ザックが、チート洗脳のマジックアイテムを手に入れた。 作:サー
寝取り的な表現がありますので、ご注意をお願い致します。
ザックは村を洗脳して乗っ取ってから、しばらく村人を酷使したりして過ごした。
死を撒く剣団の人間は、村から少し離れた所で修行をさせている。
「最初に先輩を洗脳してから15日が経ったが、洗脳は解けていないな」
ザックは、洗脳が解けたら殺されると思っているので、対応は慎重になっている。
「ある程度の日数が過ぎたら洗脳が解けるとか、心配したが大丈夫そうだな・・・けど、1年で解けるとかもあるかもしれないから気を付けよう」
ザックは、村長の家のベッドで横になりながら考えている。
「この村は、エ・ランテルまで馬車で、3時間程で行けて、王都にも5時間程で行ける場所だから、この村を活動拠点にしたが、何もないな~」
ザックは、ある事を思い付いて村長を呼んだ。
「村長!この村に屋敷を作れ!俺様専用の豪華な屋敷を!」
「分かりました。ですが、村人に大工職人はいませんので、エ・ランテルの大工職人に依頼をさせて頂きます」
「そうか、大工職人が来たら俺に知らせろ!洗脳してから無料で作らせるから」
村長は、すぐにエ・ランテルに村人と一緒に向かった。
次の日に、大工職人達が来たので、ザックは、洗脳してからタダ働きをさせた。
「ちょっと、王都に遊びに行くか、ブレイン付いてこい!」
「分かりました。ザック様」
王国最強の戦士であるガゼフ・ストロノーフとほぼ互角の戦士であるブレイン・アングラウスをお供にしていると、ザックは貴族にでもなった気分になる。
死を撒く剣団から、2人選んで馬車を操作させた。
馬車には、ザックとブレインが座っている。
「蒼の薔薇か朱の雫を、洗脳して護衛に付けようと考えてる。ブレインは、どう思う?」
「アダマンタイトの冒険者は、隙がないのと、洗脳のマジックアイテムに対応している装備を所持している可能性がありますので念入りに準備しないと危険です」
ザックが、ブレインを洗脳出来たのは、油断していたかはである。死を撒く剣団以外の人間が近づいてきたら、ブレインは警戒していただろう。
「確かにそうだな~」
王都を歩いていると、黄金の二つ名で知られている、ラナー王女の話を聞いた。
(王女様か・・・綺麗なんだろうな~まぁ、俺には雲の上の存在だけど)
ザックは、洗脳のマジックアイテムを使ったら手に入れる事が出来るのではないかと考えた。
ザックは、貴族の男爵を洗脳した。
「おい!男爵!」
「はい。ザック様」
「俺を怪しまれないように、王様に会わせろ!装備を、何も持っていない時が理想だ」
「国王にですか!しかも、装備を持っていない時となりますと男爵の階級では、難しいので六大貴族の1人に掛け合います」
「面倒そうだな~。六大貴族も、何か洗脳の対策が出来る装備とか持ってそうだしな・・・。ブレイン!六大貴族を洗脳する前に、奴等の装備を切れるか?」
「アダマンタイトの冒険者でなければ簡単です」
3日後に、六大貴族の1人を洗脳して、国王の湯浴みのあとの隙をついて国王を洗脳した。
国王の寝室に、ザックとリ・エスティーゼ王国の国王のランポッサⅢ世が居る。
「国王には、ラナーちゃんを夜遅くに呼び出してもらう」
国王は、頭を下げた。
「畏まりました」
「その前に、王城の警備兵とメイドを順番に呼び出せ!」
ザックは、警備兵とメイド達を洗脳していった。
「良し!半分くらいは洗脳できたぞぉ!」
ザックは、ある事を思いついてメイドに命令をした。
「ラナーちゃんの洗濯物ってある?」
メイドは、ザックを洗濯室に案内した。
「これが、ラナー様が、昨日使用されたドレスと下着です」
ザックは、ラナーのドレスと下着を手に持って匂いを嗅いだ。
「むちゃくちゃ良い匂いだぁ!」
ザックは、裸になってラナーの白色のパンツをペニスに擦りつけた。
ラナーは、夜遅くに父親の国王に呼び出された。
(何か、おかしいですわね。夜遅くに呼び出しとは・・・お兄様達が何かを企んでいる?けど、お父様を、使ってまでするとは思えないわ。もしかしたら、お見合いの話とかかしら?)
ラナーとクライムは、国王の部屋のドアをノックしてから入ると、国王が椅子に座っていた。
「ラナーよ。遅くにすまない。それにクライムもすまんな」
「いえ!お優しいお言葉をありがとうございます」
「お父様、こんな時間に急な呼び出しとは、驚きましたわぁ」
「至急、ラナーに会わせたい人がいてな・・・」
「会わせたい人ですか?」
(お見合いかな?どう言って断ろうかしら・・・。けど、こんな時間に会わせる?他の者達には秘密のようね・・・。他国の人間かしら?聖王国や法国との密約の為の婚姻とか?)
「ザック殿。こちらに」
国王の部屋の隣の控室から表れた男は、身なりはしっかりしているが、品位はあまり感じなかった。
(貴族には、見えないわね・・・。軍人かな?筋力はあまりなさそうなので、参謀とかかしら?)
「始めまして、ラナー様。私は、ザックと申します」
ザックは、指輪をラナーに見せると、ラナーとクライムは虚ろな表情になった。
「美しい!まさに、黄金だ!」
ザックは喜で、ラナーに抱きついた。
クライムは、国王の部屋に入ってからの記憶が曖昧だった。
(あれ・・・何だ?ふわふわした気分だ)
「クライム君!俺の名前は、ザックよろしくな!」
(ザック様の言う事には、従わないといけない気がする)
「よろしくお願いします。ザック様」
クライムは、元気よく返事をした。
「じゃあ、国王君の部屋から、ラナーちゃんの部屋に移動するよ!ラナーちゃんとクライム君は、付いてきてね」
「分かりました」
「はい」
夜遅くなので、すれ違う者はいなかった。
「ここがラナーちゃんの部屋かぁ〜。いい匂いがするなぁ~」
ザックは、ベッドに座る。
「王女のベッドなんて、このマジックアイテムがなければ、座る事も見ることも出来なかっただろうから、この指輪には感謝だなぁ~」
ザックは、ベッドを軽くトントンと叩いて、ラナーに座るように促した。
「ザック様、失礼します」
ラナーは、自分の部屋なのに、ザックに許可を得てから座った。
「ラナーちゃんは、誰かとキスをした事ある?」
ラナーは、頬を赤く染めてから俯いて話始める。
「ありませんわ♪その・・・キスは、愛し合う者同士でするものです。愛情表現の1つですわ♪」
「キスした事ないんだぁ〜。イメージ通りだなぁ~」
ザックは、笑顔で言った。
「クライムは、ラナーちゃんとキスをしたいと思った事ある?」
クライムは、一瞬だけ驚いた表情をした後に震えながら答えた。
「あります」
「あるんだぁ〜。だよねぇ~。美しい女性が側にいたら当然だよねぇ~」
クライムは、洗脳状態ではあるが、少しだけはずかいと思った。
ザックは、ラナーの金色で美しい髪を触ってから、ゆっくりとラナーの肩に手を回す。
「いい匂いがするなぁ~」
ザックは、二人を洗脳していなければ、袋叩きにあって牢に入っていることだろう。
ザックは、ラナーの胸に手を伸ばした。
「あっ・・・はっ」
ラナーが小さな声をだしたので、クライムはザックに話しかけた。
「あの・・・もうよろしいのでは?」
「えっ!?おいおい!クライム君、これからだろ?」
ザックが、クライムの股間を見ると、盛り上がっているのに気がついた。
「クライム君のここは、興奮してるね!」
ザックは、ラナーの部屋に置いてあったペンで、盛り上がった部分をつつく。
「うぐっ・・・つっ」
クライムは、敏感な部分を刺激されて、体を傾ける。
「クライム、大丈夫?」
ラナーは、クライムの心配をする。
「ラナーちゃんは、優しいなぁ~」
ザックは、ラナーのスカートの中に手を入れて、ゴソゴソと動かす。
「キャッ・・・ウッ♪」
ラナーは、声を出すのを我慢している。
「ラナーちゃんは、処女かな?」
ラナーは、悶えながら頷いた。
ザックが、ラナーの服を脱がしていくと、とても美しく輝いている素肌が出てきた。
「眩しー!黄金の輝きだー!?」
ザックは、ベッドに押し倒して、胸を舐め回した。
「キャッ・・・んっ♪」
ベッドが軋む音とラナーの恥じらう声が響く。
「クライム君!ラナーちゃんを応援してあげて!」
クライムは、ラナーを励ました。
「王女様のまんこ!いただきます!」
ザックのアソコが、ラナーのマンコを貫いた。
ラナーは、声を上げている。
「ラナー様・・・頑張って下さいっ」
クライムは、涙目でラナーを励ました。
ラナーのマンコは、少量の出血あった。
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