・・・」
ストッキングだけしか履いていない姿に少年はドキドキしていた。
「ほうら、来て下さいまし・・・。私と、気持ちいい遊びをしましょう♡」
ツツジが胸を腕で挟んで強調するポーズを取って来た。少年は息を呑むと、ツツジを押し倒した。
「あん!」
押し倒されたツツジは足を大胆に開かれた格好になって少年に抱き着かれていた。
「ツツジお姉ちゃん、おっぱい・・・!」
ツツジの小ぶりな胸に目を付けると乳首を吸って舐めていった。
「うふふ、私のおっぱいを吸ってますわね・・・・。いいですわよ、私のおっぱい、吸って、舐めて味わってくださいまし・・・」
ツツジは頬を赤くしてうっとりした顔で感じていた。
「あ、あん、あん、やん、ああん、おっぱいを母乳を吸うように吸って、気持ちいいですわ。あん、あん、あ、あ、あ、あ、あん♡」
少年に胸を吸われてツツジは首を振って喘ぎ声を上げながら感じていた。ツツジの乳首を吸っていき、舌で転がしたりしていった。
「ツツジお姉ちゃん・・・」
少年がツツジの股間を見た。ストッキングしか履いてない下半身の為、割れ目が露になっていた。
「うふふ、私のここ、おまんこを舐めてみます?」
「うん、お姉ちゃんのおまんこ、舐めてみたい・・・」
「うふふ、それじゃあ・・・」
ツツジが股間の部分を破いておまんこを露にさせた。
「さあ、来て、可愛いオオゾラさん、私のおまんこ、好きに舐めていいですわよ?」
「うん、お姉ちゃんのおまんこ、舐めちゃうね・・・」
少年はドキドキしながらツツジのおまんこを舐めていった。前世では体験出来なかったクンニを始めてする事に興奮を感じていた。ツツジの割れ目の部分に舌を差し込むように舐めていった。