転生したら性奴隷犬として扱われる俺は須藤健でした? 作:俺は誰なんだ
俺はいつの間にかねっ転がっているそれもパンツすら履いていなくて全裸である。体制はやや赤ちゃんのする四つん這いである。俺は立ち上がろうとすると阻止されてしまった
「ケン、立ちあがろうとしない。はやく指でイカせなさい。ケンが拒否しても私が許さないわ。あなたは私の性奴隷犬なのよ。いいいわねしっかり狙い通りに攻めるのよ。あなたがしっかりしないとせっかく受かった高度育成学校に落ちてしまうんだから」
目線を彼女のオマンコに合わせるといかにも彼女のオマンコに刺激を与えたらどうなるのか興味がわいた。そんな俺はなも知らない彼女のオマンコに指を一本入れるために四つん這いで歩き触れる。
「やっと動き出したみたいね動きが遅いのよ。もう少しいい犬なら良かったのに」
理解はしにくい状況だが、俺のご主人様である事は本能的に感じ取ってしまった。苛立った口調で先ほどから何やら文句を言ってくる少女を眺める。つんとした黒髪のロングヘアのクール系美少女だ。あまりの美少女にオマンコに指で突っ込むのをやめてしまった。
生意気そうな誇り高きプライドの目。俺を奴隷として見ずに見下している目を細め、“ふん”と鼻を鳴らしながら、いかにも不愉快そうに手に持った首輪を揺する。
すると俺は引っ張られて呼吸がしづらくなる。あまりの痛さに声が漏れてしまう。これがドsなのだなと思い恐怖を感じてしまった。あまりの怖さについオマンコに指で思いっきり入れてしまう。
さらりと伸びたロングな黒髪が左右に揺れて興奮する俺は変態であると自覚しつつ思いっきりイカせに入る。
「あぁぁ……さいっこうっ!気持ちがいい。いいわよ流石私のペットね。私のおっぱいでも触っていいわよどうせ嫌がるでしょうけれど。おかあさまにお願いして買ってもらって良かったわ!」
快楽に身震いする美少女は、つんとした表情をほにゃりと崩しながら“ほう”とため息をつく。まだ性感への刺激を与えず優しくして穏やかな気持ちになるようにするはずもなく強引に力ずくで奥まで手が入るまで入れる激することでようやく秘裂からどぷどぷと愛液が溢れ出て、俺の指は汚くなってしまう。
そして遂に念願の2本目が彼女の体に送られる。まだ軽く入れただけだと言うのに鳴き声が聞こえてクリア。そうすることで立場が逆転しているようで嬉しい。
「──ううううまさかここまで気持ちいなんて聞いてないわよ!」
美少女は可愛らしく喉を鳴らした。“ううう”って、さっきまで威張っていた彼女からは想像できない姿であった。もしかして自分以外の人でこんな奥まで攻めてくる人はいなかったのか。かなり反応が初々しい。このまま思いっきりイカセテ快楽おちにした方がいいな。
そういえば彼女は誰かに似ているんだよな。思い出した。堀北鈴音だ。で俺もまた誰かに似ている男だな。えっと須藤だ思い出した確かにケンだ。須藤ケンつまり名前はそこからきているのか。