皆さんがネットリ寛容派で助かる今日この頃。
乾燥により力をため、ついにこの時を迎えました。
これまで、たくさんの屈辱を飲み込んできた。同級生に裸にされ、辱めを受けてきたが、今回は特にメンタル的にキツい。
私がこんな立場になった元凶、これまでの全てよきっかけである夢野なぎさ…様に猫のように自己紹介し、嬲られ、絶頂までしてしまった。ただイカされただけではない。自分で弱点を開示するという恥辱付きでだ。そもそも、そんな相手に様付けで呼ぶこと自体嫌で仕方がないのに。
そして、何よりキツいのが、イった後の“気持ちいい”の波がなかなか止んでくれないこと。今回は、特におかしい。以前のように連続でイカされたわけでもないのに、イった後のフワフワした心地から降りて来られない。そして、それとは別に、あの“お腹の奥に走る痺れ”がどんどんと溜まり、熱を伴って私を苛む。でも、どうすれば治るのかもわからない。
「…美柑ちゃん、すごく深い絶頂だったみたいだね。そんなに気持ちよかった?」
「あらー、私の愛撫がよかったってこと?なんだか嬉しいわ。最初はあんなに睨まれたのに、仲良くなれた気がして。」
「…そういえば美柑ちゃん、お礼言った?せっかくなぎささんが誠意を示す機会をくれたんだもん、“美柑をいじめてくれてありがとうございます”ってお礼言わないと。」
「……なぎさ様…、美柑をいじめてくれて…ありがとうございます…ニャン」
「うふふ、どういたしまして。可愛かったわよ、美柑ちゃん。」
…とても、惨めだ。全裸でお尻を突き出したまま、自分を苛んだ張本人にお礼を言わねばならないなんて。屈辱で顔が熱をもつのと同時、お腹の痺れと熱もまた、どんどんと増していく。あぁ、なんだろう、とてももどかしい気が…。
“カチャリ”
首元から聞こえた金属音が、私を現実に引き戻す。いつのまにか首輪からリードが伸びており、その先端はなぎさ…様が持っている。代わりに割れ目に入ったままの“猫じゃらし”の持ち手を持っているのは…咲希お姉様。
「……なん…で?もう、終わったんじゃ…」
「…?誰がそんなこと言ったの?終わってないよ。美柑ちゃんは、ただ可愛く鳴いてればいいの。よっ」
「ひぃ⁉︎ひぁあああ!」
先ほどのまでとは違う、私の弱点を知り尽くしたような責めに、耐えることもできずに声が漏れてしまう。余韻から戻りきれていないとはいえ、その強烈な快感に流されるまま、絶頂まで押し上げられる。
「んぁぁああ!美柑イく、イっちゃいます!くあああぁぁああ!」
いとも簡単にイかされてしまう。咲希お姉様は、ポルチオによる深く、強い快楽を叩き込んでくる。目の前がチカチカする。なんとか乱れた呼吸を整えようとするが…
「はぁ…はぁ…くぅぅ…はぁ…んぐぅ⁉︎」
急に、首輪を後ろから引っ張られて息が詰まる。私は今、肘から上と膝から下を台に付けて、足を開いてお尻を…突き出してる状態。背中側にリードが回されており、引っ張られたことにより首が絞まってしまったらしい。
振り向くと、リードを持っているのはやはりなぎさ…様。こちらを見てニコニコと笑っている。
「美柑ちゃん、ダメよぉ。ニャンニャンって言わないと。」
「はぁ…はぁ…そんな、切羽詰まった…はぁ…状態じゃ…ムリに決まって…はぁん!んあぁ、ひぁあああ!」
「…休憩終わりー。ほら、何回でもイかせてあげるよぉ」
「お姉様待って、まだ、治って…んはぁあああ!ぁん!やらぁああ、んぐぅ⁉︎」
容赦ないお姉様の責めに喘いでいると、またもやリードを引かれて首が絞まる。
「かはっ、ぇほ!んぉおおおお!」
「あらあら、ひどい声。でも、私の言いつけを守らないからよね。」
「ほらほら、なぎちゃん言ってたじゃん。“ニャンニャン”って喘ぎなよ」
「しゃんな、ムリ…んあぁぁあ!イく、イキます!ふあぁぁぁああ!」
体が弓形にしなりながら連続絶頂に悶える。ヤバい、もうまともに考えられない。何とか、何とかしないと…そう考えている時、私のすぐそばに、葵お姉様が立っていた。
「あはは、辛そうだね。さっきから連続でイってるもんね。…ねぇ美柑、どうすればいいか教えて欲しい?」
知りたい。何も考えれないから、何でもいいから答えが欲しい。強制的に気持ちよくされて、気分で首を絞められる今の状況は辛すぎるのだ。私がコクコクと頷くと、葵お姉様はニヤリと笑い、その方法を話し始めた。
「咄嗟に出る喘ぎ声に無理やり“ニャン”をつけるなんて難しいに決まってるよ。だからね、“ニャンニャン”って言い続ければ良いんだよ。んで、イく前には“なぎさ様ごめんなさい”って言うこと。わかった?」
「わかりました…ニャン」
…恥ずかしいが、やるしかない。
「ニャ、ニャンニャン、ニャンニャン」
「そうそう、良い調子じゃん。その状態なら言い逃さないよ。」
「ニャンニャン、ニャんぁぁあ!ンニャ、にゃぁぁあああ!」
突然に始まった咲希お姉様のポルチオ責め。巧みに中で動くおもちゃで、またすぐに絶頂に押し上げられる。言わなきゃ、言い続けないとずっと終わらない。
「ニャ、ニャ…んぁぁああ…ニャン⁉︎ヒニャぁぁ!」
「うふふ、良いわよ美柑ちゃん、その調子その調子」
「ふにゃぁあ!イく、イっちゃう…!なぎさ様、ごめんなさ、んぁぁぁあ!なぎさ様、なぎさしゃま、ごめんなさいニャン!あぁあ、イくぅぅぅうう!」
体を支えていられなくなり、台の上にうつ伏せに倒れる。もう力は入らないはずなのに、気持ちいいが渦巻く腰は勝手に震えて余韻に悶えてしまう。
「美柑ちゃん、やれば出来るじゃない。それでいいのよ。ちゃんと猫になりきれてたわ。首輪も外してあげる。」
なぎさ様が、私の頭を撫でながら言葉をかけてくる。自分のペットを褒めるような扱いに物申したい気持ちもあるが、今は何より、乗り切った安心感が勝った。今度は何も言われなかったし、咲希お姉様の責めもやっと止まった。ようやく終わったのだ。
「じゃあ、今度はさっきお漏らししたお仕置き、しないとね。」
「…………ぇ?」
……今、なんて…?
「あら?今までのは、美柑ちゃんが反省してるっていう誠意を見せただけでしょう?さっきのお漏らしのお仕置きは、まだ何もしてないわよ?」
「そうそう、お部屋も汚れちゃったし、着ていた服も汚したんだもん。しっかりお仕置きしないと。」
そんな…今だってまだフワフワした状態から戻りきれてないのに、まだ…これから?そう思うと同時に、恐怖からか、心臓の音がうるさいほどにドクドクと鳴っている。
「…ところでなぎささん、お仕置きって何するんですか?」
「そうね、咲希ちゃんが今見せてくれたみたいに、美柑ちゃんをすぐイカせられるまで練習したいわね。」
待って、そんな、つまりここから何度も何度も、いつ終わるかもわからない地獄が始まる…?
「じゃあ、美柑ちゃん【伏せ】」
「…お、お願いします、なぎさ様、そんなの…無理です…嫌です…助けて…」
「そんなこと言われてもね〜。どうしようかしら。」
「お願いします…もう無理なんです…」
ただただ懇願するしかない私をニヤニヤと笑いながら見つめるなぎさ様。そして、何かを思いついたのか笑みを深めて口を開いた。
「美柑ちゃんがそこまで頼むなら、お尻ペンペンで許してあげる。」
「……お尻…ペンペン…?」
「そう、美柑ちゃんがさっきの自己紹介の時のポーズして、“お尻ペンペンしてくださいニャン”って懇願してくれればそっちにしてあげる。」
………………それで、地獄を避けれるのなら…。
震えて力が入らない足腰を何とか起き上がらせ、膝立ちの状態になるも、フラフラしているのは依然変わりない。台から落ちてしまいそうになる前に、やりきらないと…
両手を台から離し、猫のポーズをとった私は、無理やりに笑顔を作り、震える声でおねだりをする。
「ニャ…ニャンニャン、美柑にお尻ペンペン…してください…ニャン」
「んー、なんか食指が動かないわね。やり直し。…あと1度だけチャンスをあげるわ。私が満足出来なかったら、最初に言った通り美柑ちゃんを使って練習にするからね。」
そんなこと…言ったって…
「最後のチャンスだけど…簡単よ。心から私にお尻ぺんぺんして欲しいって思えばいいのよ。」
【伏せ】の姿勢のままでいる私の正面に移動してきたなぎさ様は、両手で私の頬を挟み、私の顔をじっと見つめ、出来の悪い子どもに言い聞かせるように、それでいて、私を嘲る色を乗せて命令する。
「想像しなさい。裸のあなたが、私にお尻をなでられて快楽に悶えるの」
「そのまま、私の手でお尻を叩かれる。…もしかしたら気持ちよくなっちゃったりしてね」
「叩かれるたびにあなたは“ごめんなさいなぎさ様”って赦しを乞う」
「まるで、お漏らしが治らない子どもが、親にお尻を叩かれるみたいに」
ダメだ、想像しちゃダメだ。先ほどまでの責めで、なぎさ様に躾けられる様子が、頭の中に簡単に描けてしまう。
「それをされたいって、私に躾けて欲しいって思えばいいのよ。そうすれば…イキ地獄は回避できるわよ?」
そんな、よりによってこの人に向けて、そんな情けないことをしないといけないなんて…。
パキリと、心の大切なところにヒビが入ったような、そんな気がした。以前にも感じたことがある、心が折れる時に感じるそれを、今も感じた。
「はぁ…はぁ…はぁ…」
呼吸が荒くなってしまう。自分の…尊厳の危機だからなのか、体がおかしい。なにより…お腹の奥に、一際強い熱が生まれたような。
頭を振り、先ほど頭で思い描いてしまった光景を払拭しようとする…が、頭にこびりついて離れない。とにかく、早く、体の形だけでも整えないと。
ふらつく体をかなんとか持ち上げ、再び猫のポーズへ。辛さから逃れるため、お尻ペンペン“してもらえれば”、先ほどの地獄は避けられる。自分に言い聞かせて、先ほどよりも声を大きくして、再びおねだり。
「ニャンニャン、なぎさ様、美柑にお尻ペンペンをして欲しいニャン!」
「…うん!いいわよ。そこまでお願いされたからには、お尻ペンペンしてあげる。さ、そこで【伏せ】をしなさい。」
なんとか…イキ地獄は避けられたようだ。…しかし、これから先ほどなぎさ様に言われたように、この人にお尻を叩かれる。
猫のポーズから【伏せ】の姿勢になり、あとは叩かれるのを待つことしか出来ない。それがまた、自分の無力をひしひしと感じさせる。
「うふふ、さて、美柑ちゃん。さっき私が言ったこと、覚えてるわよね?それと同じ状況ね。」
なぎさ様はそう言いながら私の左側に立ち、割れ目からお尻にかけてを撫で上げる。
「んぁ…あぅぅ…」
イヤらしいことに、クリトリスを指先で弾き、割れ目で水音が響くように入り口付近をかき混ぜながらゆっくりと撫であげられ、思わず声が漏れてしまう。
あぁ…あの時頭で想像したとおりの、恥ずかしい格好を晒しているのだろうか…。そう思うと、心臓が締め付けられるような羞恥心と共に、背筋を走るあの痺れのようなもの。それが撫であげられる刺激をより強めているようにも感じる。悔しい、悔しくてたまらないはずなのに…。でも…どうしようないほどに…気持ちいい。
「…くふふ、いい顔だね美柑ちゃん。すっごく悔しいのに、とっても気持ちいいって顔。」
「……なん、て?」
咲希お姉様からかけられた言葉をうまく咀嚼できなかったのは、突然の言葉に困惑したというのもあるが、相変わらず私の考えていることを直接覗いているかのように言い当てていたからだ。
「…前から気づいてはいたんだけどね、今日ここまでの美柑ちゃんの反応を見て、確信したんだ。美柑ちゃんさ、ウチらに躾けられてる時に自分でオナニーしてる時とは違うモノを感じたりしたんじゃない?悶々としたもどかしさだったり…痺れるような、甘い感覚だったり。」
「……!!!」
なんで、咲希お姉様がそれを…。
「…あはぁ♡やっぱりそうなんだ。しかも、なんでそうなってるのかまだ理解してない感じだね。なら、その理由を教えてあげるね。」
ダメだ。それを聞かされたら、本格的に後戻りできなくなる。そんな、根拠もわからない警鐘が頭の中でガンガンと鳴っている。
「……いや…やめて…聞きたくない」
「…だぁめ。ちゃんと聞きな。美柑ちゃんがその痺れを感じたのは、きっと恥ずかしいとか、悔しいとか、そういう思いをした時。その痺れは、美柑ちゃんの奥底にある本性を刺激されて溢れてきた“気持ちいい”の形だよ。つまり——」
いやだ、ダメ、聞きたくない…聞きたくない!
「…美柑ちゃんは、真性のマゾなんだよ」
「…恥ずかしい状況に興奮しちゃう」
「…屈辱に塗れた状況での責めに乱れちゃう」
「…ウチらにいじめられて気持ちよくなっちゃう、マゾなの。」
咲希お姉様の言葉に、納得してしまった自分がいる。これまであの痺れを感じたのは、外で下着が透けたり、見せながら歩いたときや、友達がすぐ横にいる試着室で辱められたとき…。咲希お姉様が言った条件の通りだった。
咲希お姉様の言うことが当たっているのだとしたらあの“痺れ”は…快楽ってこと?その結論に、反例が思いつかない。正しいと思ってしまう。
「違う…そんな…マゾなんかじゃない…」
顔を横に振り、そんなことはないと言い聞かせる。そんな私を見て咲希お姉様は獲物をいたぶる肉食獣のような笑みを浮かべている。
「…くふふ、理解はできたけど、受け入れたくないってところかな?大丈夫、今から証明してあげる。美柑ちゃん、コレは何でしょう?」
…見覚えがあるに決まってる。咲希お姉様が私に見せてきたのは、今日、ここに来るまで私につけられていたバイブなのだから。
「……今日、私に使ってたバイブ?」
「…惜しい〜。似てるけど、今日美柑ちゃんに使ったのとは別なんだよね。これには面白い仕掛けがひとつあって…」
そう言いながら、咲希お姉様が手に握っているバイブをキュッと握り込むと…
ピーー
とバイブから音が鳴った。
「…こんな感じで、すこーし強く力が掛かると音が鳴って知らせてくれるわけ。」
…確かに…すごい…んだろうか?しかし、だからなんだというのだろう。混乱している頭では意図を理解しきれない。
「…ちなみにさぁ、女の子が気持ちよくなるときって、膣…ナカがキュッて締まるんだって。コレを挿れて音が鳴ったってことは、中が締まった時…つまり、かなりイイ感じになっちゃってる時ってこと。」
「…………?」
「…ところでさ、今から美柑ちゃんはなぎささんにお尻ペンペンされるわけだけど…美柑ちゃん的には、“恥ずかしい”し、“悔しい”よねぇ?」
サァーっと血の気が引いていくようだった。咲希お姉様の意図するところを理解してしまったから。
「…今からこれをナカに挿れて、弱〜い刺激で焦らしながらお尻ペンペンしてあげる。何もなければマゾじゃないって言ってもいいけど…鳴らないといいね?美柑ちゃん♡」
「やだ、やめて!挿れちゃイヤぁ!」
先ほどのマゾだという指摘がなければ、挿れられるのを拒否する理由は気持ちよさに悶えたくないからだった。でも、今は違う。“なぎさ様にお尻を叩かれてもブザーがならない”と自信を持って言えなくなったから。もし…もし鳴ってしまったら、咲希お姉様が間違っていただけだと、自分はマゾじゃないと自分に言い聞かせることも出来なくなってしまう。
「お願い、やめて…挿れないで…」
「…だぁめ。ここまできたら、鳴らないように祈るしかないよ。頑張って♡」
「やだ…んぁ…やめてぇ…ぁあん…くぅ…」
咲希お姉様はバイブにローションを塗りたくると、ゆっくりと私のナカに挿入していく。そして、私にリモコンを見せながら2段階目に強さを合わせてスイッチを押すと、弱く、焦らすような強さのモードでバイブが振動し始めた。
「…美柑ちゃん、落としたら承知しないからね。じゃあ早速…なぎささん、やっちゃってください。」
「うふふ、待ちくたびれちゃったわ。それにしても…美柑ちゃん、マゾだったのね。なら、これもご褒美になっちゃいそうね。」
「ひぅ⁉︎やだ…やめて…お願い…」
なぎさ様が、お尻をソフトタッチで撫で回しながら言葉を投げてくる。考えちゃダメだ。私を嵌めた元凶…夢野なぎさに全裸でお尻を叩かれる…そんなこと考えてブザーが鳴ったら目も当てられない。ただ無心で、終わるのを待たないと。
「いくわよー。」
ペシン!
「……ぅ!」
お尻に感じる鈍い痛みと、お尻を叩いた音が部屋に響いた。痛みはそこまで強くないが、それに比して室内に響く音がやけに大きい。おそらく、わざと音が大きくなるように叩いてる。…私に、お尻を叩かれているということを強く意識させるために。
ペシン!
「っっ!」
続く2発目。音は鳴らない。
先ほど同様、音が大きいだけ。何も考えないように。痛みに耐えるだけ。何も…考えない…。
ペシン!
「……ぁぅ!」
3発目。音は鳴らない。
この調子…この調子で…
「…なぎささん、ちょっといいですか?」
そこで咲希お姉様が待ったをかけた。同時にバイブのスイッチが切られ、振動も止まり、息を整える時間ができたことになる。なぜ止めたのかはわからないが、とにかく今のうちに体制を整えないと。
「ん…?咲希ちゃん、どうしたの?」
「…あっちの準備が出来たみたいなので、入らせようかなと。」
「うふふ。いいわね、葵、入ってらっしゃい!」
…そういえば、いつの間にか葵お姉様の姿が見えなくなっていた。何かの準備でもしていたのだろうか…これ以上は…もう…やめてほしいのだが。
ガチャリと扉を開けて葵お姉様が入ってくるが、その後ろにもう1人誰かがいる。その人影はセミロングの黒髪で、メガネをかけた…クラスメートの絵里さんだった。
「ゆ、結城さん…」
「絵里…さん…?なんで…ここに…?」
続けて書いたら長くなりすぎたので分割しました。
後半へ続く。