――尻内射精しのお陰で春香はマナが多少は回復したが、後輩は残り時間が三時間を切ると彼女を風呂場へと連れていく。そこで事前に用意していた穴あきの下着を身につけさせ、さらに今日のために用意しておいたコンドームを装着した。
「いやぁっ……こ、こんな格好恥ずかしいよ!?」
「変態の会長にはお似合いですよ」
「ま、また変態って……ひゃあああんっ♡」
後輩が春香のお尻を軽く叩いただけで春香は感じてしまい、彼女の肉体の感度はこれまでにないほど高まっていた。そんな彼女に後輩は顔を近づける。
「ほら、まずはキスしましょう♡」
「ま、待って……んむぅうううっ!?」
「ちゅうぅっ♡」
口づけだけで春香は達してしまい、後輩に支えられなければ倒れていた。舌を交わすだけでも気持ちよく、恋人のように愛し合う。
「ちゅぴぃっ……も、もう、我慢できない♡」
「会長……ほら、大好きなおち〇ぽですよ」
「あ、ああっ、おちんぽぉっ……あむぅうううっ♡」
「おほぉっ!?」
肉棒を前にしただけで春香は発情し、激しく吸い上げた。まるで獣のように肉棒を貪る春香に後輩は興奮し、このまま時間を待たずとも彼女を堕とせると確信した。
「ぢゅるるっ!!ちゅぱっ、れろぉっ……おち〇ぽぉっ、射精ひてぇっ♡」
「会長が全部飲むなら射精しますよ。ほら、口開けて♡」
「は、はいっ……んぷぅうううっ!?」
春香に口を開かせた状態で後輩は肉棒を近づけ、精液をぶちまける。あまりの射精量に春香の顔が汚れてしまうが、本人は美味しそうに飲み込む。今の春香にとってはマナが含まれた精液は好物同然だった。
「はぁあんっ……あ、あんなに射精したのにこんなに濃いのが出せるなんて♡」
「ここからが本番ですよ、春香♡」
「ふえっ!?」
呼び捨てにされた春香は頬を赤らめ、まさか狩人の意識に戻ったのかと思ったが、アクマの気配は変わっていない。後輩は春香を犯すために用意した特殊コンドームを取り出す。
「今からこれを使いますよ」
「えっ!?そ、それ……何?」
いつものコンドームとは違い、大量の瘤があるコンドームに春香は戸惑い、後輩は肉棒にはめ込む。そして春香を連れてベッドに移動すると、後輩は春香に跨るように命じた。
「まずは春香から動いてください」
「え、で、でも……」
「大丈夫、怖がらないで」
「う、うん……い、いくよ?」
春香はゆっくりと腰を下ろし、コンドームが装着された肉棒に秘所を押し当てる。このまま腰を下ろせば挿入できるが、やはりいつもと違う肉棒に戸惑う。それを見越して後輩は春香の腰を掴み、力ずくで引き寄せる。
「ふんっ!!」
「はぅうううううんっ!?」
肉棒が一気に挿入され、膣内を無数のイボが刺激する。これまでのセックスでは感じた事のない快楽に春香は目を見開き、後輩はそんな彼女を抱き寄せて舌を交わす。
「あむぅっ、ちゅっ、れろぉっ♡」
「んんぅっ!?ふぅうっ……ぷあっ!?ひ、酷いよぉっ……いきなり挿入れるなんてぇっ♡」
「会長が早く挿入れたそうな顔してるから悪いんですよ。ほら、今度はちゃんと自分で動いて♪」
「そ、そんなこと言われても……おほぉっ!?」
春香が動こうとしないので後輩は肉棒を突きあげると、膣内を再びイボが引っかかって春香はあられもない声を上げてしまう。既に肉棒に本気汁がこびり付き、春香は舌を離す。
「じ、自分で動くから後輩君はじっとしてて……あうっ!?」
「仕方ないな、ならお願いしますよ♡」
「わ、分かってる……ふぅうううっ!?」
必死に力を込めて春香は肉棒を引き抜こうとするが、肉棒が動く度に膣内で無数のツボが擦り付けられ、あまりの気持ちよさに力抜けそうになる。どうにか腰を上げる事に成功すると、後輩が再び腰を掴んで引き寄せる。
「よっとっ!!」
「あひぃいいいんっ!?」
肉棒がまたもや突き上げられ、子宮まで届く。その後も春香が何度か腰を上げると、後輩が力ずくで引き寄せて肉棒を押し込む。
「やあっ……はぅんっ!?もう、らめぇっ!?」
「だって春香が遅いから我慢できないんですよ。ちゃんと腰を動かして♪」
「そ、そういわれても……はふぅううんっ!?」
何度も肉棒が擦り付けられたことで春香の膣内の感度は最高潮に達し、少し肉棒が動くだけで達しそうになる。頃合いだと判断した後輩は春香を押し倒し、自ら腰を振る。
「もう我慢できない!!」
「はひぃいいいっ!?は、激しいっ!?」
「くぅうっ!!今まで一番締め付けてますよ♡」
「駄目、こんなのっ!?イっちゃうぅううっ!!」
春香は潮噴きすると大量の愛液がベッドにしみわたり、後輩は肉棒を締め付けられて限界を迎えた。肉棒を子宮まで押し込んだ状態で射精する。
「射精る!!」
「ふああああっ!?熱いぃいいっ!!」
ゴム越しでも分かるほどに大量の精液が放たれ、春香は後輩に抱き着く。彼女に口づけしながら後輩は肉棒を引き抜くと、コンドームを取り外す。
「あむぅっ、ちゅっ……ほら、前に教えた通りにコンドームを着けてください♡」
「はううっ……ま、まだするのぉっ?」
「春香が負けを認めるなら辞めますよ♪」
「……もう、分かったからぁっ」
春香はコンドームを口に含むと、後輩の肉棒にはめ込む。喉の奥まで肉棒を飲み込むと、後輩は肉棒を引き抜いて春香のとろけ顔を確認する。
「ははっ、凄いアヘ顔♡そんなに興奮したんですか?」
「やぁんっ、意地悪言わないでぇっ……はぅんっ!?」
後輩は秘所に指を差し込むと、本気汁が大量にこびり付いた。今の春香の肉体は最高潮に達しており、彼女を堕とす絶好の機会だった。
(狩人なんかにはもったいない!!春香は俺の女だ!!)
後輩は春香の秘所を開くと、コンドームを外して生の肉棒を押し込む。その瞬間、春香は今まで一番の絶頂を迎えた。
「んああああああっ!?」
「おおうっ!?」
これまでのセックスで一番ひだが引くつき、挿入しただけで後輩は射精しそうになる。二人は極上の快楽を味わい、春香は絶頂を迎えた。
(な、なにこれぇっ!?今までと違いすぎるぅっ!!こんな気持ちいいの知らないぃっ!!)
イボ付きのコンドームで膣内を刺激し、その後に生の肉棒を押し込まれる。敏感になった秘所を熱さと太さが増した肉棒が容赦なく抉り混む。
元から普通の女の子よりも感じやすい春香だが、魔法少女の力をほとんど失い、さらに半日近くも犯された事で感度は最高潮に達していた。後輩は容赦なく肉棒を子宮にまで押し込み、彼女の片足を担いでねじ込む。
「おらぁっ!!イけイけっ!!」
「おほぉおおおっ!?も、もうらめぇっ!!おマ〇コほんとにこわれりゅうっ!?」
「俺のおち〇ぽ以外で感じられない様にしてやる!!春香はもう俺専用のオナホだ!!」
「ひいいっ!?もう、イくぅううううっ♡」
春香は激しく痙攣し、乳液と愛液を大量に吹き出し、尻穴から蜜のような尻汗が滲む。陥落まで一歩手前であり、止めの一撃に後輩は膣内射精しする。
「堕ちろぉおおおっ!!
「やらぁああああっ!?」
春香の子宮に今日一番の濃厚な精液が大量に射精され、彼女の魔法少女の気配が消えていく――