「今日はニューキンセツやジム戦でよく頑張りましたから、私達が癒してあげますわ」
「今日と言う一日を頑張った貴方に、ご褒美です」
ツツジとナギはオオゾラの頬にキスをして微笑んだ。
「さあ、オオゾラさん」
「どっちからしますか?」
ツツジとナギがオオゾラの顔を覗くようにどちらからするかを聞いた。
「ええと、じゃあ、ツツジお姉ちゃんから・・・」
オオゾラは悩んだ末にツツジを選んだ。
「うふふ、私が最初ですわね。おいでなさって、オオゾラさん」
ツツジが両手を伸ばして誘って来た。オオゾラはツツジの胸に抱き着いて彼女を押し倒した。
「あん、頬ずりして、可愛いですわね・・・」
「ツツジお姉ちゃん、いい匂いがして、凄くいいよ・・・」
ツツジの胸に頬ずりをしてツツジの温もりと匂いを感じていった。
「うふふ、オオゾラさん、ここからどうしますか、私のおっぱいをいじっちゃいますか?」
「うん、ツツジお姉ちゃんのおっぱい、頂きます・・・」
ツツジの乳首に吸い付いて母乳を吸うように吸っていった。ツツジのピンと立っている乳首を甘えるようにしゃぶっては吸っていった。
「うふふ、赤ちゃんみたいにおっぱいを吸っちゃって、可愛いですわね・・・♡」
「あらあら、まるで甘えん坊の赤ちゃんのように甘えて、うふふ、見るだけでも可愛い・・・♡」
ツツジを子供をあやすようにオオゾラの頭を優しく撫でて胸を吸われる行為を感じていた。ナギも隣で少年の胸を吸う行為を微笑ましく見ていた。
「ツツジお姉ちゃんのおへそ・・・」
胸を吸い終えると、オオゾラはツツジのへそに目を向けた。
「私のおへそをどうしますの?」
「ツツジお姉ちゃんのおへそを舐めちゃうね・・・」
「あ、ああ、ああん・・・」
ツツジのへそを夢中で舐めていった。へそを掘るように舐めてはへその匂いを感じていった。
「ああん、はああん、オオゾラさんの舌がおへそを凄く舐めて、感じちゃいますわ、あああん、気持ちいい・・・・」
オオゾラにへそを舐められてツツジは体を震わせてシーツを握り締めて感じていた。
「まあ、おへそを舐められるだけでこんなに感じてしまうんですね・・・」
ナギが驚きながら少年のへそ舐めを見ていた。
「ツツジお姉ちゃんのおまんこも舐めちゃうね・・・」
へそから今度はおまんこの方に顔を向けた。ツツジの蠢いているおまんこを舌で舐めるクンニをしていった。
「ああ、いやあん、おまんこで貴方の舌が動いてますわ、やああん、これ、気持ちいい、気持ちよくて、感じてしまいますわ!」
少年が夢中でクンニをしていき、ツツジは体を震わせて感じていた。
「あああ、あああ、ああ、あ、はあう・・・!」
クンニをされていく中でツツジが甘い声を響かせていた。
「ツツジお姉ちゃん、僕、お姉ちゃんのおまんこに・・・・」
「はあ、はあ、あ、あん・・・」
勃起しているちんこをツツジのおまんこに当てた。
「ああ、私のおまんこに、入れちゃいますの・・・?」
「うん、ツツジお姉ちゃんのおまんこに、入れちゃうよ・・・!」
「あ、あん、あん、あああ・・・」
ツツジの膣内に差し込んでいき、入れていった。
「あああん、貴方のおちんちんが入りましたわ・・・♡」
「ツツジお姉ちゃん、動くよ!」
「ああ、ああ、あああ、あああん!」
少年が腰を振っていくと、ツツジが感じた声を上げていた。
「ああん、激しい、激しいですわ、貴方のおちんちんが凄く動いて、やあん、気持ち良すぎますの!」
「ツツジお姉ちゃん、おまんこが気持ちいいよ、これ、凄くいいよお!」
ツツジもオオゾラも感じた顔をしていきながら互いを求めていった。
「まあ、二人ともあんなに愛し合っていいですね・・・」
ナギがうっとりしながら少年とツツジが愛し合う姿を見ていた。
「ツツジお姉ちゃん、イクよ、僕、イク、イっちゃう!はああん!!!」
「きゃあ~~~、おまんこに精液出てますわ~~~~!!!」
二人とも絶頂していき、オオゾラがツツジの膣内に射精していった。ツツジのおまんこからちんこを抜いてナギの方を見た。
「ナギお姉ちゃん・・・」
「オオゾラさん、私にも、お願いします」
「うん、ナギお姉ちゃんとするよ・・・」
ナギの胸に抱き着いて彼女を押し倒した。