――洗脳のアクマを倒した後、春香と秋香は元の姿に戻り、狩人に同時に犯された。逆バニーの姿のままお互いに秘所を重ね合わせ、狩人の肉棒を擦りつけられる。
「あんっ、はあっ、さ、最初の頃を思い出すね?」
「んんぅっ、そういえば最初に三人でした時以来かも?」
「二人ともあの頃より、胸もおっぱいも成長したね♡」
「「やぁんっ♡狩人(先輩)のせいだよぉっ♡」」
吸収のアクマは深い眠りにつき、他のアクマを吸収した後は数時間は意識が戻らない。その間に狩人は二人を犯すために肉棒を突き付け、一発目を放つ。
「射精るよ!!」
「「あはぁあああっ!!」」
二人の身体に大量の精液が放たれ、最初の頃よりも濃厚で大量な精液に二人は震える。狩人は肉棒を引き抜くと、二人を立たせてお尻を向けさせた。
「次は本番だよ♡二人とも交互に挿入れるからね♡」
「う、うん、きてぇっ♡」
「早くぅっ♡」
狩人は肉棒を春香と秋香の秘所に交互に挿入し、処女を失ったばかりだというのに二人の秘所は愛液が溢れてすんなりと挿入できた。
――ずぷぅううんっ!!
「はぁあんっ!!おち〇ぽぉっ!?」
「凄いぃっ!!いつもより感じちゃうっ!!」
「はあっ……アクマに憑依される前から、二人をこうして無茶苦茶に犯す夢を見てたよ!!」
狩人はアクマと出会わなければ二人とこんな関係には至れなかった。だが、アクマが現れなくても狩人は二人の事が大好きである事実は変わらない。
「わ、私は先輩の事、ずっと前から好きだった!!お姉様が好きだって知っても、先輩の事を忘れられなかったの!!」
「秋香……嬉しいよ!!」
「わ、私だって……狩人君の事が大好き!!秋香ちゃんに負けないぐらい、愛してるぅっ!!」
「春香……俺も愛してるよ!!」
お互いに告白を行い、狩人は二人を本気で孕ませるつもりで肉棒を貫く。そして二人の子宮に目掛けて射精した。
――どぷぅうううっ!!
「「きゃうぅうううっ!?」」
二人の子宮に火傷するのではないかというほどの熱い精液が放たれ、それから夜が明けるまで二人は犯され続けた――
――その日の夜、三人目の魔法少女である天使は学校の屋上で春香と秋香と性行為のために男性器を生やす。だが、いつもと違って春香と秋香は露出度が派手な格好をしていた。
「お、お姉ちゃん達!?その格好は?」
「え?へ、変かな?」
「いつも通りの魔法少女の格好だよ?」
「そ、そんなはずないよ!!だって、いつもより胸もお尻も隠れてないよ!?」
二人は魔法少女の制服を改造し、露出度が高くてまともな男子ならば直視できなかった。二人の姿を見て天使は股間を抑えると、秋香は笑みを浮かべて彼女のショーツを下ろして男性器を取り出す。
「ふふっ、天使君のもうビンビンになってるね。お姉ちゃん達の格好に興奮しちゃったのかな?」
「ち、違います!!これはお姉ちゃんがあんな画像を送るから……」
「画像?」
「へえ~ちゃんと見たんだね」
秋香が天使に見せた画像とは狩人に頼んで撮影した物であり、内容は上半身が裸の姿の狩人の写真だった。天使は画像の狩人を見ただけで興奮し、男性に変身すると一物の大きさが興奮の大きさを現わしていた。
「やっぱり天使君も狩人君の事が好きなんだね」
「そ、それは……」
「いいのいいの、怒ったりしないよ。私もお姉様も大好きだからね」
「うん、狩人君なら何されてもいいよ」
「そ、そうなの?」
春香と秋香も狩人を好いていた事に天使は驚くが、話している間にも秋香は天使の肉棒を掴む。狩人と関係を持つ前はこんな小さな肉棒でも興奮していたが、今となっては何とも思わない。
(やっぱり先輩以外のおち〇ぽだとドキドキしない。もう私は先輩の女になったんだ♡)
秋香は天使の肉棒を掴むと、最後となる手コキを行う。今までに何度も体験してきたが、今日の彼女の手つきは違った。
「うああっ!?お、お姉ちゃん!!激しすぎるよぉっ!?」
「今日はたくさん射精してもらうからね。ほら、お姉様もちゃんと興奮させて♡」
「う、うん……ごめんね、天使君」
「ひぎぃっ!?」
春香は天使のお尻に手を伸ばし、尻穴に指をやる。春香の行動に天使は理解が追いつかず、肉棒が一気に限界を迎えた。
「お、お姉ちゃん!?そこはお尻の……あああああっ!?」
「わっ!?いっぱい射精た!?」
「ふふっ、お尻の穴を刺激するとたくさん射精るんだ。今度先輩にもやってみようかな?」
いつもの倍以上の射精量に天使は足が崩れ、そんな彼女に春香と秋香は抱きしめる。今回は二人共天使の精液を浴びておらず、マナは吸収できなかった。だが、二人のマナは今夜のために大量に補充していた。
今日は三人とも学校を休んで分裂体も含めてセックスを行い、そのお陰で二人のマナは天使を上回る量だった。天使の所有するライフジュエルに貯蓄されたマナよりも多く、それでいながら二人は天使を射精させてさらにマナを引き出す。
「も、もう駄目!!おち〇ぽ壊れちゃう!?もう射精ないよ!?」
「頑張れ頑張れ♡」
「天使ちゃん、ごめんね……これも天使ちゃんのためなの」
「何を言って……あぁああああっ!!」
だらしない声を上げながら天使は幾度も射精し、彼女のマナが減っていく。流石に二人の様子がおかしいことに気付いた天使は魔法の力で逃げ出そうとするが、マナを放出している間は碌に動けない。これは先のアクマとの性行為で二人とも学んでいた。
(お姉ちゃん達の様子がおかしい……ま、まさかアクマに操られている!?)
二人から感じるマナにアクマの気配を察知した天使は目を見開き、彼女は無理やりに肉棒を振り払って距離を置く。ここは一旦逃げようとするが、そんな天使の背後からアクマに憑依された狩人が姿を現す。
「久しぶりだな天使」
「なっ!?あ、あなたは……あの時の!?」
覚えのあるアクマの気配に天使は動揺し、その隙を逃さずにアクマは手を伸ばす。天使の頭を掴むと、色欲の能力を発揮した。
「終わりだ!!」
「はぅうううっ!?」
「て、天使君!?」
「本当に大丈夫!?」
色欲の能力は天使も所持しておらず、そもそも戦闘に必要ではない能力は与えられていない。天使の性別変換の魔法が解けると、彼女は秘所から愛液をたらしながら振り返る。
「か、狩人先輩がだったなんて……」
「くくく、これを見るだけで辛いだろう」
「はぅんっ♡」
アクマが肉棒を見せつけると、彼女は自分の物とは比べ物にならない大きさと迫力に震え、雄々しさを感じさせる肉棒に屈服した。
「お、大きい……これが先輩のおち〇ぽ♡」
「ふふっ……わざわざ能力も集める必要もなかったな。後は任せるぞ」
狩人に肉体の主導権をアクマは返すと、魔法少女の姿で自分の前に座り込む彼女に微笑む。今現在の天使は十六歳ぐらいの女の子の姿であり、春香と秋香ほどではないが胸もお尻も十分に大きくて狩人の欲情をそそる。
「天使ちゃん……舐めてくれる?」
「な、舐めるって……だ、駄目です。いくら先輩のでもこんなぁっ……♡」
「天使ちゃん、我慢しちゃ駄目」
「そうだよ。我慢は良くないよ」
「お、お姉ちゃん達まで……んんぅっ!?」
「ほら、よく味わって♡」
天使の頭を掴むと狩人は彼女の口の中に肉棒を押し込み、天使は口の中に入った肉棒を吸い尽く。まるで盛りの付いた獣のように激しく、普段の上品な彼女からは想像できないほどに淫らに吸い尽く。
「んむぅうっ!!ちゅぱぁっ、おち〇ぽぉっ……♡」
「わあっ、あの天使君が……ううん、天使ちゃんがこんなになるなんて」
「凄くエッチだよ……」
「み、見ないでぇっ……ふああっ!?」
行為の際中に天使のスカートを捲り、秋香はショーツを脱がすと天使の秘所に舌をやる。
「私達も気持ち良くなるの手伝ってあげるからね♪」
「天使ちゃんのおマ〇こ……綺麗」
「いやぁっ!?見ちゃ駄目です!!あっ、そんなところ汚いのにぃっ!?」
「ふふっ、お尻の穴まで欲情してるね♪」
秋香は天使の尻穴まで舐めやり、春香はその光景をまじまじと見つめる。天使は逃げたくても目の前の肉棒から離れられず、亀頭に舌をやる。
三人に攻められながら天使の理性は削られて生き、それでも彼女は諦めずにマナを集中させる。そんな彼女に気付いたアクマは狩人に注意した。
『こいつはまだ諦めていないぞ。まずは心を折れ』
「まさか……あれを?」
『今の俺達ならできるはずだ。さあ、行くぞ相棒』
「……信じてるぞ」
狩人は天使のライフジュエルに手を伸ばすと、他の二人と同じように細工を施す。