――秋香は用事を終えて狩人の家に訪れると、信じられない光景が広がっていた。裸エプロンの春香に狩人が後ろからお尻を鷲掴み、秘所を吸い上げていた。
「ひゃううっ!?も、もう悪戯は駄目だよぉっ!?料理に集中できない……くひぃっ!?」
「んむぅっ、お姉ちゃんのおマ〇コ美味しい♡」
「な、なにやってるの!?」
姉である春香がいたいけもない子供に犯されている光景に秋香は理解が追いつかなかったが、そんな彼女に気付いた狩人は指を鳴らす。
「あれ、秋香お姉ちゃんも帰ってきたんだ。丁度良かったから、ここからは秋香お姉ちゃんに相手してもらおうかな?」
「な、何を言って……」
「
狩人は真っすぐに秋香に視線を向けて命令すると、急に秋香の身体から力が抜けて膝を崩す。秋香の肉体は狩人に屈服しており、命令されるだけで従ってしまう。
(な、なにこれ!?どうして身体が急に……んんぅっ!?)
秋香が戸惑っている隙に狩人は近づき、彼女の唇を奪う。子供とは思えぬ舌捌きに秋香は震え、舌を交わすだけでショーツが濡れてしまう。
「んむぅうっ♡ちゅぴぃっ……やだぁっ、こんなのぉっ♡」
「あれ?まだ反抗できるんだ。流石は天使ちゃんを犯していただけはあってショタに耐性があるのかな?」
「な、何を言って……んひぃっ!?」
「秋香ちゃん……一緒に気持ちよくなろう?」
「はぁあんっ♡」
春香は秋香の背後に回り込み、彼女の胸元を掴む。既に春香は狩人の虜であり、彼のいう事ならば何でも聞いた。
「は、はいぃっ……お姉ちゃん、なんでも言う事聞くよぉっ?」
「あれ、ちょっと効果強すぎたかな……まあいいや♪」
「やんっ、私を放っておかないでぇっ」
「春香お姉ちゃんもちゃんと可愛がってあげるよ。俺とこいつでね」
狩人は事前に作り出した分身に春香を任せ、今度は秋香を部屋へと連れていく――
――秋香は陸上部に所属しており、彼女がいつも身に着けている運動着に着替えさせると、狩人は秋香を四つん這いにさせて後ろから肉棒を押し込む。
「おらおらっ!!お姉ちゃんの癖に子供のおち〇ぽにイかされて恥ずかしくないの!?」
「やぁんっ!?言わないでぇっ!?」
「ほら、さっき言った台詞をちゃんと言って♪」
「ああんっ、子供おち〇ぽにも負けちゃう雑魚おマ〇コでごめんなさぁいっ!!」
男性化していた天使を相手に積極的に魔力補給を行っていたため、秋香は春香よりもショタに弱いのは明白だった。狩人の記憶が封じられているのもあるが、小さな男の子に犯される事に抵抗感は薄い。
狩人は肉棒を激しく突きながらも尻肉を掴む手は緩めず、彼女の弱点である尻穴を開いて笑みを浮かべる。秘所と同じぐらいに感度が高い尻穴に親指を差し込むと、秋香は全身が震えた。
「はひぃんっ!?お、お尻ぃっ!?そんなところまでぇっ……あはぁっ♡」
「お姉ちゃんは本当にケツマ〇コが弱いよね♡後でこっちもたっぷり可愛がってあげるよ!!」
「そんなぁっ!?お尻ぃっ、これ以上にいじめられたら……駄目になっちゃう♡」
「そういわれるとますますいじめたくなるでしょ!!」
「はひぃいいんっ♡」
親指を根本まで押し込むと秋香は震え、彼女が果てる寸前に狩人は肉棒を奥にねじ込み、濃厚な精液を放つ。
「イけ!!」
「イくぅうううっ!!」
膣内射精された秋香は果てると、狩人は肉棒を引き抜く。大人の時よりも濃厚な精液が秘所から溢れ、狩人はそれを見て肉棒を再び勃起させる――
――二人を犯した後、狩人は天使の元に訪れた。彼女は事情を知らないので急に現れた狩人が子供になっている事に驚くが、すぐに受け入れてくれた。
「んむぅっ、ちゅっ……この姿だとお兄様より僕の方が年上みたいです」
「ふふっ、今日は天使お姉ちゃんに甘えるよ」
「やぁんっ、お姉ちゃんだなんて……あんっ♡」
春香と秋香と違って天使は子供になった狩人と背丈はそれほど変わらず、肉体の相性も最高だった。小ぶりな天使のお尻に狩人は肉棒を押し付け、彼女を後ろから犯す。
「挿入れるよ♡」
「んぅうううっ!?」
秘所が肉棒に挿入されると天使は震え、いつもよりも深く入っている気がした。狩人は天使の膣内の締め付けが強まっている事に気付き、彼女が興奮しているのだと知る。
「最高だよお姉ちゃん♡このまま孕ませたい♡」
「だ、駄目ですぅっ♡赤ちゃんは大人になってから……あっ、あんっ!!」
「ちぇっ、残念だな……ならせめて今日だけはたっぷり楽しませてもらうよ!!」
「あはぁああんっ♡」
天使は朝までショタ化した狩人に犯され、これからは定期的に狩人は子供の姿に変身して三人と交わる事にした――