デクナ=唯一衣服を着ていたリーダー格っぽい子。
ローザ=122話見開きページ左から1番目のロングヘアーの子
ハリア=122話見開きページ左から2番目の毛先が撥ねてるショートヘアーの子
ワリュア=122話見開きページ左から3番目の前髪が分かれたショートヘアーの子
シャイナ=122話見開きページ左から4番目のショートヘアーの子
ユイナ=122話見開きページ左から5番目の髪を結っていた子
アリーサ=122話見開きページ左から6番目の足を遊ばせていた子
ツィーネ=122話見開きページ左から7番目の目を瞑っていた子
○
「…ああ、湯が身に染みて癒される…」
賭けの景品にされて種馬をやらされるという凌辱(?)を公開輪姦でされて数時間後、ランスはハイエルフの里にある小さな滝つぼと交わる温泉で身と心を癒していた。
「ごめんねぇ、皆して昔から世話になってて慕う相手であるあんたの子を得られるとなったらやる気を出しちゃって…」
そのランスに魔術をかけて癒しつつも謝っているのは、この地に住まうハイエルフの長で前髪をオールバックにして、米神から伸びている髪を結っているのが特徴のデクナである。
「その謝罪、俺の身を自由に戻してもらっていたなら説得力あるけど…」
但し、そのランスの身は賭博大会の景品にされていた時に掛けられたハイエルフの魔術による光のロープで、×字状に四肢を伸ばされた拘束状態のままである。
「悪いけど解いたらあんたに逃げられる可能性がある以上は解けないよ」
「まだ生まれていないとはいえ子供をほぼ人質に取られている状態で出来るわけないだ…おう」
その状況もあってランスは身を休めている時でも子種を搾取されており、今もこうしてこの世界での幼少期で魔法を習うのに世話になっていたハイエルフのお姉さんのデクナに騎乗位で犯されることとなった。
「…んん❣ あはは…孕ませられるとだけあって…何か嫉妬深い神の呪いがあった時よりも大きく感じられるね…んんん❣」
「…ああ! 何か…感覚が実際に鋭く…デクナ…湯に何か混ぜたな!?」
「ええええ❣ あんたに相手をしてもらわないといけない子がァ大勢いるからねぇ❣ 湯にはこっち中心に元気を保てる薬草とぉ感覚がよくなる薬草をねぇぇ❣❣」
そうして拘束された状態で温泉に半身浴させられているランスの上で、デクナは腰を激しく降りだして淫らに蕩けた顔を彼のそれに近づけて舌を交わらせ始めた。
「…ああ! デ…デクナああ! 俺ぇ…もうぅ!」
「ふあああああ❣ 遠慮なく来なああああああ❣ 私も…胎があああんたの子をおおお…おおおおおお~~~~~~❣❣」
こうして数分かかる身の内側と外側の両方から熱されて心身が溶け合う肌の打ち合いと水飛沫の果てに、二人は新たな命を生み出す極みへ達した。
「ふえええ…❤️」
「…うーーん、やってることは金城のクズと違うのは程度くらいの同じ所業なのに…止めたらむしろ却って悪くなるんじゃないかって光景だな…」
「いや、別に悪くはないだろ。ただー子作りと男自体が今のこの世界にはすごく必要ってだけでー…」
数分後、デクナが温泉の岩場に背を預けてだらしないアへ顔を晒していた頃、羞恥と嫉妬や軽蔑に同情など色々複雑そうな苦笑いを浮かべるヨーナとハイランダーの姿が温泉にあった。
「…あんたら…それを言ったら…向こうの世界で女の子がろくでもない男どもに輪姦されてて“こんなに濡らしてるくせに嘘を言うんじゃねぇ!”みたいなこと叫ばれてる場面に出くわしても何もできんぞ…おう」
その見物しているだけの二人にランスはジト目を向けるも、下半身から再び立ち昇ってくる心地よい感覚で中断させられてしまう。
「…はむぅ❤️ だったらァランス君もぉどんなに嫌だと言っててもぉ説得力無いよぉ❤️ ここはまだこんなに元気なんだふぃいいい❤️」
今度はボブカットのショートヘアーをしているハイエルフの一人シャイナが、温泉の水面より突き出て潜望鏡のようになっているランスの男根をしゃぶってきたのだ。
見る見るうちに再起動していく男根を見たショーナは、魔法の光の縄を操作してランスを立たせると、その腰の前に自分の尻を近づける。
「くはァっ❣ やっぱりランス君のって気持ちいい❣ あの嫉妬外道の腐れ神とは違ううう❣ すごく最高うううぅ❣」
そしてシャイナはセルフ立ちバックでランスを実質公開レイプし始め、パンパンと尻と腰を勢いよく嬌声と玉のような汗を周囲にまき散らすようになっていた。
「…ううう…シャイナァ…俺ぇ…さっきデクナに絞られたばかりであそこが敏感だからぁ…もうう…うう!?」
「くっはぁアアアアアア❣」
情欲を高める効能を持つ温泉と先ほどの情事の名残で男根の制御が上手くできずにいたランスは、数分と持たずにパンパンと打ち付けられるシャイナの尻の中へドクンと子種汁を吐き出させられてしまう。
「ランスー、次は私でもいいー?」
「…断っても無視されそうだからもういい…うぅ!」
「きゃあ❣❓」
それで後から来たハイエルフの一人で、前髪を三角形状に分けたショートヘアーをしているワリュアが赤くした顔で挙手をするが、ランスはこの先の展開が容易に想像できたので薄朱色を帯びつつも半分諦めた様子でぼやくと、ワリュアはまだ極みの余韻で震えているシャイナを引っこ抜いてまだ彼女との間に白い子種汁の糸を引いている男根を素早く且つ正確に立ちバックで自分の淫列に捻じ込ませた。
「ああああぁあああ❣ やっぱこれぇ最高にいいわああ❣ 男の子ってマジでぇ気持ちいいぃいい❣」
「…っ! ちょ…ワリュア…俺ぇ…いったばかりでぇまだ敏感だからぁまだ早く動くな…あむ!?」
「んんん…❤️ 安心してランス君…私が魔法でぇ君のおちんちんの感覚を落ち着かせるからぁ…あむぅ❤️」
自身の胎内を穿たせた男根の何度味わっても飽きる気配のない甘美な力強さに、ワリュアは最初からセーブが出来ない様子で尻をランスの腰にパンパンと打ち付けまくるようになり、さすがにランスも射精したばかりの亀頭が敏感な状態なので少しうめくが、ストローとロングヘアーをしているハイエルフの一人ローザがランスと唇を重ね合わせ、彼の下腹部に手を当てて魔術で敏感になっていた男根の感覚を落ち着かせる。
「…あああぁ❣ ランスもぉ落ち着いてええちんちんが正確に動いてきたからああああ❣ もううううぅぅぅぅ…イクイク…イグッ❣❣」
そうして互いの感覚や動きが落ち着いたことでいつも通りに互いの性感が喜ぶ胎内の箇所を叩きつけ合いえぐらせ合いように交わっていった果てに、ドクンと衰える気配のない白濁の奔流でワリュアは子宮から溶け落ちそうな極みに達した。
「…次は私が子供が欲しいんだけどー?」
「い、いやー…さすがに少し休憩を入れた方が良いんじゃない? ほら、呪いの光は続いてるけどさっきよりかは弱っててーチンチンも少し萎えてきたしー…」
「いいもん、私が元気にするから パクっと❤️」
「うわ❣ まだ他の子ので濡れてるのを咥えちゃったよこの子❣」
それから解放されて何となく力を失い始めたように見える男根に、後ろ髪をお団子上にまとめてもみあげ部分の髪を長く伸ばしたアリーサが躊躇なく自身の唇を被せた。
「…う…はぁ…あぁ…」
「ぷっはあ❣ またすぐに大きくなったわねぇすごい❤️ やっぱこの勃ち直りの早さは家畜でもないわよ❣❓」
「…いやまぁ、こんな世界とは言えこれだけの美人に子種を求められてセックスさせてもらってる状況だと…男ならこうなるのが自然だぞ…」
「あら❤️ あのクズとは違ってやっぱり良い事も言うじゃな…くあぁぁぁああああ❣ あんたのこれってやっぱり気持ちいい❣ これさぁ確かに最高に気持ちいわよぉ❣」
じゅるると蠢く下の動きに呼応してビクンと再び血を集めなおした男根にアリーサは嬉しそうな顔を浮かべ、十分とみるとズリュっと淫靡な水音を奏でつつ再びセルフ立ちバックでランスと交わった。
「…うう、他の子がしてるのを見てると…私も欲しくぅ…❤️」
「…あ、ちょっと待って…まだ手足は魔法の縄で動かせないが…内側の魔力を乱す薬の方はこれまでの射精でだいぶ抜けたから…んんんん!」
そうして情事を見せられ続けていた他のハイエルフ達の情欲も高まっていくと、ランスは彼女たちの求めを断るのはこれまでの流れで無理だと悟り、金属人体融合操作魔術の応用で自身の男根の数を増やして触手のように伸ばした。
「うわ❣ 相変わらずすごいわ❣」
「マジで時々人間じゃないって思うわねぇ…」
「けれどあいつと違って不思議と嫌悪感は沸きづらいというかー…」
「まー、そこは金城のクズとあの子の普段の行いや性格からくる人望の差だろうなー」
それに周囲のハイエルフ達は驚いたりしつつも嫌悪感は示さず、むしろ程度の差はあっても進んでその触手状男根との距離を自ら縮めていった。
「…あー❣ あぁーーーー❣❓」
数分後、アリーサはもはや言葉と理性も失って嬌声をただ上げながらパンパンと淫肉を打ち付け鳴らし合う存在となっていた。
「…ああ❣ アリーサったら私たちが見てる前でもこんなにも乱れて…ひう❣❓」
それをローザはランスの高密度に濃縮された筋骨で逞しい腕を舐めながら眺めていたが、その間にも何度かビクンと身を震わせていた。
「…あむぅ❤️ ランスぅ…あんたぁ仕事はあれだけ出来てぇ真面目だけど…エッチでもぉここまで頑張るなんてぇ…やっぱりむっつりで…ええぐぅぅ❣❓」
ランスの右側の首筋には、前髪が左右非対称に分かれたハリアが顔を預けながら彼の右頬を舐めたり、舌を交わらせているがしばしば下から突き上げられるような色を帯びているうめき声を上げていた。
「ラ、ランスちゃあん…舌もだけどぉ…やっぱり上も逞しい…わああ❣❓」
後ろ髪を短いポニーテールに結い上げているユイナはランスの逞しい胸板を手で確かめたり、舌で直接舐め上げている最中に尻をビクンビクンと何度も震わせている。
「…ふ❤️ 不思議ぃぃ❤️ 君のだと思うとぉぉぉ…❤️ 大きい方がであるこっちの穴もぉぉ…おうぅぅ❣❓」
一方、ランスの小さくも強靭に引き締まっている尻の割れ目には、前髪が左右に分かれて後ろ髪を丸く纏めているツィーネがその美しい顔を埋めて舌を彼の男根とは別の方についているもう一つの穴をよく洗った上だが舐めつつ、後ろに向けて突き出ている尻はカクカクと振るわせている。
「…うーん、こうして見ると…男は程度の差はあれど皆が下半身でものを考えてるって思えてくる…」
「金属をあれだけ便利に操れる魔術を考え出しても…こういう使い方もされるとなぁ…」
湯場の岩場に腰かけているヨーナとハイランダーが見ているその五人は、ランスの半金属化触手状複数ペニスによって同時にセックスをしているという、普通の人間では不可能な子作りの状況にあった。
「…(ううう…神々しいまでの美女であるハイエルフ達の乱れる姿と粘液…何よりも美しくも極上な淫肉と粘膜で…もう…)うあぁ…!」
「ひうぅうう❣ ああぁランスぅ❣ あんたぁさっきにあの二人にあれだけ中出しした後でぇ❣ ブルブルってぇ❣」
「賭博場であれだけ孕ませた後でぇすごいぃいいぃいいぃ❣」
「しょお❣ 触手おちんちんでもいいからぁ…私達の奥にもぉ…❣❓」
その全身の細胞を一つ残らず甘美な淫肉でもまれて愛液を染み込まされているような状況の果てに、再び白濁の爆ぜが起きる予兆の震えを敏感な肌で感じ取ったハイエルフ達はますます肉壺でそれぞれが迎えている男根を扱くスピードと激しさを増させていった果てに、本日最大のそれがとうとう訪れた。
「…うあぁーーーーーーーーー!!!!」
「「「「「あーーーーーーーーーーー❣❣❣❣❣ スーパーヒーローのぉ可愛いイキ声を聞きながらぁ超ハイスぺ赤ちゃんを種付けされちゃうううううううううううう❣❣❣❣❣」」」」」
そして、水面を大きく揺らして白濁に染め上げる白濁の胎内に収まりきれなかった分の噴火と同時に、男女問わずその交わりに参加していた者は忘我の証を嬌声の一斉発射として示した。
デクナ
年齢/外見年齢27歳(実年齢は三千歳以上らしい)
容姿/ハイエルフ(パラレルパラダイス13巻登場のハイエルフで唯一服を着ていた子)
身長/166センチ
体重/55キロ
3サイズ/B89W59H90
技能レベル/魔法Lv1 暗器戦闘Lv1
現レベル/37
才能限界値/37→41
特技/縄編み
趣味/若い男を魔法の縄で縛りあげる(この世界の都合上、ランスはいないけど)
パラレルパラダイスに出ていたエルフの容姿元ネタの子のこの世界での同位体。
こちらの世界は慈悲深い神がヨーナ(パラレルパラダイス原作主人公のTS同位体)、現国母が仁科なので二人とは関係がよく、人間蔑視もなくて友好的な面子の一員。
シャイナ
年齢/外見年齢17歳(実年齢は三千歳以上らしい)
容姿/ハイエルフ(パラレルパラダイス13巻登場のハイエルフで同作主人公に最初の口淫をしていた子)
身長/161センチ
体重/51キロ
3サイズ/B87W59H88
技能レベル/魔法Lv1
現レベル/31
才能限界値/31→34
特技/裁縫
趣味/セーター編み
パラレルパラダイスに出ていたエルフの容姿元ネタの子のこの世界での同位体。
こちらの世界は慈悲深い神がヨーナ(パラレルパラダイス原作主人公のTS同位体)、現国母が仁科なので二人とは関係がよく、人間蔑視もなくて友好的な面子の一員。
ワリュア
年齢/外見年齢19歳(実年齢は三千歳以上らしい)
容姿/ハイエルフ(パラレルパラダイス13巻登場のハイエルフで同作主人公と二番目のセルフ立ちバックをしていた子)
身長/165センチ
体重/53キロ
3サイズ/B88W60H90
技能レベル/魔法Lv1 格闘Lv1
現レベル/40
才能限界値/40→44
特技/器械体操
趣味/運動
パラレルパラダイスに出ていたエルフの容姿元ネタの子のこの世界での同位体。
こちらの世界は慈悲深い神がヨーナ(パラレルパラダイス原作主人公のTS同位体)、現国母が仁科なので二人とは関係がよく、人間蔑視もなくて友好的な面子の一員。
アリーサ
年齢/外見年齢21歳(実年齢は三千歳以上らしい)
容姿/ハイエルフ(パラレルパラダイス13巻登場のハイエルフで同作主人公と三番目のセルフ立ちバックをしていた子)
身長/162センチ
体重/51キロ
3サイズ/B86W59H87
技能レベル/槍Lv1
現レベル/35
才能限界値/35→38
特技/槍作り
趣味/槍投げ
パラレルパラダイスに出ていたエルフの容姿元ネタの子のこの世界での同位体。
こちらの世界は慈悲深い神がヨーナ(パラレルパラダイス原作主人公のTS同位体)、現国母が仁科なので二人とは関係がよく、人間蔑視もなくて友好的な面子の一員。
ローザ
年齢/外見年齢23歳(実年齢は三千歳以上らしい)
容姿/ハイエルフ(パラレルパラダイス13巻登場のハイエルフでストレートロングヘアをしていた子)
身長/169センチ
体重/56キロ
3サイズ/B90W61H91
技能レベル/魔法Lv2
現レベル/48
才能限界値/48→51
特技/魔法に使えるデザイン作り
趣味/ガーデニング
パラレルパラダイスに出ていたエルフの容姿元ネタの子のこの世界での同位体。
こちらの世界は慈悲深い神がヨーナ(パラレルパラダイス原作主人公のTS同位体)、現国母が仁科なので二人とは関係がよく、人間蔑視もなくて友好的な面子の一員。
ハリア
年齢/外見年齢17歳(実年齢は三千歳以上らしい)
容姿/ハイエルフ(パラレルパラダイス13巻登場のハイエルフで、見開きページの左から二番目に居て目を瞑っていた子)
身長/171センチ
体重/57キロ
3サイズ/B92W62H90
技能レベル/魔法Lv1 交渉Lv1
現レベル/29
才能限界値/29→34
特技/交渉
趣味/言葉責め
パラレルパラダイスに出ていたエルフの容姿元ネタの子のこの世界での同位体。
こちらの世界は慈悲深い神がヨーナ(パラレルパラダイス原作主人公のTS同位体)、現国母が仁科なので二人とは関係がよく、人間蔑視もなくて友好的な面子の一員。
但し、容姿の元ネタと同じく言葉で相手を弄るのが好きだし得意。
ユイナ
年齢/外見年齢20歳(実年齢は三千歳以上らしい)
容姿/ハイエルフ(パラレルパラダイス13巻登場のハイエルフで、見開きページの左から5番目に居て後ろ髪を結んでいた子)
身長/164センチ
体重/52キロ
3サイズ/B87W58H96
技能レベル/魔法Lv1 剣Lv1
現レベル/43
才能限界値/43→46
特技/刺身料理
趣味/釣り
パラレルパラダイスに出ていたエルフの容姿元ネタの子のこの世界での同位体。
こちらの世界は慈悲深い神がヨーナ(パラレルパラダイス原作主人公のTS同位体)、現国母が仁科なので二人とは関係がよく、人間蔑視もなくて友好的な面子の一員。
ツィーナ
年齢/外見年齢20歳(実年齢は三千歳以上らしい)
容姿/ハイエルフ(パラレルパラダイス13巻登場のハイエルフで、見開きページの左から7番目に居て体育座りをしていた子)
身長/170センチ
体重/57キロ
3サイズ/B89W59H90
技能レベル/神魔法Lv1 薬師Lv1
現レベル/41
才能限界値/41→44
特技/薬作り
趣味/薬草育て
パラレルパラダイスに出ていたエルフの容姿元ネタの子のこの世界での同位体。
こちらの世界は慈悲深い神がヨーナ(パラレルパラダイス原作主人公のTS同位体)、現国母が仁科なので二人とは関係がよく、人間蔑視もなくて友好的な面子の一員。
今回ので、パラレルパラダイスに現時点で登場しているエルフ全員は妊活成功となりました(笑)。