狩人が購入したのはローションだけでなく、コンドームを手に入れていた。普段のセックスは生で行い、精液を射精しなければ二人のマナは回復しない。だが、今回はあくまでも性行為を楽しむためだけにコンドームを装着する。
「ほら、二人が付けてみてよ」
「わっ!?こ、これがゴムなんだ?」
「セックスを楽しむためだけの道具……なんだかドキドキしちゃう」
コンドームを渡された春香と秋香は緊張した様子で二人の狩人の肉棒に装着し、これでセックスの準備は整った。秋香は経験があるので抵抗はしないが、初めての春香は不安そうな表情を浮かべる。
「ほ、本当に挿入れるの?お尻の穴……痛くないの?」
「大丈夫だよ。たっぷり解したし、それに今日のローションは特別製だからね」
「お姉様、心配しなくても大丈夫だよ。すぐに気持ち良くなるから……はぁあああんっ!?」
「秋香ちゃん!?」
説明の途中で狩人は肉棒を秋香の尻穴に押し当て、一気に挿入を行う。前の時よりもローションが塗りたくられており、しかも滑りが良い特殊なコンドームを装着しているので一気に挿入された。
「やぁあっ!?い、いきなり奥までぇっ!?」
「くぅうっ!!高かったけど買って正解だったな、アナルセックス用の特殊コンドーム♡」
「あ、秋香ちゃん大丈夫!?」
「春香も人の心配している暇はないよ」
「えっ?それって……はひぃいいんっ!?」
秋香に注意を取られていた春香は狩人が肉棒を尻穴に押し付けてるのに気づかず、こちらも一気に挿入された。春香のアナル処女を奪った狩人は笑みを浮かべ、一気に攻め立てる。
「はぁあんっ!?ほ、本当にお尻に挿入ってるぅっ!!」
「どう?痛くない?」
「ちょ、ちょっとぴりぴりするけど……気持ちいい気がするぅっ」
「ちゃんと解したからね。でも、気持ち良くなるのはここからだよ?」
「ふえっ!?」
秋香との経験でアナルセックスでは肉棒を突くよりも抜く時の方が気持ちいいのは承知済みであり、狩人はゆっくりと肉棒を引き抜こうとすると尻穴が引き締まる。逆に奥まで突くと締め付けが弱まり、春香は目を見開く。
「だ、駄目ぇっ!?こんなぁっ!!変な気分になっちゃう!!」
「ま、前と違うぅっ!!まるで、別のおち〇ぽみたい!!」
「コンドーム気に入ってくれた?」
「次は生でするからね♪」
コンドームを装着した肉棒はいつもと感触が異なり、別人の肉棒を受け入れたような感覚に陥る。高い金を払って買ったかいはあり、春香は初めてなのに秋香にも負けず劣らずの乱れていた。
「やだぁっ!!お尻ぃっ!?どんどん気持ち良くなっちゃう!!」
「ああんっ!!このおち〇ぽ駄目ぇっ!!癖になっちゃう!!」
「おおっ!?どんどん締め付けが強くなってく!!」
「最高だよ、二人のケツマ〇コ!!」
狩人たちは夢中に春香と秋香の尻穴を攻め上げ、肉棒が引き抜かれる度にローションが愛液のように滲む。誰もいない無人島で四人は獣ようにセックスを堪能した。
今回のセックスに関してはアクマも傍観に徹しており、既に春香と秋香の肉体はアクマが何もしなくても最高の雌の肉体として仕上がっていた。そして遂に狩人たちは限界を迎える。
「愛してるぞ春香!!」
「ふああっ!!わ、私もぉっ!!」
「秋香!!大好きだ!!」
「ああんっ、嬉しい!!先輩大好きぃいっ!!」
愛の言葉と共に狩人たちは射精すると、コンドームに大量の精子が放出される。同時に春香と秋香も果てて二人の声が砂浜に響く。
「「あひぃいいいんっ!!」」
美少女が発したとは思えない程のあられもない喘ぎ声が響き渡り、二人は生の肉体のまま犯され尽くした――
――狩人の予想通り、魔法少女は処女膜さえ守れば力は衰えず、アナル処女を失っても二人とも変身する事もできた。今度はコンドームを装着した状態で秘所に挿入し、お互いに抱き合う形で愛し合う。
「あむぅっ、ちゅっ、れろぉっ」
「ぷあっ、春香は本当にこの体位が好きだね」
「だってぇっ、狩人君といっぱいキスしたいもん♡」
狩人は春香の大きなお尻を掴んで持ち上げ、子宮まで肉棒を突きあげる。いつもと違ってコンドームを装着しているので変な気分を味わう。
「あんっ、これぇっ!!やっぱりいつもと違うよぉっ!!」
「気持ち良くない?」
「き、気持ち良いけど、生おち〇ぽの方が好きぃっ!!」
「やれやれ、生が大好きなんて春香はいけない子だね」
彼女の要望に応えて狩人はコンドームを外すと、熱々の生の肉棒を差し込む。その瞬間、春香は絶頂した。
「んあぁあああっ!!」
「くぅうっ!!やっぱり俺も生が一番気持ちいい!!」
春香と狩人が生でのセックスにいそしむ中、秋香を犯す狩人の方はいくつもコンドームを使用して膣内射精していた。
「また射精るよ!!」
「やぁあっ!?膣内ぁっ、また膨らんでるぅっ!!」
コンドーム越しに射精された秋香は震え、肉棒が引き抜かれると彼女は地面に突っ伏す。既に秋香の周りには大量のコンドームが散らばっており、このままだと箱に入っているのを全部使い切る勢いだった。
これだけ射精しているにも関わらずに復活が早いのはアクマの影響であり、狩人は何度も肉棒を復活させては秋香を犯す。今度は彼女の尻穴を広げ、生の肉棒を差し込む。
「最後は生でケツマ〇コをいじめようかな」
「はひぃんっ!?い、今は生は駄目ぇっ!?感じ過ぎちゃうからぁっ!!」
「そう言われると、我慢できないだろ!!」
「んほぉおおおっ!!」
尻穴に肉棒が挿入されて秋香は喘ぎ声を上げ、彼女の身体を抱き上げながら肉棒を下から突き上げる。
「やだぁっ!!こんな格好恥ずかしいぃっ!!」
「いっぱい射精すからね!!ちゃんと吸収してマナに変換させるんだよ!!」
「は、はいぃっ!!も、もうイくぅっ!!イっちゃうぅっ!!」
「あっちは凄いな。春香、こっちもしようか?」
「えっ……な、生でするの?」
秋香と狩人が盛り上がる光景を見て狩人は春香に微笑むと、彼女は恥ずかしがりながらも承諾した。
「い、いいよ。狩人君がしたいなら、生でしてぇっ♡」
「ありがとう。たっぷり楽しませてもらうよ……春香のケツ穴ぁっ!!」
「はぅううううんっ!?」
生の肉棒を尻穴に差し込み、容赦なく根本まで貫く。春香は遂に生のまま尻穴を犯されて果てた。
「い、いきなり奥まで挿入れるなんてぇっ……ああんっ!?」
「くぅうっ……やっぱり生の方が気持ちいい♡」
コンドーム無しだと尻内の感触が直に伝わり、あまりの気持ち良さに射精しそうになる。妹の秋香にも負けず劣らずの締め付けに狩人は震え、春香も初めてではあるがコンドームで経験していたお陰ですんなりと受け入れられた。
「や、やっぱりおかしいよぉっ!?お尻なのにこんなに気持ちいいなんてぇっ!!」
「おかしくない!!春香の尻穴は……いや、肉穴は最高だよ!!」
「ひぃいんっ!?」
尻肉の圧迫感を堪能しながらも狩人は肉棒を貫き、ゴムとは違って肉棒の熱さが伝わり、春香は喘ぎ声が抑えきれない。肉棒はコンドームでした時よりも太く、奥まで抉り込む。
最初にゴムで慣れていなければ挿入だけで果てていたかもしれず、狩人は尻内を抉りながら春香の胸を鷲掴み、口づけを行う。
「春香ぁっ!!」
「んんぅっ!?ちゅっ、狩人くぅんっ……んむぅううっ♡」
舌を絡めながらも肉棒を激しく動かし、やがて肉棒が限界を迎えそうになると根本まで貫く。
「尻内射精しするよ!!」
「ああっ、きてぇっ!!お尻の中に……全部射精してぇええっ!!」
――どぷぅうううっ!!
「んあぁあああああっ!?」
今までの射精の中でも一番の濃度と量の精液が尻内に放たれ、春香は絶頂を迎えた――
――夜明けを迎えると春香と秋香が変身して狩人を連れ出し、無事に家に帰ってこれた。このまま学校に向かう予定だったが、別れる前に春香と秋香は風呂場で狩人の身体を洗う。
「んんぅっ、ちゅっ、おち〇ぽ、しっかり洗わないとね」
「はあっ……春香のおっぱいは最高だよ」
「やぁんっ、私は?」
「秋香はお尻が最高だよ。こんな風に苛めかいがあるからね」
「ひぃんっ!?ま、またお尻ぃっ!!」
横たわった狩人の肉棒を春香はパイズリし、秋香は狩人の顔にお尻を押し付けて尻穴を舐められる。結局は二人とも学校に向かう時間まで狩人と交わった。