転生したら性奴隷犬として扱われる俺は須藤健でした? 作:俺は誰なんだ
「んっ、……うにゃんねやんんんっ、うううっ……わにゃたっ……あんんっ!♡ 性奴隷犬の、くせに……んにゃっ、うみゃいじゃにゃいっ!♡」
グリグリと奥まで刺激するように肉芽を刺激すると、黒髪美少女は面白いくらい素直な反応で感じて見せた。つんつんと指2本でクリを押すとピクピクと腰を跳ねさせるスピードが上がる。
「ご主人様の名前教えてください」
「ほりちゅう。きたうんんすずにゃいい」
「立場が変わっていないですか?もっと余裕見せてくださいよ」
「気持ちいい。たちゅけて」
ゴッツリとした指でギュッとクリを押し潰すと体をくの字に曲げて俺の頭を抱え込み熱い吐息を漏らす。白シャツに隠れたでか乳が後頭部にふにゃりと押し付けられた。
ああ、鈴音ってエッチなことをすれば気持ちいいなんて言うんだね。知らなかった。こうまで打てば響くを体現されると熱が入る。
俺はすっかりと夢中になってべちょべちょと卑猥な音を立てながら堀北鈴音のおまんこでイカせようと奉仕しようとしていた。時折“勘弁してね♡”とうんにゃん!♡”とか嬌声を上げる可愛らしい音色を聞いているのは俺しかいないことに満足感をかんじながら、もっと感じさせねばと指の数を増やしたを激しくしていく。
「くぅっ、んんぁっ……いくっ、イくっぅ!!♡4本目の指でイカせられる♡」
むっちりとした尻をあげてビクンビクンと体を痙攣させる美少女に追い討ちをかけるべく、俺はぷっくりと勃起したクリトリスをグイと押し込む。
「──んふぁぁぁぁっっ♡♡!!」
あわわ、堀北ってえっちな体ですぅ。
力が入らなくなっのか、こちらに倒れ込んでくる黒髪美少女を片手で受け止めて指を俺の方へ引き離す。とんでもない量の液体が流れ込む。
「これなら姉さんも喜ぶ」
あの堀北ってお姉さんがいたんだ。知らなかったな。もしかして性別逆転してないよね。俺だけ逆転しているなんて嫌だよ。
「え?」
絶頂の余韻に微睡んでいた美少女が物凄い勢いで覚醒し、目が野生の目になりながら見つめる。その目線の先は俺の股間を食い入るような目でじっくりと見つめる。そして恥ずかしくなったのか顔をそらして赤くなる。それしたかと思えば再び目を開けて俺のデカいチンコを見る。
忘れていたが寒い。服が欲しいよマジで。これは体に堪える。
「うそっ、勃起してる……」
そりゃこんな半裸美少女の痴態を見せられれば男なら誰でも勃起すると思うんだけど……。更にオマンコを可愛いくみせてくるし。
かばっと体を起こして、黒髪美少女の堀北はダイレクトにオチンポに触れてニッコリと微笑む。
「これなら姉さんでも喜ぶわ。もう姉さんより上質なおちんぽよ。絶対にてばなさいわ」
うんなんかいつか捨てられそう。だって俺ってすどうだもん。嫌な予感をしつつ心の準備を整えた