えんとつ山でアオギリに勝利して隕石を取り戻した後、オオゾラ達はフエンタウンに到着した。そしてオオゾラはジムリーダーのアスナに挑むのだった。
「コータス、オーバーヒート!」
アスナの指示でコータスがオーバーヒートでオオゾラのゴローンを攻撃して来た。
「あなをほる!」
オオゾラの指示でゴローンは穴を掘ってかわして攻撃した。
「かえんほうしゃ!」
アスナの指示でコータスがかえんほうしゃでゴローンを攻撃、ダメージを受けるゴローンだがすぐに体勢を取り戻していわなだれでコータスを攻撃してこれを見事に倒した。
「オオゾラさんが勝ちましたわ!」
オオゾラの勝利にツツジは喜んだ。
「あたしの負けか。でもいい勝負だったよ。約束通りにこれを渡すね」
アスナはオオゾラの強さを認めてバッジを渡した。アスナからバッジを受け取ってオオゾラはジムを後にするのだった。
「温泉♪」
アスナに勝利した後、オオゾラ達は温泉に入って疲れを取る事にした。ランが温泉に入って喜んでいる。
「あの、ここって混浴なのかな?」
ツツジとナギ、ランが自分と一緒に入っている事にオオゾラはドキドキしていた。
「オオゾラさん、細かい事は気にしなくていいのですよ」
「今は温泉をゆっくりと楽しみましょう」
そう言いながらツツジとナギはオオゾラの股間をまさぐっていた。
「あああ、お姉ちゃん、そんなにされたら・・・」
「あら、オオゾラさん、ここがこんなに固くなってますわね」
「ふふ、私達に触られて大きくなってしまったのですね・・・」
股間が大きくなったことにツツジとナギが悪戯っぽく笑みを浮かべて微笑んでいた。
「ツツジお姉ちゃん、ナギお姉ちゃん、僕・・・」
「うふふ、いいんですわよ、素直になって・・・」
「私達が貴方を気持ちよくしてあげますね・・・」
そう言うとオオゾラと一緒に上がってオオゾラを囲むように立った。
「うふふ、おちんちん、凄い固くなってますわね・・・・」
「お尻が見えてて可愛いですよ」
二人はしゃがむと勃起しているちんことひくひく動くお尻の穴を見ていた。ツツジがちんこを指先でつついて、ナギがお尻の穴を指で撫でていた。
「はあう!はううん、お姉ちゃん、そんなに撫でちゃ、や、やあん!」
ちんことお尻の穴を指でいじられてオオゾラは体を震わせていた。
「では、ナギさん・・・」
「ええ、ツツジさん・・・」
「「せえ~~~の!」」
二人は息を合わせてちんことお尻の穴を舐め始めた。ツツジがしゃぶるようにちんこを舐めて、ナギが吸い付くようにオオゾラのお尻の穴を舐めていった。
「やああ、はああああん、お姉ちゃん達がお尻の穴とおちんちんを同時に舐めて、はあう、これ、気持ちいい!」
「うふふ、私のフェラチオ、気持ちいいんですね・・・」
「私にお尻の穴を舐められるのも、快感に感じているのですね・・・」
自分達の舐め方で感じている事にツツジとナギは嬉しさを感じていた。そしてそのままオオゾラのちんこと肛門を舐めていった。
「わああ、ツツジさんとナギさんがあんなにオオゾラさんのあそこを、オオゾラさん、気持ちいいのかな・・・?」
二人の同時フェラとアナル舐めをランはドキドキして見ていた。
「ああ、ランちゃんに見られて、はあう、うううん!!!」
ランに見られている事に羞恥心を感じながらオオゾラはツツジとナギの攻めを感じていた。ツツジが尿道を掘るように舐めていて、ナギがお尻の穴を執拗に舐めている。
「イク、イクイク、お姉ちゃん達の舐め方で、はああああん!!!」
少年は絶頂して腰を震わせながらツツジの口内に射精していった。
「うふふ、この子の精液、沢山出ましたね・・・・ツツジさん、飲ませて下さい・・・」
ナギがツツジにキスをして精液を口移しで飲んでいった。
「美味しいですね、この子の精液、じゃあ、オオゾラさん・・・」
ナギが仰向けになり、ツツジが上になってお尻を向けてオオゾラを誘って来た。