※この作品はR-18です。

魔法少女陥落 ~三姉妹の陥落~   作:クナイズキ

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IF 《ショタ再び》

狩人は洗脳の能力で春香と秋香を自分を「弟」だと思い込ませ、今回は自分の命令には絶対服従するようにさせる。

 

 

「ほら、お姉ちゃん早くぅっ♡」

「う、うん……動いちゃだめだよ♡」

 

 

春香は風呂場にて少年の姿の狩人に跨り、自ら腰を下ろして肉棒を秘所に受け入れる。子供姿とはいえ、狩人の肉棒は大人並であり、挿入だけで春香は喘ぐ。

 

 

「はぁあんっ♡ま、前の時より全然大きいよぉっ♡」

「お兄ちゃんが返ってくるまで、僕がお姉ちゃんを気持ちよくさせるからね♡」

「あ、ありがとう……狩人くぅんっ♡」

 

 

洗脳のお陰で春香は狩人の正体も現在の状況も疑問を抱かず、子供の狩人の命令には何でも従う。春香は狩人の上で腰を振り、その隣では秋香が分裂体の狩人に尻穴を抉られて喘いでいた。

 

 

「秋香お姉ちゃんのケツマ〇コ♡相変わらずよわよわだね♡」

「はひぃんっ!?ご、ごめんなさい……お姉ちゃん頑張るから、嫌いにならないでぇっ♡」

「嫌いになるわけないよ♡僕は大好きだよ♡お姉ちゃんも、ケツマ〇コもね♡」

「ああんっ♡嬉しいぃっ♡」

 

 

秋香は元からショタコンの気があり、洗脳などしなくても従っていたかもしれない。狩人は春香の乳房を吸いながら膣内を突き上げる。

 

 

「あむぅっ♡お姉ちゃんのおっぱい♡」

「やぁあんっ!?へ、変身してないからおっぱいは出ないよぉっ♡」

「どうかな?今なら射乳できると思うよ」

「ふえっ……な、なにぃっ!?」

「あんっ!?ど、どうして!?」

 

 

二人の淫紋が浮き上がり、生身の状態で春香と秋香は乳液を噴き出す。狩人が求めれば二人の肉体も応える仕組みだった。

 

 

「お姉ちゃんのおっぱい美味しい♡」

「ふああっ!?す、吸うのは反則ぅっ♡」

「お姉ちゃんのお尻、ローションみたいに尻汗滲んできたよ♡」

「いやぁっ!?見ないでぇっ……あはぁんっ♡」

 

 

春香と秋香は乳液だけでなく、尻穴から蜜のようにとろついた尻汗も滲み、肉棒を奥くまで飲み込む。春香も肉棒に本気汁を垂らし、それに気づいた狩人は春香に命じた。

 

 

「お姉ちゃんも感じてるんだね。僕、嬉しいよ♡」

「あううっ♡か、狩人くぅんっ……私も嬉しい♡」

「秋香お姉ちゃんもいっぱいイってね♡」

「ああんっ、イくぅっ♡狩人君のおち〇ぽ大好きぃっ♡」

 

 

恋人に接するように春香も秋香もショタ狩人に接し、二人は同時に射精された。

 

 

「お姉ちゃん、もうイくぅっ!!」

「あはぁあああんっ♡」

「こっちも射精るぅっ!!」

「はぁあああんっ♡」

 

 

二人が射精すると春香と秋香は絶頂を迎え、尻穴と秘所から大量で濃厚な精液が溢れた――

 

 

 

 

 

――二人を犯しつくした後、狩人は風呂場にゆっくりと浸かる。春香と秋香は白濁液まみれのまま倒れ、その姿に狩人は笑みを浮かべた。

 

 

「お姉ちゃんたち、明日はもっとたくさん遊ぼうね♡」

「あ、ああっ……♡」

「凄すぎぃっ……♡」

 

 

二人とも狩人の肉棒に屈服し、しばらく起きそうになかった――

 

 

 

 

 

――狩人は風呂上りに天使の部屋に入ると、彼女は大人の姿で待ち構えていた。大分興奮しているらしく、狩人を見ただけでスカートをたくし上げて濡れたショーツを晒す。

 

 

「お兄様……酷いです、僕だけ除け者なんて♡」

「やっぱりこの姿でも気付かれちゃうか♡でも、その姿になったという事は天使ちゃんも我慢できないんだね♡」

「ああんっ!?」

 

 

狩人は子供の姿のまま天使の秘所に手を伸ばし、ショーツの中に差し込んで秘所をいじる。狩人は肉棒を取り出すと、天使の胸元に顔を挟まれながら突っ込む。

 

 

「イけぇっ!!」

「はぅうううんっ!!お、おち〇ぽぉっ……あはぁっ♡」

「久々の天使ちゃんのロリマ〇コ、楽しませてもらうよ♡おっと、今は大人マ〇コだったね♡」

 

 

大人の姿に化けようと天使の正体は子供である事は間違いなく、狩人は秘所に肉棒を押し込みながら乳房を掴む。

 

 

「お、お兄様のおち〇ぽぉっ♡気持ち良すぎてイっちゃいます!!」

「こらっ、今は天使ちゃんがお姉ちゃんでしょ?」

「ええっ!?で、でも……」

「ほらほら、お姉ちゃんなら簡単にイったら駄目だよ!!」

「はひぃんっ!?は、はいぃっ……お姉ちゃん、頑張るぅっ♡」

 

 

いつもは年下扱いされる天使は狩人の言葉に震え、姉として接する事に喜びを感じた。天使は世話されるよりもする方が性に合い、狩人のお願いならば何でも聞いた。

 

 

「膣内に射精するからね♡孕むまでエッチしようね♡」

「やんっ、赤ちゃんはまだ駄目ですぅっ♡」

「まだ、ね……♡ならセックスを楽しもうか!!」

「あはぁああんっ!!」

 

 

天使はショタ狩人に好きなだけ犯され、その日は朝まで解放されなかった。

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