――春香のショーツを手に入れてから後輩の男子は毎日のようにオナニーし、彼の欲望の力を感じ取ったアクマに取りつかれる。計三度目の憑依だが、アクマを通じて後輩は愛する会長と交わう機会を再び手に入れた。
「会長♡今日こそ孕むまでやりますから」
「あんっ、後輩君たらまた乗っ取られて……今日も浄化してあげるからね」
後輩が相手の場合は春香は他のアクマよりも優しく接し、恋人の狩人にしか見せられない衣装も来てくれた。今回はラブホで二人切りとなり、生身のままで春香は逆バニーの格好に着替えてパイズリを行う。
「あんっ、後輩君のおち〇ぽ凄い……ずっと我慢してたんだね」
「会長を犯す夢を毎日見てましたから」
――ずりゅりゅっ♡
乳房を激しく擦り付けても肉棒は我慢汁しか出さず、春香が亀頭を舐めても吸い上げても射精する気配はない。
「んぅうっ、ちゅぴぃっ……ど、どうしたの?我慢しないで射精していいんだよ?」
「ふうっ……胸も良いけど、やっぱり最初はこっちから♡」
「ひゃんっ!?」
後輩は肉棒を引き抜くと、春香の乳首を摘まんで力を抜かせ、春香をベッドに突き飛ばす。そして彼女の秘所を開いて一気に挿入した。
「ひぅうううっ!?い、いきなりおマ〇コなんてぇっ!!」
「会長のケツマ〇コも最高だけど、こっちも大好きです♡」
「あんっ、前より太くて硬いの挿入ってくるぅっ!!」
前回のセックスでも秘所は犯されたが、今回は一度も射精していない状態のため、前の時よりも硬かった。肉棒が抉る度に愛液が迸り、春香は胸を揉まれながら舌を交わす。
「会長、好きです♡大好きです♡」
「んむぅうっ!?う、嬉しいけど、あんまり好きって言わないでぇっ!!」
「なら、愛してます!!」
「はぁあんっ!!あ、愛してるも駄目ぇっ!!」
狩人の肉体で愛を囁かれるとまるで本人に言われてるみたいで春香は逆らえず、後輩の好きなように犯される。今まで我慢していた分だけ後輩は春香に欲望をぶつけた。
「会長!!膣内に射精します!!」
「い、いいよ……この姿でも、精液を吸収できるようになったから、好きなだけ射精してぇっ♡」
後輩は春香に押しかかり、口づけしながら射精した。濃厚な精液が子宮を満たし、あまりの快楽に二人は果てる。
「んむぅうううっ!!」
「はぁっ……すごっ、前にした時の倍は射精したかも♡」
「はぁあんっ……こ、こんなにいっぱい吸収しきれないよぉっ」
精液を吸い上げる能力を使用しても後輩の精液は全て取り込めず、秘所から精液が溢れた――
――その後に数回ほど射精した後、後輩は春香と共に風呂場へ移動した。身体を綺麗にするつもりが二人は我慢できなくなり、舌を交わしながらお互いに抱き合う形でつながる。
「んむぅうっ、ちゅっ、あむぅっ……キス、どんどん上手くなってるね♡」
「はぁっ、会長のケツ最高過ぎます♡」
「やんっ、またぁっ……はううっ!?」
秘所を肉棒に挿入しながら尻肉を揉み上げ、尻穴に人差し指を差し込む。尻穴と秘所を同時に攻められて春香は喘ぎ、後輩は舌を交わす。
「会長、また勝負しましょう」
「しょ、勝負って……またイく回数で競うの?」
「それもいいですけど、今回はこれを使いましょう♡」
「それって……ふああっ!?」
後輩は事前に用意しておいたローションを春香の尻穴に流し込み、その状態からアナルビーズ付きの尻尾を挿入する。またもや犬のコスプレをさせられた春香は震えるが、後輩は彼女の秘所を突き上げる。
「この状態のまま俺が射精するまで尻尾を尻穴で抑えられたら会長の勝ち、もしも尻尾を落としたら俺の勝ちです♡」
「そ、そんなぁっ……」
「ちなみに俺が勝ったら今日の下着を本体の俺に渡してください」
「ああんっ!!わ、分かった……絶対に負けないんだからぁっ」
春香は後輩を座らせると自ら腰を振り、一刻も早く射精を促す。後輩は春香を抱きしめながら舌を交わす。
「んむぅうっ!?も、もうキスは駄目ぇっ……癖になっちゃう♡」
「いいじゃないですか、もっとしましょう」
「駄目ぇっ、力抜けちゃうからぁっ……んぷぅうっ!?」
舌を絡めながら後輩は肉棒を子宮まで突き上げ、射精まで間もなくというところで尻肉を掴む。尻尾を無理やり引き抜くこともできるが、それは格好悪いと思った。
正々堂々と春香に勝つために後輩は強硬手段は行わず、しかし負けないために彼女の尻肉を掴み、肉棒を突きあげた瞬間に尻穴を開く。
「会長、射精ます!!」
「んおおおおおおっ!?」
風呂場にあられもない悲鳴が響き渡り、膣内射精と同時に尻穴から尻尾が抜け落ちると、ローションが愛液のように溢れ出す。後輩は春香の顔を覗き込む。
「今のは……どっちが先でした?」
「……ひ、引き分け?」
「なら、再戦しますか。次はこれでね♡」
「そ、それって!?」
今度は極太のバイブを取り出し、果てたばかりの秘所にバイブを差し込む。春香はあまりに強い刺激に激しく震えた。
「はううっ!?こ、これ、駄目ぇっ!?刺激強すぎて……はひぃっ!?」
「会長のために買ってきた特製のバイブですよ。さあ、落とさないようにしっかり力を込めて♡」
「やぁあああんっ!?」
バイブを挿入した状態のままの春香に後輩は覆いかぶさり、春香がバイブを落とすまで風呂場を出なかった――
――先に風呂場を上がった後輩はベッドで休んでいると、今度はマイクロビキニ着替えた春香が跨る。彼女は自ら肉棒を受け入れて腰を振る。
「あんっ、あんっ、あはぁんっ!!後輩君のおち〇ぽ、さっきより熱いぃっ!?」
「せ、先輩がそんな恰好してくれるなんて……」
「ひううっ!?な、膣内でまた大きくぅっ!?」
春香の姿に後輩は興奮する中、彼の後ろから人影が現れた。正体は秋香であり、彼女は後輩の頭の上にお尻を乗せた。
「隙あり♡」
「んむぅううっ!?」
「あ、秋香ちゃん……もう遅すぎるよぉっ」
「ごめんなさい、二人とも夢中だったから入る隙がなかったの♡」
秋香を呼んだのは春香であり、後輩を浄化させるために彼女もビキニ着替えさせた。春香にも勝るとも劣らない尻肉に後輩は興奮し、顔面に尻圧を感じ取る。
(さ、最高だ!!まさか会長以外にこんな極上のケツの持ち主がいたなんて……)
もしも春香と出会う前に秋香と会っていたら後輩は彼女に夢中になっていたかもしれない。しかし、後輩は秋香の尻肉を堪能しながらも春香の子宮を突き上げて絶頂に追い込む。
「はううっ!?い、いきなり強くぅっ!?」
「お姉様!?だいじょ……ひゃううっ!?」
「あむぅっ……隙あり♡」
一瞬の隙を逃さずに後輩はビキニショーツ越しに秋香の秘所を吸い上げ、二人の極上の尻を堪能する。狩人にも勝る尻好きの後輩は二人を相手に一方的に追い詰めた。
(嘘っ!?か、下級アクマだったんじゃないの!?)
(私達相手にここまでするなんて、本物の狩人君みたい♡)
後輩の性欲は狩人に勝るかもしれず、二人を相手に巧みな舌捌きと激しいく腰捌きで同時に絶頂を迎えさせた。
「あ、もう、無理ぃっ……イくぅうううっ!!」
「こ、こんなのって……あはぁあああんっ!?」
「んぷぅうっ♡」
秋香は果てると同時に潮噴きし、春香は尻穴に残っていたローションを滲ませる。後輩は二人をベッドに横たわらせ、印を結んだ。
「確かこうすれば……」
「えっ!?」
「う、嘘っ……まさか!?」
後輩は分裂の能力までも扱い、二人に分かれた――
――二人に分かれた後輩は春香と秋香を同時に襲い、極上のケツマ〇コを堪能する。春香と秋香は並んだ状態で後ろから貫かれ、両手を掴まれたまま尻穴に肉棒を押し込まれる。
「はひぃいいんっ!?も、もうイってるのにぃっ!!」
「はぅうううんっ!?こ、こんな気持ちぃの知らないっ!!」
「最奥は気持ちいいでしょ♡」
「たっぷり馴染むまでやるから♡」
春香は経験済みだが、秋香は
「ああんっ!?お尻の奥ぅっ、ずんずん駄目ぇえっ♡」
「お尻ぃっ、壊れちゃうぅっ♡」
「まだまだ!!」
「すぐに慣れますよ!!」
二人の尻内を抉りながら後輩二人は時間を確認し、頃合いだと判断して尻内射精しする。
――どぷぅうううっ!!
「「おほぉおおおおっ♡」」
「「くぅうっ!!」」
二人は尻内から溢れ出すほどに精液を放たれて果てると、後輩二人は肉棒を引き抜いて二人を抱き上げる。
「そろそろ時間ですね」
「ええっ……も、もう?」
「さあ、行きましょうか」
「そんなぁっ……」
一晩犯されても春香と秋香は満足できず、二人は後輩に縋り付いた。
「ま、待って……あとちょっとだけ♡」
「お願い……します♡」
時間ギリギリまで四人は交わり、春香と秋香は桃尻を犯され尽くされた――
――二人を気絶するまで犯すと、意識を取り返した狩人はスマホで撮影を行う。
「全く、二人とも気付いてくれなかったのは残念だな」
「まあ、いいじゃないか」
実は分裂の魔法を使った当たりから狩人は後輩と入れ替わっていたのだが、最後まで気づかれなかったことに寂しく思う。だが、二人をここまで追い込んだ後輩の性欲は認めねばならず、約束通りに二人の下着を渡す事にした――