理由としては2人は炎や爆発を使うイメージがないことや、銀が上級悪魔となって、それで銀が二人を眷属にするとなると、他の眷属がその解釈で上級悪魔となって他の眷属を集めたりなどいたちごっこになって収集がつかなくなるからです。
アンケートに投票していただいた読者の皆様、この度は誠に申し訳ありませんでした。
「レイズ♪」
飯を食い終わり、片付けを終えたホムラが声を掛けてきた。
ソファに座り、微笑みながら自身の太ももをポンポンと叩くホムラ。
その仕草を見ただけで、何をしたいのかは理解できる。
「はいはい」
言われるがままホムラの膝の上に頭を乗せる。
そして俺の頭を優しく撫で始めるホムラ。
「ふふっ、普段は口が悪くて無愛想ですけど、こうして見ると可愛いですね♪」
「うるせー……」
「そんなあなたも、私は大好きですよ。愛しています」
「……俺もだ」
俺の返事にホムラはクスッと笑い、また優しく頭を撫で始めた。
ホムラの膝は柔らかく、体の方に顔を向ければ甘くて良い匂いがする。
「んっ、アソコに息が♡
もうっ、悪戯しちゃ、駄目ですよ?」
「膝枕してるてめぇが悪い。
The自業自得だぜ」
そのままホムラの股間に顔を埋めて、思いっきり息を吸ってやった。
「あっ、駄目♡ そんな吸っちゃ、あんっ♡」
ビクンと体を震わせるホムラ。
エロい匂いをさせながら悶える様に酷く興奮してしまう。
「んっ、そんな悪い子には、こうです♡」
片手で俺のズボンとトランクスを下ろすと、ぶるん!と息子が奮い立った。
「っ!!
もうっ、こんなにおちんちんを大っきくして♡本当に、仕方の無い人ですね♡」
「おふっ!」
ホムラは片手で俺のモノを優しく握り、上下に扱き始める。
そしてもう片方の手は、俺の頭を撫で続けていた。
「あっ、もうっ♡ そんなにビクビクさせて♡ もうイキそうなんですか?」
「うぐっ! あ、あぁ……」
ホムラの手コキは絶妙で、俺はすぐに限界を迎えそうになる。
「ふふっ♡ もう出ちゃいそうなんですね♡
良いですよ、いっぱい私の手に出してください♡ 私が全部、受け止めてあげますから♡」
「うっ! あっ、出っ!!」
びゅるる!!とホムラの手の中に精液を放つ。
「あんっ♡ もうこんなにいっぱい♡ 本当に悪い子ですね♡ そんなに私の手が気持ち良かったんですか?」
「はぁ……はぁ……」
もう俺は何も答えられず、ただ荒い呼吸を繰り返す。
そんな俺を、ホムラは優しく撫で続けた。
「ふふっ♡ もう、満足しましたか?」
「いや、まだだ……」
ホムラの膝から頭を上げ、そのまま彼女をソファに押し倒す。
「きゃ! もぅ……まだするんですか?♡」
「ああ、もっとお前を愛したい」
そう言ってホムラの胸を揉み始めると、彼女はまた体をビクッと震わせた。
「あっ♡ もうっ♡ そんないきなりっ♡ あんっ♡」
「相変わらずデカイ胸だな……。
そんないやらしい体しやがって…!
おまけに母性溢れてるし、女子力が高いってお前…!
お前一体どんな面して、俺のこと誘惑してんだ…?」
ビリリッ!!
服の胸元を破き、ブラも上にずらすと、ぶるんっ!と大きな胸が揺れながら露わになる。
ホムラは恥ずかしそうに顔を赤らめるが、抵抗する素振りは見せない。
「やんっ♡ もうっ♡ そんな乱暴にしないで♡ 恥ずかしいからぁ♡」
「炎の精霊!炎の剣!これだけでも強え存在のてめぇが、そうやっていやらしくて母性があるところなんだよぉ!!」
苛立ってる訳では無い、気に食わない訳では無い、不満がある訳では無い。
ただ、ホムラがあまりにも魅力的過ぎて、俺はつい怒鳴ってしまう。
「あっ♡ 駄目♡ そんな乱暴にしちゃ♡ おっぱい潰れちゃう♡」
「くそっ、こんな柔らけえ胸しやがって!
おまけに甘い匂いもするし、言動とかいやらしいし!
てめぇ、少女の姿を取って実体化してるとか言ってたが、元にしたやつがいやらしいやつだったのか!?
んあっ!」
「んっ♡ あんっ♡ そんな乱暴にしないで♡ やん♡」
ぐにゅ、むにゅっとホムラの胸を揉みしだき、俺は激しく興奮していた。
ホムラも自分の胸を揉まれて感じており、体をビクビクさせている。
そんなホムラの姿を見て、俺は更に興奮してしまっていた。
くそっ! もう我慢できねぇ!!
ギンギンに勃起したモノを見せつける様にする俺。
それを見てホムラは、コクッと喉を鳴らした。
「そうやって、期待の眼差しで見やがる…!
ハッ、やっぱな。
お前は良妻賢母な一面といやらしく誘惑する一面を同時に併せ持ってやがる!」
息子をホムラの胸の谷間に乗せて挟み、激しく腰を振る。
「あんっ♡ 駄目っ♡ そんなに激しくされたら、私っ♡」
そんな俺の姿に、ホムラは顔を上気させて感じているようだった。
「はぁ……はぁ……!
駄目とか言ってもその興奮して期待に満ちた目が物語ってやがる!
もはや精霊どころかサキュバスだ!
お前が、そうなんだよ!!」
乳首はコリコリして、俺の息子を挟みながらも柔らかく包み込み、乳圧で射精を促してくる。
「これ以上は我慢の限界だ!
穢れてイケよ!!俺のためにぃっ!!」
「あっ♡ もうっ♡ 駄目♡ 私も、イっちゃう♡」
どびゅるるるる!!
俺の息子から精液が放たれ、ホムラの胸や顔まで掛かってしまう。
「きゃっ♡ 熱い♡」
「はぁ……はぁ……!」
胸を大きく上下させながら余韻に浸っていると、ホムラが息を荒げながら俺を見つめていた。
その目は先程までの優しい母性溢れる目とは違い、今では発情して雄を求める雌の目になっていた。
そんな目を向けられては、一度出したぐらいでは満足できる訳が無い!
視線を下せば、ショートパンツの股部分が濡れている。
乱暴に剥ぎ取ると、ホムラの割れ目から糸を引いていた。
「濡れ過ぎだろ……。
もうぐちょぐちょじゃねえかよ」
「だってぇ♡ レイズのが、気持ち良くて♡」
そんなホムラの言葉を聞きながら俺は彼女の股に顔を埋める。
そして舌を出しながら舐め始めた。
「ひゃうんっ!♡ ああぁんっ!!♡」
ビクンと体を跳ねさせ、甘い声で鳴くホムラ。
その反応を見て、更に興奮してしまう俺だった。
「あっ♡ そんなっ♡ そこ、汚いからぁ♡」
「汚くねぇよ。
それにお前の体はどこも綺麗だ」
そう言ってホムラの股に顔を埋め、舌を膣内に挿入する。
そしてそのまま激しく動かした。
「あんっ♡ ああぁぁんっ!!♡♡」
ビクンッ!と体を仰け反らせ、絶頂に達するホムラ。
俺は構わず続ける。
今度は指を入れてGスポットを刺激し始めた。
「ああぁんっ!♡♡ またイクッ♡イッちゃう♡♡」
再び絶頂に達するホムラ。
もうそろそろ良いだろうと思い、俺は息子を取り出した。
それを見たホムラは期待に満ちた眼差しを向ける。
「あんっ♡ もう、意地悪なんだから♡」
そんなことを言っていながらも、俺の息子から目を離さないのが実に愛らしい。
「入れてほしいか?」
「はい……♡」
素直に答える彼女に興奮し、一気に奥まで挿入した。
「ああぁぁんっ!♡♡♡」
入れただけで軽くイってしまったのか、体をビクビクさせている。
そんな彼女の腰を掴み、激しくピストン運動を始めた。
パンッ!パァンッ!と肌同士がぶつかり合う音が響く。
「あんっ♡ ああぁっ!!♡♡ はげしいぃ♡♡♡」
「はぁ……はぁ……!」
もう限界だ!そう思った俺はホムラの唇を奪いながらラストスパートをかける。
「んっ♡ちゅぱっ♡れるっ♡」
舌を絡ませ合いながら、同時に絶頂を迎えた。
びゅるるっ! どぴゅっ!!
「んっ♡ふぅ〜♡♡♡」
大量の精液を流し込まれ、ホムラは幸せそうな表情を浮かべていた。
一度引き抜いたかと思えば、四つん這いになって俺に尻を突きつけると、指で割れ目を開いて中を見せながらフリフリと腰を振る。
「お願いします♡ もう我慢できません♡」
そんな姿を見て、一度で収まるはずが無かった。
俺は再び息子を挿入する。
そして激しく動き始めた。
「あっ♡あぁんっ!♡♡♡ しゅごいぃ!!♡♡♡」
ホムラは獣のような声を上げて乱れている。
そんな姿に更に興奮し、腰を打ち付ける速度を上げた。
「あんっ♡ああぁっ!!♡♡♡ またイクッ!!!♡♡♡」
ビクンと体を跳ねさせ、胸も激しく上下に揺れる。
俺はラストスパートをかけた。
「出すぞ!受け取れ!!」
「あぁぁっ!!!♡♡♡ 熱いの出てるぅっ!!♡♡♡」
どくんっと脈打ち、精液を流し込む。
それと同時にホムラは絶頂を迎えたらしく、体を仰け反らせていた。
「はぁ……はぁ……」
もう出し切った息子を引き抜くと、そこから大量の白濁した液体が溢れ出ていた。
そんな様子にまた興奮してしまう俺だった。
「んふっ♡
まだまだし足りないみたいですね?
えいっ♪」
「うぉっ」
まだそんな力が残ってたのか。
ホムラに押し倒され、馬乗りになられてしまった。
「今度は私がいっぱい可愛がってあげますね♡」
そう言うと彼女は俺の息子を自分の割れ目に押し当て、腰をゆっくりと降ろしてきた。
ずぷぷっ!と挿入されていく。
「あんっ♡大きいっ♡奥まで届いちゃってますぅ♡♡」
根元まで入ったところで一旦止まり、ホムラは息を整えているようだったが、やがて動き出した。
「あっ♡あん♡はぁんっ!♡♡♡」
上下に動いたり前後に動かしたりと様々な方法で攻め立ててくる。
「んっ♡はぁっ♡あんっ!♡♡♡」
激しい動きに耐えきれず、思わず射精しそうになるが何とか堪える。
「んふふっ♡我慢しないでくださいね?♡」
そう言うとホムラはさらに激しく動いた。
「あっ♡あぁっ!!♡♡♡ イクッ!!!♡♡♡♡」
ビクンッと体を跳ねさせ、絶頂を迎えるホムラ。
同時に膣内が強く締まり、俺も限界を迎えた。
どびゅるるるっ!!!
大量の精液を流し込むと、ホムラは嬉しそうな表情を浮かべた。
「あっ♡あぁっ!♡♡♡ いっぱい出てるぅ♡♡♡」
全て出しきったところで引き抜くと、ゴポッと音を立てて精液が流れ出てきた。
その刺激でまた感じているのか、ホムラは小さく喘いでいる。
そんな彼女を押し倒し、正常位の体勢になると息子を一気に奥まで挿入した。
「ああぁぁんっ!!♡♡♡♡」
ビクンと体を仰け反らせながら喘ぐホムラを見て興奮し、そのまま激しくピストン運動を始める。
パンッ!パァンッ!という肉同士がぶつかり合う音を聞きながら、一心不乱に腰を打ち付けた。
「あっ♡あぁっ!♡♡♡ しゅごいっ♡♡もっと突いてぇ♡♡♡」
甘えた声で懇願してくるホムラに応えて激しく動かすと、膣内のヒダが絡みついてくるような感覚に襲われる。
その快感に耐えられず、すぐに果ててしまった。
どぴゅっ!びゅるるるるっ!!
大量の精子を流し込むと、ホムラは再び絶頂を迎えたのかビクビク痙攣していた。
「あぁんっ!♡♡♡ あちゅいのいっぱい出されてますぅ♡♡♡」
「はぁ……はぁ……!」
「んっ♡ふぅ……♡」
割れ目から精液が溢れ、足も碌に動かないはずなのに、ホムラはうっとりとした表情で、俺の股間に顔を埋めて息子を頬張り始めた。
「はむっ♡んっ♡あむっ♡ちゅぱ♡」
汚らしく唾液を垂らしながら、美味しそうにしゃぶっている。
「んふっ♡じゅぷ、んっ♡」
時折、苦しそうな声を漏らすが決して離そうとしない。
そんなホムラを見ているうちに、再び興奮してきた俺は彼女の頭を掴み、前後に動かしてやった。
「んぶっ!?♡♡んんーっ!!♡♡」
突然の行動に驚いたようだが、すぐにまた嬉しそうにしゃぶり始める。
「んっ♡ちゅるっ♡れろっ♡」
そんなホムラの姿を見て、俺はさらに興奮してしまい腰の動きを速めた。
どぴゅっ!びゅるるるっ!!
何度も出てるにも関わらず大量に出たそれを、彼女は全て受け止めてくれた。
「んっ♡ごくんっ♡」
喉を鳴らしながら飲み込むと、今度は玉袋に吸い付いてきた。
「ちゅぱっ♡れろっ♡」
そのまま口に含み、舌で転がし始める。
「んふっ♡おいひい♡」
息子を舐めながら、上目遣いでこちらを見てくる。
「んっ♡はぁ……♡」
そんな扇情的な光景を見て、息子がまた元気を取り戻してしまった。
それに気づいたのか、ホムラは俺の股間から口を離すと、息子を自分の顔に向けさせる形で扱き始めた。
「んっ♡ちゅっ♡」
そして亀頭にキスをすると、今度は裏筋を舐め始める。
「れろ……♡ちゅぷ……♡」
そんなホムラの姿を見て興奮してしまい、息子はどんどん大きくなっていく。
「あはぁ……また大きくなってますねぇ♪」
嬉しそうな声を上げ、扱く手を早めた。
「良いですよ♡
私の顔、レイズの精液で汚しても良いですからね♡」
そしてついに限界が来た。
びゅるっ!どぴゅっ!! びゅるるっ!! 大量の精子が彼女の顔に降りかかり、白く染め上げた。
炎のように赤い髪は、白濁した精液によってその輝きを失っていた。
「あぁ……レイズのえっちなお汁で汚れちゃいましたぁ♡」
そう言ってホムラは、自分の顔についた精子を掬い取り、口に含むと美味しそうに飲み込んだ。
「んっ♡はぁ……♡」
そしてそのまま俺の股間に顔を埋めると、尿道に残ったものまで綺麗に舐め取った。
「んふっ♡ごちそうさまでした♪」
そう言うと彼女は立ち上がり、自分の割れ目を指で開いて見せた。
「まだ、ヤリたいですよね?」
「あぁ、後悔すんなよ」
このあと、滅茶苦茶ヤリまくった。
そのせいかソファはぐちゃぐちゃに汚れ、2人揃ってカレンに正座させられて怒られたのは言うまでもない。