「貴方と旅をして私は色んな事を学びましたわ。ポケモンを助け、問題を解決し、そして世界を救う戦いに挑んだ。机の上で学ぶだけでは出来ない事を経験して、私は成長したと思いますの・・・」
「そうなんだ・・・」
「オオゾラさん、突然出会った貴方と、そしてナギさん、フウさん、ランさんと旅をしました。森の中で出会った貴方がどんなトレーナーになるかは分かりませんでしたが、貴方は立派に成長してチャンピオンになりました。小さな雛鳥が大きな翼を持った鳥に成長したのです」
ツツジは優しく微笑んでオオゾラが成長した事を褒めた。
「ありがとう、ツツジお姉ちゃん」
「オオゾラさん、私の前に現れてくれて、ありがとうございますわ。出来る事なら、貴方とは末永く、様々な冒険をしていきたいと思いますわ」
そう言うツツジは頬を赤くして照れ臭く笑ってオオゾラを見ていた。
「ツツジお姉ちゃん・・・」
オオゾラはそんなツツジに可愛さを感じて、彼女の頬にキスをした。
「オオゾラさん、貴方とは沢山の思い出を紡いでいきたいですわ」
「僕もだよ・・・」
「それじゃあ、ここで・・・」
ツツジは衣類を脱いでいくとピンクのビキニの姿になった。
「うふ、ビキニ姿の私、綺麗ですか?」
「うん、凄く綺麗だよ、それでいて可愛い・・・」
「うふふ、ありがとうございますわ、じゃあ、エッチをしましょう♡」
「うん、ツツジお姉ちゃんとエッチする・・・」
オオゾラとツツジは抱き合って舌を絡めるキスをした。
「ちゅる、ちゅく、ちゅぱ、オオゾラさん・・・」
「ツツジお姉ちゃん、れる、れるる、んんん・・・」
オオゾラがツツジの舌に巻き付くように舌を動かして絡めていく。ツツジもオオゾラの舌に絡み付いては巻き付け合っていった。
「ちゅ、ちゅぱ、もっと舌を絡めて・・・」
「うん、もっと絡めるね・・・」
オオゾラが舌を動かしてツツジの舌に自分の舌を巻き付けていく。ツツジは体を震わせながらオオゾラのディープキスを感じていた。口を離して、オオゾラがツツジの腋に顔を近付ける。
「ツツジお姉ちゃん、お姉ちゃんの腋・・・」
「あん、オオゾラさんったら、私の腋を舐めたいんですの・・・?」
「うん、ツツジお姉ちゃんの腋、舐めたい・・・」
「うふふ、いいですわよ、どうぞ・・・♡」
ツツジが腕を上げて腋を見せて来た。オオゾラはツツジの腋の匂いを嗅いでは舌で舐めていった。
「あん、あん、オオゾラさんが私の腋を舐めていますわ・・・舌が凄く動いてて、あん、あん、いい、いい、いいですわ・・・」
「ツツジお姉ちゃんの腋、汗の匂いと肌の匂いが混ざっていい匂いがするよ・・・」
「やん、そんな恥ずかしい事言っちゃ、ああん、舌の感触が気持ちいいですわ・・・」
ツツジの柔らかい腋を舌で舐めては匂いを嗅いでいった。汗の混ざった腋を舐めて匂いと味を楽しんでいく。
「いやあん、舐めて、嗅いで、私の腋は貴方のものですから・・・」
ツツジに言われて夢中で腋を舐めていった。ツツジの腋に何度もキスをしていき、吸ったり、つつくように舌先で舐めたりしていった。
「あん♡」
ツツジを押し倒してお腹を触っていく。そうしながらへそを舐めていった。
「きゃああ、いやあん、今度はおへそを舐めていますわ~~~♡」
ツツジのへそを唾液を染み込ませるように舐めていく。横腹を撫でたり触ったりしていきながらへそを吸ったり匂いを嗅いだり舐めたりしていった。
「あああん、ああ、あ、あ、あ、あん、おへそで舌が激しく動いて、やあん、ああん、これ、気持ちいい、いいですわあ♡」
ツツジが体を震わせながらへそ舐めを感じていた。へそを舐め終えて、太腿にキスをしていく。
「ツツジお姉ちゃんの足、綺麗だよ。ストッキングを履いた足も綺麗だけど、生足も綺麗・・・」
そう言いながらオオゾラがツツジの足を舌で舐めてはキスをしていった。
「あん、私の足を舐めていますわ・・・」
ツツジが頬を赤くしてオオゾラが足を舐めているのを見ていた。
「ツツジお姉ちゃん・・・」
足を舐め終えて、今度は股間に顔を押し付けた。鼻を押し当てるように顔を動かして匂いを嗅いでいく。
「いやあん、そんなに嗅いでは恥ずかしいですわ・・・きゃ、きゃああ、いやあん♡」
ツツジが体を揺らしてオオゾラに股間の匂いを嗅がれる行為を感じていた。
「ビキニパンツ、脱がすね・・・」
「きゃああ~~~~、いや~~~~ん♡」
ビキニパンツを脱がしておまんこを露にさせた。ツツジのおまんこはオオゾラとの愛撫で濡れていて、蜜を垂らしていた。