――アクマの変身の能力で狩人は子供の姿になると、洗脳の能力で春香と秋香に自分の存在を親戚の子供だと思い込ませる。
「お姉ちゃんのお尻柔らかい♡」
「ひゃんっ!?こ、こらぁっ……お尻に顔を埋めちゃ駄目だよ?」
「全く、狩人君たら本当にエッチなんだから……ひゃんっ!?」
「秋香お姉ちゃんのお尻も大好きだよ♡」
狩人は二人を家に招き、家事を任せていた。現在の二人は狩人の記憶を一時的に失っており、幼くなった狩人の正体に気付く様子はない。身体に触れられても子供の悪戯として許してしまう。
(んっ、小さいとはいえ男の子にお尻揉まれちゃってる)
(やん、この子の手つき何だか変だよ。まるでお尻の弱いところ知られてるみたい)
二人の尻肉を狩人は鷲掴み、彼女たちの弱点を知り尽くした指裁きで追い込む。子供に変身しても力は衰えておらず、激しく揉みしだく。
「ふああっ!?そ、そんなにぎゅっとしちゃ駄目ぇっ!?」
「やぁんっ!?本気で怒るよ!?」
「は~い……ごめんなさい」
狩人はお尻を離すと二人は安堵するが、狩人は指先に滴る愛液をなめ上げる。二人は気付いていないが尻を揉まれただけで濡れていた――
――秋香が用事で外に出ると、狩人は春香と共にお風呂に入る。春香は裸は恥ずかしいので水着を着用するが、狩人は全裸のまま待ち構える。
「ほらほら、お姉ちゃん!!早く早く♪」
「ちょ、ちょっと待って!?やっぱり一緒に入るのは……」
「今更何言ってるの?早くしなよ!!」
「ひゃんっ!?」
風呂場に連れ込まれた春香は狩人の姿を見て驚く。肉体は明らかに子供なのだが、股間の部分に関しては大人のままであり、明らかに子供離れした肉棒の大きさに目を見開く。
(な、なにこの大きさ!?これが男の子のおち〇ぽなの!?)
狩人の記憶を封じられている春香は肉棒も見るのは初めてだと思い込んでいるが、何度も自らを犯した肉棒に肉体は反応し、狩人が何もせずとも秘所を濡らす。それを見て狩人は笑みを浮かべた。
「あれれ?お姉ちゃん、もしかしておち〇ぽ見るの初めてなの?大人のお姉さんなのに♪」
「ええっ!?そ、そんなことないよ……お、お姉ちゃんだって彼氏ぐらい、いるんだから」
「へえ~?」
流石の春香も子供にからかわれるのは抵抗感があり、とっさにでまかせを口にしてしまう。そんな彼女に狩人は肉棒を勃起させた状態で肉棒を向ける。
「だったらお姉ちゃんの彼氏と勝負させてよ♡」
「しょ、勝負って?」
「お姉ちゃんの彼氏なんだからすごくエッチな人でしょ?そんな人なら子供の僕なんかよりエッチも凄く上手いんだよね」
「え、えっと……ど、どうだったかな?」
「それならお姉ちゃんが彼氏にしてることを僕にもしてよ。例えば……パイズリとか?」
「パ、パイズリ!?」
狩人の言葉に春香は戸惑うが、肉体は勝手に動いていた。久々の肉棒に我慢できずに春香は四つん這いになって狩人の肉棒を間近で見つめる。
(な、なんでなの……このおち〇ぽ見てるだけで頭がくらくらしちゃう♡)
春香はビキニ越しに肉棒を挟み込み、激しく胸を扱く。狩人はいつもよりも興奮して我慢汁を滲ませる。
「くぅうっ!!お、お姉ちゃんパイズリ上手すぎ♡彼氏にどれだけしてるの?」
「やぁんっ、分からないよぉっ……か、身体が勝手に動いちゃうの」
「ふふっ、お姉ちゃんがこんな淫乱だったなんて嬉しいな♡」
「い、淫乱じゃないよ……あむぅっ!!」
「はうっ!?く、口までしてくれるなんて……やっぱり淫乱じゃんっ♡」
亀頭を舐め上げながら春香は胸を上下に揺らし、激しく吸い立てて射精に追い込もうとする。子供の姿だと大人ほど我慢強くなく、狩人はたまらずに射精した。
「お姉ちゃん、もう射精ちゃうっ!!」
「んぷぅうううっ!?」
口内射精された春香は震え、記憶を失っても肉体は精液の味を覚えており、口に含んだ精液を全て飲み込む。狩人から離れると、春香はビキニ越しでも分かるほどに乳首を立たせ、愛液を湿らせていた。
「はあっ、あっ……なんでこんなぁっ……身体が熱いよぉっ」
「お姉ちゃんも我慢してたんだね。なら、僕が責任取ってあげるよ」
「せ、責任って……ひゃいんっ!?」
「あむぅっ……もちろん、お姉ちゃんの彼氏の代わりに気持ちよくさせてあげる♡」
ビキニ越しに狩人は乳首を吸い上げ、乳肉を持ち上げながら怪しい瞳を向けた。子供の姿でも猛獣のような気配を漂わせる狩人に春香は震えた。
(こ、この子おかしいよ……本当に子供なの?で、でも……どうして逆らえないの?)
狩人に命じられたらなんでもいう事を聞きたくなり、春香は彼の言う通りに従う――
――春香は仰向けの状態の狩人に跨り、子供離れした肉棒を秘所に受け入れる。既に水着は剥がれ落ちており、彼女は無我夢中に腰を振って肉棒を根本まで飲み込む。
「はぁあんっ!!こんなのっ、駄目なのにぃっ!!おち〇ぽ気持ちいいぃっ!?」
「くぅうっ……お姉ちゃん、がっつき過ぎだよ。そんなに僕のおち〇ぽが好きなの!?」
「ち、ちがぁっ……あはんっ!!」
口で否定しようと肉棒が子宮を刺激する度に春香は震え、大量の愛液を滲ませる。しかも先ほどの口内射精の影響で魔力を吸収しすぎて乳首から乳液が迸る。
「あはっ♪お姉ちゃんのおっぱいまた射乳てるよ?僕が飲んであげるね♡」
「だ、駄目ぇっ!?おっぱいまでされたら……イっちゃうぅううっ!?」
横になった状態で春香の乳房を吸い上げると、彼女は絶頂を迎えた。春香が果てた途端に膣内が引き締まり、狩人は春香に告げた。
「膣内射精しするよ♡」
「ふええっ!?駄目ぇっ、膣内はぁっ!?」
「え~?ならお姉ちゃんがおち〇ぽ抜いてよ♡」
「ま、待ってぇっ!?気持ち良すぎてもう腰が……はひぃんっ!?」
体力を振り絞って春香は腰を浮き上げるが、狩人は肉棒を突き上げて子宮まで届かせる。春香が抜こうとすると狩人が肉棒を押し込み、彼女は気持ちよさのあまりに腰を下ろす。
「やんっ!?こんなぁっ!?悪戯駄目ぇっ!?」
「僕はお姉ちゃんに膣内射精したいもん♡彼氏さんからお姉ちゃんを寝取るね♡」
「そんなぁっ……んあぁあああっ!?」
――どぷぅうううっ!!
遂に肉棒から精液が放たれ、普段よりも濃厚な精液が子宮を満たす。春香は膣内射精の気持ちよさと子供に犯されたという背徳感に震えた――