後輩の男子生徒の意識に乗っ取られたアクマに散々犯された後、春香は屋上に連れ込まれる。男子生徒は春香を後ろから抱き上げながら肉棒を突きあげる。
「くぅうっ!!会長、どうして狩人の奴と付き合ったんですか!!俺は中等部の頃から好きだったのに!!」
「んああっ!?ご、ごめんねっ……でも、私は狩人君の女だからぁっ♡」
「くそぉっ!!ならせめて俺が孕ませてやるぅっ!!」
「ひああっ!?ま、また膣内でおっきくぅっ!!」
どんなに犯してもアクマは狩人の分裂体に憑依しているだけであり、自分の肉体で春香を犯す事は叶わない。だからアクマは浄化される前に彼女を犯し尽くす。
「会長、イけぇえええっ!!」
「はひぃんっ!?またイくぅっ!!イっちゃうぅううっ!!」
十数回目の膣内射精に春香は震え、肉棒が引き抜かれると大量の精液が溢れた。濃厚な精液が溢れさせながら春香はアクマを抱きしめる。
「ごめんね、君の物にはなれないけど……今日だけは好きにしていいから」
「ううっ、会長……!!」
「慰めになるか分からないけど、こっちの穴もシていいよ」
「えっ!?」
春香はお尻を向けると、自ら尻肉を開いて尻穴を見せつける。それを見たアクマは喉を鳴らし、実は先ほどから気になっていた。
「エッチしてる時、お尻の穴もよくいじってたよね……本当はこっちも好きじゃないの?」
「か、会長……!!」
「いいよ、好きなだけして……欲望を解放して♡」
「う、ううっ……ケツぅっ!!」
「ひゃあんっ!?」
アクマは春香の尻肉を鷲掴み、尻穴に舌をやる。彼女に拒否されることを恐れて手を出さなかったが、アクマは欲望のままに尻穴を蹂躙する。
「あむぅっ、ちゅっ、れろぉっ……!!」
「やぁんっ、そ、そんなにがっつくなんてぇっ……私のお尻の穴、そんなに好きなのぉっ♡」
「はぁあっ……大好きです!!毎日こうしていたいぐらい!!」
「ひぅうっ!?」
尻内まで舌をねじ込み、秘所を貪っていた時以上に堪能した。これまでのセックスで春香は汗をかいているが、アクマは気にせずに彼女の尻を味わいつくす。
欲望を解放したことでアクマの肉棒は硬くなり、遂には我慢できずに尻穴に肉棒を差し込む。今までのセックスで一番の熱さと硬さの肉棒に春香は震えた。
「あ、凄い……おち〇ぽ、今まで一番元気になってる♡」
「会長、本当にいいんですね?」
「うん、いいよ……春香のケツマ〇コ好きにしてぇっ♡」
「うおおおおっ!!」
憧れの生徒会長の言葉にアクマは震えあがり、肉棒を尻穴に差し込む。開発されつくした肉穴は肉棒を根本まで飲み込み、春香は甘い声を上げる。
「あはぁああんっ!!お、おち〇ぽぉっ……凄いぃっ!!」
「くぅうっ!?こ、これが会長のケツ穴……気持ち良すぎてすぐに射精しそう!!」
「あんっ、駄目だよぉっ……もっといっぱい気持ちよくさせてぇっ♡」
「は、はい!!」
アクマは春香の言う通りに射精を堪え、肉棒を徐々に動かし始める。最初は荒々しかったが、慣れてくると春香の気持ちいい個所を探り当てるように動かす。
「くぅっ、ううっ、ここ……かっ!!」
「ひああっ!?そ、そこはぁっ……あはぁんっ♡」
「やっぱり、会長は奥が弱いんですね♡」
肉棒を根本まで貫くと春香は一番喘ぎ声を上げ、彼女の弱点に気付いたアクマは形勢逆転して追い詰める。
「ほらほらっ!!イけイけっ!!」
「やぁんっ!?奥ぅっ、いじめないでぇっ……はぁんっ!!」
「はあっ、そろそろ限界……尻内射精ししますから!!」
「ああんっ!!い、いいよっ!!全部射精して……すっきりしてぇっ!!」
「はいっ……会長、愛してます!!」
「んあぁああああっ!?」
告白と同時に尻内射精すると、アクマの力が急速に弱まり、男子生徒の魂が解放される。欲望を解き放ったことで男子生徒の魂は元に戻り、アクマは消滅した――
――秋香は変身能力でショタ化したアクマに跨り、幾度も膣内射精しさせても許さずに攻め立てる。
「ふふんっ、さっきまでの威勢はどうしたの?」
「ううっ……ま、まさか秋香ちゃんがこんなSだったなんて……ああっ!?」
「私がMになるのは先輩が相手の時だけなんだから♡」
秋香は子供の姿になったアクマでも容赦はせず、秘所を締めあげて肉棒を絞りつくす。アクマは新たな性癖の扉を開き、こちらは欲望を解放するまで時間はかかりそうだった――
――翌日、春香はとある男子生徒に呼び出されて告白された。彼女は男子生徒の正体が昨日のアクマに憑依されていた相手だと気づく。
「会長、俺は貴女の事が好きです!!」
「ごめんね、君とは付き合えないよ」
「そ、そうですか……」
「……でも、また乗っ取られたら助けてあげるね」
「えっ!?」
春香は男子生徒に囁き、彼女の言葉を理解できない男子生徒は戸惑うが、春香は微笑みながら去っていった――