ザックが、チート洗脳のマジックアイテムを手に入れた。 作:サー
『ラナー王女とクライムの洗脳』と『ラキュースとイビルアイの洗脳』の間の時間軸の物語になります。
ザックは、王城の国王の部屋で目を覚ました。
「あっ!あぁ~。昨日は、楽しかったなぁ・・・」
ザックは、洗脳したラナーの処女を奪った時の事を思い出していた。
ザックは、王城の殆どの者達を洗脳しているので、やりたい放題する事が可能である。
「蒼の薔薇を罠にはめるのと、八本指を討伐する計画は、準備に時間がかかるんだよなぁ・・・」
ザックは、準備ができるまで特にする事がなかった。
「蒼の薔薇かぁ・・・」
ザックは、ある事を思いついた。
ザックは、ラナーと守備兵達と一緒にラキュースの実家にきていた。
ザックは、貴族の様な服装でラナーは控えめな外出着だった。
ザックは、ラキュースの両親に国王からの手紙を渡した。
「国王陛下からの手紙を、持ってきました」
ラキュースの父親が、手紙を読んだ。
「身に付けているマジックアイテムを、ザック・トーキ殿に渡して点検を受けるようにと書いてありますが・・・何か?問題が起きたのでしょうか?」
ラキュースの両親は、ラナーが一緒に来ていたので、王城でマジックアイテム等の紛失事件でも起きて、自分達が疑われているのではないかと思った。
「申し訳ありません。他の貴族の所にも、同様の命令を受けた役人が向かっています。申し訳ありませんが、国王陛下の意図は分かりません」
ラキュースの両親は、国王陛下のサインと印が押されている手紙があるので指示に従った。
「身に付けているのは、これだけです」
ラキュースの両親は、身に付けているマジックアイテムをザックに渡した。
「ご協力ありがとうございます!」
ザックは、手袋を外してから指輪の光をラキュースの両親に見せた。
ザックとラナーは、ラキュースの実家の部屋に居た。
ザックは、ラキュースの両親を洗脳した後に屋敷の執事とメイドを洗脳した。
「ここが、アダマンタイト冒険者のラキュースちゃんの実家の部屋かぁ・・・」
部屋は、ベッドとタンスと化粧台と本棚があった。
「確かタンスの二段目に」
ザックは、洗脳したメイドからラキュースの下着の在り処を聞いていた。
「あった!白色や赤色や黒色まで沢山の種類があるなぁ」
ザックは、ラキュースの下着をベッドの上に並べて置いた。
「アダマンタイトの冒険者のラキュースちゃんの下着は、可愛いのが多いなぁ~」
ザックは、服を脱いで裸になってベッドに横になった。
「良い匂い!肌触りも良いぞぉ!」
ザックは、近くに居るラナーに命令をする。
「ラナーちゃん!ラキュースちゃんのパンツを、俺のペニスに擦り付けて!優しく頼むね」
ラナーは、白いパンツをザックのペニスに優しく擦り付けた。
「良いぞぉ!」
ザックが、ラキュースのパンツに射精したので、ラナーの手は精子で汚れた。
ザックが、ラキュースの実家で変態行為を行っている時に、王城のラナーの部屋では、ザックの命令でクライムがある事をしていた。
「ラナー様!」
クライムは、裸になってラナーのパンツの匂いを嗅ぎながらベッドの中でオナニーをしていた。
「はっ!あっ!ラナー様!」
クライムは、パンツだけでなく、ラナーが使ったスプーンも舐め回した。
ザックは、クライムをからかって遊んでいるだけである。
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