「ちゅ、ちゅ、オオゾラさん、貴方のキス、素敵ですわ・・・」
ツツジが惚けた顔をしてオオゾラのキスを感じていた。ツツジと舌を絡め合う濃厚なディープキスをしていった。
「ああ、ダメ、感じちゃいますわ・・・」
舌を絡ませ、巻き付け合うキスをしていき、ツツジも感じていった。
「うん、んん、ん、んふ・・・」
ツツジの体を抱き締めていると、彼女が体を震わせているのを感じていた。
「オオゾラさん、もっとキスして・・・」
「う、うん・・・」
ツツジにお願いされてオオゾラはツツジとキスを続けていった。ツツジの舌と触れ合い、舐め合っていく。
「欲望の赴くままに、私にキスしてください・・・」
「うん、ツツジお姉ちゃんの舌、もっと舐めちゃうね・・・」
ツツジの舌を自分の舌と絡ませては巻き付けるように舐めていき、互いの唾液を交換し合っていった。しばらく舌を絡めるキスを楽しんだ後、一旦、口を離してツツジと見つめ合った。
「オオゾラさん、お願いがありますの、いいでしょうか?」
「何?」
「もっとキスして・・・」
「分かった・・・」
「ん・・・」
ツツジのお願いを聞いてオオゾラはツツジに再びキスをした。
「オオゾラさん、私の事、好き?愛していますか?」
「うん、僕、ツツジお姉ちゃんの事、好きだよ、愛してる。ツツジお姉ちゃんは?」
「私ですか、うふふ♡」
ツツジは可愛く微笑むとオオゾラにキスをして舌を絡めて来た。
「私も好き、オオゾラさんが大好き、愛してますわ♡」
そう言って再びオオゾラとキスをしていった。自分の舌をオオゾラの舌に絡めていき、触れ合うキスを楽しんだ。
「もっと舌を絡めて、私の舌を、唇を、沢山堪能してください・・・」
「ツツジお姉ちゃんの舌と唇、凄く柔らかくて味わい深いよ・・・」
「うふふ、オオゾラさんったら、私のキスに夢中になって、私の虜ですわね・・・♡」
ツツジは頬を赤くしてうっとりした顔をしながらオオゾラにキスをしていった。
そうしてディープキスを楽しんだ後、オオゾラはツツジと見つめ合っていた。
「どうしましたの、5分ぐらい見つめていますけど・・・?」
「うん、ツツジお姉ちゃんが可愛くて・・・」
「私が、可愛い?」
「ツツジお姉ちゃんのような可愛くて綺麗で、優しいお姉ちゃんと一緒に旅が出来て凄く幸せだなって思ったんだ・・・」
「そうですの・・・。私も幸せですわよ・・・」
「そう?」
「ええ、オオゾラさんのような幼さのある可愛らしい、それでいて強い心を持った男の子と旅が出来て、色んな事を学べましたわ。オオゾラさん、これからもお互いに学び合っていきましょう・・・」
そう言ってツツジはオオゾラにキスをした。
「オオゾラさん、私の可愛い、年下の恋人さん・・・」
「ツツジお姉ちゃん・・・」
オオゾラとまたキスをして舌を絡め合っていく。そうして楽しんでいくとオオゾラがツツジの胸を揉んでいった。
「んあ、あ、あん、おっぱいを揉みながらキスなんてダメですわ、気持ち良すぎて感じてしまいますわ・・・」
「ツツジお姉ちゃん、可愛い声出してる・・・」
「おっぱい揉みながらキスなんて、凄いですわ・・・」
ツツジの胸を揉んだり触ったりしていきながらキスをしていった。
「あ、あん、もっとしてですわ・・・」
ツツジの舌を絡ませたり巻き付けたりしながら、胸を揉んでいく遊びをしていった。
「オオゾラさん、もっと私の舌を吸ってくれたら、とても気持ちいい事をサービスしてあげますわ」
ツツジが舌を出して悪戯っぽく微笑んで言った。
「本当?それじゃあ・・・」
オオゾラがツツジの舌を口で摘まんで唾液を吸っていった。
「あ、ああん、んん、ん、オオゾラさんが私の舌に沁みてる唾液を吸って、しゃぶってますわ・・・」
オオゾラに唾液を吸われて、ツツジは感じた声を上げていた。
「いい、いい、その調子ですわ、もっと私の舌を吸って・・・」
ツツジの舌を吸っていき、唾液を味わっていった。その度にツツジが感じた声を上げていた。唾液を吸い終えて口を離すとツツジがオオゾラに抱き着いた。
「はあ、立ちながらしたから疲れましたわ・・・オオゾラさん、もっと気持ちいい事しましょう・・・」
「うん、気持ちいい事する・・・」
オオゾラはツツジを押し倒して足を開かせた。
「やん、オオゾラさん、足を開いてどうしますの・・・きゃ!」
ツツジのスカートをめくって股間を晒した。