狩人は洗脳の能力で春香と秋香を自分を「弟」だと思い込ませ、今回は自分の命令には絶対服従するようにさせる。
「ほら、お姉ちゃん早くぅっ♡」
「う、うん……動いちゃだめだよ♡」
春香は風呂場にて少年の姿の狩人に跨り、自ら腰を下ろして肉棒を秘所に受け入れる。子供姿とはいえ、狩人の肉棒は大人並であり、挿入だけで春香は喘ぐ。
「はぁあんっ♡ま、前の時より全然大きいよぉっ♡」
「お兄ちゃんが返ってくるまで、僕がお姉ちゃんを気持ちよくさせるからね♡」
「あ、ありがとう……狩人くぅんっ♡」
洗脳のお陰で春香は狩人の正体も現在の状況も疑問を抱かず、子供の狩人の命令には何でも従う。春香は狩人の上で腰を振り、その隣では秋香が分裂体の狩人に尻穴を抉られて喘いでいた。
「秋香お姉ちゃんのケツマ〇コ♡相変わらずよわよわだね♡」
「はひぃんっ!?ご、ごめんなさい……お姉ちゃん頑張るから、嫌いにならないでぇっ♡」
「嫌いになるわけないよ♡僕は大好きだよ♡お姉ちゃんも、ケツマ〇コもね♡」
「ああんっ♡嬉しいぃっ♡」
秋香は元からショタコンの気があり、洗脳などしなくても従っていたかもしれない。狩人は春香の乳房を吸いながら膣内を突き上げる。
「あむぅっ♡お姉ちゃんのおっぱい♡」
「やぁあんっ!?へ、変身してないからおっぱいは出ないよぉっ♡」
「どうかな?今なら射乳できると思うよ」
「ふえっ……な、なにぃっ!?」
「あんっ!?ど、どうして!?」
二人の淫紋が浮き上がり、生身の状態で春香と秋香は乳液を噴き出す。狩人が求めれば二人の肉体も応える仕組みだった。
「お姉ちゃんのおっぱい美味しい♡」
「ふああっ!?す、吸うのは反則ぅっ♡」
「お姉ちゃんのお尻、ローションみたいに尻汗滲んできたよ♡」
「いやぁっ!?見ないでぇっ……あはぁんっ♡」
春香と秋香は乳液だけでなく、尻穴から蜜のようにとろついた尻汗も滲み、肉棒を奥くまで飲み込む。春香も肉棒に本気汁を垂らし、それに気づいた狩人は春香に命じた。
「お姉ちゃんも感じてるんだね。僕、嬉しいよ♡」
「あううっ♡か、狩人くぅんっ……私も嬉しい♡」
「秋香お姉ちゃんもいっぱいイってね♡」
「ああんっ、イくぅっ♡狩人君のおち〇ぽ大好きぃっ♡」
恋人に接するように春香も秋香もショタ狩人に接し、二人は同時に射精された。
「お姉ちゃん、もうイくぅっ!!」
「あはぁあああんっ♡」
「こっちも射精るぅっ!!」
「はぁあああんっ♡」
二人が射精すると春香と秋香は絶頂を迎え、尻穴と秘所から大量で濃厚な精液が溢れた――
――二人を犯しつくした後、狩人は風呂場にゆっくりと浸かる。春香と秋香は白濁液まみれのまま倒れ、その姿に狩人は笑みを浮かべた。
「お姉ちゃんたち、明日はもっとたくさん遊ぼうね♡」
「あ、ああっ……♡」
「凄すぎぃっ……♡」
二人とも狩人の肉棒に屈服し、しばらく起きそうになかった――
――狩人は風呂上りに天使の部屋に入ると、彼女は大人の姿で待ち構えていた。大分興奮しているらしく、狩人を見ただけでスカートをたくし上げて濡れたショーツを晒す。
「お兄様……酷いです、僕だけ除け者なんて♡」
「やっぱりこの姿でも気付かれちゃうか♡でも、その姿になったという事は天使ちゃんも我慢できないんだね♡」
「ああんっ!?」
狩人は子供の姿のまま天使の秘所に手を伸ばし、ショーツの中に差し込んで秘所をいじる。狩人は肉棒を取り出すと、天使の胸元に顔を挟まれながら突っ込む。
「イけぇっ!!」
「はぅうううんっ!!お、おち〇ぽぉっ……あはぁっ♡」
「久々の天使ちゃんのロリマ〇コ、楽しませてもらうよ♡おっと、今は大人マ〇コだったね♡」
大人の姿に化けようと天使の正体は子供である事は間違いなく、狩人は秘所に肉棒を押し込みながら乳房を掴む。
「お、お兄様のおち〇ぽぉっ♡気持ち良すぎてイっちゃいます!!」
「こらっ、今は天使ちゃんがお姉ちゃんでしょ?」
「ええっ!?で、でも……」
「ほらほら、お姉ちゃんなら簡単にイったら駄目だよ!!」
「はひぃんっ!?は、はいぃっ……お姉ちゃん、頑張るぅっ♡」
いつもは年下扱いされる天使は狩人の言葉に震え、姉として接する事に喜びを感じた。天使は世話されるよりもする方が性に合い、狩人のお願いならば何でも聞いた。
「膣内に射精するからね♡孕むまでエッチしようね♡」
「やんっ、赤ちゃんはまだ駄目ですぅっ♡」
「まだ、ね……♡ならセックスを楽しもうか!!」
「あはぁああんっ!!」
天使はショタ狩人に好きなだけ犯され、その日は朝まで解放されなかった。