巨乳で清楚な彼女がいるのに、爆乳JKな妹におっぱい誘惑され乳欲に溺れ内緒の関係になった 作:緋枝路 オシエ
111cmおっぱいがさらに成長します♡
奈々花と『秘密の関係』となって一ヶ月が経過。
あれから幾度となく晴徒は奈々花とエッチをした。
「あっ♡ 待ってたよお兄ちゃん♡」
燈華が居ない瞬間を狙って。
「これから行くね……と♡」
水泳の部活が終わってから、ラブホテル周辺で待ち合わせをしたり。
「バレないようにね! 声出すの禁止だから……ん゛ほぉ゛ぉ゛……♡」
燈華の部屋に泊まったのに、燈華が眠った隙をついて奈々花の部屋へ行ったり。
(ダメだ……奈々花から離れられない……)
もう止めると言うつもりだった。
今日も無理だった。
「依存だ、麻薬だ、あの身体は麻薬だ、どうにかして抜け出さないと」
独り言を呟きながらもスマホでは「今から会える?」と、奈々花へ向けてメッセージを送ってしまっている。
すると待ち構えていたかの速度で「いいよ♡ いつものホテルね♡」と帰ってくる。
「ねぇ、今日はいつもと少し違うエッチしよーよ♡」
たったの一ヶ月でいちいち数えていられない程、身体を重ねて来た。
燈華とは、いや、人間の身体として3回も出せば凄まじい精力とされるが、奈々花とは倍の6、もしかしたら7、8、9……
分からないがいくらでも出せてしまう、奈々花も精液を只管搾り取ってくるので、夜通し中出しハメをした時は気絶が先だった。
普通ではない関係で、普通のセックスをするだけでも気持ちがいいのに……〝いつもと違う〟のワードが脳内に吹き荒れて止まらない。
「…………分かった」
「えへへっ♡ 待ってるね♡」
メッセージでのやり取りは終了した、約束の時間までかなり長い。
ガチガチに勃起したチンポ、ズボンを貫通する我慢汁を噴出している自分に呆れながらも、一刻も早くあの身体を抱きたいと涙を漏らすのだった。
「あたしって水泳部じゃん? 有効活用しないとね♡」
ラブホに入って早々にブレザー制服を脱ぎ始めた奈々花。
「着て来たのかよ……」
「嬉しい癖に♪」
予想は出来ていた、それでも興奮する。
競泳水着姿の爆乳JK、競泳といってもヤリすぎなハイレグ具合は恐らくだが、爆乳が祟ってタイムを縮めるのに苦労するから、少しでも抵抗を軽減させる為のデザイン……なのだろう。
「スケベすぎるだろ……」
「ふふん♪ 分かってて着てるもん!」
そうだ、この子は自分で自分の魅力を完全に理解している子だ。
「チンポすごっ♡ あたしの水着でもっといっぱい興奮してね♡」
エッチを繰り返す内に、いつしか〝チンポ〟と発するようになっていた奈々花。
「この水着ねぇ、フィット感最高だよ♡ ピチピチ♡ おまんこに食い込みそうなハイレグ♡ チンポもっとおっきくして♡ チンポッ♡ チンポッ♡」
耳元で煽り散らしてくる、簡単に煽りに乗せられてまたファスナーが勝手に開いて、短期間で過剰なセックスを繰り返し黒光りを得たチンポが登場する。
「ふっ~~♡ ふっ~~♡ お兄ちゃん♡」
――いつものするね♡
もうそれだけで伝わる、チンポ以外は無言のまま晴徒はベッドへ横たわる。
「チーンポチーンポ♡ 111cmおっぱいでパイズリパイズリズリズリズリ~~ッ♡♡♡」
隠語を連発させてチンポをイラ付かせてくる、奈々花もセックス経験を積んで余裕が生まれている。
「んっ、はぁ♡ お兄ちゃんの大好きなパイズリ♡ 水着バージョンだよ~~♡」
晴徒の腰に手をかければ、晴徒は恐ろしく素直にお尻をあげてくれる。
身体を潜りこませて後はおっぱいで挟み込むだけ、奈々花は水着の乳下に予め開けていた穴に指を突っ込み、力の限り左右へ引っ張った。
「パイズリ穴にずぷずぷずぷぅぅ~~♡ お兄ちゃんのムキムキチンポがぜぇんぶキちゃったぁ♡」
水着など予備がいくらでもある、晴徒を喜ばせる為なら躊躇のない現役水泳部JK奈々花による、競泳水着着衣ズリ穴パイズリの非常に豪華なプレイ。
「着衣パイズリ好きだもんね~~♡ あたしの持ってる服はぜぇ~~んぶお兄ちゃんの精液の香り付いてるもん♡」
おっぱいを二の腕で抱きかかえながら、たぱっ、たぱっ、たぱっ、健気なリズムの間に微弱な腰振りまでも追加する。
パイズリする側も腰を動かす方が気持ちいい、一ヶ月で晴徒のチンポを知り尽くした女の答えである。
「にゅぷにゅぷにゅぷぅ♡ にゅるにゅるぅ~~♡ ぱちゅぱちゅっ♡ ぬぢゅぬぢゅぬぢゅぅ~~♡」
視覚も聴覚も全てが奈々花の思いのままに、パイズリ擬音を耳元で連発されてしまったら、チン脈の一本一本が太っていき精液を引き絞る準備を急激にさせられる。
「イッていいよお兄ちゃん♡ クラスの、ううん♡ 学校中の男子がシコネタにしてるあたしのおっぱい♡ お兄ちゃんが独り占めしてもいいおっぱいに挟まれながらイッちゃえ♡」
こんな爆乳をJKがブラ下げていて、シコらない男子は種が死んでいる。
奈々花の水着姿を見たいが為に入部を希望する者は大勢いる、それどころか交際、そしてストレートに性交を求めて毎日声をかけられている。
「でもっ、でもっ♡ あたしはお兄ちゃんだけのモノだよ♡ 他の男子とかどうだっていいの♡ あたしを好きにしていいのは……はぁ、あはぁぁぁ~~♡ おっぱいに中出し♡ せえーえきキてぇお兄ちゃああぁ~~んっ♡♡」
容赦のない中出し。
大勢の男子が手を伸ばしても、奈々花は全て払いのけて晴徒の手だけを取ってくれる。
……高揚感、優越感、陶酔感、支配感、征服感、燈華には絶対に抱けない感情の全てを奈々花には抱いてもよい。
「っ~~~~~~♡♡ おっぱいから子供産まれちゃいそ♡」
姉に足りないものを補う、それが奈々花との関係なのだから。
「ふっー、ふっー、ズリ穴からネバネバせーえき……糸引いてるよ♡」
ごぽぉぉ……水着からハミ出る大量の精液、蜘蛛の糸の如くしつこく、いやらしく乳内へと巣作りを果たしたザーメンブリッジ。
ズリ穴から不規則にゴボリ……と、固形となった精液が落ちている。
「お兄ちゃん♡ はぁ……んむぅ♡ ちゅむっ、ぢゅるぅ♡ ぢゅっ、んぢゅ♡ おにいひゃぁん♡」
ズリ終わればチンポをしゃぶる、二人の間ではルーティンとなっている。
「んぼぉ♡ んぼぉぉ♡ おっひいよぉ♡」
射精後も勃起力を維持している巨チン、口内に収まりきらなければ喉奥で受け止めればいいと、根本まで一気に喰らい喉をボコボコチンポの形に膨らませながら、お掃除が終わるまで首振りを止めない。
「んもっ、んっもぉ♡ ちんほぉ♡ んもほぉぉ♡ ぢゅぶぢゅぶぅぅ♡」
晴徒はもうイキそうだからと伝えた、いや、チンポの脈動で射精するかは察せられる回数しゃぶっているのに……
「おもおおぉ゛お゛~~~~っ゛♡ ゴグッ♡ ゴグぅ゛♡ んゴぐぅ゛う゛~~♡」
お掃除なのにイカせてしまった、どう考えても奈々花がフェライキさせたかっただけだろう。
「んっ……ぢゅごぉ♡ んぼほぉぉ……♡ ご馳走様ぁ♡ べろぉ……♡」
喉奥からも精液が糸を引く、チンポを突っ込める穴という穴全てにザーメンブリッジを創れるのは晴徒だけだ。
「……やろっか♡」
競泳水着を横へズラせば愛液がドポりと漏れ出す。
「お兄ちゃんの精子みたいにドロッ濃い愛液♡ ねぇ~~ん♡ もっと濃くしてぇ♡ 中出ししてお兄ちゃんのと混ぜ混ぜしてぇ~~ん♡」
膝立ちになりながらのおまんこ開示、頭の悪いセリフを吐きながら腰を旋回させれば愛液が晴徒のチンポにまで飛び散る。
ビギギッ、チンポ挑発おまんこダンスで本気になってくれたようだ。
「あたしが上になるね♡」
当然のように騎乗位へと導かれる、言葉を交わさずともどんな体位がしたいか読まれている。
「……っ♡ あああぁ♡ 何百回も受け入れてきたのにぃ♡ んはぁぁぁぁ♡」
粘液で潤滑が良好となり、驚くほどすんなりと根元までチンポをお迎えする奈々花。
圧迫感で苦しいのはホンの一瞬、あとは屈曲した竿とカリの段差が織りなすデコボコが、堪らない刺激を生み出してくれる。
「んひぃ♡ お兄ちゃん♡ 水着のあたしとセックスだよぉぉ~~♡ こーふんしてぇ♡ もっともっとぉ♡ チンポともキンタマもグツグツに煮立たせてぇ♡ ふぁ♡ んぁ♡ ここっ♡ んふあああぁ♡ ここもぉ♡ 全部っ♡ 全部が大好きだよぉぉ~~♡♡」
ラブ握りは欠かせない、騎乗位は何よりもおっぱいの眺めが素晴らしい。
「あんっ♡ あんっ♡ んっ!! んんぅぅ~~♡ お兄ちゃんたらおっぱいに興奮して♡ ああぁ♡ また膨らんで、あああっんっ♡」
ばちんばちんっ、巨大なアメリカンクラッカー、奈々花がセルフパイ揉みをするだけで晴徒は歯軋りをしながら押し倒してくるおっぱい狂いだというのに、ピストンの余波が齎す自然体の乳揺れが精液の生成を早まらせてくれる。
ほっそいハイレグで辛うじて隠されていたおまんこ、ハイレグ形状でもハミ出る心配のないパイパンは、大きく開いた筋を隠すことなくありのままに飲み込んでいる。
「チンポ♡ 好きっ♡ 大好きっ♡ うううぅんっ♡ はぁっ♡ あっ♡ あっ♡ んあっ♡ 奥もすごぉぉ♡ 痺れっ♡ うううぅ♡ 曲がってぇ♡ はぁ、はぁ♡」
膣圧を強める為でもあるが、奈々花自ら上体を倒してスパイダーな騎乗位となってくれるのは、イク時の合図でもある。
「ふやぁぁぁ♡ ンはぁぁンンッ♡ ちゅーちゅー吸ってぇ♡ はぁ、んきゅああああっ~~♡ イクッんんんっ♡♡ おっぱいとおまんこでイクンぅぅぅ~~~~♡♡」
乱暴におっぱいへとむしゃぶりつく晴徒。
親指サイズに勃起している乳首を噛んでも、乳輪ごと吸引しても奈々花には苦痛どころか快感にしかならない。
「ほぉ……ほぉ……おおおっ……ほぁ♡ ほぁぁぁ……………………♡ 今日も潮ぉ……吹いちゃったぁ……♡」
イキ潮を思いっきり晴徒の顔面にぶち撒けてしまった。
「んほぉ……♡ またぴゅーぴゅー漏れちゃってる♡」
結合を解除した後も小刻みに腰を振って、イキ潮を晴徒へぶっかけてくる。
中出し後すぐなのもあり粘度の高い透明で、捉えようによっては奈々花が射精しているようにも見えてしまう。
「ふっー、ふっー……明日はお姉ちゃんとデートだっけ? 頑張ってね♡ ……それはそれとして、縦パイズリでもしよっか♡」
そうだった、明日はデートの日なのに頭から抜けてしまっていた。
スマホで燈華へと「明日は楽しみだね」と急いでメッセージをすれば、すぐに「私もです♡」と返信がくる。
「お兄ちゃんたら悪いんだぁ~♡ 妹に縦パイズリされながらお姉ちゃんにメールするなんて♡」
……お掃除パイズリ中でなければ、裏表のないラブラブカップルのやり取りであったのだが……
「んあっ♡ んっ、んっ♡ 晴徒くん♡ 如何ですか?」
デートのシメはホテルだ。
珍しく燈華からのお誘い、顔を真っ赤にしながらも手で顔を覆う事はせずに「行きませんか」と、耳元で囁いてくれた。
断る理由はない、ホテルに入って一緒にシャワーを浴びて、キスして、ハグして……パイズリされている最中だ。
(……………………97cmが……小さく感じるっ……)
燈華にパイズリされる、晴徒がお願いすれば必ず応えてくれる。
しかし巨根のあまり97cmでも完全に挟められず、燈華に謝らせてしまった事もある。
やはり……挟みきれない、中途半端に裏筋だけを挟めているだけ、以前であれば彼女がパイズリをしてくれる感動で充分気持ちよくなれていたのだが――
(…………足りないっ! アイツのパイズリを覚えてしまったからっ……)
「……あまり気持ちよくはないでしょうか?」
「っ!!? そんな事ないよっ! ちょっと気持ちよすぎて頭がぽわっ~~としてた!」
「そ、そうなのですか……♡ もっと気持ちよくなってくださいね晴徒くん♡」
(………………………………燈華の事は大好きなのに…………ガッツリ挟めない…………アイツならチンポが埋没する…………)
清楚と小悪魔。
性格も私服も〝アイツ〟は晴徒の元来の好みとは正反対なのだ。
しかし体格とバストサイズ……おっぱいが大きくてほっそりしている彼女と、おっぱいがデカすぎてムチムチな妹。
おっぱい好きな自覚はあったが大好きな彼女よりも大きいおっぱい、セックス時に乱れ揺れる下肢の淫肉に完全にヤられてしまった。
「んっ……♡ 沢山出してくれましたね♡」
正直……イケたのは奈々花にパイズリされる妄想を描いていたからである。
奈々花にパイズリされる時よりもずっと精液の量は少ないし薄い、しかし〝燈華とのパイズリしか知らない〟と勘違いしている彼女にとっては、おっぱいで気持ちよく出来た実感で膣内を濡らしてしまうのだ。
「あのっ……後ろからお願いします♡」
ロングヘアをかき上げてから、自ら壁に手をついてお尻をあげる。
「積極的だね燈華……」
「今夜の私は少しエッチかもしれませんよ♡」
エッチ、エッチではあるが……
「ああああっ♡ 晴徒くんが入っております♡」
(………………っ! 半分しか入らないっ…………)
そんな事分かっていた、燈華のおまんこにはチンポの半分しか入らない容量なのだと。
ピストンをすれば燈華は素直に感じてくれる、しかし晴徒は「アイツのおまんこなら全部入るのに」と、脳内で連呼させながらまたもや奈々花との野性味セックスを思い浮かべる。
「んっ♡ ふぁん♡ 私♡ あっ♡ 達してしまいそうです♡ あっ、あっ♡ 晴徒くん♡」
「俺も……イこう燈華……」
「はいっ♡ はぁ、はぁ、イキます……イクッ♡ 晴徒くんと一緒にイクっ……んっ♡ んっ……ああああっ……~~♡」
(………………………………)
中出し、できはした。
しかしソレは無理やり捻り出した精液、量は非常に少なかった。
「………………………………」
あれだけ気持ちよかった彼女のおまんこ、もう全然っ……物足りない。
(俺のチンポ麻痺ったんだ……アイツのおまんこを味わいすぎた……)
折角積極的に彼女が求めてくれるというのに、顔立ちが瓜二つの妹の事ばかりを晴徒は考えてしまっている。
「んはぁぁ♡ お兄ちゃん何時にも増して積極的だっ、んああっ♡ んねっ♡」
デートの翌日、すぐに奈々花を自分の家へ呼び出した晴徒。
朝練の前に立ちバック、意図的に昨晩彼女とシタ体位をなぞらせている。
「お゛ぅ゛♡ お兄ちゃん凄いねっとり責めてくるじゃん♡ ふほ……ぉ゛♡ なにそのっ♡ お゛♡ 子宮口ネチネチ責め♡」
腹部を抱かれながらの立ちバック、ニーソで締められるムチムチの太もも肉が揺れる、ゆっさゆっさと背面からでも乳が真横へ飛び出す。
「お姉ちゃんとじゃ満足できなかったんだね♡」
図星、こんな朝早くから呼び出した答えなど1つしかない。
「お゛ぉ゛お゛♡ 早い早いはやぁ゛い゛ぃ゛♡ んぅ゛ほぉ゛~~♡ お゛ぅ゛ん゛ん゛♡ ん゛っ゛……お゛ぉ゛ーーッ゛~~♡」
子宮の奥深くに突き刺したまま、上下にチンポを揺さぶる掘削ピストン。
小刻みに、しかし大きな刺激が子宮奥から全身に広がる、汚くて低い猛獣の唸り声を出す奈々花は、この後部活に行くとは思えない乱れぶりである。
「お゛ッ゛!?? イクッ……イ゛♡ ん゛ぐほぉ゛お゛~~~~~~お゛っ゛♡ んぉ゛お゛お゛……ほぉ゛……ン゛ぁ゛……♡~~~♡」
ビュグッー……ビュグッー……ビュグッー……
果てしない量と濃さ、24時間以内に姉と妹二人に中出し、何と勝ち組な男なのだろうか。
(いや……俺は最低な男だ……ゴメン燈華……)
「ほぁ゛……お゛……あぁ゛ん゛……♡ お、兄ちゃ……泣いちゃうくらい気持ちよかったんだねぇ……♡」
おまんこでヨシヨシとハグをする奈々花。
最低だと分かっていても奈々花の身体を求めてしまう、いっそチンポを切り落とせたら……と、後悔しつつも放課後にまたパイズリセックスをする約束をしてしまうのだった。
「んっ♡ んっ♡ んっ♡」
晴徒の性癖を全て叶えてくれる奈々花は、彼がバイト代で稼いだ金で購入したスポーツウェアを着用している。
「キツキツだよ♡ こんなの授業では絶対に着れないや♡ お兄ちゃんとのパイズリ専用コスだよぉ♡」
タンクトップ形状で谷間がザックリと拝めるだけでなく、サイズ自体がMカップなどを収められるものが無い為、下乳が丸出しなのだ。
生地も薄いものを購入したのだろう、デカ乳輪が透けて見える、こんなものを授業で着たら男女問わず全校生徒が発情してしまう。
「んしょっ♡ んしょっ♡ ズリ立てふせ♡ ふっ♡ ふっ♡ んふぅ♡ どぉどぉ?」
どちゅんっ、チンポの上から伸し掛かったおっぱいでノーハンド、体重もかけながらスライドする圧迫パイズリはギチギチになったスポーツウェアとの相性が抜群だ。
新しいパイズリを披露する際は「どぉどぉ♡」と反応をおねだりしてくる奈々花が可愛い。
「エロ可愛い♡ お兄ちゃんに褒められば褒められるだけあたしエロくなっちゃう♡」
フリーになっている両手でもちろんラブ握り、小さく身体を旋回させ回転運動による刺激も加えられたチンポは、圧迫されているに関わらず奈々花の身体が浮かぶほどの脈動を見せる。
「チンポ頑張って♡ Мカップパイズリに負けるな負けるな♡ ただの脂肪の塊なんかに負けちゃだぁ~~めぇ♡」
耳元で囁く煽りも本当に上質だ。
晴徒が絶対におっぱいに勝てないと分かっていながら、自分のおっぱいを蔑む言動をし、その癖脇を締めてパイ圧を強めながら、ぐりゅんぐりゅんとおっぱいをかき回してくる。
「ダメなんだぁ♡ 負けちゃうんだぁ♡ いいよ♡ 爆乳パイズリで精液の糸引かせてぇ♡」
燈華と同じ表情になりながら、全く質量の違うおっぱいをズリ動かされてチンポが……爆発。
「んひゃっ♡ あああっ♡ 熱いのおっぱいにいっぱい~~っ♡ お兄ちゃんの精子でおっぱい孕んじゃうよぉぉ……♡」
四肢の指先をピーーンと硬直させながら、ただ射精の気持ちよさを堪能するだけのオスとなっている晴徒。
「こんなに出たんだ♡ おっぱいに種付けするの大好きだけど……自分にもかかっちゃったんだね♡」
圧迫パイズリでイッた都合、切っ先は晴徒の顔に向いていた。
勢いのあまり顎や胸へと精液が跳ねた、情けない姿を晒しているのにもう恥じらいはない。
「もっかい? いーよ♡ 次はさぁ、コレ使っちゃおうかなぁ♡」
スポーツウェアも最高だったが、やはり一番は競泳水着だろう。
急いで水着に着替えて来た奈々花の左手には、これまた購入したばかりのローションを持っていた。
「…………っ~~♡ ヌルッヌル♡ ローションを谷間に出されるとさぁ♡ これからパイズリしてあげるんだって盛り上がるよね♡~~♡」
晴徒が奈々花の乳内へとローションを注入。
ザーメンとは違う生ヌルさにゾワリとするが、すぐに二つのおっぱいを1つにして交互に、ぬちゃぬちゃぬちゃ……
「パイ射した精液とザーメンでぐちゃぐちゃなパイズリ♡」
ふわっと持ち上がり、ズシッと根元まで咥え込む。
「♡……♡……お兄ちゃん腰浮いてる♡ その顔もなぁ~に♡ パイズリで気持ちよくなる事しか考えられないんだね♡」
何とでも言って欲しい、その通りなのだから。
エッチを気持ちよくする為だけの潤滑油、オスの身体から生成された種子が混じり合い、極めて粘性の高い白濁した液が谷間にひしめいている。
数多の快感をただ一本の棒で受ける、晴徒は苦しみから解放されたかの表情となり、ローションパイズリの快感に集中している。
「ヌルヌルだけど絶対チンポ逃がさないから♡」
卑猥と卑猥、音と音、チンポだけでなく聴覚も敏感となった晴徒は、ぬぢゅっ、ぬぢゅぅぅ、あのスポーツウェアの中がどうなっているのか……チンポを頼りに想像し、さらに興奮を蓄積させている。
同じ事を燈華でするのは無理だ、Mカップもの爆乳でなければ亀頭以外が埋まる、視覚も最高なパイズリを――
「あたしね」
涎を垂らしながら奈々花はカミングアウトする。
「おっぱい、111から112cmになってた♡ いっぱいパイズリしたから……あんっ♡ 出たぁ♡ サイズ申告本当に弱いねぇ♡」
もう少し耐えられた筈だが、具体的な数値を出されてしまうと呆気なくイッてしまう。
「111が112に成長したよ♡ おっぱいおっぱい♡ これからは112cmのパイズリだよ~~♡」
イッているのに乳扱きが止まらない。
それ事態はいつもの事であるが、出しきってからも止めてくれない。
「えへっ♡ えへっ♡ このままいっぱい出して♡」
まさか……エッチ中に理性的になったのはいつ以来だろうか?
ハッとなった晴徒が奈々花の両腕を静止させようとする、が――
「ダーーメ♡」
……握力では負ける筈がないのに……
「お兄ちゃんはおっぱいに勝てないじゃん♡」
奈々花の両手が晴徒の両腕を拘束する。
握力で負けたのではない、おっぱいに負けた。
「イクよ♡ お兄ちゃん連続パイズリ射精してっ♡ 見せて見せてっ♡」
スッーー……血の気が引いていく。
身体でチンポだけは真っ赤に、他の部位は白々と変色する。
奈々花と超えてはイケないラインを何度も超えているが、これだけは……と、ちっぽけなオスの尊厳を保つ最後の砦が破壊されてしまったのだ。
「イッて♡ パイズリ♡ 112cmおっぱいに中出し♡ 出ちゃえ出ちゃぇぇ♡ パイズリパイズリパイズリッッ~~~~♡」
……連続パイズリによる連続乳内射精。
晴徒は何かを叫んだかもしれないが、射精音とパイズリ音でかき消されてしまった。
それは男の潮吹き、精液なのか尿なのか、オスが絶対に見せてはならない潮吹きを、大好きなパイズリでさせられてしまった。
「凄い凄ぉぉいっ~~~♡ はぁ♡ はっ♡ はっ♡ んああっ♡」
止めてくれない、意識が遠のいていく、潮が自分の眼にもかかった。
「お兄ちゃん好き好きぃぃ♡ パイズリでイッちゃうお兄ちゃんもぉ♡ 男の潮吹きしてるお兄ちゃんも♡ あたしは大好きっっ~~~~♡♡」
その言葉を最後に受け取った瞬間、一筋の涙、誰かの名前と共に晴徒は気絶イキした。
2年後。
晴徒は燈華と結婚した。
子供だって産まれた、晴徒はパパに、燈華はママとなった。
永遠の幸せが約束された伴侶だと互いの両親、友達、先生、上司、親戚、あらゆる者達から祝福された。
その中には美原奈々花の姿もある。
「おめでとうお兄ちゃん! お姉ちゃん! ずっと仲良くね!」
――――――――子供が一歳の誕生日を迎えた翌日、晴徒は〝いつも通り〟呼び出したのだ。
「むふっ~~♡ ここからの眺め♡ やっぱり大好きだなぁ♡」
膝上パイズリをしながら、緩い速度でたぱんたぱんっ、おっぱいを上下に扱く奈々花。
谷間には晴徒の勃起チンポが埋没する、相変わらずの硬度と全長、しかし遂には亀頭すらも拝めなくなってしまったのだ、理由は――
「116cmのパイズリ♡ Nカップのパイズリ♡ 会社の人達がみぃ~~んな見てる♡ この間ねぇ、揉ませろってセクハラしてきた奴がいるの」
――単純であった、奈々花のおっぱいが爆乳から超爆乳へと成長した、それだけなのだから。
質量と数値の暴力に加えて、姉よりも遥かにチンポを挟んできたテクニック、ミリ単位のズリで射精をコントロールする事だって容易い。
「帰り道でもナンパされちゃったし……ほーんと、おっぱい大きいと面倒だよね~~!」
社会人となった奈々花は、インナーカラーを入れたが長さは変わらずのショート、アシンメトリーも変化がない。
顔つきはさらに燈華と近くなり、最早隣に並べば見分けが全くつかないのだ。
……嘘である、おっぱいでどちらが姉と妹など誰だってわかる。
「このおっぱいはお兄ちゃんだけのものなのにね♡ 群がってくる人達み~~んなバぁカ♡ あたしが一番好きなのお兄ちゃんなんだも~~ん♡」
そろそろだと、乳内でのピクッ……震えを感知した奈々花は、ラブ握りをしてきてくれる。
幸せな重りがドスッ、ドスッ、骨盤を打ち付ける圧巻の116cmノーハンドパイズリ。
「116cmでイッちゃえ……♡ お兄ちゃんだけの専用おっぱい♡ パイズリデリバリー♡ N♡ N♡ Nカップ♡ まだまだ成長しちゃうNカップのデカパイ妹パイズリでおっぱい中出し……キてぇ……♡~~♡」
耳元で隠語を連発されたら呆気ない、壊れたホースと化した既婚チンポは閉じ込められた乳内から抗わんと、射精の勢いで乳内をうち揺らす。
「…………♡ 完全密閉おっぱい♡ 精液もチンポも出れないの♡」
ドクッ、ドクッ、ドクッ、長い長い脈動が終わりおっぱいを持ち上げる事は出来ても、それだけだ、おっぱいには勝てない、一生奈々花のデカ乳には勝てない。
「フッー♡ フッー♡ んぁぁ♡ 今日も濃いね♡ うどんみたいじゃん♡」
パイズリ事後のお約束、ザーメンブリッジ開示。
良いモノは何度見ても飽きない、とろろうどんをブチ撒けたかの如く、太い精液がふてぶてしく橋を創りあげていた。
「壊れない……すっご♡ 昨晩お姉ちゃんとエッチしたんでしょ♡ 満足しきれてなかったからこんなに濃いんだよね♡」
ぬぢゃ、ぬぢゃぁ、交互におっぱいを動かしてザーメンブリッジを揺らして遊ぶ奈々花。
あらゆる奈々花の行動が誘惑になってしまう、質問も図星だったようで疲れ知らずのチンポは鬼の形相だ。
「こっちでも満足させてあげるね♡」
二年経過してもパイパンなおまんこ、これからも晴徒以外の男を知らないおまんこ。
「んっ……♡ あ♡ あはぅ゛♡」
まるで恋人みたいな対面座位は、最近の二人が特に気に入っている。
「ちゅむっ……んぢゅっ♡ お兄ちゃん大好き♡ 結婚してもずっと好き♡」
キスをしながら腰を動かす、お互いが不規則に、時には同じタイミングでチンポと膣内を擦り合わせて、種子を植え付けるまでの過程も重視し快感を貪る。
「お゛っ゛♡ ゴリゴリくりゅんお゛ぉ゛~~♡♡ んごぉ゛お゛……♡ ん゛♡ ふお゛……♡ チンポデカッ♡ うお゛!? お゛お゛……ふほぉ゛♡ おぉ゛お゛~~ン゛♡♡」
対面座位だと耳元での囁きも非常に楽だ、密着感もどの体位よりも上なので〝燈華もお気に入り〟なだけはある。
小刻みにクイクイと腰を動かしている奈々花、おっぱいもぐにょりと押し付けて水平になろうとするも、弾力が許さずに縦長を保ってしまう。
長すぎるおっぱいに密着感を邪魔されるので、もっともっと強く、近く抱きしめる、それが晴徒と奈々花の対面座位だ。
「う゛♡ ん゛♡ お゛♡ お゛ぉ゛ぉ゛~~~~……♡」
間もなく奈々花もイクだろう、腰の動きが早まりパンパンパンッ、杭打ちピストンで一気にノボらせてくる。
頭上で大迫力の乳乱舞を見届けながら、本能のままにチンポを突き上げる晴徒もイク……
……間際に、奈々花が口にしたのは――
――お兄ちゃん……♡
――あたしとお姉ちゃん♡ どっちが好き?
そんなの考えるまでもない。
お嫁さんである燈華に決まっている。
「よ゛っ゛♡ よがっ゛……だぁ゛♡ ほぉ゛お゛ーーっ゛♡ イグぅ゛ン゛~~~~クりゅお゛お゛お゛~~~~♡♡」
あの質問は結婚してから偶にされる。
その都度決まった答えを伝え、奈々花は安心しながらイッてくれる。
――あたしは二番目でいいの♡
「イ゛ぐイ゛ぐぅ゛う゛ぅ゛ヲ゛ヲ゛ヲ゛ッ゛ーーーーイ゛んぐぉ゛お゛お゛オ゛お゛に゛い゛ぢゃ゛あ゛あ゛あ゛っ゛♡♡♡」
これからもずっと変わらない。
一番ではないのに、奈々花の身体を求めてしまう事も、変わらない。
「お゛ーーッ゛♡ ん゛ッ゛……お゛ぉ゛お゛……………………♡ お゛ほォ゛ぉ゛ン゛ッ゛♡ フッー……フッー……お掃除パイズリフェラするね……お兄ちゃん♡」
出しても出しても出しても止まらない。
あの超爆乳を見ただけですぐ勃起させられてしまう。
100超えおっぱいに沈んだ既婚男性は、果てなき乳の深みへと自ら堕ちて、堕ちて、もう戻れない、戻りたくない――
近いうちにもう一本なにか書きたいなぁ