高校生となった天使は中学生の頃と比べても肉体が成長し、今では高校時代の春香や秋香にも劣らない肉付きの美少女になっていた。そこで狩人は天使に頼んで魔法少女の変身能力で秋香のような褐色肌に春香と同じ髪型になってもらう。
「おお~高校時代の二人にそっくりだよ」
「もう、お兄様たら……また魔法少女の力をこんな事に使わせるなんて駄目ですよ」
「まあまあ、今日はたっぷり可愛がってあげるから♡」
「ひゃんっ!?ま、またお尻ぃっ……♡」
変身した天使の尻肉を鷲掴み、狩人は辛抱溜まらずに肉棒を取り出す。大学生となった狩人は高校時代よりも肉棒が一段と成長しており、一目見ただけで天使は秘所を濡らしてしまう。
「あんっ、お兄様たらもうこんなにして……♡」
「天使ちゃんを犯すために昨日から我慢してたからね」
「ふふっ、ならいっぱい気持ちよくさせてあげます♡」
最初の頃の天使は肉棒を見るだけで震えていたが、三年も犯され続けた彼女は肉棒を見るだけで発情し、自分から肉棒を咥えた。
「あむぅっ、ちゅっ、れろぉっ……おち〇ぽぉっ♡」
「くぅうっ、大分フェラも上手くなったね」
「あんっ、お兄様が毎日させるから♡」
狩人は朝起きたら三人にフェラさせるのが日課であり、一人ずつに射精するまでは絶対に離さない。天使は肉棒を激しく吸い付き、肉棒を涎で濡らして準備を行う。
「このまま射精したいところだけど、そろそろ天使ちゃんのおマ〇コに挿入れたくなっちゃったな♡」
「んむぅううっ……ぷあっ♡はい、お兄様♡」
天使はお尻を向けると狩人はショーツをずらし、彼女の秘所を開いて肉棒を構える。何千回何万回と挿入してきたが、毎回挿入する度に最高の快楽を得る。
「くぅうっ!!」
「あはぁああんっ!!」
肉棒が膣内に挿入された瞬間、天使は激しく身体を震わせる。狩人は子宮まで肉棒を押し込み、天使の胸元をはだけて乳房を露出させた。高校生になった天使は春香や秋香にも負けず劣らずの大きさを誇り、張りのある若々しい乳房に狩人は夢中で揉みしだく。
「これがJK天使ちゃんのおっぱいかぁっ♡」
「やぁんっ!?い、いつも揉んでるのに今更ぁっ……ああんっ♡」
「ここの感度は春香にも負けないね♡」
天使は乳首を弱点としており、軽く摘ままれただけで乳液を滲みだす。純粋な魔法少女である彼女は変身せずとも感じすぎると射乳してしまい、セックスの際はよく狩人も飲んでいた。
狩人が乳首を弄ぶだけで乳液が噴き出し、春香ならば激しく吸い上げるだけで簡単に果てるが、天使の場合はゆっくり時間をかけて吸い上げる方が感じる。
「ちょっと体位を変えるよ。天使ちゃんのおっぱい飲みたいからね♡」
「ふああっ!?だ、駄目ぇっ!!おっぱい弱いのにぃっ♡」
天使を押し倒した狩人は彼女の乳房を吸い上げ、時間をかけて吸うほどに天使の感度は高まっていく。吸い上げる間も腰を止めずに膣内を抉り、遂に天使は絶頂を迎えた。
「も、もう駄目っ!!イっちゃう!!イきゅううううっ!?」
「んぷぅっ!?」
天使が果てた途端に大量の乳液が一気に噴き出し、乳首を口に咥えていた狩人は危うく噴き出しそうになる。
「ぷはぁっ……全く、天使ちゃんは本当にイきやすい身体だね♡」
「だ、だってぇっ……お兄様のおち〇ぽが気持ち良すぎてぇっ♡」
「そんないけない子にはお仕置きだ!!」
「ああ~んっ♡」
狩人は肉棒を激しく引き抜き、一気に奥までねじ込む。今まではゆっくりと貫かれていただけに激しくなった狩人の腰つきに天使は感じてしまう。
「あんっ、あんっ、はぁあんっ!!お兄様のおち〇ぽ、どんどん熱くなるぅっ!!」
「そろそろ膣内に射精すよ!!」
「は、はい!!膣内に射精して!!お兄様の赤ちゃん孕ませてぇえええっ!!」
「くぅうっ!!」
――どぷぅうううっ!!
「んああああああっ!!」
「はぁっ……二人目できちゃったかもね♡」
膣内射精された天使は震えて動けなくなり、狩人はそんな彼女に口づけした――
――魔法少女の三人は妊娠した場合、任意で子供たちを生む期間を延ばすことができる。その気になれば一日で子供を産むこともできるが、逆に何年も妊娠したまま生まないこともできた。
狩人に毎日に犯されながらも子供が生まれなかった理由、それは魔法少女の力で出産を先延ばしにしているからに過ぎない。だから春香も秋香も天使も妊娠しても体型は一切変わらず、変身の能力を利用すれば若返る事もできた。
「お、お兄様……これでいいんですか?」
「うわっ、凄いな!!これが大人になった天使ちゃんか♡」
高校生の姿から一変して天使は二十歳前後の肉体へと変化すると、大学生の春香や秋香にも勝らずとも劣らずの美女に変身していた。そんな彼女に狩人は笑みを浮かべ、後ろから胸を揉みしだく。
「じゃあ、たっぷりと可愛がってあげるよ。天使お姉ちゃん♡」
「やんっ♡もう、お兄様のお姉さんになった覚えありませんよ……んああっ♡」
力強く胸をもんだだけで天使は感じてしまい、その日の夜は狩人は朝まで彼女を犯しつくした――