「ふう・・・」
天気研究所のベッドがある部屋でオオゾラは休んでいた。
「オオゾラさん、失礼しますわ」
そこへツツジが入って来た。
「オオゾラさん・・・」
ツツジがオオゾラの隣に座って微笑んだ。
「何か考え事でも?」
「うん、アクア団が何でここに来たのかなって・・・」
「確かに、私も気になっていましたわ」
ツツジもオオゾラと同じ気持ちだと言った。
「イズミさんのあの表情、何か大変な事実に気付いてしまったように感じられましたわ・・・」
「うん、そうだよね」
「彼女の今後の行動に気を付けた方がいいかもしれませんわ。それからアクア団の行動にも・・・」
「うん、確かアクア団、おくりび山に行くとか言ってたよね」
「ええ、ナギさんとの勝負が終わったら行ってみましょう。何か危険な予感がしますの・・・」
ツツジは不安そうな顔になったがすぐに笑顔を見せた。
「ですが、先を考えすぎるのもあれですわよね。時には息抜きするのも大事だと思いますの・・・」
そう言うとツツジはオオゾラと手を重ねてきた。
「オオゾラさん、手持ちのポケモンの進化、おめでとうございますわ」
「ありがとう、ツツジお姉ちゃん」
ゴローニャに進化した事を褒められてオオゾラはツツジにお礼を言った。
「オオゾラさん、私が、その、ご褒美を上げようと思うんですけど、いいでしょうか?」
ツツジが頬を赤くして言って来た。それを聞いてオオゾラも納得した。
「うん、ご褒美、欲しいな・・・」
「うふふ、じゃあ、今ここで・・・」
ツツジがオオゾラにキスをした。オオゾラもツツジにキスをして唇を重ね合った。舌を絡める濃厚なキスをしていき、そしてツツジの歯茎や歯を舐めていった。
「あん♡」
ツツジを押し倒してスカートを捲った。ツツジのストッキングだけを履いた、パンツを履いていない股間が露になった。
「ツツジお姉ちゃん、パンツ、履いてないんだね・・・」
「ええ、今日はパンツを履いていませんの・・・」
「おまんこの筋が凄い見えるよ・・・」
「あ、あん、鼻をそんなに押し当てては・・・!」
オオゾラがツツジの股間に鼻を押し当てて匂いを嗅いでいった。鼻音を立てて匂いを嗅いでいく。
「やあん、いやあん、オオゾラさんが匂いをクンクンしてますわ・・・!」
「ツツジお姉ちゃんの匂い甘くていい匂いがするよ・・・」
「ああん、そんな事言っちゃ、恥ずかしいですわ・・・」
匂いを嗅がれてツツジが頬を赤くして恥ずかしがっていた。ツツジの膣肉を鼻で押していって感触を楽しんでいった。
「きゃ、きゃ、いやあん、そんなに鼻を押しちゃ、いやああん♡」
ツツジのおまんこに鼻を押したり、匂いを嗅いだりしていく。そして舌でおまんこやクリトリスを舐めていった。オオゾラの舌が器用に動いてツツジのおまんこの筋やクリトリスを舐めて刺激していった。
「あ、あ、ああ、やああん♡おまんこをペロペロしてますわ、オオゾラさんの舌がチロチロと動いていて、やあん、これ、気持ち良すぎますわ!」
ツツジは足を震わせてシーツを強く握りしめて快感を感じていた。ツツジのクリトリスを舐めていくと、豆の部分が大きく膨らんでいくのを感じた。
「ツツジお姉ちゃん、クリトリスがストッキングから突き出てるよ・・・?」
クリトリスをクンニした事でツツジのクリトリスがストッキングを破る勢いで突き出ているのが分かった。
「ああ、いやあ、そんなにお豆を見ちゃダメですわ、私、恥ずかしいですわ・・・」
クリトリスを見られてツツジは体を震わせて感じていた。ツツジのストッキングを破いておまんことお尻の穴の部分を晒した。
「ああん、オオゾラさんに破かれちゃいましたわ・・・」
ツツジは両手で顔を隠してストッキングを破られたのを恥じらっていた。
「ツツジお姉ちゃんのおまんこ、凄いヌルヌルで蜜が垂れてるよ・・・」
オオゾラがツツジのおまんこを見て濡れている事を言った。