※この作品はR-18です。

蒼炎のハルファス   作:ガンダムラザーニャ

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汗だく裸オーバオール

カーン カーン!

 

「おっ、今日も相変わらず良い音してるな」

 

リズベットの鍛冶屋に入れば、いつものようにリズベットは工房で鉄を打っていた。

 

熱くて下手すれば火傷するのに、よく頑張るぜ。

 

まぁ、俺はこの程度の熱なんざ屁でもねぇけどな、これ以上の火力出せるし。

 

…それにしても、今日のリズベットはオーバオールか。

 

しかもあの様子だと、ブラの類はつけてねぇな。

 

こんな状態で客が来たら、特に野郎に関しては鼻の下を伸ばすことは間違いないな。

 

つーかこいつ、俺が来たことに気づいてねぇな。

 

まぁ、こんな仕事してるんだ。

 

変に声をかけて手元を狂わせたら大惨事だ。

 

……なら、ここはしばらく静かに見ててやろう。

 

リズベットは作業に集中しているのか、俺が来たことに気づいていない。

 

そして、ものの数分で一本の片手剣を造り上げた。

 

「ふぅ!出来たー!」

 

「おつかれさん」

 

「ふぇ!?レ、レイズ!?」

 

「よっ」

 

俺は出来上がった片手剣を手に取りながら挨拶する。

 

するとリズベットは顔を真っ赤にしていた。

 

……まぁ、作業に集中していたとはいえ、俺が来たことに気づかないくらいだったからな。

 

「今日は随分と大胆な格好で作業してたな」

 

「あっ、違っ、これは!

 

これはその、とても暑い日だったし、お客さんも少ないから、その、つい……」

 

「……ま、別に俺は気にしないけどな」

 

「え?」

 

「いや、だから別に気にすることはないって」

 

「あ、う……うん。ありがとう」

 

俺が気にしないと言うと、リズベットは少し顔を赤くして俯いた。

 

……なんだ?なんか変なこと言ったか?

 

「それで?今日は何しに来たの?」

 

「……あぁ、ちょっと様子見だ。

 

お前がしっかりと鍛冶屋やっていけてるか確認しにきたんだ」

 

「そうなんだ。それで?あたしの仕事ぶりはどうだった?」

 

「あぁ、今見させてもらったが問題なかった。

 

この、今お前が打ち終わったこの片手剣を見れば尚更な」

 

「そ、そう?えへへ」

 

俺が片手剣をリズベットに返すと、リズベットは嬉しそうに頬を赤らめて笑った。

 

「そういえば、今日はこの後でまた何かを打つのか?」

 

「ううん、これで今日の分はおしまい。

 

他に注文もないし、あとは火の始末と道具の片付けだけかな」

 

「そうか。

 

じゃあそれ終わった後、俺のをメンテナスしてくれねぇか?」

 

「ぅえっ!?」

 

それは何を意味するのかを察して、リズベットは顔を真っ赤にする。

 

もちろんそれは嫌とか、恥ずかしいからしたくないとかではなく。

 

「い、良いけど、見ての通り、あたし今汗かいてるし、できればシャワーを浴びさせてほしいなぁ…、なんて」

 

「それがいいんだろうが。

 

俺は気にしないって言ったろ?」

 

「うぅ、そ、それでもさ、ね?

 

汗臭いの、嫌でしょ?」

 

「俺は別に気にしねぇって」

 

「で、でも…」

 

「…ほら、こんなことで言い合っても仕方ねぇから、早く片付けろよ」

 

「わかったわよ…もう」

 

俺が急かすと、リズベットは渋々片付けを始めた。

 

……まぁ、俺もちょっと強引すぎたか? いやでも、別に汗臭いのを気にしねぇってのは本当だしな。

 

「じゃあ、俺は奥の部屋で待ってるからな」

 

「うん、わかった」

 

俺は奥の部屋に行き、リズベットが片付け終わるのを待っていた。

 

そして数分経った頃だった。

 

「終わったよ」

 

リズベットが奥の部屋へと入ってきて、そう伝えてきた。

 

……しかし俺はその呼びかけには応えず、そのままリズベットに近づいていくと、そのまま抱きしめた。

 

「ちょ!レ、レイズ!?」

 

「……良い匂いだ」

 

「な!?何言ってるのよ!」

 

「いや、だって本当のことだしよ。それに、この汗の臭いがまた良い」

 

「うぅ……、なんか恥ずかしいよ……」

 

リズベットは顔を真っ赤にしながらそう呟く。

 

そんなリズベットを、俺はそのままベッドに押し倒す。

 

「きゃっ」

 

そして、腕を持ち上げて、ムワッと匂いが漂う脇に顔を持っていく。

 

「すうぅ…」

 

「ちょ、ちょっと!何してるのよ!」

 

「何って、お前の臭いを嗅いでるんだよ」

 

「だからそれが恥ずかしいんだってばぁ……」

 

リズベットは顔を真っ赤にしてそう言う。

 

その反応が可愛らしくて俺はさらに深く顔を埋める。

 

「やめてぇ……恥ずかしいよぅ……」

 

だがさすがにこれ以上は可哀想なのでやめることにして、俺はリズベットから体を起こすと、オーバオールの中に手を突っ込み、股間へと手を伸ばす。

 

「あっ……!」

 

「おいおい、お前。

 

まさかとは思うが、オーバオールの下、何も履いてねぇのかよ」

 

「し、仕方ないでしょ!

 

暑かったし、下着だと蒸れちゃうから」

 

「つまりは裸オーバオールってやつだな。

 

いやらしいやつだぜ」

 

「うぅ……」

 

そして、俺はオーバオールのチャックを下げると、剥き出しになった割れ目が姿を見せる。

 

足を開かせてそこに顔を近づければムワッと熱気と湿気を帯びたような汗と雌の匂いが鼻いっぱいに広がった。

 

「くせぇな」

 

「や、やめてよぅ……」

 

「仕方ねぇよ。こんなに臭くて美味そうな臭いなんだからよ」

 

そう言って俺はリズベットの股間に顔をうずめた。

 

そしてそのまま舌を這わせて舐め始めた。

 

「きゃうん!だめぇ……そこ汚いよぉ……!」

 

「汚くねぇよ。むしろ綺麗だぜ?」

 

俺はそう言いながらも執拗に責め立てる。

 

「あ、あぁ……」

 

「ほら、また臭くなってきたぜ。

 

この臭いを嗅いでると興奮してくるな」

 

そして俺はさらに強くリズベットの股間に吸い付くと、リズベットは体を仰け反らせた。

 

「やぁぁ!だめぇ!」

 

「何がダメなんだよ。こんなに濡らしてよぉ」

 

そう言って今度は割れ目の中に舌を入れていく。するとリズベットはさらに体を震わせた。

 

「あっ、ああっ!」

 

「おいおい、こんなの序の口だぜ?

 

どうせやるなら、盛大にいかねぇとな」

 

そう言って俺はリズベットの割れ目を指と舌で責め立てる。

 

その度にリズベットは体を跳ねさせ、腰を浮かしてしまっていた。

 

「あぁ……あ……♡」

 

ガクガクと腰を震わせながら喘ぐリズベット。

 

割れ目と周りが既に愛液と汗と唾液でグショグショになり、オーバオールの下半身はびしょ濡れになっていた。

 

そして俺はトドメと言わんばかりにリズベットの膣内に指を二本挿し込み、激しく動かす。

 

「ああぁ♡!だめぇ!!イッちゃうう!!」

 

するとリズベットは体を仰け反らせて盛大に潮吹きした。

 

それを俺は顔いっぱいに浴びると、リズベットは力なくベッドに倒れ込んだ。

 

「はぁ……はぁ……♡」

 

「おいおい、これだけでへばってどうすんだよ」

 

「らってぇ……♡」

 

「……しょうがねぇな」

 

オーバオールの肩紐をずらせば、ぷるんとリズベットの胸が露になる。

 

その大きな胸を持ち上げるように掴むと、リズベットはまた体をビクッと震わせた。

 

「んっ……!」

 

そして俺は胸の谷間に顔を近づけると、これまたムワッと熱気と湿気を帯びたような汗と雌の匂いが鼻腔いっぱいに広がった。

 

「あー……やっぱいい匂いだ」

 

そして俺は両手でリズベットの胸の感触を楽しむかのように揉みしだきながら、再び乳首に吸い付くようにキスをする。

 

「ひゃん!また……」

 

「いいじゃねぇかよ。減るもんじゃねぇんだしさ」

 

そう言って今度は口に含んで舌先で転がすように舐め回していく。

 

するとリズベットは体をビクビクさせながら喘いだ。

 

「あっ、ああっ!」

 

身を捩る度にオーバオールがずり落ちる。

 

「おい、これ邪魔だな」

 

「じゃ、じゃあ脱がしてよ……」

 

リズベットは恥ずかしそうに顔を逸らす。

 

そんな仕草が俺の下半身をさらに滾らせる。

 

「仕方ねぇな」

 

俺はオーバオールに手をかけるとそのままスルッと足から引き抜く。

 

すると何もつけていない生まれたままの姿のリズベットが姿を見せた。

 

そして今度は俺が服を脱いで裸になると、リズベットを抱きしめた。

 

「お互い、汗塗れだな」

 

「レイズの汗っ、すごいいい匂い……」

 

「お前もな」

 

そして俺はリズベットにキスをした。

 

「んちゅ……れろぉ……♡」

 

舌を入れ、絡め合うような濃厚なキスをすると、俺達はそのままベッドに倒れ込んだ。

 

そして、俺たちはそれぞれ自分の目の前に割れ目と息子があるように上下反転して、お互いの股間に顔を埋めた。

 

「んちゅ……れろ……♡」

 

リズベットは俺の息子を舌で舐め回すように舐める。

 

俺はリズベットの割れ目を舐めるように舌を這わせる。

 

「あふっ!んん……♡」

 

「ほら、もっと舌動かせって」

 

そう言って俺はリズベットの尻をペチっと叩く。すると彼女はビクッと体を震わせた。

 

そして、さらに激しく舌を動かしてきた。

 

「んっ……!はぁ……!」

 

互いの汗でヌルヌルしながら、お互いの股間を舐め合う。

 

そして、しばらくするとリズベットはビクンっと体を震わせた。

 

「はぁ……はぁ……」

 

「おいおい、もうイキそうなのかよ」

 

「……だ、だってぇ……」

 

「しょうがねぇな。なら今度はこっちでイカせてやるよ」

 

そう言って俺は自分の息子をリズベットの割れ目に擦り付ける。すると彼女は物欲しそうな目をした。

 

「あ……♡」

 

「ほら、欲しいか?これが?」

 

「うん、メンテナスするんだもん。

 

ちゃんとレイズのおちんちんが元気かどうか確かめないと♡」

 

「それもそうだな」

 

そう言って俺はリズベットの割れ目に息子を挿入する。

 

ぬるっという感触と共に、息子がリズベットの中に入っていく。

 

そして根元まで入ると、リズベットは体を仰け反らせて声を上げた。

 

「んあぁ♡」

 

「おいおい、入れただけでイったのか?」

 

「だってぇ……」

 

そう言って恥ずかしそうに顔を赤くするリズベットにさらに興奮して、俺は腰を動かし始めた。リズベットの中は温かくて柔らかく、それでいてきつく締め付けてくる。その感覚が堪らなかった。

 

「あぁ♡!レイズっ!激しいよぉ!」

 

「お前が可愛いのが悪いんだよ」

 

そう言って俺はリズベットの唇を奪うと、そのまま舌を絡ませ合う。

 

そして、腰を動かすスピードを上げていくと、リズベットは体を痙攣させて盛大に潮吹きした。

 

「んちゅ……♡れろぉ……じゅる……」

 

「ぷはっ……。おい、またイッたのかよ」

 

「だってぇ……♡」

 

そう言ってリズベットは俺に抱きつき、耳元で囁く。

 

「……レイズ、好きぃ♡」

 

「っ!」

 

その一言で俺の理性は完全に吹き飛び、俺はさらに腰の動きを早めていく。

 

パンッ!パンッ!という肌同士がぶつかり合う音が部屋に響き渡る。

 

リズベットの膣内がさらに締まり、俺のモノを離そうとしない。

 

「あぁっ!だめぇ♡!」

 

「ダメじゃねぇだろ?こんなに締め付けてきやがってよ」

 

「だってぇ……レイズとのエッチ気持ち良すぎるんだもん……♡」

 

そう言ってリズベットは俺の首に手を回し、足を腰に絡めてくる。

 

そしてそのままキスをする。

 

「んちゅ……れろ……♡」

 

舌を入れ、絡め合うような濃厚なキスをされながらのピストン運動。それは今まで感じた事のない快楽だった。

 

リズベットとのキスをしながら俺はラストスパートをかけるように腰の振りを早めていく。

 

そして最後に思い切り突き上げた瞬間に精液が放たれ、それと同時にリズベットも盛大に潮吹きした。

 

「んんんっ!!!」

 

ビクンっと体を仰け反らせながらリズベットは絶頂を迎える。

 

胸がぷるんと大きく揺れ、その美しい女体から汗が飛び散る。

 

「はぁ……はぁ……♡」

 

「ふぅ……」

 

俺はリズベットの中から息子を引き抜く。すると、ごぽっという音と共に俺の出した精液が溢れ出てきた。

 

「ああぁ……♡すごい量♡」

 

「当たり前だろ。お前の事しか考えてなかったからな」

 

そう言って俺がキスをすると、リズベットは嬉しそうに微笑んだ。

 

そんな仕草にドキッとしてしまい、俺の息子がまた元気になるのを感じた。

 

そしてそれは彼女も同じようで、彼女は物欲しそうな目で俺を見ていた。

 

察した俺は息子をリズベットに差し出すと、何のためらいもなく息子を頬張り始めた。

 

「んっ……じゅるっ……」

 

「おいおい、そんなにがっつくなよ」

 

「だってぇ……レイズのおちんちん美味しいんだもん……♡」

 

そう言ってリズベットはフェラを続ける。そして数分後にはまた元気になった息子を口から離すと、今度は自分の割れ目にあてがい始めた。

 

「おい、まだやるのかよ?」

 

「うん♡だってまだメンテナス終わってないもん♡」

 

そう言うとリズベットは自分の割れ目を開いてゆっくりと挿入していった。

 

「あぁっ!」

 

そして根元まで入ると、リズベットは体を仰け反らせながら盛大に潮吹きした。

 

「おいおい、またイッたのか?」

 

「だ、だってぇ……レイズのおちんちん気持ち良すぎるんだもん……♡」

 

そう言いながらリズベットは俺の首に手を回し抱きついてくる。

 

そんな仕草に興奮してしまい、俺はそのまま腰を振り始める。

 

「あぁっ!だめぇ!」

 

「ダメじゃねぇだろうがよ!」

 

そう言ってさらに激しく腰を振る。リズベットの膣内はとても熱くてヌルっとしていて、それでいてキツく締まっていた。

 

「あぁっ!そこぉ……!すごいぃ♡」

 

「ここが良いんだな?」

 

そう言って俺はある一点を攻め続ける。 するとリズベットは体を仰け反らせながら盛大に潮吹きした。 

 

そしてそれと同時に俺も限界を迎えると、そのまま再び中に出してしまう。

 

しかしそれでもなお勃起したままの俺の息子を見て、リズベットはクスリと笑った。

 

「ふふ♡まだ元気だね♡」

 

と、絡めるように息子を握って、擦り始める。

 

「あぁ……リズベット……!」

 

「いいよ♡私の体、好きなようにして♡」

 

そう言われた瞬間、俺はリズベットをベッドに押し倒すと、そのまま覆い被さるようにしてキスをした。

 

そして舌を入れ、絡め合うような濃厚なキスをしながら挿入して腰を振る。

 

パンッ!パンッ!という肌同士がぶつかり合う音が部屋に響き渡る。リズベットの膣内がさらに締まり、俺のモノを離そうとしない。

 

「んちゅ……♡れろぉ……」

 

舌を入れ、唾液と唾液を交換しながら腰を激しく打ち付ける。

 

体が熱くなると同時に、汗や体液が混ざり合い、お互いの体を濡らしていく。

 

リズベットの巨乳が俺の胸に押し付けられる。そして時折乳首を擦り合わせるようにして動くのでさらに興奮する。

 

「あふっ!んん……♡」

 

リズベットは俺に抱きつき、耳元で囁くように喘いでいる。

 

「……レイズ、好きぃ♡」

 

その一言で俺の理性は完全に吹き飛び、俺はさらに腰の動きを早めていくと、リズベットもそれに答えるかのように足を絡めてきた。

 

「あぁっ!だめぇ♡!」

 

「ダメじゃねぇだろうがよ!」

 

そう言って俺はさらに強くリズベットを抱きしめて激しく腰を動かす。するとリズベットはさらに体を仰け反らせて盛大に潮吹きした。

 

「んんっ!!」

 

ビクンっと体を痙攣させて絶頂を迎えたようだ。だがそれでもなお、俺の息子は元気だった。

 

そして俺はそのままラストスパートをかけるように腰を振り続けると、ついに限界を迎えた。

 

「くっ……出るぞっ……!」

 

「来てぇっ!私の中にいっぱい出してぇ♡」

 

ビュルルルーー!!!っと、大量の精液が発射される。それと同時にリズベットの体がまた激しく痙攣して潮吹きした。

 

「んあぁぁっ!!」

 

そして全て出し切った後、ゆっくりと引き抜くとゴポッと音を立てて中から俺の出したものが溢れ出てきた。

 

リズベットは肩で息をしていてぐったりとしていた。

 

俺はそんなリズベットに覆い被さるようにして抱きついた。

 

すると、彼女は微笑んで言った。

 

「ふふ♡気持ち良かったね♡」

 

「あぁ……最高だったよ……」

 

そう言って俺達は軽くキスを交わした。

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