アオギリに勝利した後、オオゾラ達はハジツゲタウンに戻って隕石をソライシ博士に渡した。
「隕石を取り戻しましたわ」
ツツジが隕石を博士に渡した。
「ありがとう、君達には感謝だよ」
「ソライシ博士、可愛い・・・♡」
隕石を取り戻して嬉しそうにしている博士に助手の女性が喜んでいた。隕石を無事に取り戻して一行は旅を続けるのだった。
「水遊び~~!」
街を出た後、近くの水辺でランが水着を着てはしゃいでいた。フウとナギも水着に着替えて水を飛ばしてはしゃいでいた。
「オオゾラさん、貴方も泳ぎましょう!」
ピンクのビキニを着たツツジがオオゾラに一緒に泳ごうと手を差し出した。
「うん、泳ごうかな・・・」
ツツジと手を繋いで一緒に泳いでいく。彼女と追いかけっこするように泳いだりしていった。
「オオゾラさん、水遊びも気持ちいいですわね」
「うん、そうだね・・・」
ツツジと抱き合いながら水のひんやりした感触を楽しんでいた。
「もっと気持ちいい事しません?」
ツツジが耳元にそう囁いて来た。
「うん、気持ちいい事、する・・・」
ツツジにキスをすると水辺から上がって座り、ツツジのビキニをずらして乳首を吸っていった。
「あん、やん、オオゾラさんが乳首を吸っていますわ・・・」
「ツツジお姉ちゃんの乳首、ビンビンに立ってるよ・・・」
「やあん、貴方に吸われて、感じちゃってますの・・・」
「ツツジお姉ちゃんの腋・・・」
乳首を吸うと、今度は腋を舐めていった。オオゾラに腋を舐められてツツジは恥ずかしそうに感じていた。
「ああ、やあん、貴方が私の腋を舐めてますわ、あん、恥ずかしいけど、これ、気持ちいいですわ・・・」
「ツツジお姉ちゃんの肌の匂いとほんのり汗の匂いがして凄くいい匂いがするよ・・・」
「やん、そんなに言わないで、恥ずかしいですわ・・・」
腋の匂いの感想を言われてツツジは恥ずかしそうにしていた。
「あん♡」
ツツジを押し倒してビキニパンツをずらした。ツツジのおまんこに狙いを付けるとクンニをして舐めていった。
「ああ~~~ん、ああ、あ、あ、あ、おまんこを舐めて、舐めてますわ、やあん、これ、気持ちいいですわ・・・」
ツツジの足を掴んで逃がさないようにしながらツツジのおまんこを舐めていった。ツツジは体を震わせて両手を握り締めながらクンニの快感を感じていた。
「ツツジお姉ちゃんのおまんこ、ひくひく動いて、蜜が溢れてるよ・・・」
「ああ、あ、あ、あん・・・」
少年が舌を動かしておまんこを夢中で舐めていった。ツツジは体をビクビクさせながらクンニの快感に悶えていた。
「あああ、イク、イキますわ、私、貴方に舐められて、いやあ~~~~ん!!!」
ツツジは絶頂して潮を噴いていった。噴き出た潮がオオゾラの顔を濡らしていった。
「あん、ごめんなさい、私、お漏らしを貴方の顔に・・・」
「いいよ、凄くいい匂いがして、最高だよ・・・」
オオゾラはツツジの足を開いておまんこに自分のちんこを当てて来た。
「ツツジお姉ちゃんのおまんこに入れるね・・・」
「あああ、あ、あん、はあああ!」
膣内に一気に差し込んでいき、腰を振って突いていった。
「あん、あん、あん、貴方のおちんちんが凄く動いて、感じちゃいますわ・・・!」
「ツツジお姉ちゃん、お姉ちゃんのおまんこ、凄く温かくて気持ちいい、もっと突いてあげるね・・・・!」
少年が夢中で腰を振ってツツジの膣内を突いていった。ツツジの体に抱き着いて夢中で腰を振っていきながらツツジに快感をもたらしていった。
「オオゾラさん、あん、オオゾラさん、私で一杯気持ちよくなって・・・、もっと感じましょう・・・?」
「うん、ツツジお姉ちゃんで一杯感じるよ・・・!」
ツツジにキスをしながら突いていく。そうしながら絶頂を迎えていった。
「イクイク、お姉ちゃんのおまんこで、はあああん!!!」
「きゃあ~~~、出てる、出てますわ、貴方の精液、あああ・・・♡」
精液を射精されてツツジは体を震わせて感じていた。
「オオゾラさん、素敵でしたわ・・・」
「うん、僕も気持ち良かったよ・・・」
「うふふ、私も・・・」
ちんこを抜くと注いだ分の精液が漏れ出ていた。ツツジは優しく微笑んで少年を見ていた。
「オオゾラさん、またしましょうね・・・」
「うん」
ツツジにキスをして少年は幸せを感じるのだった。