八木雪花とほのぼの轟一家ヒーロー録 R-18 作:あならなあ
「んんっ♥️♥️♥️洸汰君っ♥️♥️あああっ♥️♥️♥️」
「壊理ちゃん!!壊理ちゃん!!壊理ちゃん!!」
服の脱ぎ捨てられた部屋で、肉のぶつかる音と男女の声が響く。
そこでは、壊理をあすなろ抱きした洸汰が、オマンコにチンコを突き立て、胸とクリトリスを手で愛撫しながら、狂った様に互いを求めて乱れていた。
事の発端は、ヴィラン連合で保護した子供が起こした個性事故。それで、まあ、二人とも感度爆上がりの発情状態になってしまったのである。家に帰るまで何とか理性で耐え、家の鍵を閉めて電話線を抜いて携帯の電源も落として、誰にも邪魔されない状況を作り上げた上で、もう我慢できんと貪りおっ始めたのである。
「ごめんっ!!我慢出来ないっ!!!」
「うんっ♥️♥️好きなだけ出してっ♥️♥️んあああっ♥️♥️♥️」
突く度に絶頂を迎え、キュウキュウと締め付ける壊理のオマンコに洸汰は耐えきれず、暴発気味に何度目かの精子を中で吐き出す。
壊理のオマンコから溢れ出す程出しても尚、ガンガンと精子を増産する金玉袋によって、洸汰のチンコは一切衰えない。
「ハァハァ♥️♥️♥️洸汰君のオチンチン、まだ、元気だね♥️♥️」
「う、うん、壊理ちゃんのオマンコも、食い付いて抜かせてくれないよ」
二人の夜は、まだまだこれからである。
▼▼▼
「んんっ♥️♥️そこっ♥️♥️良いのっ♥️♥️♥️」
向い合わせの体勢に変わり、おっぱいにむしゃぶりつきながら、私を遠慮無しに突き上げてくる洸汰君。いつもは、私を優しく抱いてくれる洸汰君が、獣になったみたいな乱暴さで私を抱いてる。
その熱さに、体が蕩けてしまいそう。
「ぐぅぅぅううっ!!!!!」
「ひあああああ♥️♥️♥️♥️♥️」
洸汰君の体がブルリと震えて、火傷しそうな精子が私の中に注がれる。
「お゛っ♥️♥️♥️」
私に注ぎ込みながら、洸汰君が奥まで突いてくる。射精される快感と挿入される快感が合わさって、頭が弾け飛びそうな程の快感が全身を襲ってくる。
「おっ♥️おっ♥️おっ♥️」
膝裏を抱え上げられ、駅弁スタイルとなって、お尻をムンズと掴み揉まれながら、洸汰君のピストンに従って体が前後に跳ねる。
「これっ♥️だめぇっ♥️♥️イクのっ♥️止まんっ♥️なっ♥️♥️イッ♥️♥️♥️」
「壊理ちゃんっ!!!」
「んむぅううう♥️♥️♥️♥️」
口が蓋をされる様に塞がれた。舌が捩じ込まれて、口内を縦横無尽に貪ってくる。
「んっ♥️むっ♥️♥️んはぁっ♥️♥️むぅぅ♥️♥️♥️」
このまま、蹂躙されているのもなんだか悔しいと、好き勝手暴れまわる洸汰君の舌を、自分の舌で追い返そうとしても、意図も簡単に捩じ伏せられて、逆に激しく攻め落とされた。
駄目だ、今の洸汰君には敵わない。
「ひぐぅううううう♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
ゴズンッと、子宮の一番奥に叩き付けられ、卵巣に直接注ぐ勢いで射精され、足がピンと伸び、背筋がグンッと仰け反った。背筋を駆け昇る快楽に、脳が焼かれ、体が呼吸の仕方を忘れる。
「ぁっ♥️♥️♥️っ♥️♥️♥️」
ダランと体が弛緩し、洸汰君が抱えてなければ、このまま床に落ちて、無様にオマンコから精子を噴き出す姿を晒していただろう。
そんな私にお構い無く、再び私を抱え上げて、何処かへ足を進める洸汰君。
「っっっ♥️♥️♥️♥️♥️」
連れていかれた先は、私用の一人用のソファ。それに、押し付けるように下ろされ、肘置きに膝が据えられ、私を押し潰す様にのし掛かってくる洸汰君。
いつもは、優しく受け止めてくれる背凭れが壁となり、逃げ場はなく、視界は洸汰君の鍛えられた胸板しか映らない。
「ひぐっ♥️♥️♥️うくぅっ♥️♥️♥️あぐっ♥️♥️♥️」
さっきまでの、怒涛のピストンじゃなく、ゆっくり引き抜き、ズドンと一突き一突き強烈に突き下ろしてくる洸汰君。逃がし場所のない衝撃が、諸に子宮を襲って弾ける。
「っ!!!!!!」
「ッ♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
最早互いに声もなく、入る場所の無い精子が吐き出され、受け止めさせられた。
ズルリと、洸汰君の大きさが変わらないオチンチンが、洸汰君の形を覚え込んだオマンコから引き抜かれた。
そして、
「んぶぅううううっ♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
愛液と精子で汚れたオチンチンが、綺麗にしろとばかりに口に突っ込まれた。
陰嚢はまだまだパンパンで、終わりはまだまだ先みたいです。
▼▼▼
「ッ♥️♥️ッ♥️♥️ッ♥️♥️ッ♥️♥️」
壊理ちゃんの中に出しまくったお陰で、暴走も少し収まった。そしたら、互いにドロドロなのがちょっとアレだったので、二人でシャワーを浴びる事にした。
だけど、僕の体はまだまだ壊理ちゃんの体を求めていて、シャワーで体を流している壊理ちゃんにムラムラが抑えられず、壁に手を着かせて後ろから衝動的に壊理ちゃんに突き入れてしまった。
シャワーの水を弾く、壊理ちゃんの白い背中が眩しい。顔だけ振り返って、非難がましく見てくる壊理ちゃんの目は気にならない。
「んんんっ♥️♥️♥️」
手を伸ばし、壊理ちゃんのたわわに実った胸を揉みしだく。乳首を弾いたり、挟んだり、つねったり、引っ張ったりする度、只でさえ、俺のチンコを食いちぎろうとするオマンコが更にギュッと締まる。
「くっ!!!!!!!」
「うんんんんっ♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️ハァハァ♥️♥️♥️綺麗に、したのに···」
今日の俺のチンコは堪え性が無い。残弾は随時補給してやるから、マシンガンみたいに撃ちまくれと言わんばかりに、体が精子を作り続けるせいだ。
いつもは、壊理ちゃんに良い様にされるけど、こうしてなにも出来ず、俺に征服される壊理ちゃんも良いな。そう思うと、精子増産にブーストが掛かった気がする。
「はぅっ♥️♥️♥️♥️もうっ♥️♥️♥️これじゃっ♥️♥️元の木阿弥っ♥️♥️♥️だよっ♥️♥️♥️」
足をガクガクとさせ、しっかり支えないと崩れ落ちてしまいそうな壊理ちゃん。そんな様子に口角が上がりながら、俺は萎え知らずのチンコで壊理ちゃんを突き続ける。
「ああっ♥️♥️♥️それっ♥️♥️♥️深いぃいっ♥️♥️♥️♥️♥️」
壁に手をついていられなくなり、ずり落ちそうな壊理ちゃんの肩を掴み、グッと此方に引っ張る。背中が反り、より強く奥に突き入れられる様になった。
「まだまだ、受け止めてよ、壊理ちゃん!!!!!」
ドプリッ、壊理ちゃん中で泳ぐ精子が、また増えた。
▼▼▼
「ハッ!!ハッ!!ハッ!!ハッ!!」
「ッ♥️♥️ッ♥️♥️ッ♥️♥️ッ♥️♥️」
ベッドの上で、壊理を組み敷く洸汰。
壊理の意識は朦朧で、洸汰も最早本能で腰を振っている有り様だ。
「ぐづぅっ!!!!!」
「ゥッ♥️♥️♥️♥️♥️」
漸く、洸汰の残弾が尽きた。残ったモノ全てを吐き出し終え、やっと萎えたチンコを抜いて、壊理の横にドサッと横たわる洸汰。
「おわった、ね」
「うん、もうすっからかん」
「ねぇ、こうたくん」
「なに?えりちゃん」
「いいわすれてたけど」
「うん」
「きょう、いちばん、あぶないひだったの」
「えっ!!?!」
「もしできてたら、どうする?」
「···そのときは、けっこんしよっか」
「パパ、せっとくできる?」
「ぶんなぐられてもせっとくする」
「そっか···がんばってね、こうたくん」
「うん、がんばる」
「それと、プロポーズはちゃんとしてね」
「うん、ちゃんとする」
その後、そらそうだろとばかりに、新しい命を宿した壊理。洸汰は、給料三ヶ月分の指輪を携え、壊理に改めてプロポーズをし、しっかりと根回しをした上で、壊理の父親の前で、娘さんを下さいと頭を下げるのであった。
このキャラのこんなシチュが見たい等のリクエストがあれば、執筆の参考に出来ますので、気が向けばご意見ご感想をお待ちしております。
リクエストは、活動報告に専用の場所を設けましたので、そちらにお願いします。