「ちゅぱっ♡ちゅっ♡はむっ♡」
「くっ、おぉ…」
カレンがいきなり俺の部屋に来たと思ったら抱かせてと、押し倒された。
そして今、息子を頬張られてる最中だ。
「ちゅっ♡じゅる♡んっ♡」
「っ、カレン、今日はいつになく積極的だなっ」
実際、カレンの今の格好は扇情的だ。
ブラウスとショーツ、それから黒ニーソの格好なのだから。
おまけにブラウスは胸が開いてる状態だ。
ショーツに包まれたお尻をフリフリと揺らしながら息子を頬張ってるので凄いエロい。
「カレン、出すぞっ」
「んっ♡らひて♡じゅるっ♡」
俺は我慢の限界を迎え、射精した。
「んくっ♡ごく♡ごく♡ぷはぁ♡」
それをカレンは口で受け止めた。
そのまま飲み込んでくれる。
「ちゅるっ♡じゅるっ♡ちゅっ♡」
そしてお掃除フェラをしてくれた。
「あぁ……凄い気持ちよかった……」
俺がそう言うとカレンは妖艶な笑みを浮かべて言った。
「ふふっ私だって、レイズの眷属なんだからっ、これくらい当然よ♡」
「何だ、シャナとヤッてるのに妬いてるのか?」
「言わせないでよ、バカ♡
あんたがあの子とヤッてるのを見ると、アソコが切なくなっちゃって、寂しくなっちゃうのよっ♡」
「そうか……」
それを聞いた俺はカレンをベッドへと押し倒す。
「あんっ♡もうっ、まだ昼間なのに♡」
「お前が積極的すぎるのが悪い」
「ふふっ、じゃあ責任取ってあげるわっ♡」
カレンはそう言うとショーツをずらして、割れ目をと指で開いて中を見せつける。
「ほらっ♡レイズのおちんちんが欲しくて私のおまんこが疼いちゃってるわ♡
早く私のおまんこにあなたのおちんちんを入れて、じゅぽじゅぽして?♡」
俺はカレンの誘惑に我慢できず、一気に奥まで入れる。
「〜〜〜〜っ♡♡♡♡♡」
入れた瞬間にカレンは軽くイッたようだ。
そしてそのままピストンを開始する。
パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡
「あっ♡あんっ♡あっ♡ああっ♡」
子宮口をノックするたびにカレンは喘ぎ声をあげる。
その顔はとても蕩けていて、今にも絶頂に達しそうだ。
「あんっ♡もっとぉ♡もっと激しくしてぇっ♡♡」
そう言われて俺はさらに腰の速度を上げる。
「あっ、あっ、あっ、イクっ!イッちゃうっ!!」
そしてカレンは絶頂を迎えた。
それと同時に俺のモノをこれまで以上に締め付けてくる。
そのせいで俺は限界に達してしまい射精してしまった。
ドピュッ♡ビュルルルーッ!!♡♡
「はぁっ♡はぁーっ♡」
「ふぅ……大丈夫か?カレン」
「ううん♡まだ足りにゃい♡
よいしょっと♡」
足をガクガクさせながら、ショーツを脱ぎ捨てると、シミ一つない白くて綺麗なお尻を向けてフリフリと揺らす。
そのハートマークが浮かぶ瞳は、言葉にしなくても良く伝わった。
まだ、やれるわよね?と。
「あぁ、もちろんだ」
カレンの誘惑に負け、再び息子を挿れる。
「あんっ♡」
そして先ほどよりも激しい動きでカレンを攻め立てる。
パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡
「あんっ♡あっ♡あっ♡んっ♡」
その腰の動きに合わせてカレンも喘ぎ声を上げる。
もうお互い限界が近いようで、ラストスパートをかける。
「んっ♡そろそろイキそうっ♡」
「俺もだ!」
激しく腰を打ち付けながら、カレンの片足を持ち上げる。
そして、そのまま一気に奥まで突き入れた。
「〜〜〜っ♡♡♡♡♡♡」
その衝撃でカレンは盛大に潮吹きし、同時に膣内が痙攣して俺のものを締め付けてきた。
「ぐっ!」
俺はそれに耐えきれず、大量の精液を吐き出した。
ドピュッドピューッ!!♡ビュービュルルルーーッ!♡♡ビューッ♡ビューッ♡ビュクッ!♡♡♡ドクンドクン♡♡……♡♡♡…………♡♡♡…………♡………………。
………………。
「はふぅ…♡」
「もうこれ以上は出ねぇぞ…」
気がつけば夕方になっていた。
あの後も激しく愛し合い、気がつけば俺たちは動けない状態になっていた。
特に腰が痛ぇ。
だが、カレンは嬉しそうな様子で眠っている。
「ったく、幸せそうなツラしやがって」
俺はそんなカレンの頭を撫でながら呟いたのだった。