※この作品はR-18です。

魔法少女陥落 ~三姉妹の陥落~   作:クナイズキ

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残党狩り

――三人の魔法少女と交わった後、狩人はアクマの力を借りて門の封印を行う。これによって異世界からアクマや異世界人が訪れる心配はなくなり、後は残党狩りとなった。

 

アクマがこの世界にどれほど潜んでいるのかは不明だが、少なくとも魔法少女の脅威となり得る程の存在はいないと思われた。しかも今までとは異なり、魔法少女達は狩人にマナを補給される事で万全に戦えた。

 

 

「ああんっ、お兄様ぁっ!!もういいです!!十分ですからぁっ!?」

「まだまだ、ちゃんと補給しとかないとね♪」

「で、でも三回も射精してるのに……はひぃっ!?」

 

 

万が一の事態に備えて天使の傍には狩人の分裂体を控えさせ、毎日のようにセックスを行う。彼女は他の二人と違って一度の変身でマナを使い切る事はないのだが、お構いなしに分裂体は天使を犯す。

 

天使は犯される度に感度が増しており、狩人が射精するまで何度も果てる。分裂体が疲れるまでセックスは終わらなかった――

 

 

 

 

 

――同時刻、秋香は別の狩人と共にバスに乗っていた。彼女はお尻を狩人の股間に押し付け、肉棒を服越しに刺激する。

 

 

「ちょっと秋香ちゃん……ここじゃまずいって」

「え~?私は狭いから寄り添ってるだけだよ。先輩の方こそこんな場所で硬くするなんて、欲求不満なの?」

「全く、仕方ないな……悪い子にはお仕置きが必要だね」

「ひゃうっ!?」

 

 

狩人はファスナーを下ろして肉棒を露わにすると、秋香のショーツをずらして秘所に押し込む。他の人間に気付かれないようにゆっくりと挿入し、秋香は声を抑える。

 

 

「んぅううっ!?やあっ……せ、先輩たらぁっ♡」

「バスが辿り着くまでこうしていようか。あっ、もしも射精したら膣内で全部受け止めてね」

「は、はぁいっ……んむぅっ!?」

 

 

誰かにバレるかもしれないという状況での挿入は普段のセックス以上の緊張感であり、秋香は必死にばれないように口元を抑える事しかできなかった――

 

 

 

 

 

――春香も別の狩人と共に学校の屋上に居た。彼女はアクマの残党を誘き寄せるため、以前に洗脳のアクマとのセックスで吐いた下着を装着していた。

 

 

「や、やっぱりこの格好恥ずかしいよ。本当に着ないと駄目なの?」

「そっちの方が興奮するからね。それに嫌がる割に乳首は硬くなってるよ」

「んぅうっ!?」

 

 

春香の胸を狩人は後ろから鷲掴み、既に淫紋の効果で彼女の体液はマナを宿していた。そして今回は特製の道具を用意していた。

 

 

「今日はこれを使うよ」

「え?な、何それ?」

「ワンちゃんの尻尾♡じゃあ、お尻に入れるからね~」

「ちょ、ちょっと待っ……うひぃいいいっ!?」

 

 

狩人はアナルビーズに取り付けられた犬の尻尾アクセサリーを春香の尻穴に挿入し、いきなりの挿入に彼女は目を見開く。お尻の奥まで入り込み、彼女は涙目で震えた。

 

 

「や、やだぁっ!?お尻ぃっ、抜いてぇっ!?」

「凄く可愛いよ。あ、これも付けてね」

「な、なにこれ?」

「犬耳だよ」

 

 

春香に犬耳と尻尾を付けさせると、狩人は横になって彼女に上から跨らせる。肉棒が子宮まで突き上げられ、春香は母乳を垂らしながら乱れる。

 

 

「んああっ!?い、いきなり奥までぇっ!!」

「はあっ、やっぱり春香のおマ〇コは最高だよ」

「もう、狩人君たら……んぅうっ!?」

 

 

目の前で激しく揺れる乳房に我慢できず、狩人は春香を抱き上げながら乳首を吸い上げ、肉棒を突きあげる。秘所に肉棒が行き来する度に本気汁が漏れた。

 

数か月前と比べて春香の身体は開発されており、一番弱い胸は吸い上げるだけで母乳が溢れ、乳首を刺激する度に膣内が引き締まる。春香は尻穴に挿入された尻尾を激しく揺らし、狩人に抱きつきながら果てた。

 

 

「イくぅっ!!もうイくぅっ!?んあああああっ!!」

「くぅっ……まだまだ!!」

「はううっ!?も、もうイってるのにぃっ、またぁっ!?」

 

 

春香が果てても狩人は射精せず、むしろ激しく肉棒を突きあげて追い込む。春香は全身から汗を流し、それにつられてアクマに憑依した人間が現れた。

 

 

「止めろっ!!」

「ひゃああっ!?ふ、副会長!?」

「はあっ……ようやく現れたか」

 

 

屋上に現れたのは憤怒の表情を浮かべた副会長であり、狩人と交わる春香を見て血の涙を流す。彼はアクマに憑依されているので意識は失っているはずだが、好いている女子が他の男子に犯されているのを見て怒りに満ちていた。

 

狩人は春香を抱き上げたまま副会長に余裕の笑みを浮かべ、わざとらしく舌を出して春香に差し出すと、彼女は反射的に舌を絡める。

 

 

「んぅうっ、れろぉっ、ちゅっ……狩人くぅんっ♡」

「んむぅうっ、ちゅぱっ、春香は本当にキスが好きだね♡」

「うん、狩人君のキス大好きぃっ♡」

「う、うおおおっ!?」

 

 

目の前で接吻を見せつけられた副会長は怒り、春香の尻肉に手を伸ばす。せめて浄化される前に彼女の桃尻を堪能しようとするが、狩人はそれを許さない。

 

 

「ふんっ!!」

「ぐえっ!?」

「きゃうっ!?」

 

 

肉棒を突きあげて春香の身体を上げると、彼女の尻穴に入っていた尻尾が副会長の顔面に叩きつけられ、情けない悲鳴を上げて倒れた。

 

 

「春香、今だよ!!」

「う、うん!!ええいっ!!」

「ぐはぁっ!?」

 

 

春香は挿入された状態のままで副会長に浄化の魔法を仕掛けてアクマと退散させた――

 

 

 

 

 

――しばらくして副会長は目を覚ますと、彼は自分が倒れている事に気づき、顔に熱い液体が垂れている事に気づく。何事かと目を開くと、そこには天国と地獄が合わさったような光景が映し出された。

 

 

「やぁあんっ!?狩人くぅんっ、もう駄目ぇっ!?副会長が起きちゃう!!」

「大丈夫だって、それよりもセックスに集中しなよ」

「っ……!?」

 

 

あろうことか狩人は春香を抱き上げた状態で副会長に跨り、彼は狩人と春香が繋がる場面を見てしまう。

 

 

(こ、これはどういう状況だ!?まさかまた夢なのか!?)

 

 

愛する女性が他の男子と交わる姿に副会長は衝撃を受けるが、顔面に春香の愛液が降り注ぎ、嫌でも現実だと思い知らされる。

 

副会長は二人を止めようとしたが、身体が痺れて動けない。実は彼が倒れた後に狩人は洗脳の能力で副会長の身体の自由を奪う。

 

 

「ひぃいいいんっ!?」

「くぅっ、またイったね。もう何回目かな?」

「わ、わかんにゃいっ……あっ、またイくぅっ!!」

「っ……!?」

 

 

春香が何度果てても狩人は射精せず、最高の絶頂を迎えるまで追い詰める。その光景を副会長に見せつけ、遂に狩人は春香を果てさせた。

 

 

「もうらめぇっ!?イきゅううううっ!!」

「くぅうっ……孕めぇっ!!」

「っ――――!!」

 

 

 

――どぷぅうううっ!!

 

 

 

膣内射精と同時に狩人は春香の尻穴に挿入されていた尻尾を引き抜き、春香はあられもない喘ぎ声を出した。

 

 

「んおおおおおっ!?」

「はぁっ……最高♡」

「…………」

 

 

春香の変わり果てた姿に副会長は股間を膨らませながら白目を剥き、そんな彼に狩人は笑みを浮かべた。別に副会長に恨みはないが、前に覗かれた事を思い出し、お仕置きを決行した。

 

 

(最後まで我慢できればご褒美もあったのにな)

 

 

春香の尻尾が抜けた事で春香の尻穴は露になったが、もう副会長は気絶ししており、二度と彼は拝める機会を失った――

 

 

 

 

 

――夜を迎えると狩人は元の姿に戻った春香にパイズリを差せる。最初の頃よりも上達しており、狩人の弱い箇所を適確に攻めて気持ち良くさせた。

 

 

「ちゅっ、れろぉっ、おち〇ぽ……我慢しないで♡」

「くぅうっ、春香は本当にエッチになったね」

「やんっ、狩人君がエッチにさせたんだよ。ほら、射精してぇっ♡」

「うおおっ!?」

 

 

亀頭に春香は吸い尽き、激しい吸引力で肉棒の射精を促す。狩人は溜まらずに彼女の口の中に精液を放つ。

 

 

「くぅうっ!!」

「んぷぅうううっ!?ぷあっ……もう、昼間にあんなに射精したのにまだこんなぁっ♡」

「はあっ……春香!!」

「あん、狩人くぅんっ♡」

 

 

狩人は我慢できずに春香を押し倒し、彼女の秘所に肉棒を押し込む。膣内に肉棒が根本まで挿入され、子宮にまで届いた。

 

 

「はぁあんっ!?おち〇ぽぉっ、今まで一番おっきくて硬いぃっ♡」

「春香、愛してるよ!!」

「私も……愛してるぅううっ!!」

 

 

この日は夜が明けるまで春香は犯された――

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