――新たなアクマを誘き寄せるため、狩人は視聴者を増やすために春香と秋香を更に追い詰める。二人を下着姿にさせると、分裂体と共にお尻を揉みしだく。
「やんっ、駄目ぇっ!?こ、これ以上はぁっ……」
「嘘つきぃっ、お触りは無しって……ふああっ!?」
「こんなエロケツ見せつけられて……そんな約束守れるはずないでしょ♡」
「ほらほら、お尻の穴が見えちゃうよ♡」
『おおおおっ♡』
春香と秋香の尻肉を鷲掴み、左右に開いて尻穴を開く。現在の二人はいつもよりも極小の紐パンを履いており、お尻の穴を引き締めなければ尻穴が見えてしまう。
(か、狩人くぅんっ!?こんなのやりすぎだよ……BANされちゃう!!)
(もうこれ以上はぁっ……んああっ!?)
二人は抵抗しようとするが、狩人は尻肉を開くだけではなく秘所を指先でつつき、愛液が溢れる。
「んんっ?またパンツが濡れて来たね。そうだ、今見ている視聴者にこのパンツをあげようか?」
「な、何を言って……ひゃああんっ!?」
「いいよね?新しいパンツなら買ってあげるから♡」
「そんなの駄目に……ひゃうんっ!?」
『マジで!!』
『寄越せ寄越せ寄越せ!!』
『十万でも買う!!』
狩人の言葉に視聴者は盛り上がり、既に百万人近くの視聴者が集まっていた。狩人は本来の目的を忘れ、二人の紐パンを引っ張る。
「ほら、早く脱いで♡」
「だ、駄目だよぉっ!?見えちゃう、お尻全部見えちゃうぅっ!!」
「いい加減にしないと怒る……んああっ!?」
「大丈夫、見えないように隠してあげるから♡」
二人の狩人は紐パンを外すと、自分達の手で二人の秘所と尻穴を覆い隠す。そして濡れ切った紐パンをカメラに映し出して視聴者に呼びかけた。
「抽選に当たった人は紐パンを差し上げま~す」
「魔法少女のパンツならきっと高く売れますよ~」
『やったぜ!!』
『おっしゃあああっ!!』
『絶対に当ててやる!!』
視聴者は盛り上がる中、春香と秋香は恥ずかしそうに悶える事しかできず、そんな彼女達に狩人は肉棒を見せつける。
「さてと、そろそろ本番だね♡」
「ええっ!?エッチは無しって……いやぁっ♡」
「だ、駄目!?セックスはまずいよぉっ♡」
「そんなこと言って……もう二人とも我慢できない癖に♡」
既に春香と秋香は狩人たちにお尻を押し付け、言葉とは裏腹に肉体は肉棒を求めていた。二人の願いを叶えるために狩人は挿入した。
――ずぷぅうううんっ!!
「「んあぁああああっ!?」」
『おほぉおおおっ!!』
挿入された二人は激しく痙攣し、二人の両腕を掴みながら狩人たちは肉棒を貫く。腰が叩きつけられる度に愛液が飛び散り、春香と秋香は喘ぎ声を上げる。
「やぁあっ!?これぇっ、挿入ってるぅっ!!」
「大丈夫だよ。腰が当たってるだけだから♡」
「う、嘘ぉっ!?絶対におマ〇コの中に挿入ってるぅっ!!」
「こらこら、女の子が卑猥な言葉を使っちゃダメでしょ?ほら、お仕置き!!」
「「きゃいんっ!?」」
『おおおおっ!!』
カメラで撮影されているせいでいつも以上に興奮しているのか、二人の秘所は既に濡れ湿っていた。現在の二人は変身した状態であるため、感じすぎると乳液が滲みだす。
(だ、駄目だよ!?これ以上に感じたらおっぱい射乳ちゃうっ!?)
(ああんっ!?先輩のおち〇ぽぉっ、膣内射精しする気満々だよ!?)
狩人はアクマの能力で魔法少女の姿でも二人を孕ませられるようにしており、子宮を突き上げながら二人の胸元を露わにした。
「おっぱい苦しそうだね♡楽にしてあげるよ♡」
「やぁああんっ!?」
「み、見えちゃうっ!?」
『おほぉっ♡』
二人の胸元がはだけるとマイクロビキニを装着した胸が激しく揺れ動き、乳液が乳内に溜まって乳首が勃起していた。少しでも気が緩むと乳液が滲みだし、二人は必死に堪える。
狩人に後ろから突かれる度に二人の胸が激しく揺れ、その光景を見ている視聴者から次々とコメントが流れる。二人の乳房がどんどんと膨らみ、遂にはビキニが外れ掛かる。
(も、もう我慢できない!!)
(おっぱい射乳したい!?)
二人の限界を悟った狩人は乳房を掴み、止めの一突きと同時に射精した。
「「イけぇっ!!」」
「「あひぃいいいいんっ!?」」
『うおおおおおっ!!』
二人が膣内射精された瞬間、胸が一段と大きくなってビキニが外れる。二人の乳首が一瞬だけあらわとなり、その直後に乳液が噴き出してカメラを白く染めた――
――配信終了後、二人は盛りのついた雌犬のように横になった狩人の上で腰を振り、溜まっていた乳液を吸い上げられて震える。
「あむぅっ♡」
「はぁあんっ!?も、もっとおっぱい吸ってぇっ!!」
「あはぁんっ!!このおち〇ぽ駄目ぇっ!?赤ちゃんできちゃうぅっ!!」
「はぁっ……これからは遠慮なくこっちの姿でも孕ませるからね♡」
春香は乳首を吸われながら狩人に抱き上げられ、秋香は肉棒の変化に気付きながらも腰を止められず、乳液をまき散らしながら狩人と舌を交わす。