魔法少女でありながら春香はアクマに負けてしまい、彼女のお仕置きと称して狩人は二人切りで旅行を行う。
「やぁんっ、駄目だよ狩人くぅんっ……はひぃっ!?」
「大丈夫だよ。他の奴等には絶対気付かれないからさ」
春香は狩人と共にバスに乗り込み、先日にアクマに犯されてから一層に感度を増した尻穴を刺激される。狩人は春香の罰として今までアクマに犯された場所を巡回し、彼女と交わる。
「ほら、春香達のお陰でまた成長しちゃったよ」
「ああっ!?も、もうこんなに大きくして……」
「まずはこっちの穴からだね」
「あっ、そんないきなり……んぅうううっ!?」
肉棒が尻内に押し込まれ、最奥まで侵入を許す。既に春香の尻穴の感度は秋香に並び、挿入されただけで果ててしまう。
「こうしてバスが揺れると気持ちいいんでしょ?」
「あうっ!?はぁんっ!!き、気持ち……」
「いいんだろ?」
「……き、気持ちいいよぉっ♡」
座席に座り込んだ狩人に春香はお尻を押し付け、極上の尻圧を堪能しながら狩人は春香の腰を掴み、ぐりぐりと尻の奥に肉棒を押し込む。
「ひううっ!?そ、そこは弱いのにぃっ……んあっ!?」
「ほら、春香も気持ちよくなりたいなら動きなよ」
「ふええっ!?」
「これはお仕置きだからね。ご主人様の命令は絶対だよ♡」
「ご、ご主人様……はぁいっ♡」
狩人の命令に春香は従い、ゆっくりとお尻を上げて肉棒を引き抜こうとするが、あまりの気持ちよさに上手く動けない。
(だ、駄目……お尻、おマ〇コみたいに気持ち良すぎて動けない♡)
(この締め付け具合、もう秋香よりも尻内の感度が高いかも♡)
中々動こうとしない春香に狩人は腰を掴み、一気に引き寄せて肉棒を再び押し込む。最奥を貫かれて春香は果てた。
「んおおおおおっ!?」
「うわっ、凄い声……良かったね、魔法を使ってなかったらバレてたよ」
「はぁあんっ……か、狩人くぅんっ。やっぱり無理だよぉっ」
「あらら、ご主人様を呼び捨てにするなんて奴隷の癖に生意気だね」
「ああんっ!?ご、ごめんなさい……ご主人様ぁっ♡」
春香は力を振り絞って腰を浮かせるが、狩人は引き寄せて肉棒を再び最奥まで突き上げる。それを何度も繰り返す事に春香の感度はさらに高まっていく。
「はううっ、もう駄目ぇっ!?動けないよぉっ!!」
「俺もそろそろ限界だな……
「ひゃああああんっ♡」
通常の尻内射精よりも強烈な射精が行われ、春香は激しく痙攣した。前にアクマにされたときは尻穴から垂れないように踏ん張ったが、肉棒を抜いた途端に濃厚な精液が尻穴から垂れそうになり、必死に手を押し当てる。
「こ、こんなの無理ぃっ……我慢できない」
「しょうがないな……なら、これ使いなよ」
「そ、それって……ふひぃいいっ!?」
尻穴にアナルビーズ付きの尻尾が差し込まれ、ついでに犬耳を装着させる。春香は犬のコスプレをしたまま次の場所に連れ出された――
――狩人が連れ込んだのは学校であり、先日に世話になった後輩の男子がいる教室で春香を犯す。犬耳と尻尾を装着させたまま男子生徒の机に春香の身体を押し付けて犯す。
「ほらほら、もっとたくさんイかないと俺は射精しないよ!!」
「やぁあんっ!?も、もう許してぇっ!!机汚れちゃう!!」
「別にいいでしょ!!ほら、もっとイけ!!」
肉棒が抉る度に本気汁が混じった愛液が床にたれ、既に水たまりができあがっていた。春香は駄目だと思いながらも感じてしまい、狩人はそんな彼女を容赦なく攻め立てる。
例の男子は春香のショーツを毎日利用してオナニーしている事は狩人も把握しており、そんな男子の席で春香を犯して優越感に浸る。春香はいつもよりも執拗に攻める狩人に戸惑う。
「ご主人様ぁっ!!もう許してぇっ!!」
「駄目だね、あと三回イけっ!!」
「そんなぁっ……んあああああっ♡」
春香は果てると狩人は肉棒を根本まで差し込み、彼女の子宮に精液を注いだ――
――春香に肉棒を差し込んだまま狩人は屋上に転移すると、肉棒を引き抜くのと同時に尻尾を外す。その結果、春香は尻穴と秘所から濃厚な精液を吹き出す。
「やぁあっ、出ちゃうぅううっ♡」
「うおっ、凄い……こんなに射精してたか♡」
「はぁあんっ……」
我ながら大量の精液に狩人は驚き、一方で春香は今にも倒れそうだった。そんな彼女に狩人は尋ねた。
「俺の精液を吸収して魔力に変換すればよかったのに」
「えっ……あっ!?」
「……本当に忘れてたんだ」
狩人の精液を吸収するのを忘れるほどに春香は行為に夢中になっていた。そんな彼女に狩人は可愛く思い、もっといじめたくなった。
「ほら、変身して良いよ。そうすれば体力も戻るでしょ?」
「い、いいの?」
「その代わり、変身した時の格好は……」
「……え?」
春香は言われた通りに変身すると、いつもの姿のまま魔法少女の服装に変わった――
――魔法少女の格好で春香は狩人と口づけし、アクマの浄化よりもセックスに夢中な魔法少女の演技を行う。
「んぅうっ、ちゅぱっ……ご主人様ぁっ♡もっとおマ〇コ奥までずんずんして♡」
「いいの?アクマが暴れてるのに魔法少女がエッチに夢中だなんて……」
「い、いいからぁっ……今はアクマなんかより、エッチがしたいぃっ♡」
自分でも演技と理解しながらも春香は魔法少女あるましき台詞を告げる度に罪悪感を抱き、同時になんとも言えない快楽を得る。魔法少女であるよりも女としての本能に従っている気がした。
(こんなの駄目なのに……♡)
春香の膣内の締め付けで狩人は彼女の心情を見抜き、肉棒を突きながら考える暇も会耐えないほどに口づけして追い込む。
「そうだよ。今の春香は魔法少女なんかじゃない、一般人のおち〇ぽにも負けちゃう雌なんだ!!」
「んむぅうううっ!?ぷあっ、そんにゃあっ……あ、イくぅっ!?」
「ほらほら、魔法少女の使命なんて忘れてイけ!!堕ちろっ!!」
「お、堕ちちゃうっ!!また、堕ちるぅうううっ!!」
絶頂を迎えた春香は狩人に抱き着き、膣内を締め付けて射精を促す。狩人はたまらずに今日一番の精液を放つ。
「イけっ!!」
「んひぃいいいっ!?」
春香は膣内射精と同時に果てると、狩人は春香を抱きしめながら命じた。
「しっかり吸収しろよ……まだまだ可愛がるからね♡」
「は、はいっ……ご主人様ぁっ♡」
恋人ではなく雌奴隷としての自覚が目覚め始め、春香は狩人の思うがままに従う。