カイオーガの暴走を止めた後、オオゾラ達はいつもの冒険に戻った。そしてオオゾラは最後のジムに挑戦した。
「ミロカロス、ハイドロポンプ!」
ミクリの指示でミロカロスがハイドロポンプで攻撃して来た。
「かわして!」
オオゾラの指示でボーマンダはかわすとドラゴンクローで攻撃した。
「流石だね・・・」
ミクリがミロカロスにれいとうビームを指示して攻撃して来た。ボーマンダはこれをかわすと、ドラゴンダイブをして攻撃してミロカロスを倒した。
「君と君のポケモン、正にエレガントだよ!」
ミクリはオオゾラの強さを認めてバッジを渡した。
「君ならダイゴといい勝負が出来そうだ。素晴らしい勝負になる事を祈っているよ」
「ありがとうございます、ミクリさん」
ミクリに勝利してオオゾラはジムを出るのだった。
ミクリに勝利した後、オオゾラ達は休憩を取る事にした。フウとラン、ナギ達が水着を着てはしゃいでいた。
「オオゾラさん、オオゾラさんも早く!」
ツツジもピンクのビキニを着てオオゾラを誘って来た。
「うん、行くよ」
ツツジと手を繋いでオオゾラははしゃぐ事にした。ツツジと追いかけっこをしたり水を掛け合ったりして楽しんでいった。
「ツツジお姉ちゃん、何だか温かいね」
「そうですわね、ホウエン地方は温かい地方ですが、今日は一段と温かみがありますわね」
岩場で横になりながらオオゾラとツツジが日差しが温かい事に快感を感じていた。
「オオゾラさん、あの時の貴方、勇敢でしたわ」
ツツジがオオゾラの顔を覗くように見てカイオーガと戦った時の事を思い出して言った。
「そうだったかな?」
「ええ、カイオーガを相手にしても臆せずに果敢に立ち向かう姿、とても素敵でしたわ」
「ありがとう、そう言って貰えて嬉しいよ」
「オオゾラさん、貴方は色んな可能性を秘めたトレーナーですわ。そんな貴方と一緒に旅が出来て私も色々と学べて幸せでしたわ。オオゾラさん・・・」
ツツジがオオゾラの手を握って頬を赤くして言った。
「これからも私と色んな冒険をしていきたいですわ。そしてお互いに学んでいきましょう」
「うん、一緒に頑張ろう」
「うふふ♡」
ツツジが可愛く微笑んでオオゾラは下半身が否応でも反応してしまった。
「ツツジお姉ちゃん・・・」
「オオゾラさん?」
オオゾラがツツジの上に来ると彼女にキスをした。
「あ、あん、オオゾラさん・・・」
ツツジにキスをすると口内に舌を差し込んで舌を絡ませていった。ツツジも舌を動かしてオオゾラの舌と絡ませていった。
「ツツジお姉ちゃんの舌、柔らかいよ・・・」
「あああ、私、オオゾラさんとキスしてますわ・・・」
ツツジと体を重ね合い、キスをしていく。ツツジの舌を巻き付くように絡んだり、口で摘まんで唾液を吸ったりしていった。
「うん、んんん、オオゾラさんが私の舌を吸ってしゃぶってますわ・・・!」
オオゾラに舌の唾液を吸われてツツジは快感を感じていた。舌に沁みている唾液を吸われていき、体を震わせて悶えていた。
「いい、いい、その調子ですわ、その調子で舌を吸って、しゃぶって・・・・」
ツツジのお願いを聞いてオオゾラは舌を吸っていった。
「オオゾラさん、素敵、素敵ですわ・・・」
口を離して今度はビキニをずらして乳首を晒した。
「ツツジお姉ちゃんのおっぱい、ビンビンに立ってるよ・・・」
ツツジの乳首を吸っては舌で舐めたりしていった。
「ああん、オオゾラさんが乳首を吸っていますわ、やああん、これ、気持ちいいですわ・・・」
オオゾラに乳首を吸われてツツジは体を悶えさせて、太腿をもじもじさせながら感じていた。ツツジの乳首をついばむように吸ったり、舌で先端を転がしたりしていった。
「やあん、オオゾラさん、乳首、いい、いいですわ、これ、気持ちいいですわ・・・」
太腿をもじもじと動かしながらツツジは快感を感じていた。