「ちゅっ、あむっ、んっ♡れろっ♡」
アーデルによって、誰もいない部屋に連れてこられた俺は、ドアを閉めて鍵を掛けたと同時に、アーデルに唇を奪われていた。
「んちゅっ♡れろっ♡ちゅぱっ♡」
アーデルの舌は、まるで別の生き物のように俺の口の中を這いずり回る。
その最中、彼女の手は俺の体を這うように動き、テントを張ってるズボンのチャックに指を掛ける。
ジジッ、ジジジッ
チャックを下ろしたアーデルは、俺のパンツの中に手を入れると、既に我慢汁が垂れてる息子を取り出した。
「ふふっ♡もうこんなにしちゃってる♡」
我慢汁で濡れた息子を扱きながら、アーデルは妖艶な笑みを浮かべる。
「ちゅっ♡れろれろっ♡んちゅっ♡」
アーデルの舌は、俺の舌を逃がさないとばかりに絡みついてくる。
それと同時に、彼女の手は優しくも激しく息子を刺激してくる。
さらに彼女の体が密着し、その制服越しでもはっきりとわかる爆乳を惜しみなく押し付けてくる。
その感触は、まるでマシュマロのように柔らかくも、ハリがあり、俺の体を押し返す。
そんな極上のおっぱいを押し付けられながらのキスに、俺の興奮はどんどん高まっていく。
「んっ♡れろっ♡ちゅぱっ♡」
アーデルの舌と手によって与えられる快感に、俺は限界を迎えようとしていた。
「んちゅっ……ぷはっ♡もうイキそう?♡」
アーデルの問いに、俺は小さく首を縦に振る。
「じゃあ……イかせてあげる♡」
アーデルは、ラストスパートとばかりに手の動きを早める。
そして、ついにその時が来た。
どぴゅっ!びゅるっ!びゅくっ!
「きゃっ♡」
勢いよく放たれた精液が、アーデルのスカートを汚していく。
「ふふっ♡いっぱい出したわね♡」
そう言って、アーデルはスカートについた白濁液を指で掬うと、そのまま口に含んだ。
「んっ♡美味しい♡」
ちらりと、恍惚とした目で息子を見つめるアーデル。
出したというのに、全然元気だった。
「ちょっと、まだそんなに元気なの!?」
「お前がエロいからいけないんだろうが。
舐めてんのか」
「はぁ…、全く本当に仕方ないわね」
と、制服のファスナーを下ろすアーデル。
すると、そのシミ一つない爆乳が姿を現した。
「ほら、私のおっぱいで気持ちよくしてあげる♡」
アーデルは、その爆乳を俺の息子に押し付けてきた。
「んっ……どう?私の胸気持ちいい?」
むぎゅっ♡むぎゅっ♡と押し付けられる爆乳の感触は最高だった。
柔らかいのにハリのあるおっぱいが息子を包み込むように刺激する。
そしてそのままおっぱいで挟み込んで、上下に動かし始める。
「ほらっ♡私のおっぱいで挟んであげるから、もっと出して♡」
そう言いながら、アーデルは更に強くおっぱいを息子に押し付ける。
むぎゅっ♡むぎゅっ♡むぎゅっ♡
「んっ……はぁ……♡」
アーデルの吐息が当たる度に息子がビクッビクッと反応してしまう。
そんな様子を見て、彼女は嬉しそうに微笑むと、そのままパイズリを続ける。
「んっ♡また大きくなった♡」
アーデルの言葉の通り、俺の息子はどんどん大きさを増している。
もうそろそろ限界が近いようだ。
「はぁ……♡はぁ……♡」
アーデルの息も荒くなっている。
そしてついにその時が来た。
びゅるっ!びゅくっ!びゅくっ!
「んっ♡出たぁ♡」
再び勢いよく放たれた精液が、アーデルの顔や胸に飛び散る。
しかしそれでもなお、彼女はパイズリをやめようとしない。
むしろ勢いが増している気がする。
「んっ♡まだ……出せるわよね?♡」
むぎゅっ♡むぎゅっ♡むぎゅっ♡
「ほら、早く出しなさい!♡」
アーデルの激しいパイズリに、俺の息子はどんどん元気を取り戻していく。
そんな息子を見た彼女は嬉しそうに微笑むと、ラストスパートとばかりに激しく責め立てる。
そしてついにその時が訪れた。
どぴゅっ!びゅるるっ!どぷっ!びゅーっ!!
「んっ♡出たぁ♡」
凄まじい量の精液が、アーデルの顔や胸、制服を汚していく。
「はぁ……♡すごい量ね♡」
そう言って微笑むと、アーデルは顔にかかった精液を指で掬い取り、口に含んだ。
「んっ♡美味しい♡」
そしてそのまま息子をしゃぶり始める。
じゅるっ♡じゅぷっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡
やべぇ……気持ちよすぎる。
あまりの快感に腰が抜けそうになるがなんとか耐える。
そんな俺を見た彼女は妖艶な笑みを浮かべ、舌で息子を舐め回す。
「んっ♡ちゅっ♡」
そして、息子を根元まで咥え込み、一気に吸い上げる。
その快感に思わず声が出そうになるがなんとか堪えた。
しかしアーデルはそれを許さないとばかりに、さらに激しく責め立てる。
ぐぽっ♡じゅぷっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡
やべぇ……もう限界だ!出るっ!!
そんな俺の様子を察したのか、彼女はラストスパートをかけるかのように更に動きを早める。
そしてついにその時が来た。
どぴゅっ!!びゅるるっ!どぷっ!びゅーっ!!
「んっ♡出たぁ♡」
勢いよく放たれた精液が、アーデルの顔や胸、制服を更に汚していく。
「はぁ……♡すごい量ね♡」
そう言って微笑むアーデル。
それに対して、俺は。
「きゃっ♡」
胸ぐらを掴み、乱暴にベッドに押し倒す。
そしてそのまま乱暴にアーデルの制服を引きちぎる。
ブチィッ!!ビリリッ!ビリィッ!!
「きゃっ♡ちょっと、乱暴にしないでよ!」
アーデルの言葉を無視し、そのままスカートも引きちぎる。
ブチィッ!!ビリビリッ!ビリィッ!!
「きゃっ♡ちょっと、だから乱暴なのはやめなさいって言ってるでしょ!!」
アーデルの言葉を無視し、パンツに手をかける。
ビリリッ!ブチッ!!ズリっ!
「きゃーっ♡ちょ、ちょっと……」
そしてそのまま一気に下ろす。
するとそこには……。
むわぁ……♡と湯気が立ち上りそうなほどに蒸れた割れ目があった。
ムッチムチの太腿に食い込むニーソとそれを繋げるガーターベルトだけを身につけた、ほとんど裸の状態のアーデル。
その姿を見た瞬間、俺の息子が再び力を取り戻す。
「もう……本当に仕方のない人ね♡」
そう言いながらも、どこか嬉しそうに言う彼女はゆっくりと股を開き始めた。
ぐぱぁっ♡と開かれた秘部からは大量の愛液が流れ出しベッドシーツに大きな染みを作っていく。
「そういえば、俺お前に対して、思うことがあるんだよな…」
興奮とは裏腹に、俺の頭はどんどん冷えていく。
ヤルのは変わりない。
だがその思うことを考えた途端、凄まじいほどの爆発力で、俺はアーデルに覆い被さる。
首筋に吸い付きながら、マスクメロンみてぇに発育した胸を激しく揉みしだく。
「えっ?あっ♡ちょ、ちょっと待って!♡」
アーデルの制止を無視する。
ぐにゅっ♡むぎゅっ♡たぷっ♡どぷんっ!もみっ♡
「あっ♡あぁっ♡」
胸を揉むたびに、アーデルは甘い声を漏らす。
それが余計に俺の興奮を加速させる。
もう……止まらねぇ!!
ずぶっ!ぬぷぷっ!!ずぶぶっ!!!
一気に挿入し、子宮口まで貫く。
「あぁんっ♡♡♡いきなり過ぎるってばぁ♡♡♡」
「ぐっ、この淫乱女が、こんなに締め付けやがって…!」
ヒダが絡みつき、息子が締め付けられる。
だが、それでも俺はアーデルの腰を掴み、激しく腰を打ち付け始める。
「一つ聞きてぇんだけどよ、お前一体どんな面して!!
俺らの風紀を取り締まっていたんだぁ!?」
パァンッパァンッパァンッパァンッ!!!
「あぁっ♡♡♡そっ♡それはぁっ♡♡♡」
「一族の仕切り屋!粛清委員会!
風紀を取り締まるのが得意なてめぇがぁ!!
こういういやらしい体をしてるところなんだよアーデルハイトォ!!!」
腰の動きが激しくなる。
アーデルは体を仰け反らせ、ビクビクと痙攣していた。
「あんっ♡♡♡あぁんっ♡♡♡いっ♡イックゥ♡♡♡」
プシャァッ!!ジョロロッ!ジョロォッ!!
盛大に潮を吹きながら、絶頂に達するアーデル。
そんなアーデルに対して俺はさらに追い打ちをかけるように責め立てる。
今度は両足を掴みM字開脚の体勢にする。そしてそのまま一気に子宮口を突き上げた。
「すげぇリーダーシップと!その気になれば絶望的な状況すら引っ返せる能力がありやがるくせに!いやらしい体をしやがった!
風紀を守ろうとしてるくせにそうあろうとしやがった…!」
パァンッ!パァンッ!パァンッ!パァンッ!
「あっ♡あぁっ♡♡いやぁんっ♡♡♡」
「誰も言わねぇんなら、俺が言ってやろうかぁ!!?」
更に覆い被さり、全体重を掛けて子宮を押し潰す。
「俺らの風紀を取り締まってるやつが、てめぇが一番風紀を乱してんだよぉ!!」
限界に達し、アーデルの肩を掴みながら勢いよく突く。
「ジェット……バーーーーンッッッッ!!!!!」
どびゅるるるる!!!!どびゅーっ!!びゅるっ!どぷっ!どぴゅーーっ!!!
「あっ♡♡♡あぁぁぁぁぁああぁぁああんっ♡♡♡♡♡」
最早命を削る勢いで放たれた精液がアーデルの子宮内を満たし、逆流していく。
「あ……♡♡♡ああ……♡♡♡」
ズルッ……と音を立てて息子を引き抜くと、その拍子にゴポポッ♡と大量に出された白濁液が溢れ出した。
それでも尚、おさまらない俺の息子はギンギンにいきり立っている。
「まだだ……まだ足りねぇ……!」
俺はそのままアーデルの体をひっくり返して四つん這いにさせ、後ろから再び挿入した。
ズブブッ!!グチョッ!!
「あ……♡♡♡あぁっ♡♡♡」
アーデルはビクンッと大きく仰け反った。俺は構わず抽送を開始した。
パンッパァンッ!ズプッ!ヌチュッ♡ずぽっ♡ばちゅんっ♡
肉同士がぶつかり合う音を聞きながら、ひたすらに腰を打ち付ける。
やがて限界が訪れたのか、膣内が激しく痙攣し始めた。
「ああっ♡♡またイっちゃうっ♡♡♡」
その言葉を聞いた瞬間、俺の理性は完全に吹き飛んだ。
アーデルの片足を思い切り持ち上げ、肩に担ぎ上げてからさらに強く腰を打ち付けた。
「あっ♡♡♡ああぁぁああんっ♡♡♡♡♡」
ドピュルルルルーーッ!!ビュクッビュクゥーーッ!ビューーーッ♡ドクッドクッ♡どびゅるるるっ♡ぶぴゅーーーっ♡♡ごぽっ……どろぉ〜り……♡♡♡
二度目の大量中出しを受け、アーデルは再び大きく仰け反る。
そしてそのままぐったりと倒れ込んだ。
そんな様子を見ながらも俺の息子は萎えることなく勃起したままだった。
アーデルは息子を、物欲しそうな顔で見ていたので近づけると、破けた制服から腕章を取り出し、それを巻いて扱き始めた。
その誇りとも、風紀の証である腕章を俺の息子に巻き付ける。
そのまま亀頭にキスをするかのように唇をつけ、舌で舐め回し始めた。
「はぁ……ん……♡おいしぃ……♡♡♡この味大好きぃ♡♡♡」
アーデルはうっとりとした表情を浮かべながら、再び口をつけ奉仕を始めた。
ちゅぷ♡れろぉ〜♡ぬぽっ♡ぐっぽ♡ずりゅっ♡くぽっ♡ぐちゅっ!じゅぷっ♡♡
息子に巻き付けた腕章が唾液と精液で汚れていく。
そこにはついさっきまで風紀を取り締まっていたアーデルの姿はどこにもなかった。
いるのはただの淫乱雌豚だ。
「んむっ♡じゅぷぅ♡ふぅーっ♡」
アーデルは腕章を巻き付けた俺のモノをしゃぶりながら、自分の秘部を弄っているようだった。
普通なら、女ならはしたないとばかりに足を開いて、感じながら足をジタバタさせてる。
だが、今のアーデルは違う。
「んっ♡んぶっ♡」
俺の息子をしゃぶりながら、自分の秘部を弄るアーデル。
そして、何よりも誇りとしていたはずの粛清委員会の腕章を俺の息子に巻き付け、自身の唾液と俺の精液でドロドロに汚しているのだ。
「んぶっ♡じゅるっ♡んっ♡」
そして、アーデルは口淫しながら、自分の秘部を弄っている。
その姿はとても風紀委員とは思えないほど淫猥なものだった。
「はぁ……♡♡♡おいしぃ……♡♡♡」
やがて満足したのか、俺の息子から口を離し、今度は息子の先端、それも精液が出るところに腕章を擦り付け、スリスリと擦り始めた。
「はぁ……♡♡♡んんっ♡♡♡」
そして、そのまま扱くように腕章を上下させる。
ぬちゃっ♡ぐちょっ♡どぴゅっ♡♡ごぽっ……どろぉ〜り……♡♡♡♡
強引に擦ってるせいか、腕章は破けていく。
自分の手で、誇りを、証を、風紀を穢していく。
その背徳的な光景に、俺の息子は更に硬度を増していった。
「んっ♡はぁ♡♡♡ねぇ、出してっ♡」
ボロボロの腕章で息子を蓋しながら扱くアーデルは恍惚とした笑みを浮かべながら、俺の精液を強請った。
「ぐっ……この淫乱女め!」
どびゅるるるっ!!ぶぴゅーっ!どぷっ♡ごぽぽっ♡♡どろぉ〜り……♡
盛大に精液が噴き出し、息子を蓋していた腕章が元がどんなのだったか分からなくなるまで白く染まり、突き破った。
「あはぁ…♡」
ジョロロロ〜!ジョロロッ!
アーデルは、腕章が白く染まりバラバラに破けるほどの大量の精液を受け、失禁しながら絶頂した。
「あ……♡♡♡あぁ……♡」
じょぼっ♡しょわぁぁぁぁ♡♡ちょろろろっ♡
ベッドのシーツを黄色く染めながら、アーデルは力なくへたり込む。
だが、それでもなお俺の息子は元気だった。
「はぁ……♡んむぅっ♡」
そんな俺を見てニヤリと笑うアーデルは再び奉仕を始めた。
先程よりも更に激しくなったフェラチオに、再び限界が訪れる。
ぶぴゅっ♡どびゅーっ!ビュクッ!ドピュルッ!!ブピューッ♡♡♡どぷぷっ♡♡ごぽっ♡どろぉ〜り……♡♡♡♡♡
放たれた大量の白濁液を飲み込みきれず、口から溢れ出す。
しかしそれでもなお、俺の息子を離そうとはしなかった。
それどころか……。
「んっ……♡んんっ♡♡♡」
ごくっ♡ごくっ♡と喉を鳴らす音が聞こえてくるほどだ。
そしてようやく満足したのか、アーデルは俺の息子から口を離した。
そしてそのままうっとりした表情で言った。
「……まだまだ元気ねぇ♡」
そう言って笑うアーデルの股間からは愛液が垂れており、シーツに大きなシミを作っていたのだった。
俺はそんな様子を見ながら、再びアーデルをベッドに押し倒す。
そしてそのまま挿入した。
「あんっ♡♡♡もう……本当に仕方ないわね♡♡♡」
そう言って微笑む彼女だったが、その瞳は完全に堕ち切っていた。
そんな姿に当てられたのか、俺の息子はまた硬さを取り戻した。
「あっ♡あぁんっ♡♡♡いいよぉっ♡♡♡」
パンッ!パァンッ!と肌同士がぶつかり合う音が響く中、俺はさらに激しく腰を動かした。
「あんっ♡♡♡あぁっ♡♡いいっ♡♡♡もっと突いてぇ♡♡♡」
アーデルは、俺の首に手を回し抱きつきながらそう叫んだ。
俺はそれに答えるかのように、さらに強く突き入れる。
「ああぁっ♡♡♡イクゥッ♡♡♡」
ビクンッと大きく仰け反ると同時に膣内が激しく痙攣し始め、それと同時に大量の潮を吹き出す。
同時に俺も限界を迎えようとしていた。
どぴゅっ!びゅーっ!ぶしゃぁぁあっ!!どぷっ♡ごぽぉっ♡♡どろぉ〜り……♡♡♡♡ドピュルルルーーッ!!ビュクッ!ブピューッ!!どぴゅーっ♡♡♡ごぽぉっ♡♡どろぉ〜り……♡♡♡♡♡
三回目の大量中出しを受けてもなお、アーデルの秘部からは入り切らない量の精液が溢れ出している。
「あっ♡あぁんっ♡♡♡」
しかしそれでもなお満足していないのか、再び腰を動かし始めた。
そんな様子に俺もまた興奮を覚え、そのまま再度突入したのだった。
それから数時間後……。
俺はベッドの上でぐったりとしていた。
隣ではアーデルがアヘ顔しながら気絶していた。
全身の精液が乾いてカピカピとなり、腹は精液でぽっこりと膨らんでいる。
足もガニ股で思い切り開いており、割れ目からは入り切らなかった精液がドロリと溢れていた。
もはや風紀を取り締まるどころか、完全に性に溺れた淫乱女になっていた。
というか、風紀を取り締まる側が風紀をめちゃくちゃ乱してるってどういうことだよ……。
そんなことを思いながら、俺はハルファスの炎で、破れたり汚れたりしたアーデルの制服と下着と腕章を修復するのであった。