ザックが、チート洗脳のマジックアイテムを手に入れた。 作:サー
逆レイプ的な表現がありますので、注意をお願い致します。
王国は、八本指の壊滅によって平和になったが、蒼の薔薇のラキュースとイビルアイは、八本指のリーダーを追って行方不明になっていた。
「八本指との戦いから、2週間が経ったが、ラキュース達が帰って来ないのが気になるなぁ!」
「イビルアイなら、転移で帰ってくるはず」
「転移が阻害されている、建物に閉じ込められたとか?」
ガガーランとティアとティナは、2人が戦死したとは思っていない。けれど、とても困難な状態だろうと想像している。
会話をしていると、遠くからクライムが走ってきた。
「ガガーラン様!皆様!」
「クライムか?様はよせよ!」
「すいません。ガガーランさん!」
「そんなに慌てて、どうした?」
クライムは、深呼吸をしてから、落ち着いて話し始める。
「イビルアイ様から、手紙が届きました」
「手紙か!」
「転移が使えない場所に居るな」
ガガーランは、手紙を読む。
「八本指のリーダーは討伐したが、転移を封じるマジックアイテムの液体をかけられたから転移が出来ない。その効果を打ち消す為に、遠方の国に向かうから、帰るのは1ヶ月後になる。だってよ!」
「八本指のリーダーを討伐できたなら良かった!」
「当分は、八本指の残党狩りだな!」
蒼の薔薇のメンバーは、ラキュースとイビルアイが無事たと思った。実際は、王都から離れた村の屋敷で、ザックのオモチャになっていた。
ザックは、気晴らしにエ・ランテルから離れた位置にあるカルネ村にやって来ていた。
ザックは、馬車に乗っていて、私兵を30人引き連れている。
「あっ!ぐっ!気持ちが良いな~」
ザックは、馬車の中でイビルアイに、ペニスを舐めさせている。
「村に、着いたのか〜まぁ、村人なら洗脳対策のアイテムなんてないだろうから、簡単に洗脳しちゃうぞ!」
ザックは、カルネ村に住んでいる村人を洗脳していく。
「おっ!可愛い娘さんいるじゃん!名前は?」
「エンリ・エモットです」
ザックは、エンリを馬車に乗せてから走り出した。
「エンリちゃんの両親と妹さんには、エンリちゃんを飽きるまで大切にするって伝えたからね~」
ザックは、エンリを服の上から胸を揉む。
「はっ!むっ!はっはっ」
エンリは、呼吸が荒くなった。
「エンリちゃんは、好きな人とか仲の良い男の子とかいるかな~」
「え〜と、好きな人はいません。仲の良い男の子は、ンフィーレアです」
「ンフィーレア君ね~。ふっふっ!良い事思い付いた」
3日後に、ンフィーレア・バレアレは、ザックからポーションの発注の依頼を受けて、王城にやってきた。
「あの〜すいません。ザック・トーキ様に、ポーションのお届けに参りました」
「こちらです。案内しますね」
王城の中を、ポーションを持って進んで行くと、地下室の部屋に着いたので、ドアをノックしてから入室をする。
「ンフィーレア・バレアレです。ポーションを届けにきました」
「捕らえろ!」
ンフィーレアは、衛兵達に取り押さえられる。
「えっ!?何ですか?」
それからンフィーレアは、不法侵入の罪で数日の間、取り調べを受けた。
「案内された、部屋にポーションを運んだだけです!」
誰も、信じてくれなかった。
「おい!面会だ!移動するぞ!」
面会部屋でンフィーレアは、手足を縄で椅子に拘束されて動けなくなった。
面会室に、ザックとエンリがやって来た。
「エンリ!」
「ンフィーレア!」
エンリは、ンフィーレアに駆け寄った。
「こんなに縛られて・・・酷い」
「大丈夫だよ。僕は、無実だから・・・すぐに出られるさ。来てくれて、ありがとう」
ザックは、2人の様子を見て話しかける。
「私は、ザック・トーキです。バレアレ殿、大変な目に遭いましたね」
「えっ!?貴方が、トーキさんですか!?僕は、注文の品を届けただけです。城の衛兵の皆さんに、説明して下さい!」
「けど、許可無く貴重なマジックアイテムの保管をしている部屋に、侵入したのは事実だしねぇ」
「僕は、案内係の人の指示に従っただけです!」
ザックは、ため息をついて答える。
「案内係ね。バレアレ殿を捕らえた衛兵は、側に誰も居なかったと言ってますよ~」
「そ!そんな・・・」
ンフィーレアは、城に居る者が全員、洗脳されているとは思っていない。
「まぁ、私は、国王陛下の相談役を任せられていますので、国王陛下に意見を言える立場なので助ける事は出来ますよ」
「本当ですか!?お願い致します」
「私からも、お願い致します。ンフィーレアは、真面目で優しくて素晴らしい人です!悪い事をするような人ではありませんので!」
ザックは、エンリに近づいた。
「けど・・・タダで助けるのは、ちょっとねぇ」
ザックは、エンリをいやらしい表情でみた。
「あの・・・っ」
エンリは、俯いた。
「エンリに、何をするつもりですか!?エンリから、離れろ!!」
ンフィーレアは、ザックがエンリにいやらしい事を要求するのが分かった。
「へぇ~ンフィーレア殿は、極刑になりたいんだ」
「エンリ!僕の事はいいから、逃げてー!」
エンリは、体を震わせながら言った。
「私は、ンフィーレアを・・・助けたい」
「ンフィーレア殿は、良い友達を持ったね」
ザックはポケットから、猿轡を出してンフィーレアの口に付けた」
「うっ!うっー!!わっ!」
ンフィーレアは、暴れるが拘束は外れなかった。
ザックは、面会室のドアを開けて、衛兵を呼んだ。
「ンフィーレアを拘束した状態で、私の部屋に運べ」
ンフィーレアは、椅子に固定された状態で、ザックの部屋に運ばれた。
ザックの部屋は、国王の寝室を乗っ取って使っていたので、とても豪華な飾りつけや家具があった。
「エンリちゃん〜良いにおいだね~!?それに、この抱き心地が良い」
「あの・・・うっ」
「うー!えぃー!」
ザックが、エンリを抱きしめたので、ンフィーレアは、激しい動きをするが、固定は外れなかった。
ザックは、エンリの胸を服の上から揉んだ。
「柔らかくて、気持ちが良いな〜エンリちゃん!スカートを、めくってね~ふっふっ〜」
エンリは、スカートをめくった。
「うほー!白色だね~ンフィーレア殿も見てみて!」
ンフィーレアは、ジタバタしている。
ザックは、エンリの胸をいらやしい手つきで触っていく。
エンリは洗脳の効果で、逆らったらンフィーレアが大変な目に遭うと思って我慢している演技をしている。
「僕だけ気持ち良くなったら、ンフィーレア殿に申し訳ないな〜」
ザックは、何かを思い付いたような表情になって、手を叩いた。
すると、部屋にラナーが入って来たので、ンフィーレアは驚いた。
ラナーは、とても綺麗なドレスを着ていて、優雅にお辞儀をした。
「ザック様。何か御用でしょうか?」
「ンフィーレア殿を、気持ち良くしてあげてね〜」
ンフィーレアは、王国の王女がザックに従っているのか疑問に思った。
「申し訳ありません。ザック様に逆らうと、王国の未来はありません・・・ザック様は、複数の国を裏から操る人物で、一言で国を潰す事も出来るのです」
ンフィーレアは、ザックの力に恐怖した。もちろん、ラナーは洗脳されて言わされているだけである。
「ンフィーレア殿。失礼します」
ラナーは、ンフィーレアのペニスをズボンの上から触った。
(やめてくれー!?ぬっぐ!?)
ンフィーレアは、心の中で叫ぶ。
「あっ!大きくなって、きましたね」
そう言ってから、ンフィーレアのズボンのファスナーを下ろして、ペニスを出した。
「可愛いらしい、ペニスですね♪」
(見ないでー!?)
「いただきま〜す♪」
ラナーは、ンフィーレアのペニスを口の中に入れていく。
ゆっくりと優しく、ンフィーレアのペニスを、口の中で転がした。
(やめて!?やめてくれ!?ぐっぁ!)
ンフィーレアは、その刺激に耐えようと頑張っている。
「おー!?ンフィーレア殿!?頑張って、我慢しているね〜。けど、我慢は身体に毒だよ〜」
エンリの身体をゆっくりと触りながら、ザックが言った。
「そうですわ~♪クチャ、クチャ〜。我慢は身体に毒ですわよ♪クチャ、クチャ〜」
ラナーは、ンフィーレアのペニスの先に歯を当てた。
(痛!?これって、噛み切る事も!あっぁ!出来てしまうよな!?)
ンフィーレアは、ペニスの危機を感じた。複数の国を裏から操る人間なのだから、自分の事を行方不明にする事は簡単な事だろうと恐怖した。
それから2分程して、ンフィーレアはラナーの口の中に射精をした。
ラナーは、ンフィーレアの精子を飲み込んでから話し始めた。
「ンフィーレア殿!頑張りましたね〜」
(もう・・・許して・・・下さい)
ンフィーレアは、猿轡をしていて話せないが、絶望しているのは目を見て分かった。
「あらあら、こんな美しい王女様に、ペニスを舐め回してもったのに!絶望しているの?」
ザックは裸になってから、ベッドに仰向けになった。
「エンリとラナーは、俺のペニスを同時に舐めろ!」
エンリとラナーは、二人で協力してザックのペニスを舐め回した。
「気持ち良いよー!ンフィーレア殿は、何で絶望の表情何だろう?」
ザックは、わざと大きな声で言った。
「よーし!次は、エンリちゃんの処女をもらってあげるね〜けど、その前に!」
ザックは、ベッドから下りてンフィーレアに近づいた。
「ンフィーレア殿!この指輪を見て」
ザックが指輪を見せると、指輪が光り始めた。
ンフィーレアは、洗脳によってザックの言葉を素直に受け入れた。
「これから、もっと楽しい事をするよ〜」
ザックは、楽しそうに笑いながら言った。
最後まで読んで頂きありがとうございました!
アンケートのご協力、ありがとうございました!
アルシェ 24票
クーデリカ&ウレイリカ 14票
結果は、このようになりました。