「ちゅっ、れろぉっ、思ってた通り、極上のケツだな♡」
「やぁあっ!?もう、お尻の穴ぁっ……いじめないでぇっ!!」
「やだぁっ!?感じたくないのに……どうしてぇっ!?」
「はあっ、尻穴で感じるとは変態め♡」
春香と秋香は尻穴をなぶられるだけで感じてしまい、今までにないほど感度が高まっていた。これも吸収のアクマの仕業であり、二人の身体は普段よりも感じやすくなっていた。
感じる度に春香と秋香は乳液と愛液も迸り、汗が止まらなくなった。二人の体液はアクマにとっては絶好の餌であり、ショーツ越しに秘所を吸い上げる。
「ぢゅるるるっ!!」
「んああっ!?そ、そこはぁっ!?」
「お、おマ〇コまでぇっ!?」
「くくく、この調子だと復活も早そうだな」
尻汗や愛液を吸い上げる度にアクマ達は力を取り戻し、一方で春香と秋香はマナを失う感覚に震える。
(こ、このままじゃまずいよ!!変身が維持できなくなっちゃう!?)
(もうこれ以上はぁっ……!?)
二人は助けを求めるように吸収のアクマが憑依した狩人に視線を向けようとしたが、いつの間にかいなくなっていた。教室内を見渡してもおらず、二人は困惑した。
「か、狩人君?」
「何処へ……きゃっ!?」
「よそ見とは余裕だな」
「もっと寄越せ!!」
アクマ達は二人を抱き上げ、彼女達の双乳を吸い上げる。大量のマナを含んだ胸はいつもより一回りは膨れており、そのマナが含んだ母乳を吸い上げられて二人は果てる。
「「ひぃいいいんっ!?」」
「はあっ、もっとだ!!」
「もっと吸わせろ!!」
二人が果ててもアクマ達は乳房を吸い上げるのを辞めず、肉棒を勃起させながら二人を離さない。急速にマナが奪われて二人は悶える。
「いやぁっ!?もう駄目ぇっ、これ以上吸われたら解けちゃう!?」
「こ、このぉっ!?いい加減にしないと浄化するよ!?」
「ほう、面白い。だったらやってみろ!!」
「こんな格好でできるならな!!」
「「はぅううううっ!?」」
二人の尻穴にアクマ達の指が挿入され、敏感な尻内を刺激されて二人は力が抜ける。最早二人の尻穴は前の穴に匹敵するほどの感度となり、感じる度に母乳の量が増える。
(イっちゃう!!またお尻で気持ち良くなっちゃう!!)
(これ以上に吸われたらまずいよぉっ!?)
アクマに乳房を吸われながら尻穴を弄られ、全身から汗が滲む。もうこれ以上は耐えられないと思われた時、教室の扉が開く音がした。
(こ、この音は!?)
(まさか先輩……えっ!?)
狩人が戻ってきたのだと春香と秋香は笑顔を浮かべるが、教室の中に入ってきたのは男子生徒だった。教室内に十数人の男子が入り込み、その手にはスマホが握られていた。
「お、おおっ!!マジで魔法少女だ!!」
「すげぇ格好してるぞ!!」
「たまんねえっ!!」
「い、いやぁあああっ!?」
「ど、どうしてここに!?」
魔法少女に変身しているとはいえ、狩人以外の男性に裸同然の格好を見られた二人は顔色を青ざめた。旧校舎に現れたのは部活動に所属する男子生徒だと思われ、彼等はスマホで二人の痴態を撮影する。
アクマの話では人が来ないように配慮すると言っていたが、男子生徒達は教室内に入ると春香と秋香を取り囲むように撮影を始めた。そんな彼等にアクマは笑みを浮かべた。
「どうした魔法少女?悪いアクマを退治しないのか?」
「や、やだぁっ!?皆、見ないで!!」
「み、皆ぁっ!!こいつらは悪い呪いだから離れてぇっ!?」
「うおっ!!す、すげぇっ……ケツ穴丸見えだ♡」
「なんてエロい身体してんだ!!」
「あいつら羨ましい!!」
男子生徒達は様子がおかしく、春香と秋香の声が聞こえていないかのように二人の撮影に夢中だった。いったい何がどうなってるのか分からないが、とにかく彼等を守るために二人は浄化の力を使おうとした。
(よ、よく分かんないけど、アクマを倒さなきゃっ!?)
(もう復活なんて言ってられない!!こんな奴、一発で!!)
春香と秋香は魔法を使おうとしたが、何故か発動できない。二人の思惑に気付いたのかアクマ達は笑みを浮かべた。
「忘れたのか?お前等のマナは今も放出されてるんだ」
「この汗の一滴一滴がマナを含んでいるんだ」
「そ、そんなぁっ!?」
「こ、このっ!!」
「無駄だ、今のお前等はただのメスガキだ!!」
「「はぅうううんっ!?」」
――ずぷぅうううんっ!!
アクマ達は春香と秋香のショーツをずらし、肉棒を子宮まで突き上げる。普段よりも感度が高い二人はあっさりと果てた。
(嘘っ!?おち〇ぽまで挿入れられたぁっ!!)
(アクマに犯されてるぅっ!?)
狩人に憑依したアクマに犯された経験はあるが、今回は狩人の意識はない。アクマは春香と秋香の桃尻を鷲掴みながら突き上げた。
「人間共!!魔法少女のケツ穴を撮るなら今の内だぞ!!」
「ケツ穴!?マジで!?」
「い、いいんですか?」
「じゃあ、失礼します♡」
「いやぁっ!?撮らないでぇっ!?」
「は、早く行ってよぉっ!!」
「んん?そんなにイきたいのか?」
「ち、ちがっ!?ああああっ!?」
男子生徒はスマホを手に近寄り、アクマに尻肉を鷲掴みされて晒された二人の尻穴を撮影する。春香も秋香も抵抗しようとしたが、身体が勝手にアクマ達に抱きついて離れない。
二人の肉体は既に快楽に落ちており、しかも秘所を突き上げる肉棒からもマナを吸い取られていた。アクマは口だけでなく、身体全体でマナを奪い取る。
「ぢゅるるるっ!!」
「はぅうっ!?おっぱいまたぁっ!?」
「もう駄目ぇっ!?マナ吸わないでぇっ!?」
「おおっ!?し、尻穴が引くついてるぞ!!」
「尻の奥からも汗が滲んでくるぞ♡」
春香と秋香が感じると尻穴が引く付き、それを見て男子生徒は盛り上がる。アクマの術で操られているとは思うが、自分達を助けもせずに見入る彼等に秋香は怒りを覚えた。
(こ、こいつら……絶対に後で泣かすんだから!!)
(だ、駄目だよこのままじゃっ!?もうマナが尽きちゃう!!)
(こうなったらこいつらに射精させてマナを吸収するしかないよ。それ以外に方法なんてない!!)
狩人の精液を吸収すればマナを回復するため、春香と秋香は変身が解ける前にアクマの射精を促そうと膣を締め付ける。
「うおおっ!?急に締まりが強く!?」
「ふううっ、は、早く膣内にぴゅっぴゅっしてぇっ!!」
「ふんっ、遂に堕ちたか!!」
「お、堕ちてないっ!!アクマなんかに魔法少女は負けない!!」
「「「おおっ!?」」」
春香と秋香はアクマを床に押し倒し、肉棒を根本まで受け入れた状態で射精させた。いつもよりも射精量が多く、春香と秋香は母乳と潮噴きしながら果てた。
「「んあぁあああっ!?」」
「「「おほぉっ!!」」」
二人の果てる姿にスマホのフラッシュが焚き、あと少しで変身が解ける所で射精に成功した。
(す、凄い量……いつもよりたくさん射精てる)
(早く吸収しないと……ふあっ!?)
春香と秋香は精液を吸収してマナを得ようとしたが、その前にアクマ達が腰を動かして再び子宮を突き上げる。
「やあっ!?イ、イったんじゃあっ!?」
「この程度でアクマがやられると思うか?」
「そ、そんなぁっ!?」
「多少のマナは奪われたが、すぐに奪い返してやる!!」
アクマは二人を再び抱き上げ、肉棒を引き抜いて今度は尻穴を開く。二人は目を見開き、慌てて逃げようとした。
「いやっ!?そ、そっちは!?」
「くくく、尻の奥からも汗が滲んでるぞ?ローションの代わりになるかな♡」
「やだぁっ!?今は駄目ぇっ!!」
「大人しくしろ!!この負け犬がぁっ!!」
――ずむぅうううんっ!!
無慈悲にもアクマの肉棒は二人の尻穴を貫き、教室内に喘ぎ声が響き渡る。最高潮に感度を高められた尻穴に肉棒が抉る度に春香と秋香は震えた。
「いやぁあああっ!?お、お尻ぃっ!?」
「やだぁっ!?ぬ、抜いてぇっ!?」
「マジでケツ穴に入ったぞ!!」
「尻でも感じるなんて……変態じゃねえか!!」
「くくく、言われているぞ?」
「はあっ、最高の肉穴だな」
春香と秋香の尻穴はいつもよりも引き締まり、それでいながら肉棒が抉る度に秘所に溜められていた精液が溢れる。完全に吸収する前に精液が外に放り出されれば二人のマナは回復しない。
(も、もう無理だよ!!変身が解けちゃう!!)
(もうマナが無くなっちゃう!?この姿を維持できない……皆に気付かれちゃう!!)
男子生徒は二人の犯される姿を撮影したまま出て行こうとせず、そんな彼等の前で二人は尻穴を抉られて果てる。
「ひぃいっ!?イくぅっ、またイっちゃうぅっ!?」
「もうやだぁっ!?許してぇっ!!」
「堕ちろっ!!魔法少女ぉっ!!」
「正体を現わせっ!!」
「「やらぁああああっ!?」」
――どぷぅうううっ!!
春香と秋香の尻内に濃厚な精液が放たれ、マナが無くなる前に二人は意識を失う――