ザックが、チート洗脳のマジックアイテムを手に入れた。 作:サー
『エンリとンフィーレアの洗脳』と『アルシェ』の間の時間軸の物語になります。
ザックは、ンフィーレアを罠にはめて楽しんだ後に、蒼の薔薇のガガーランとティアとティナの3人を洗脳した。
特に、ティアとティナは隙がなくて洗脳するのに段階を踏んでいたので時間がかかった。
ザックは、王城の国王の部屋にラナーとクライムを呼び出した。
「ラナーちゃんは、アソコの毛を剃ってもらうね!」
ラナーは、笑顔で返事をした。
「クライム君は、ラナーちゃんのアソコの毛を剃ってね!」
クライムは、クリームを塗ってから丁寧にカミソリでアソコの毛を剃った。
「ありがとう!」
クライムは、ラナーのアソコを間近で見て勃起していた。
「クライム君は、勃起したアソコをガガーランにいじってもらうからね!」
クライムが、返事をすると部屋にガガーランが入ってきた。
「おう!クライム!指導してやるぞぉ!」
「ラナーちゃんは、クライム君の手を握ってあげてね!」
クライムは、ラナーの手を握りながらガガーランに指導をされた。
ザックは、国王の部屋でティアとティナと一緒に過ごしていた。
「双子の息の合った連携プレイ!最高だぁ!」
ザックは、裸でベッドに座って2人にフェラをさせている。
「洗脳した奴等の様子はどうだ?」
「問題はない」
「普通の生活を送っている」
ザックは、2人の忍者としての能力を活かして、最初の頃に洗脳した人間達を監視させている。
ザックは、洗脳が解けるのが怖かった。
「良かった!」
ザックは、2人の頭を撫でた。
ザックは、ティアとティナとの触れ合いを楽しんだ後に入浴をした。
王城の風呂は広くて、数人は同時に入浴可能である。
ザックは、イビルアイとラキュースに体を洗わせた。
「イビルアイちゃん!そこは、デリケートな所だから丁寧に頼むね」
「分かった」
イビルアイは、ザックのペニスを丁寧に洗った。
「ラキュースちゃんは、おっぱいを使って背中を洗ってね」
「はい♪」
ラキュースは、おっぱいをザックの背中に押し付けた。
「2人共ありがとう!綺麗になったよ!今度は、俺が洗ってあげるね」
ザックは、イビルアイとラキュースのお尻を丁寧に洗った。
「今夜は、お尻で遊ぶぞぉ!」
アダマンタイト冒険者として、人類の守り手と呼ばれていた蒼の薔薇のメンバーが、ザックの玩具になっている。
ザックは、ミスリル級冒険者チームの四武器のリリネット・ピアニと馬車に乗って帝都に移動した。
馬車は、ブレインと蒼の薔薇とオリハルコンとミスリルの冒険者を含めて30人が護衛をしている。
「リリネットちゃんの膝枕最高だなぁ〜」
ザックは、馬車の中でリリネットの膝の感触を楽しんでいる。
「リリネットちゃんは、幼い男の子が好きなんだよね?俺の事を幼い男の子だと思って接してよ」
「分かりました♪」
「お姉ちゃん!おしっこに、行きたくなった!」
ザックは、馬車を降りてリリネットと一緒に木陰に入った。
他の護衛は、少し離れた所で警戒をしている。
「ズボンを下ろしますね♪」
リリネットは、ザックのズボンとパンツを下ろした。
「はい♪おしっこして下さい♪」
「おっ!」
リリネットは、ザックのペニスを後ろから右手で優しく触った。
「手伝って上げますね♪」
ザックのペニスが勃起したので、用を足すのに時間がかかった。
ザックは、リリネットとの特殊なプレイを楽しんだ後に、帝国の領土にある人口が150人程の村を洗脳して乗っ取った。
「帝都までは、後2日か・・・」
ザックは、村長の家で夕食を食べていた。
「村長の娘さんは、来週結婚の予定なんだ!」
「はい」
村長の娘は、17歳の綺麗な女性で結婚相手は幼馴染の18歳の男性だった。
ザックは、婚約者の前で村長の娘とセックスをして楽しんだ。
「婚約者さんは、オナニーをして良いよ!セックスは、結婚まで我慢ね!」
5分後に、婚約者の精液が床に飛び散った。
「あっ!出る!」
ザックは、村長の娘の子宮に射精した。
「気持ち良い!」
次の日に、ザックは帝都に向けて出発した。
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