※この作品はR-18です。

何の才能もなかったけど貞操逆転世界だったので体使って生きていこう   作:超貞操筋肉

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ソフィアr18イラスト

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高身長の衛兵長はぷにぷにモリマンの超美人

「この人の案内は私に任せてくれ。他の者は引き続き治安維持に勤めるように」

 

「「「はっ!」」」

 

 衛兵達に連れられ無事に路地裏から抜け出すことができた。

 

 今はあの兵士達をまとめていた衛兵長と呼ばれた人に街を案内して貰っている。

 色々な露店や建物の説明、オススメの食事処まで丁寧に教えてもらった。

 

「最後は宿屋だ。この黄金亭は少し値が張るがとても良い部屋を提供してくれる。極めつけはその防音性だ。何をしても――じゃなかった。とにかく来てくれ」

 

 そんなに良い部屋なのか街を案内してくれたときとは変わって興奮しているように見える。

 

「あー…でも俺金無いんですよ。なのでこんな高価そうな所は……」

 

 アン達に全部持っていかれたせいでこちとら無一文なのだ。

 

 早いところ女を探さないとな。

 街を歩いているだけで結構な数の女性に見られていたのですぐにでも見つかるだろう。

 

「心配するな! 私が出そう。何、これでも私は衛兵長だ。黄金亭といえど一人くらいなら全く問題ない!」

 

 なんて良い人なんだ……見ず知らずの俺を路地裏から助けてくれるだけではなく良い宿屋まで無償で提供してくれるなんて。

 

 きっと衛兵長と言われているのは実力だけではないのだろう。

 彼の人となりが人望になって現れた結果でもあるのだろう。

 

「さすがに悪――」

 

「いやいや! 君にもこの宿の良さを知って欲しいんだ。君はこの街に来たばかりなんだろう? そういう人には良い思いをして欲しいじゃないか」

 

 ここまで言われてお断りすることなんてできない。金もないし彼のご厚意に甘えるとしよう。

 

「そこまで言ってくれるんならお願いします。本当にありがとうございます」

 

「あぁどうってことはないさ」

 

 そう言うと彼は部屋を取ろうと受付へ足を進める。

 

「ごめんなさい。もう部屋が空いていなくって、二人部屋なら空いていますが……」

 

「なっ?! 二人部屋だと?! ……さすがに一緒の部屋なんて君は嫌だろ?」

 

 彼が窺うようにこちらを見てくるが兜を被っているので表情がわからない。動揺しているのは確かなようだ。

 

 一人部屋が空いていないからってそんなオーバーな。別に構わない。

 

「俺はお金を出して貰う立場なんだから何にも文句は言いませんよ」

 

 こんな見ず知らずの俺にお金を出して寝床を与えてくれているんだ。二人部屋だろうがなんだろうが文句を言うなんてあるわけない。

 

「ほ、本当に二人部屋で良いのか?! よ、よしわかった!」

 

 そんなに二人部屋を許容したことが嬉しかったのか彼はすぐに店主に金を払うと俺の手を取ってすぐに部屋まで案内してくれた。

 

 部屋内は二つベッドがあって掃除が行き届いており、俺がいた屋敷にはさすがに劣るがインテリアも高価そうなもので衛兵長がオススメする通りとても良い部屋のようだ。

 

「さて、改めて自己紹介をしよう。私はソフィア。この街の衛兵長を務めている」

 

「えっ!」

 

 兜を取った彼……いや彼女の姿に思わず声をあげてしまった。

 

「どうかしたのか?」

 

 まずこの人が女だったことに一番驚いているんだが、それよりもこの人の美貌に目が奪われていた。

 

 肩甲骨くらいまで伸ばされた綺麗なライトブルーのロングヘアー、それと同色のキリッとした大きな目、鼻立ちはシュッとしており顔が全体的に整っている。

 

 あのアリシアと同等かそれ以上の美貌の持ち主だ。

 

 凛とした少し中性的な声が兜のせいでくぐもっていたのと、身長が170後半ほどなので完全に男だと思っていた。

 

 蓋を開けてみればめちゃくちゃ美人じゃないか!

 

「あ、そうか兜を外していなかったな…やはり私なんかと同室は嫌だったか?」

 

「いや……美人すぎて驚いていただけですよ」

 

「なぁっ?!」

 

 こんなに綺麗なのに美人といわれることがあまりないのだろうか。

 

 さっきまでキリッしていた顔が分かりやすいくらいにふにゃっと柔らかくなって、ボンッと顔が赤くなった。

 

 アニメや漫画のようなわかりやすく凄い可愛い反応をするじゃないか。

 

「か、からかうのはよしてくれ。今日は街に来て色々あっただろう? 早く寝てしまうと良い。そういえば君の名は?」

 

「ありがとうございます。俺はアデルです。ここは高い宿だと言っていましたがシャワーとか風呂とかありますか? 汗をかいてしまって」

 

 アンと結構激しくヤったからなぁ。

 クリーンのおかげで臭くもないが日課なのもあってシャワーは浴びておきたい。できれば風呂にも入りたい。

 

「ん? あぁ。勿論あるぞ。それにしても風呂が好きなのか? 入りたいなら好きに入ってくると良い。だが珍しいな」

 

「珍しい?」

 

「貴族や富裕層は好んで風呂に入る者も多いと聞くが普通はクリーンでなんとかなるからな。めんどうだし嫌いだという者の方が多いからな。その高そうな服装といい、もしかしなくても貴族……じゃないよな?」

 

 アンにかけてもらったけどクリーンは凄い。

 クリーンと唱えられた瞬間に体液が消え去って身体中の不快感が綺麗さっぱり消えていたからな。

 

 でもやっぱり風呂は爽快感があって俺はそっちの方が好きだ……というクリーン使えないやつの言い訳。

 

「あ、あはは。この服はまぁ……色々ありまして。俺、クリーンすらも使えないし、貴族なんてそんな……」

 

 なんと悲しい自虐。

 

「そうだったのか。それならば貴族であるはずがないな。でもそこまで魔力がないのも逆に珍しいな。色々困りそうだな」

 

 そしてそれを受け入れられてしまう現実……悲しすぎる。

 

 アンの言っていた通り貴族じゃない一般の人間でもある程度は魔力があるのか。

 

 はぁ……とりあえず風呂に入ろう。

 

 

 

 ◆

 

 

 

 私は衛兵長という仕事柄、男を助けることも良くあるのだが、その度にこの黄金亭に男を誘い、一晩だけ泊めてやっている。

 

 私の好きな官能小説では助けてもらった女騎士に男が惚れて御礼として身体を預けてそのまま一晩……というのがあるのでそれに期待しているのだ。

 

 この高い黄金亭に助けた男を一晩泊めさせてあげるのは勿論この街の良さを知ってほしいというのもあるのだが、助けられてしかも高い宿に無償で泊まらせてもらうということで、男側が少しは御礼をしたくなる環境を作って私の部屋に来るのを期待していた。

 

 だがそんな男など一人もいない。

 

 折角この黄金亭は防音性も高いというのに……

 

 所詮は本の中の話。

 いくら助けられたからといっておいそれと身体を許すような男などいるわけがないのだ。

 

 私だってできることなら助けた男を襲いたいが衛兵長という肩書きがある以上、軽率な行動を取るわけにはいかないのだ。

 

 それに忍耐力は人一倍鍛えている。簡単に男を襲うなんてことはしない。

 

 だが今回は別だ!

 

 まずい! 非常にまずい!!

 

 なんと今回初めて男と二人部屋になってしまった。

 いくら私といえど密室に男と二人……我慢しきれる気がしない。

 

 しかも今回助けたアデルはどこぞの貴公子かと思うほど顔が整っているし体つきも中々良さそうなのだ。

 

「アデルが風呂に入っている間に……んんっ。イクっ……」

 

 愛用している自慰用の電気棒を陰部にあてて、激しいオナニーをする。

 風呂に入っているから大丈夫だと思うが、声が漏れないように枕に顔を当てている。

 

 衛兵長として男を襲うわけにはいかない。

 私は守る立場の人間だ。そんな者が強姦に手を染めては立つ瀬がない。

 自慰をしてなんとかこの強い性欲を納めるしかないのだ。

 

 私に面と向かって可愛いなんて言った男は初めてだし……それに二人部屋をあんな気軽に許すような男だ。

 少しは期待して良いかもしれない……

 

 アデルの顔と身体を想像して、かなり激しい自慰に浸っていた。

 

「上がりまし――ってえ?!」

 

「っ?!! あ、あ、あがるのがやけに早いんだな?!」

 

 み、見られた?! 

 私の自慰をアデルに見られてしまったか?

 布団で身体が隠れているとはいえ、バレてしまっている可能性が高い。

 

 恐る恐る枕から顔を外して彼を見てみると……

 

「~~~~~~っ?!!」

 

 タンクトップにボクサーパンツというとてつもなく淫らな格好をした彼が目を丸くしてこちらを見ていた。

 

 胸筋が強調されており、筋肉のついた肩や腕が非常にエロい。

 こんなに魅力的な身体を持つ男が他にいるのか。

 

 私の理性はここで決壊してしまった……

 

 

 

 ◆

 

 

 風呂から出るとソフィアさんはベッドの中でオナニーをしていたようなのだが、気がつかずに声をかけてしまい非常にまずい空気にしてしまっていた。

 

 恥ずかしそうに枕からチラッと俺のことを見ると、目をかっぴらいたと思ったら次の瞬間にはベッドに押し倒されていた。

 

「さ、誘っているんだろう?! 女の前でそんな格好して……そうなのだろう?!!」

 

 タンクトップにパンツ一丁…貞操が逆転しているこの世界じゃこれがエロく見えるのか。

 女のタンクトップを想像してみよう……確かにエロい。

 

 さっきまであんなに冷静で大人の女性って感じのソフィアさんも性欲には抗えないようで目を血眼にさせていて少しだけ怖い。

 とはいえ、とてつもない美人なので怖さよりも嬉しさが勝っている

 

「そ、そもそも私が君のことを助けなければあの女に犯されていたんだ! だから私がその分犯したってなんもおかしいことじゃないよな? それに君は男なのに二人部屋を容認した。そういうことなのだろう? ここまで来て誘ってないは無理だぞ! 抵抗も何もしないし、良いのだな!」

 

 はぁはぁと熱い息をこぼしながら、俺に跨がる衛兵長はとても興奮しているようで先ほどまでのクールな感じは一切なくなっていた。

 

「勿論良いですよ」

 

 そう言うとソフィアさんは耐えられないとばかりにガバッと勢い良く服を脱いだので、こちらも服を脱ぐとソフィアさんの目線はもう体にしか向いていなかった。

 

「そ、それが……はぁはぁ……」

 

 俺の腹筋を触りながらちょんちょんと肉棒をつついている。

 

「き、君はとても鍛えているようだな。す、すごい。男の……腹筋」

 

 やっぱり皆腹筋とか筋肉好きだよな。

 『剣術もできないのになにしてるのかしら。ふふふっ』とアリシアに散々馬鹿にされていたが、魅せ筋として体鍛えておいて良かった。

 

 ソフィアさんもとても綺麗な体をしている。

 

 さすがは衛兵長、アンのようにバキバキとまではいかないがうっすら腹筋が割れていて全体はスラッとしているのに女性らしい部分は強調されている。

 

「ん……いきなり胸なぞ揉んでどうしたのだ?」

 

 美人のハリのある大きなおっぱい。いくらでも揉める。

 

「ソフィアさんが俺の腹筋を触るように俺も触りたいんですよ」

 

「なっ……き、君はビッチだったのか?」

 

 出た。またビッチだ。

 

 あっちの世界では淫乱女としての使い方だったのでなんだか変な感じだが、淫乱な者のことを言うなら紛れもなくビッチだな。

 

 おっぱいを触っただけでその判定になるなんてこの世界の男の性欲はどんだけ弱いんだよ。

 

「まぁそうなるんですかね……?」

 

「そ、そうなのか! いくらでも触ってくれ。その代わり私も好きなように触らせてもらうからな!」

 

 ビッチだと聞いて幻滅する可能性もあるかと少しだけ思ったが全くそんなことはなく、逆に嬉しそうだ。

 

 いくらでも触って良いらしいので好きにおっぱいを揉みまくる。

 

 あまり乱暴にしてはいけないので優しく揉んでいく。ぷにぷにとした大きな乳房の触感を掌全体で感じていると次第に桜色の綺麗なぽっちがだんだんと大きくなっていく。

 

「んんっ……(なんだこれ。自分で揉むのとは全然違う。男に胸を揉まれることはこんな気持ち良いものだったのか)ああっ……(気持ち良くて乳首が……)」

 

 

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 ほんの少し揉んだだけで乳首がビンビンになってしまったようだ。乳房を揉みながら乳首をときたまに弾いてみる。

 

「んんんんんっ♡ (乳首ビンって弾かれた。やばいこれ気持ちいい。これされたらイっちゃう) ちょっと待ってく――んぐぅぅぅぅううううううう♡♡」

 

 胸を揉みつつ人差し指で弦を弾くように両乳首をビンビンしまくると桜色の小さかった乳首が段々固くなってどんどん大きくなっていく。

 

「んぎゅぅうううううううううう♡♡ 弾くのや、やめてぇぇええええ♡ 乳首だけでイっぢゃう゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛♡」

 

 腰をのけ反らせてビクビクと体が揺れるとぴゅっと陰部から潮を吹き出した。

 

 乳首だけでイケるって相当感度が良いようだ。

 

「めちゃくちゃ感じてて可愛いですねソフィアさん」

 

「か、可愛いなどと……ぎゅぅうう♡」

 

「そろそろ挿れていいですか?」

 

 アリシアと違ってマンコがもっこりと盛り上がっている。

 これは俗に言うモリマンというやつだろうか。

 

 欧米などで多くいるというモリマン……初めて見た。

 ぷにぷにな肉厚マンコは入れたらさぞ気持ちが良さそうだ。

 

「つ、ついに私も男と性交できる日が――うぐぉぉおおおおおおおお♡♡?!」

 

 初セックスに感銘を受けていたっぽいが俺は空気など無視してズブッとペニスを奥まで入れる。

 

 綺麗な人がエロすぎる体を目の前でさらけ出しているのに我慢ができる男などいるのだろうか。

 

「うぎゅぅううううううううう♡♡♡ こ、これが♡ うあぁぁぁ♡ 奥グリグリするのちょっと待って♡」

 

 入れた瞬間にイったのかビクビクと痙攣しながら嬌声をあげた。

 さっきまでのしっかりした口調も女の子らしい可愛いものにかわっている。

 

「ソフィアさん大分感じてますけど本当に初めてなんですか?」

 

 何らかの拍子で処女膜が破れてしまって血が出ない処女がいるというのは知っているし俺が処女好きなわけではないが、この感度で初めては無理がないか?

 

 初めては膣が異物ペニスを拒否してそんなに快感は感じられないはずなんだけど。

 

「そんなこと言われてもっ♡ だって気持ちよすぎてぇっ♡♡ んほぉおおおおおおおお♡」

 

 少し腰をゆすって動かすと、打ち上げられた魚のようにビクンビクンっと体が痙攣しまくっている。

 

 なんだこれ。初めてじゃないにしても感じすぎだ。

 アリシアといい、この世界の女は感じやすいのだろうか。

 

「いつも使ってる電気棒なんかとは比にならない。男の生チンポやばい! あ、またいぐぅうぅうううううううう♡♡」

 

 電気棒? なにやらソフィアのベッドの横に黒いディルドのようなあるのが見えた。

 

 なるほど電動ディルドね。

 

 電マならともかく、日本じゃあんなガチもんのオナニー用具持ってるやつなんてそれこそやりまくりのビッチとか女にしては珍しい性欲おばけとかのおもちゃだが、男と気軽にヤれないこの世界だとあれが普通なのかもしれない。

 

 あんな電気ディルドで日々オナってるなら経験がないのにここまで感じられるのも納得だ。

 

「ソフィアさん。乱れてんのめっちゃ可愛いんでもっと動きますね」

 

 ソフィアの腰を両手で固定して動きやすい体勢にする。

 

 少し動いただけであんなに乱れて、ピストンなんかはじめたらどうなってしまうのだろうか。

 

「え、こ、これ以上の……?! ちょっ、あんっ、ちょっとまっーー」

 

 パンッ! パンッ! パンッ!

 

ソフィアさんの少し焦ったような静止の声は無視してチンポを音が鳴るほどに突いてやる。

 

「いぐうぅぅうううううううううううううう♡♡♡♡」

 

 すげぇ。突く度にこのモリマンがぷに♡ぷに♡と根元にぶつかり、気持ち良い感触がたまらない。

 

 膣内の締め付けもとても良く、ぶるん♡ぶるん♡っと震える乳房もエロすぎる。

 

「きもちいいいいいいいいいい♡ おちんちんが奥ずぶずぶ来る度にいっぐうううううう♡ やばい♡ これ止まらないとやばいからぁあああ♡♡」

 

 ぷにぷに♡ パンパン! ぷにぷに♡ パンパン!

 

 モリマンの気持ち良いぷにぷに感触とチンポへの強い締め付け、ピストンの淫らな音、全てが俺の興奮度をマックスまで高めていく。そろそろ我慢できない。

 

「うっ!」

 

 ドビュルルルルルルルルルル!

 

「出てるぅ♡ き、君のあったかいのが出てるぞ♡ ぎ、ぎもぢぃぃいい♡」

 

 惚けた顔をしたとても整った赤く上気した顔がこちらを見つめている。

 めちゃ可愛い。

 

 中に出されるのってそんなに気持ち良いことなのか?

 元いた世界じゃ中出しは気持ち悪いともよく聞くが、そこら辺もこの世界だと違っているのだろうか。

 

「こ、こんなに気持ち良いのか♡ 性交というのは……ありがとう。君のおかげで日頃の性欲を発散することができたよ」

 

 あんなにセックスの最中は乱れていたというのに終わったとたんすぐに堅い口調に戻ってしまった。

 

「もしまた機会があれば……そのしてくれると」

 

「なに終わった気でいるんですか?」

 

「え? なにを……」

 

 パンパンパンパンっ! 

 

 そのクールになった凛とした顔を崩したくてピストンを続けてみる。中出しした後だと言うのにすぐに硬気を取り戻したペニスをぷにまんにおしつける。

 

「ちょっ……まだヤる気なのか♡ 待ってくれ。明日も仕事があるのにこれ以上されたら行けなくなって」

 

 そんなのは聞き流して一心不乱に腰を振る。

 

「んぎゅうううううううう♡♡ おちんちんとまらなぃぃぃぃぃい♡」

 

 避妊魔法の存在を知ってしまった俺はその後、躊躇なく五回も中出しをしてしまった。

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