春香、秋香、天使の三人は魔法少女の姿に変身し、三人に分裂した狩人は同時に犯す。三人の秘所に肉棒が深く差し込まれ、三人の喘ぎ声が学校の屋上に伝わる。
「はひぃんっ!!狩人くぅんっ、好きぃいっ!!」
「あんっ!!おち〇ぽぉっ、おっきい!!」
「はぁあっ!!こんなの駄目です……すぐにイっちゃうっ!!」
三人の魔法少女は肉棒を突かれる度に母乳と愛液を噴き出し、いくらマナを消費しても狩人の膣内射精でマナが満タンにまで回復してしまう。底無しの精力を持つ狩人の前では魔法少女も雌同然だった。
「天使ちゃん、こっちの姿だと随分と大きくなるね♡」
「はぁあんっ!!こ、これは成長した僕の姿なんです!!あっ、おっぱいまたぁっ!?」
元の姿の天使も興奮したが、魔法少女の姿になった天使の方がふくよかな肉体をしており、しかも胸は大量のマナのせいで膨らんでいた。お尻の方も張りを増しており、春香と秋香とは異なる未成熟と成熟の間の肉体に狩人は興奮する。
二人と違って天使は性交の経験がなく、次々と襲い掛かる快楽に抵抗できない。そして他の二人もいつもより激しい狩人の攻めに追い込まれた。
「はううっ!?狩人君のおち〇ぽぉっ、昨日よりも硬くて熱いよぉっ!!」
「先輩、興奮し過ぎぃっ……こんなのすぐにイっちゃう!!」
「イけ!!三人一緒に!!」
――どぷぅうううっ!!
「「「イくぅうううっ!?」」」
膣内射精された魔法少女三人は果てると、彼女達は床に倒れ込み、秘所から愛液が混じった精液が溢れ出た。その光景に狩人は笑みを浮かべ、アクマは語り掛ける。
『あの魔法少女達をここまでにするとはな。相棒、お前は性欲のアクマだったのか?』
「酷い言われようだな……でも、悪くないなそれ」
『もう我の力はお前の物だ。思う存分に犯して魔法少女共のプライドを打ち砕け』
最後にそれだけを言い残すとアクマの声が聞えなくなり、狩人は遠慮なく三人を蹂躙する事にした――
――狩人は天使の双乳に肉棒を押し込み、前後に動いてパイズリを行う。初めての行為に天使は顔を真っ赤にしながら狩人を見上げる。
「こ、これが気持ちいいんですか?」
「ああ、最高だよ。天使ちゃんがもっと大人になったら毎日シてもらおうかな」
「もう、狩人先輩たら……くすっ」
「ふふっ、狩人君はおっぱいが大好きだよね♡」
「え~そうかな?お尻の方が好きなんじゃないの?いつも私のお尻いじめるからね♡」
「どっちも大好きだよ♡」
天使にパイズリされる一方、春香は別の狩人に乳房を吸われ、秋香はお尻を突き出した状態で三人目の狩人に秘所を舐められていた。
「ちゅうううっ」
「ひゃんっ!?ほ、ほらぁっ……やっぱりおっぱい大好きでしょ?」
「あむぅっ」
「やぁんっ!!ま、またお尻ぃっ……狩人君の変態♡」
「お、お姉ちゃん達……まさか毎日こんな事を?」
「これからは天使君も混ざってもらうからね」
「んんっ!?ちゅっ、れろぉっ……キ、キスぅっ♡」
狩人は天使に口づけすると彼女は頬を赤らめ、初めてなのに舌を交わす。パイズリは途中だが、天使の身体から発するマナが含まれた汗のお陰で濡れていた。
「さあ、天使ちゃんの後ろの処女を貰おうかな」
「う、後ろって……まさか!?」
「あん、狩人君たらぁっ」
「天使ちゃんにまでお尻するなんて、本当に鬼畜なんだから♪」
天使は尻肉を掴まれて尻穴を開かれ、それを見た春香と秋香は微笑む。最初の頃の自分達を思い出し、困惑する天使の姿に過去の自分を重ねた。
「やあっ!?む、無理です!!お尻でそんな大きいのなんて挿入りません!!」
「大丈夫だよ。ほら、もう天使ちゃんのお尻も我慢できないみたいだしね」
「やぁあっ!?」
狩人は天使の尻穴を開くと、愛液のように尻汗が滲む。先ほど大量のマナを影響であり、狩人は肉棒を押し込むとすんなりと挿入された。
「はぁあああんっ!?」
「くぅうっ……極上のケツマ〇コだね。こっちの穴は流石に元の姿だと小さすぎるから変身した時だけ楽しませてもらうね」
「そ、そんにゃあっ、はひぃっ!?」
「わあっ、狩人君たらまたおち〇ぽおっきくなってる」
「先輩、年下好きなのかも……残念だったねお姉様♪」
「そ、そんな事ないもん!!私だって誕生日が遅いから年下だもん!!」
天使の尻穴を犯す狩人の姿に春香と秋香は見惚れ、そんな二人に分裂体は笑みを浮かべた。彼女達の弱点である胸と尻を掴み、一気に吸い上げた。
「「ぢゅるるるっ!!」」
「「きゃああああんっ!?」」
「はあっ、あっ、お姉ちゃんっ!?」
「ほら、天使君はこっちに集中♪」
「きゃんっ!!は、はいぃっ♡」
お尻を叩いて狩人は天使の意識を自分に集中させ、尻内を抉りながらも尻肉を揉みしだく。他の二人と違って初めてであるために天使は未知の快感に耐性が無く、目を虚ろにしながらあえぐ。
「はあっ、あっ、お尻ぃっ!?壊れるぅっ!!」
「大丈夫、すぐに慣れるよ。ほら、舌を出して」
「んんぅっ!?ちゅっ、れろぉっ、せんぱぁいっ♡」
「んむぅっ……先輩という呼ばれ方だと秋香と被るから、俺の事は今度からはお兄ちゃんでいいよ」
「は、はい!!お兄様ぁっ!!」
「あららっ、まあそれでもいいか♪」
狩人は肉棒を突く度に天使は震え、そして遂に今日一番の絶頂を迎えた。
「イくぅっ!!お兄様ぁっ……イくぅうううっ!!」
「くぅうっ!?」
根元まで肉棒が尻穴に飲み込まれると、尻肉が引き締まって肉棒は限界を迎えた。狩人も天使に射精した中で最大の量と濃度の精液を放つ――
――魔法少女三人を並べると、三人の狩人はまんぐり返しの体位で犯す。肉棒が秘所を抉り、三人は幾度も果てる。
「あはぁんっ!?も、もうらめぇっ!!」
「おマ〇コぉっ!!こわれりゅうっ!!」
「ゆるひてぇっ、おにいさまぁっ!?」
「「「うおおっ!!」」」
三人はまともに話せない程に追い込まれており、既に十回以上は射精されていた。母乳と愛液をまき散らしながらあえぐ三人に狩人たちは容赦せず、舌を交わす。
「んむぅうっ、かりとくぅんっ……だいしゅきっ」
「せんぱぁいっ……だひてっ」
「おにいさまぁっ……きてぇっ」
「「「孕めっ、魔法少女ぉっ!!」」」
――どぷぅううううっ!!
「「「っ~~~~♡」」」
三人の子宮に精液が満たされ、屋上に淫らな喘ぎ声が響き渡った。三人の魔法少女を陥落させたのはアクマではなく、ただの人間の少年だった――