スカートをめくるとストッキングを履いただけのパンツを履いていない股間が露になった。キスで感じていたのかクリトリスが立っている。
「ああん、オオゾラさんに女の子の大事な所を見られてますわ・・・」
ツツジは頬を赤くして恥ずかしそうに見ている。それがオオゾラの欲求を刺激させていき、股間に顔を近付けさせていった。
「ツツジお姉ちゃんの股間、いい匂いがするよ・・・」
「やあん、匂いを嗅いじゃダメですわ、あん、恥ずかしいですわ・・・」
ツツジは頬を赤くして匂いを嗅がれるのを恥じらっていた。
「お姉ちゃんのおまんこ、舐めてあげるね・・・」
オオゾラがツツジの股間をストッキング越しに舐め始めた。舌で舐めていくとクリトリスが突き出て来てストッキングから突き破ろうとするぐらいに大きくなっていた。
「きゃ、きゃああ、ああん、おまんこを舐められてますわ、ああん、これ、気持ちいいですわ!」
ツツジは体を震わせて喘ぎながらオオゾラのクンニを感じていた。ツツジのおまんこに顔をくっ付けて直に舐めて味わっていった。
「いやあん、ああん、舌が凄く動いて、私のおまんこを舐め回してますの、やああん、これ、感じちゃいますわ・・・!」
「ツツジお姉ちゃん、気持ちいいんだね・・・」
「はい、貴方のクンニ、とても気持ちいいですわ・・・。舐め方、素敵ですわ・・・」
好きな男の子のクンニを受けてツツジは微笑んで感じていた。
「ツツジお姉ちゃんのクリトリスも舐めてあげるね・・・」
オオゾラがストッキングから突き出ているツツジのクリトリスを舌で舐めて来た。丸く固い感触が感じられて、舐めたいと言う欲求を強めていった。
「きゃああ、やあん、ああ、ああ、あああ!オオゾラさんが私のクリトリスを舐めてますわ!いやあん、いやん!これ、気持ちいいですわ!」
「ツツジお姉ちゃん、クリトリスを舐められただけで股間が濡れて来てるよ・・・」
オオゾラが舐めていくと、ツツジの股間が愛液で濡れ始めていた。
「ああん、だってえ、オオゾラさんに舐められると感じちゃって、あそこが、おまんこから汁が溢れてきちゃいますの・・・」
ツツジが瞳に涙を浮かべて頬を赤くして恥じらっていた。
「ツツジお姉ちゃんのおまんこ、もっと舐めてあげるね・・・」
「あああん、ああ、ああ、ああ~~~ん、あああ、おまんこをペロペロされて、やあん気持ちいいですわあ、おまんこ、もっと舐めてえ・・・」
「うん、もっと舐めちゃうよ、ツツジお姉ちゃん・・・」
ツツジにお願いされてオオゾラはツツジのおまんこを舐めていった。舐めていく度にストッキングの中でおまんこが蠢ているのが微かに見えていい心地になっていった。
「あああん、いやあん、おまんこを舐められるの、好き、好き、好きですわ。オオゾラさん、気持ちいい、貴方のクンニ、好きですわ・・・」
「ツツジお姉ちゃんのおまんこ、甘い蜜が沢山溢れて、美味しいよ・・・」
「あ、あああ、あ、あん・・・」
「ここをもっとほぐしてあげるね・・・」
オオゾラがツツジのおまんこを執拗に舐めていった。
「いやああん、あああん、おまんこをペロペロされて、私、おかしくなる、おかしくなっちゃいますわ!」
ツツジが手を伸ばしてオオゾラのクンニを感じていた。
「きゃああ!いや~~~~ん!!!ああ、ああ、あ、あ、あ、はあう!」
オオゾラのクンニにツツジは体を震わせて握り拳を口に当てて感じていた。
「ツツジお姉ちゃんの感じてる顔を見たら、僕もしてほしくなっちゃった・・・」
「はあ、ああん、え?」
オオゾラが短パンを脱いで勃起しているちんこを見せた。
「はあ、はあ、するって、咥えるって事ですわね・・・」
ツツジは起き上がるとオオゾラのちんこをまじまじと見た。
「きゃああ、こんなに固くなって・・・これを、舐めてあげるのですわね・・・」
ツツジがオオゾラのちんこを舐めるフェラチオをした。舌を絡ませるように動かして舐めていった。
「あああ、ツツジお姉ちゃんのフェラチオ、気持ちいいよ・・・」
「ほんふぉれふの?」
「本当だよ、気持ちよくて、出ちゃいそう・・・」
「ふう、んんん・・・」
ツツジが夢中でオオゾラのちんこをしゃぶっていった。
「ツツジお姉ちゃん、僕もう、出ちゃう・・・・!」
「きゃ!」
ツツジが口を離すとオオゾラが勢いよく射精した。
「やああん!」
射精された精液がツツジの顔にかかって汚していった。
「びっくりしましたわ~。それに不思議な味と匂いですわ・・・」
「ツツジお姉ちゃん、凄くエッチだよ・・・」
オオゾラはツツジを押し倒して足を開かせた。