春香が後輩のアクマと勝負していた頃、秋香は狩人の本体と交わっていた。天使が学校に行っている間、秋香は授業そっちのけで愛し合う。
「はぁあんっ!!先輩のおち〇ぽぉっ、いつもよりも凄いぃっ!?」
「分裂体が春香を犯してマナを奪ってるみたいだね。そのお陰でギンギンだよ♡」
分裂体がマナを摂取すると他の者にも影響が現れ、後輩が春香を犯している間も狩人は勢力を漲らせていた。二人は空き教室で激しく交わり、後輩は秋香の秘所を抉りながら尻穴に親指をねじ込む。
「んひぃっ!?い、今はお尻駄目ぇっ!!」
「あはっ♡尻汗凄いね……やっぱり秋香のケツマ〇コは最高だよ♡」
「そ、そんなことぉっ……はひぃんっ!?」
春香と同様に秋香も感じすぎるとマナを含んだ尻汗が滲むようになり、その内に天使も同じ状態になるという確信があった。狩人は尻穴を抉ると秋香は喘ぎ声を上げる。
「はぅんっ!?お尻ばっかりやだぁっ!!もっとおマ〇コしてぇっ!?」
「分かったよ。おらぁっ!!」
「ひゃああんっ!?」
秋香は狩人に抱きかかえられ、アクマの能力で狩人は超人的な身体能力を得られた。秋香を抱きかかえた状態で肉棒を突きあげ、子宮を執拗に責め上げる。
子宮を押しつぶす勢いで肉棒がねじ込まれ、魔法少女ではなかったら耐えきれないほど激しく突かれる。秋香は狩人と舌を交わし、愛を囁く。
「しぇんぱぁいっ♡好き、大好きぃっ……愛してるって言ってぇっ!!」
「んむぅっ、どうしようかな……」
「やぁあんっ!?意地悪しないでぇっ……あひぃいいいっ!?」
「冗談だよ、愛してる!!秋香ぁっ!!」
「あはぁああんっ!?」
子宮に熱い精液が流れ込み、魔法少女であっても孕みかねないほどの濃厚な精液だった。精液をマナとして吸収しきれずに秘所から溢れた――
――学校の屋上に移動すると狩人は秋香を魔法少女の姿に変身させ、全裸にさせた状態で後ろから尻穴を抉る。肉棒が尻内をかき混ぜる度に秋香は悶え、大量の愛液と乳液を放つ。
「はぁあああんっ!?ま、またおひりぃいいっ!!」
「くぅうっ!?前よりもケツマ〇コ気持ちいいよ♡もしかして毎日オナニーしてたの?」
「ち、ちがぁっ……はぅうんっ!?」
秋香の尻穴は以前に増して感度が高まり、絶妙な締め具合になっていた。しかも肉棒を抉る度にマナを含んだ尻汗が滲み、ローションのように滑りがよくなる。
「正直に言いなよ!!毎日お尻でオナニーしてるんでしょ?」
「はううっ!?せ、先輩とできなかった日だけ、お尻でしてるぅっ!!」
「指でしてるの?」
「さ、最近は……先輩からもらったバイブでしてるよぉっ♡」
「へえっ♡」
狩人は魔法少女達に自分の肉棒と同じ形をしたバイブを渡していた。こちらはアクマの能力で作り出した代物であり、実はバイブを利用すると狩人の肉棒と感覚を共有する仕組みだった。
春香達がバイブを使用する度に狩人は彼女たちを犯す感覚を味わい、最も回数が多かったのは秋香であった。だからこそ秋香は嘘を吐いており、毎日のように秋香は尻穴でオナニーしている事は気付いていた。
「もう俺が挿入するよりもバイブの方が回数多いんじゃないの?なんだか嫉妬しちゃうな!!」
「ひぃいんっ!?そ、そんな事ないもん……先輩のおち〇ぽが一番気持ちいいんだからぁっ♡」
「嬉しいね。なら、今度からはもっと大きいバイブを用意してあげるよ!!前にやったのは今の俺のち〇ぽより小さくなったからね♡」
「ああんっ!!嬉しいぃっ!!先輩のおち〇ぽバイブ好きぃいいっ!!」
尻穴の最奥まで肉棒で貫きながら狩人は秋香の両腕を掴み、最奥射精しを行う――
――秋香は家に帰ると狩人は変身の能力でショタ化するが、肉棒だけは元の状態のまま彼女にフェラさせる。
「んむぅううっ♡ちゅぱぁっ……もう、狩人君たらこんなにおち〇ぽ大きくしてぇっ♡そんなにお姉ちゃんにエッチしてほしいのぉっ?」
「ううっ……お姉ちゃんとセックス大好きだから♡」
子供の姿の時は秋香と狩人は年齢相応の態度を取るのが当たり前となり、本当に子供になった気分で狩人は秋香に犯される。
「はあっ、お姉様ほど大きくはないけど、おっぱい気持ちいい?」
「おおっ!?き、気持ちいいよ♡もっと扱いて♡」
「ああんっ、先っぽ駄目ぇっ!?もう悪戯っ子なんだから♪」
秋香の乳首を狩人は引っ張り、乳液を肉棒を胸の中に差し込んだ状態で射精した。精液が胸の中ではじけ飛び、秋香は笑みを浮かべながら狩人に口づけした。
「いっぱい射精たね……お姉ちゃん、どきどきしちゃう」
「うむぅっ♡ちゅぱっ、お姉ちゃん……もう我慢できないよ♡」
「ああんっ♡ま、また大きくなってる♡」
秋香はショーツを脱ぐと、狩人の前で秘所を開いた。それを見て狩人は笑みを浮かべ、秘所を激しく吸い上げる。
「ぢゅるるるっ!!」
「んぅうううっ!?い、いきなり激しいっ!?ああんっ!!」
「ちゅっ、れろぉっ……おマ〇コぉっ♡」
「はぁんっ!!もう狩人君たらぁっ……はひぃんっ!?」
膣内にまで舌をねじ込み、尻肉を鷲掴んで逃がさない。子供離れした力で秋香を離さず、秘所を十分にいじると狩人は肉棒を構えた。
「お姉ちゃん、イくよ!!」
「あ、そんないきなりっ!?ま、待って……あひぃいいいっ♡」
「くぅうっ!!い、いつもより凄い♡」
肉棒が膣内に挿入された瞬間、秋香は椅子から転げ落ちて床に倒れる。魔法少女でなければ怪我してたかもしれないが、狩人は遠慮せずに肉棒をねじ込みながら乳房を吸い上げる。
「ちゅうぅっ!!」
「やんっ!?おっぱいまでぇっ!!こんなの反則ぅっ!!」
「ちゅぱっ♪お姉ちゃんのおっぱいもっと感じるようにしてあげる♡」
「ああんっ!?そんなに強く揉まれたらぁっ♡」
春香と違って秋香は力強く揉まれる方が感じるらしく、狩人は乳肉を鷲掴むだけで喘ぎ声が大きくなる。
「お姉ちゃん、声が大きいと家族に気付かれちゃうよ?」
「そ、それは駄目ぇっ!?狩人君、待って……ああんっ!?」
「待つわけないじゃん!!こんな極上のおマ〇コ、我慢できない!!」
「だ、駄目ぇっ!?そこは弱いのぉっ!!」
狩人は秋香の弱い個所を全て熟知しており、肉棒を突きながらも乳首を吸い上げて乳液を吸い上げる。マナを吸収する事でさらに精力を増幅させ、射精に備えて肉棒を子宮に押し込む。
「そろそろ射精るよ!!お姉ちゃん、ちゃんと声抑えてね!!」
「ま、待ってぇっ!?膣内射精しされたら我慢できない!!イっちゃうぅうううっ!?」
「おらぁっ!!」
――どぷぅうううっ!!
膣内に濃厚な精液が放たれ、秋香は声にならない悲鳴を上げて果てる。
「っ――――!!」
「はぁあっ……膣内射精し最高♡」
「ああんっ……狩人くぅん、酷いよぉっ……本当にバレたらどうするのぉっ♡」
「まあまあ、それよりも汚れちゃったね……続きはお風呂でしようか♡」
「……はぁいっ♡」
狩人は肉棒を引き抜くと秘所から精液が溢れ、秋香は幸せそうな表情を浮かべた――
――風呂場に入ってからしばらくすると天使が帰還し、彼女は風呂場で交わう二人を見て驚く。
「お、お兄様!?どうしてここに……そ、それにその恰好は?」
「ふふっ、子供の姿よりもこっちの方がやりやすいからね♡」
「ああんっ、おじさまおち〇ぽ凄いぃっ♡嵌っちゃう♡」
狩人は中年男性ぐらいの年齢までになると、秋香にフェラをさせた。本来はショタ好きの彼女だが、相手が狩人ならばどんな姿でも愛せた。むしろ最近は大人の狩人に屈服される事に興奮を覚える。
「天使ちゃんも混ざろうか♡」
「え、で、でも……」
「んふぅっ♡私は気にしないで……お姉様がいない間、二人で狩人君を独占しよう♡」
「あ、秋香お姉ちゃん……はい、分かりました♡」
天使は服を脱ぐと、狩人は笑みを浮かべて彼女を抱き寄せた。その日は秋香と天使は狩人に散々犯され、最終的には連れ戻した春香も連れて夜明けまで行為は続いた――