――狩人は洗脳の能力を利用し、春香達の記憶を自分がアクマに乗っ取られたばかりの頃まで遡らせる。魔法少女として春香達は狩人を救おうと積極的にセックスを行う。
「はうっ!?ま、前に見た時よりおち〇ぽ大きくなってる!?」
「やぁんっ、こんなに勃起しちゃって……そ、そんなに我慢してたの?」
「会長、秋香ちゃん……いつも通りにお願いします」
最初の頃と比べて凶悪な肉棒に育った狩人に春香と秋香は震えあがり、彼女達は初めてするかのように肉棒を舐め始めた。初々しい二人に狩人は益々興奮し、一方で春香と秋香は肉棒の雄々しさに震える。
(ほ、本当におち〇ぽ舐めてるよぉっ……でも、なんでだろう。全然嫌じゃないし、むしろ懐かしい気がする?)
(先輩のおち〇ぽ見るの初めてのはずなのに……すっごくたくましくて格好よく見えちゃう♡)
記憶を失っても二人の狩人に対する好意に変化はなく、愛しそうに肉棒を舐め上げる。そんな二人に狩人は笑みを浮かべた。
「いつもありがとうございます。アクマが暴走しないためとはいえ、二人にこんな事させて……」
「き、気にしなくていいから……狩人君のためなら何でもするよ♡」
「あ、あたしだって……先輩のためなら何でもしてあげる♡」
「なら、セックスも?」
「「っ!?」」
狩人の言葉に二人は目を見開き、無意識にショーツを湿らせる。記憶を弄られた二人は自分たちが未経験だと思い込んでおり、狩人から求められた事に頬を赤くする。
(セ、セックスなんて……恋人同士でもないのに♡)
(で、でも……先輩が望むならあたしはシたい♡)
二人は期待するような眼差しで見つめ、そんな二人に狩人は可愛く思い、二人にセックスするための正当な理由を伝えた。
「きっと二人とセックスできたらアクマも大人しくなると思うんです。だから、お願いしていいですか?」
「そ、そうなんだ……な、なら仕方ないよね?」
「そ、そうだね……アクマを暴走させないようにするのが魔法少女の役目だからね♡」
二人は狩人の言葉に火照った笑みを浮かべ、スカートをめくり上げると穴開きの下着を見せつけた。こちらも狩人が履かせた代物であり、二人の股間に狩人は両手を伸ばす。
「まさか秋香ちゃんはともかく、会長までこんな変態みたいな下着付けてるなんて……」
「やぁあんっ!?だ、だってぇっ!?いつの間にか履いてたんだもん!!」
「ちょっと、私はともかくってどういう事!?」
「まあまあ、そんなに怒らないで……それと先輩たちの魔法で俺を増やしたりできますか?」
「え?できるかな?」
「多分……でも、よく知ってるね?」
「ま、まあね」
春香と秋香は自分たちが分裂の魔法を覚えている事に疑問を抱くが、狩人は二人に頼んで魔法をかけてもらう――
――二人に分かれた狩人は春香と秋香にお尻を向けさせ、時間をかけて二人の桃尻を弄り、感度を最高潮まで高めていく。
「ふああっ!?も、もう駄目ぇっ!!おマ〇コもういじめないでぇっ♡」
「あむぅっ……愛液すごっ♡」
「やぁあんっ!?せ、先輩なんでそんなに上手いのぉっ!?まさか経験済みなんじゃ……はぅんっ♡」
「そんな事ないよ、二人が感じすぎるだけじゃないの?」
尻肉を鷲掴んで秘所を開き、愛液を味わいながら膣内に舌をねじ込む。二人の感じる箇所は知り尽くしており、膣内の感度を最高潮に高めると、今度は尻穴にも舌を伸ばす。
「こっちの穴も美味しそう♡」
「はひぃんっ!?そ、そっちは違うよぉっ!?」
「やぁんっ!?お、お尻の穴まで舐めるなんて……せ、先輩の変態!!」
「はあっ……俺が変態なら二人はアナルで感じるド変態だね♡」
尻穴も開発されている事も二人は忘れており、初めて舐められているはずなのに感じてしまう。狩人は秘所にした時以上に丹念に舐めつくし、尻穴の筋を舐めながら秘所に指を差し込む。
「はぁあんっ!?おマ〇コまでぇっ!?」
「い、嫌ぁっ!?こんなのおかしいよ、どうして感じちゃうのぉっ!?」
「それは二人が淫乱だからだよ♡」
「二人がこんなエッチだなんて知らなかったな♡」
開発され尽くした尻穴と秘所は狩人の舌と指を飲み込み、もう少しで果てるというところで狩人達は桃尻を解放する。あと少しで気持ちよくなれたのに中断されて二人は戸惑う。
「ふえっ!?ど、どうして……」
「あと少しだったのに……」
「俺たちも我慢できなくなっちゃった♡」
「そろそろ本番いいよね?」
「「あはぁっ♡」」
肉棒を取り出した二人に春香と秋香は笑みを浮かべ、秘所に肉棒が差し込まれると、一気に挿入された。
「愛してます、会長!!」
「あはぁあああんっ!!」
「大好きだよ、秋香ちゃん!!」
「んああああああっ!!」
大好きな狩人に愛の告白されながら挿入された二人は震え、激しく身体を震わせて潮噴きした。
(ほ、本当に挿入ってるぅっ♡狩人君のおち〇ぽぉっ♡)
(は、初めてなのに……こんな気持ちいいのぉっ♡)
二人は処女だと思い込んでいるが、実際は何千回と狩人に犯されており、膣内は肉棒の形をしっかりと覚えていた。春香と秋香を後ろから貫きながら狩人は二人の胸元をはだけさせる。
どちらの胸も一回りほど膨らんでおり、胸に溜まったマナを放出させるために狩人は力強く鷲掴む。その結果、大量の乳液が放出された。
「「あひぃいいいんっ!?」
「おおっ、すごっ♡」
「美味しそう♡」
大量のマナを放出しながら春香と秋香は果てると、狩人は二人を抱きしめて膣内射精しする。
「イけぇっ!!」
「孕めっ!!」
「「んほぉおおおおっ!?」」
二人の膣内に精液が満たされると、春香と秋香の秘所から肉棒が引き抜かれる。大量の濃厚な精液が溢れ、二人はアヘ顔を浮かべる。
(お、犯されちゃった……魔法少女なのに、こんなぁっ♡)
(いつもの先輩じゃないよ……でも、胸がきゅんきゅんしちゃう♡)
春香と秋香は変わり果てた狩人に戸惑うが、不思議と嫌ではなく、むしろもっと犯してほしいとさえ思った。そんな二人に狩人は告げた。
「もう他の男じゃ会長達を満足できませんよ。だから、俺の物になってください♡」
「えっ……そ、それって♡」
「二人はもう……俺の雌奴隷にします♡」
「め、雌奴隷って……酷い♡」
言葉とは裏腹に春香も秋香も笑みを浮かべ、狩人が肉棒を差し出す。
「雌奴隷になるならキスしてください♡」
「嫌なら……帰ってもいいですよ♡」
「「……あむぅっ♡」」
二人は迷いなく肉棒に口づけし、記憶が戻るまでは彼の雌奴隷として犯された。