春香、秋香、天使は無数の狩人の分裂体に囲まれていた。集められたアクマは本来は力が弱すぎて魔法少女ならば簡単に浄化させられる存在だが、狩人のアクマの提案で彼等の力を高めるために三人は犯される。
「やんっ、またおっぱい!?」
「いやっ!?お尻に指挿入れるなぁっ!?」
「ああんっ、こんなの駄目ですぅっ!?」
「ケツぅっ!!」
「女ぁっ!!」
「犯す犯す犯すっ!!」
性欲に支配されたアクマ達は魔法少女に変身した春香達を蹂躙し、春香は大人の姿のアクマに後ろから抱き上げられ、秘所を突き上げられながら乳房を子供のアクマ達に吸い付かれる。子宮を小突かれるたびに乳液が噴き出し、それをアクマ達は美味しそうに飲み込む。
「おっぱい♡」
「甘くて美味しい♡」
「やぁんっ!?そ、そんなに吸っちゃ駄目ぇっ!!」
「いいじゃないか♡子供なんだから大目に見たまえっ!!」
「ふああっ!?」
隣では秋香が頭を掴まれながら大人のアクマにフェラを強行され、別のアクマが彼女の尻穴を舐め上げる。どちらも中年であり、しかも秋香の知り合いであった。
「秋香ぁっ!!ずっとお前を犯してやりたいと思ってたぞ!!」
「んむぅううっ!?ぷあっ……せ、先生どうして……!?」
「はぁっ、このプリケツが悪いんだ!!」
「やぁんっ!?こ、この変態教師……ああんっ!?」
秋香を犯しているアクマの正体は担任と陸上部の顧問の教師に憑依していたアクマであり、二人がかりで彼女を犯す。
「天使ちゃん!!ほら、ちゃんと舌を絡めて!!」
「は、はいっ……んむぅうっ」
「大人の天使ちゃんの太腿たまらない!!」
「やぁんっ!?そ、そんなにすりすりされたら……あんっ!?」
天使は同世代のアクマに口づけされ、太腿に顔を埋められる。アクマ達は欲望のままに三人を犯すために肉棒を向ける。
「「「射精る!!」」」
「「「はぁあああんっ!?」」
濃厚な精液が三人の身体に振りかけられ、春香達は絶頂を迎えた――
――その後もアクマ達は幾度も三人を犯し、遂には変身を維持できないほどに追い込む。生身の状態になった三人は別々の部屋に連れ込まれ、最も自分たちに性欲を抱いていたアクマ達と行為を行う。
「会長、また会えましたね♡」
「お姉ちゃん、またシて♡」
「ああん、二人とも前より凄いぃっ♡」
春香の相手は以前に浄化したはずの男子生徒と従弟であり、二人とも以前に増して肉棒を猛らせていた。以前の春香は生身で犯される事に抵抗感はあったが、連日のアクマの浄化で吹っ切れていた。
二人の肉棒を両手で掴み、愛する恋人にするように優しく丁寧に舐め上げる。いつもと違う春香の雰囲気にアクマ達は興奮した。
「んんぅっ、ちゅっ、れろぉっ♡」
「うああっ!?」
「お、お姉ちゃん!?」
「あんっ、我慢しちゃ駄目ぇっ……いっぱい射精して♡」
狩人にしかしてこなかった舌捌きで二人の肉棒を舐め上げ、積極的な彼女に二人は夢中になる。
「会長♡」
「お姉ちゃん♡」
「はぁあああんっ!?」
二人は同時に射精すると、春香は熱い精液を浴びて果てた。狩人だけでは射精できない量の精液に震え、そんな彼女に二人のアクマは興奮した――
――秋香は中年男性のアクマに抱き上げられ、秘所を激しく突き上げられる。アクマの正体は叔父であり、昔から春香や秋香にちょっかいをかけていた。
「はあっ、秋香ちゃんを犯せる日が来るなんて夢みたいだよ♡」
「やあっ!?お尻ほじほじするなぁっ!?このっ……変態!!」
「相変わらず生意気だな♡そういうところが可愛いんだけど、ね!!」
「はひぃいいんっ!?」
反抗的な態度の秋香にアクマは本気で肉棒を突きあげ、尻穴に挿入する指を増やす。秋香は弱点の尻を責められて抵抗もできず、アクマはそんな彼女に舌を向ける。
「さあ、ベロチューしようか?」
「やだぁっ……臭い口近づけるな!!」
「おや?この肉体は君の恋人だろう?そんな事をいっていいのかい?」
「ち、ちがぁっ……んむぅううっ!?」
アクマは無理やりに秋香の唇を奪い、口内を舌で舐めまわす。いくら中身が違おうと愛する狩人の肉体である事に変わりなく、反抗できるはずがなかった。
秋香をベッドに押し倒したアクマは肉棒を上から押し込み、種付けプレスで一気に追い込む。普段の狩人よりも大人の姿なので秋香は圧倒的な力の差に抗えない。
「さあ、たくさん膣内射精しするからね♡」
「いやぁあああっ!?もう、ゆるひてぇっ!?」
「駄目だよ♡孕むまで離さないからね!!」
「あひぃいいいっ!?」
――どぷぅうううっ!!
アクマは秋香の子宮に溢れるほどの精液を放ち、その後も幾度も犯した――
――天使は元の姿に戻っても一番多くのアクマの相手をしていた。彼女は純粋な魔法少女であるため、一番多くのアクマから恐れられていたのと同時に恨まれてもいた。
「どうした魔法少女?俺たちを浄化しないのか?」
「はぁあんっ!?こ、こんなの……浄化できないぃっ!!」
「全く、だらしない魔法少女だなっ!!」
天使は前後からアクマに挟まれ、尻穴と秘所に同時に肉棒を挿入された。彼女を犯すのは大人の姿になったアクマ達であり、彼女に抵抗をする暇も与えない。初めて二穴同時の攻めに喘ぐ。
一見すると未熟な少女にしか見えないが、異世界人の彼女は他の二人と違って肉体も強く、だから乱暴に扱っても壊れる事はない。アクマ達は交代しながら彼女を犯し、今迄の恨みを晴らす。
「また射精すぞ!!」
「ケツ穴で孕めぇっ!!」
「きゃうぅうううっ!?」
膣内と尻内に精液が放たれ、天使の絶叫が響き部屋中に渡る――